2016/12/28

「いつも誰かに振り回される」のアマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます!!!

 

どんなに離れていても脳がつながる、っていうことに共感してもらえるとものすごくうれしいです。

本当に邪魔を”心”に排除してもらうと頭がすっきりしますよね。「なんだったんだ?あれは!」という感じで。

そうなんです、自分が相手のことを考えていたのではなくて、相手がつながってくるんですよね。だから、面倒くさい、ってすごくよくわかります。

 

この問題を心に聞いたら「だって、それがないと人は”心”につながらないから」って言われました。

「確かに!」

平和だったら、心に聞かなくなりますからね〜!

 

 

人じゃなくて自分自身に振り回されてしまう、というのはよくわかります。

でも、”心”に「この感覚って自分の?」って聞いてみると「え?そうなの!」という答えが返ってくるから面白いです。

自分の感覚のようで、自分の感覚じゃないって、一般受けしない概念なのですが、でも、あるんですよね〜!

 

PMSに効くコードは「GNRH1の還元」×7が一番だと思っています。ほかには「POMCの還元」×7(ポムシーと呼んでいます)もあります。PRLとかINS、そしてBDNFを唱えて効果が出る場合があります。

 

ためしていただけたら、と思います。

 

私は、今朝、走っていて、ちょっとスピードを出し過ぎたら「あ〜!膝が痛くなった〜!」って足を引きずるようになってしまいました。

それまでリーキーガットの遺伝子を唱えながら走っていたのですが「膝が痛いから唱えられない〜!」となって「どうしたらいいのだろう?」と。

 

「あ!そうだ!足を攣る、という遺伝子があったじゃないか!」と「COL1A2の還元」を唱えたら2セット目で「膝が痛くない〜!」ってなってビックリ!

しばらく唱えて大丈夫だったので「それじゃ、若返りの遺伝子でも唱えてみるかな?」と思って唱え始めたら「膝が痛い〜!」って痛みが戻ってきてびっくり!

 

再び”足攣り”の遺伝子を唱えたら全速力で走っても痛くなくなるから不思議ですよね〜!

 

すみません、私の話で。

 

感謝!!!

 

 

大嶋 信頼お礼


2016/12/28

「いつも誰かに振り回される」の本が、ハリーポッターの新刊の上に陳列していただいてます〜!

 

すごいです!川上書店 ラスカ店さん!!!

 

こんな日が来るなんて。


2016/12/27

有隣堂 ルミネ横浜店でなんと!ビジネス書の分野で1位に!!!

 

ひゃ〜〜〜!

 

池上彰さんの本をおさえての〜!

 

ひゃ〜〜〜!

 

うれしいです!!

 

皆さんの応援のおかげです。

 

本当に感謝です。

 

これからも応援、よろしくお願いいたします。

 

大嶋 信頼


2016/12/26

あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!のアマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます!!!

自分を責めるのが止まらない、って本当によくわかります。

「止めたい!」と思っても常に浮かんできてしまうんですものね。

 

この本は、本当は「○○さんって、スゲー!」で遺伝子コードは必要」ない、の体で書いてあります。

すげー!で遺伝子のスイッチが、ということなのですが、一応、遺伝子のコードで変わることを示さなければならなかったのでいくつかのサンプルを書かせていただきました。

読者感謝祭の時に「私は、スゲー!だけで遺伝子のコードはいりません!」とおっしゃった方がいらっしゃって、一生懸命に遺伝子のことを書いていたので、ちょっと悔しかったのですが「まあ、最初から、そのつもりで書いたんですものね!」と改めて納得でした。

 

ちなみに、自分を責めちゃう、というのは、リーキーガット(腸管壁浸漏症候群)の遺伝子関連が効果があるのは、自己免疫が暴走しているから、正常細胞である自分自身を攻撃してしまうから。CLOCKの還元などです。

ダメ出しの遺伝子である「MAPTの還元」は結構鉄板です。自分を責めるだけじゃなくて、人に対するダメ出しもこれを唱えてみると面白いです。

 

 

アマゾンで予約してくださってありがとうございます。

遺伝子のコードもいいですよね〜!うれしいです!!

 

インフルエンザは、やっぱりリーキーガット関連になるのですが「CD40LGの還元」や「CXCL8の還元」なんかも効果がある場合があります。

普通に検索しちゃうと1433個ヒットしちゃって、NO.1は「IFITM3の還元」になります(長い!)。

 

いつも応援してくださってありがとうございます!!

 

心から感謝!

 

大嶋 信頼お礼


2016/12/24

「いつも誰かに振り回される」のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

さすがベストレビュアーさんのレビューで凄いです!

 

若者向けだけど、中間管理職の方に向いているかも?って書いてくださったのはとっても嬉しいです!

 

そうなんです、日本を元気にするためには、中間管理職の方に元気になってもらいたいです。

 

部下や上司に振り回されちゃうと、本当に疲弊しちゃいますもんね。

 

私も以前は大変でした。

 

そこから解放されたら本当に自由ですものね。

 

感謝です!!

 

 

本日、産経新聞の全5段広告に掲載されています。

 

凄いです!!

 

明日は中日新聞全5段に広告が掲載されます。

 

これまで応援してくださっている皆さんのおかげでどんどん本が広がっていきます。

 

これからも応援よろしくお願いいたします。

 

私もバンバン、ガンガン、新しい本を書いていきたいです!

 

日本が元気になりますように。

 

ありがとうございます。

 

大嶋 信頼お礼


2016/12/24

幼い頃、幼稚園が休み期間になると、私は父親の運転で祖母の家に連れていかれました。

 

母親と祖母の仲が悪かったので、前の席に座っている両親の緊張感は高く、後ろの席に寝転がっている私は空想の世界に浸っていきます。

 

幼稚園児ながらの発想で「どうやって車は動いているのかな?」って考えます。

 

エンジンの仕組みなんてわからないから、中に小人さんが何人もいて、小人さんたちが協力して一生懸命に車輪を動かしているのかもしれない?って想像します。

 

そんな空想にも飽きて、今度は「どうやって僕は息をしているのだろう?」って考え始めます。

 

「息を吐いて、そして吸って」というのはどのようなタイミングを計ってやっているのだろう?って考え始めます。

すると、息を吐いて、吐いて、そして、今度は吸って、吐いて、なんて意識的にやってみると、だんだんうまく呼吸ができなくなり「苦しい〜!死んじゃう〜!」ってパニックになったんです。

 

「うまく呼吸ができなくなった〜!」なんてことを緊張が高い前の座席の両親に伝えることができず、必死に「何とか”普通”に呼吸をしなきゃ!」って意識すればするほど息苦しくなって「もう、このまま一生、ちゃんと呼吸ができなくなるんじゃないか?」って恐怖を感じたんです。

 

そんな恐怖を感じながら、一生懸命に普通に呼吸をすることを意識して、苦しくなっていたら、やがて、深い眠りに落ちて行ったんです。

 

両親は、私が東京タワーが好きだということを知っているから「ほら!東京タワーが見えるよ!」っていうタイミングで起こしてくれます。

 

「わ〜!」って東京タワーの美しさに感動しているときは、さっきの苦しみは忘れてしまいます。

 

東京タワーが見えなくなるタイミングで私は再び、深い眠りへと落ちていき、気が付いたら祖母のマンションの駐車場で両親に起こされます(だから、祖母の家は東京タワーの近くだとずっと思っていました。寝ちゃっていたから、その間の時間の感覚が無かったんです)。

 

祖母の家に着いたのが夜遅いので、私はすぐに布団の中に入れられます。

 

布団の中に入った時に「なんであんなに車の中で苦しくなったんだろう?」って考えた時に「あ!呼吸のことを考えたからだ!」って思い出します。

 

「呼吸のことって意識しちゃいけないんだ!」ってあの時の恐怖がよみがえってくるので、一生懸命に意識しないようにします。

 

でも、意識しないようにすればするほど、呼吸に意識が向いちゃって「う〜!またくるしい〜!」ってなって、気が付いたら深い眠りへと入っていたんです。

 

次の日は、祖母が買い物に連れて行ってくれる、といううれしさから、朝からテンションが上がりっ放しなので、昨夜の呼吸のことはすっかり忘れています。

 

「”無意識さん”って私をいつも助けてくれている」という事を考える時に、いつも私の頭の中には、あの時の車での場面が浮かんできます。

 

意識して「自分で何とかしなければ!」って思っていると苦しくなってしまったあの時。

 

そして、あの深い眠りについた後に、私はいつの間にか意識することを忘れて、いつものように”無意識さん”に私の呼吸をゆだねていたんです。

 

心理療法の”外在化”のテクニックは、”意識”していて苦しくなっている状態から”無意識さん”に任せちゃって楽になる!という仕組みになっています。

 

足の痛みを感じた時に、走る時の足の動かし方に意識を向ければ向けるほど痛みが増します。

そこで「あのおじさんの痛みが〜!」っておじさんに注目をシフトさせることで、いつものように足の動きに意識を向けることなく、動きを全て”無意識さん”にゆだねることをするんです。

 

すると、無意識さんは、私にとって一番ベストの足の動かし方をやってくれて、そしていつの間にか痛みから解放される、って仕組みになるんです。

 

だから、”脳のネットワーク”という考え方は、ものすごく”外在化”のテクニックを使うときに役に立ちます。

 

 


2016/12/23

あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!のレビューを書いてくださってありがとうございます!!!

 

お調子者の人と「すげー!」で仲良くなれて、仕事も頼めるようになるってすごいですね〜!

いや、本当にすごい!お調子者の扱いって本当に大変ですものね。私も苦労した覚えがあります。

ひゃ〜!

嗅覚過敏症は「OR8G1の還元」×7だと思います。

もしかしたら、不快なモノがフィルターリング出来ないから、という場合はリーキーガットの遺伝子の方が効きます。

試していただけたら幸いです。

 

ありがとうございます!!

 

友達から「目が変わった!」っていわれたのはすごいです。

小学校の先生から「目は心の窓!」っていわれていたのを思い出します。

不快感からどんどん解放されていくと、目が澄んでくるんですよね!

毎日見ているから良くわかります(決して鏡のことじゃありません!あは!)。

 

このフィードバックは嬉しいです。

 

 

TP53は罪悪感の遺伝子で私も唱えていました。

この本を読みやすかったって書いてくださってありがとうございます。

私は相変わらずハチャメチャなのですが、編集してくださった高橋さんがすごいんです!!わかってくださって嬉しいです。

高橋さんの方からも「遺伝子のリスト」と言われていたんですが、この遺伝子が単体で効くのか?それとも書いてある文章のスクリプトとセットで効くのか?という疑問があるんです。

この遺伝子のコード単体でスクリプトになっている、という仮説も立てられるのですが、それにしてもかなりぶっ飛んでいるので「催眠的なスクリプトとセットだから、唱えて効く」という体にしてあります。

 

でも、遺伝子のリストを載せた本をいつか書いてみたいと思っています。

ちゃんと説明文を書いた上で。

 

ちなみに左右盲の遺伝子は、たぶん前のブログに書いていたのですが「PCSK6の還元」×7になります(これは失読症の遺伝子でもあります)。

でも、それよりももしかしたら、算数障害の方が効くのかも?って思ったりしています。算数障害と失読症の共通の遺伝子は結構あるんです。

そんなこともいつか書いていきます。

 

 

この本が「ゲップが出来ない人」に役に立つかもってうけます〜!

興味深いです〜!なかなかその発想はすごいです!

 

疲れきっている人、限界を感じてる方にこの本を読んでいただきたいですね〜!

本の冒頭に出てくる場面では、そんな方々を誘っているのですが、なんせタイトルが斬新すぎるから〜!

 

お願い!手に取って!ちょっと開いてみて〜!

 

本当にありがとうございます。

 

心から感謝いたします。

 

大嶋 信頼お礼

 

 

 

 


2016/12/23

「いつも誰かに振り回される」のレビューを書いてくださってありがとうございます!!!

 

嬉しいです!

 

高校生であんなに素晴らしい文章が書けるなんて。

すごいです!私にはものすごく読みやすくてわかりやすかったです。

 

わかるな〜!自分の高校時代のようですよ〜!

 

人の顔色ばっかりうかがってしまっていて、私の場合は、いつも人のことが気になってしまうので勉強がちっともできなくて。

勉強ができないコンプレックスで友達とも対等な関係になれない、何だかハンディーキャップの気分をいつも感じていました。

 

家では、私も同じでした〜!呼吸が出来ない感じで、私の場合はゲームなんかなかったから、隠してあった漫画を何度も繰り返し読んでいたりの毎日でした。ダラダラと無駄な時間が過ぎていく〜!

 

高校生の方が私と同じ体験をしているっていうことは、ヤバいかもしれません。

将来、やばいカウンセラーになっていたりして(大変だ〜!)。

 

「母親と一緒にいると辛くなる」というのは“心に聞く”が一番いいです。

 

心と自分との間の邪魔を”心”に排除してもらってから「心よ!この辛さって私の感覚なの?」って聞いてみます。

 

お母様が”支配する方”の場合は「その感覚を入れて“辛いから自由に動けない〜!”っていう状態を作り出して、素晴らしいお母様の支配下に置いていらっしゃる」ということがあります。

 

お母様が“虚無”の場合は「お母様が支配する方から入れられている幻想の苦しみに浸っている〜!」を脳のネットワークで真似しちゃう〜!ってなっている場合があるんです。

 

その所をもうちょっとわかりやすく今のブログに書いていきますね。

いつも読んでくださってありがとうございます。

 

唱えてどれぐらいで変化が出る?っていうのは面白いですね。

今の自分は“今”なので、唱えていることで、これまで私も変化を感じたことはありません(花粉症やトイレの問題は別ですけど)。

 

でも、唱えてしばらくして、過去の自分と比較して見ると「お〜!何だったんだ?あの自分は!っていう風になっています。

唱えることで、過去の自分には確実に負けなくなっていきます(勝ち負けか〜い!おい!おい!)。

 

何だか過去の自分に手紙を書いているような気分になってきました。

18年後が楽しみです。

本当にありがとうございます。

 

 

言語性と動作性知能のバランスのキーワードは面白いですよね!

フットワークが軽くなった、っていうのはわかります。私もです〜!

計画倒れにならずに淡々と進めるんです。

 

後は、チャンスを引き寄せるキーワードじゃないこれって!って思っています。

だから、みなさん「このキーワードは手放せない!』って言ってくださっています。

「もうそろそろいいでしょ、このキーワードは!」っていうと「嫌です〜!」って言われた時にちょっと可笑しくなります。

 

算数障害のキーワードもいいですよね。

これも本当は詳しく書きたいです。

 

“エンパスな気質”ってあまり知識がないのですが「人から影響を受けやすい」ということであれば、現在、検証中です。

第六感でしたらPIEZO2などがあるのですが「すごい効く!」っていうのを今探している所です。

オキシトシン関連がもしれないって、試したりしているのですが、今ひとつ。

ちょっと、時間をください。

 

頑張ります!

 

 

あと、ブッダをブッタって書いちゃってすみません!

でも、気がついてくださって嬉しいです。

畏怖する対象を書く時に、ダブル濁点を無意識的に抜かす、っていう変なパターンがあるんです。

こういう症状から、面白いことが見えてくるから、実はとっても大切なことなんですね(自分で症状っていうな〜!)。

 

だから濁点を抜かしているときは「あ〜!私はこれを畏怖しているんだな」って思うんです。

カンジダ怖〜い!「思考をカンジダに乗っ取られて怒らされる〜!」ひえ〜!なんっていう感じです。

 

真面目に書きます。

大変申し訳ありませんでした。

 

 

みなさん!ありがとうございます!!!

 

 

大嶋 信頼お礼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2016/12/20


クリスマス用の柊のオーナメントをいただきました。

クリスマスっていう感じですね〜!

今日も、きれいな空が広がっていました。

 

 

算数障害は「計算が苦手」ってなってしまう人、って書いてしまうと専門家から怒られてします(そんなの算数障害じゃありません!って説教されっちゃいます)。

 

前から書いていますが、数学ができても、物理が得意であっても、算数障害ってあるんじゃないかな?って思っています。

 

私なんかも、とっさの計算が駄目なんです。

 

学生時代はあんなに複雑な計算が得意だったのに〜!

ちょっと離れてしまうと、全然ダメになっちゃうって、これってそうですよね〜!

やっぱり、遺伝子的な問題が。

 

算数障害の問題があると人間関係において適切な計算ができません。

 

だから、極端な上下関係は得意なんですけど”対等な関係”になると「苦手〜!」になってしまいます。

 

相手が目上の人であったら、自分の価値の計算はあまり間違えることが無いのですが、対等な関係だったり、こちらが上役になってしまったら、算数障害の威力を発揮してしまって「なめられる〜!」とか「馬鹿にされる〜!」っていうエラーが生じてしまいます。

 

例えば、算数障害の私の価値の数値が65点と算出します。そして、接触した相手のビックな態度を見て85点を相手に付けてしまうと、それまでの自分の数値が一気に下がって35点の赤点状態になって「頭が真っ白〜!」、「何もいえね〜!」になって「惨めな気持ち〜!」となります。

 

算数障害が無ければ、自分の点数を自動的に算出して95点で、相手のビックな態度を見ても85点を付けられて、パーセンタイルで判断をするので”対等”になるから、変にかしこまった態度をとる必要も無く、堂々としていられます(いいな〜!)。

 

結局、自己評価の問題って算数障害の問題なのかも〜!って思ったら、何だか笑えてきちゃいます。

 

日本の政治家もこの問題ありますよね〜!

 

あの国との駆け引きで全然、私と同じようなことをやっちゃってますよ!

「あ〜!算数障害があるのね〜!」って。

 

この算数障害を唱えて変えることができたら、日本が変わるかも〜!って思ったらちょっと希望が出てきます。

 

自分で唱えてみて、結構面白いですから。

 

「ADRA2Aの還元」×7は唱えてみて結構よかったという声をいただきました!

 

面白いです!日本は!って違うか!!

 

 

 


2016/12/19

京王線の車両内にポスター! ウワー、感激です! 夢のようです。

これは啓文堂書店さんと出版社さんのコラボ。1ヵ月掲示されるそうです。すごいです!

 

こちらは、啓文堂書店 多摩センター店さんの展開! こんなにきれいに並べていただけています。

啓文堂書店 下高井戸店さんの展開! ついつい手にしちゃいますよね! うれしいです。

京王線沿線の方はぜひ啓文堂書店さんへ行ってみてください。



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