2017/08/07

昨日は、原稿の締め切りが今日なので「早く書かなきゃ!」と思っていたのですが「サーフィンも行きたい!」と誘惑に負けて行ってしまい、帰ってきてノートパソコンを開いたら「グゥー!グゥー!」といつの間にか寝てしまいました(あれ〜!)。

 

原稿書けてないじゃない!

 

ひえ〜!

 

月曜日に上げるって言ってたのに!

 

でも、原稿自体は書いていてめちゃくちゃ面白いです!!

 

なんで内観療法で人が変われるのか?という疑問が私の中で解けたんです。

 

内観療法って、両親や兄弟に「してもらったこと」、「して返したこと」、そして「迷惑をかけたこと」を繰り返し、繰り返し思い出す、という手法なんですけど、それをやればやるほど「罪悪感」という電気が頭に帯電しちゃって、また、ちょっとしたきっかけで「ビビビ!」の発作を起こして「同じことを繰り返してしまうやろ〜!」となるのでは?と思っていました。

 

でも、今の原稿を書いていたら「なるほど!両親や兄弟からの”嫉妬の発作”でかけられた呪いの暗示を解くためにそれをやるんだったら効果的なんだ!」ということが見えて「お〜!すげ〜!この編集者!」となったんです。

 

私は、内観の専門家じゃないですから、内観療法のことは一切原稿に書いていないのですが「なるほど!こうやって人は変わることができるんだ!」と私の中で繋がったんです。

 

書いていて、めちゃくちゃ楽しくなってきています。

 

「あんたは人との約束を守れない!」と呪いの暗示を掛けてくださった方に対して、大抵は「戦う!」という姿勢で立ち向かってしまいますが、それだと余計に”呪いの暗示”が強化されちゃうのは、脳のネットワークというものがあるから。相手が「あいつは約束を守らない!」と思っている限りは、それを言葉にしなくてもこっちに伝わってきちゃうから「私って約束をちゃんと守れないんだよな〜!」と足かせがついているように動けなくなって「やっぱりダメだ〜!」となってしまいます(約束が守れない、は原稿の締め切りが守れない、という呪いの暗示!)。

 

内観療法だと、繰り返し反省することで、脳のネットワークを通じて相手に許しを乞うて「もしかしたら、相手の呪いの暗示が変わるかも!」ということをやっていたら「効果的!」となるのでは?

 

今回の「行動的ない人のための本」は呪いの暗示を「ほめ殺しじゃ〜!」という感じで撃退しちゃいます。

 

ほめ殺しってなによ?

 

自分が変わりたい方向に、相手を褒めていくって、すごいです!!

 

この新しい本には斬新な方法がたくさん。また、嫉妬で炎上するぞ〜!あはは〜!チャリ〜ん!がいっぱいだ〜!

 

 

アマゾンのたくさんのレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

明日改めてお礼を書きたいと思っています。

 

本当にいつもありがとうございます!!

 

読んでて泣いちゃいました。

 

感謝!!

 

これから真面目に原稿を書きます。

 

〆切祭りじゃ〜!ワッショイ!ワッショイ!お神輿担いでいないで早く原稿を書けよ!俺!

 

大嶋 信頼お礼

 

 


2017/08/05

アマゾンで「小さなことで感情をゆさぶられるあなたへ」(PHP研究所)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

呪文と外在化、本当に効きます、と書いてくださってありがとうございます。う!私の外在化の仕組みが見切られてしまっている!とドッキリしてちょっと嬉しくなりました。解る人にはわかるんですよね〜!ブログのタイトルのことなのですが、実は「ミラーニューロンはあなたを救う」(青山ライフ出版)の元々のタイトルは「変われない人たち」で変われなくて苦しんでいた私のことを指していました。このブログを原稿用紙がわりに書いていて、あの一冊の本が完成したんです。次の本!と言って「ブログのタイトルを変えてください!」と事務方にお願いしたら「本を書き終わるたびに変えるの面倒くさいから嫌〜!」と言われて「まあ!いいか!」とそのままになっています。すみません。本当に。

 

「正しさ」の信奉者から「美しさ」の概念を取り入れることができて精神が楽になった、と書いてくださってありがとうございます。ジョーカーの笑顔で面接を乗り切ったら、左肩の筋を違えたように痛くなった、って興味深いですね。私の場合、カウンセリングで使っている治療法が240時間に一度ヴァージョンアップが起きるのですが、その時に首肩の筋を違えたように痛くなり「ウォ〜!産みの苦しみじゃ〜!」って騒いでいます。何が起きているんでしょうね!面白いですね!!

 

4年間かけて変わったこと、と書いてくださってありがとうございます。すごい!そして「羨ましい!」って読んでいて思っちゃいました。でも、考えてみたら「あ!自分もこの4年間で同じように変わっているかも!」と思ったら嬉しくなりました。同じだ!!そして、確かにこの2年間の変化は私の中でも物凄いものがあります。メジャー級のヴァージョンアップが起きていて「お〜!」って自分で言うのもなんなんですが変わってきています。それはクライアントさんから指摘されるから「本当なんだな!」って思えるんです。遺伝子のコードは怖いですよね。本当にありがとうございます。

 

買います、って書いてくださってありがとうございます。本当に感謝です!!書籍化される意味は、読んでくださって、そして同じことを唱えてたり、中に書いてある手法を実践してくださることで、ミラーニューロンが活性化されて、脳のネットワークで繋がっていきます(ミラーニューロンは相手の真似をすることで活性化される性質があります)。たくさんの方が読んでくださって、ネットワークが巨大になればなるほど「不快も苦しみもプラスマイナスゼロ」となって「どんどん楽になるかも!」という現象が起きるかも?って狙っているんです。楽になった人たちの脳のネットワークに繋がって、私もどんどん楽になって自由になって行く実感があるから面白いんです。また、ここで一冊みなさんと一緒にあの厚い本を書いてみたいな〜!って最近私も思っています。あ!繋がっているかも!いつもありがとうございます。

 

すごい本、って書いてくださってありがとうございます。というか、レビューで解説してくださっていることの方がすごいんですけど!!びっくりです!!私は、本を書いている時、口を開けて「ほわ〜!」とアホみたいな顔をしながら、編集長の脳につながって書いているから「へ〜!こんなことになっているだ〜!」という感じ。アイディアだってほぼクライアントさんから頂いたもので「自分のオリジナルは何一つないかも!」と空っぽな自分を実感する毎日なんです。そんな私は、同僚とクライアントさんから「あと2,3年で支配から自由になれるかも!」と言われて「へ〜!」って思っています。私も、同じように業が深い、というか根が深い、という部分を感じていて、なかなか切れないな〜!その部分は、と思っていた矢先。でも「3年後」と言われた時に「あ〜!全てのものには時がある、そして、すべては時にかなって全ては美しいんだ!」ということを思い出したんです。だから、なんとなく必用なことは全部おやりになってるような気がするんです。求めたら、必ずそれは与えられるような予感がしています。質問に対して答えになっていないような答えですみません。書いてくださってありがとうございます。

 

アマゾンで「ちいさなことにイライラしなくなる本」(マガジンハウス)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

今の自分にぴったりの本、と書いてくださってありがとうございます。「ことば」を唱えるで“視点”が変わった、ってめちゃくちゃうれしいです。ムカつくことに支配されていた自分から抜け出して、明日の楽しみを考えるようになれたって、本当にうれしいです。ちょいワル編集者に振り回されながら書いてよかった〜!読んで実践してくださってありがとうございます。

 

好きなのはコラム、と書いてくださってありがとうございます。ちょいワル編集者から「朝と夜の怒りを鎮めるエクササイズをそれぞれ書いてください!」と無茶ぶりをされて「なんじゃそりゃ!」となっていました。「私はカウンセラーだぞ!」っていうような感じで「も〜!」と愚痴っていたのですが、ちょいワルネットワークにつながって書いてみたら「あ!なるほど!スゲ〜!これ!」となって、私も今は愛用しています。これいいですよね!やっていると、イエスが言っていた「子供のように神の国を受け入れるものでなければ」という言葉を思い出すんですよね。そして、なるほど!ってなるんです。ありがとうございます。

 

怒りっぽいって自覚が無かった、と書いてくださってありがとうございます。ここに書いてくださったことを読んでいて「あれ?」とちょっとびっくりしてしまいました。なぜなら、今、現在、私が書いてある原稿とぴったりだったんです。「ずるい人」に怒らされちゃう、という原稿です。何でこんなにつながっているの?と読んでいてびっくり!「ずるい人!」のことを書いているだけで、私も怒りに満ち満ちてしまい、ちょっとおかしくなってしまいました。とことんおかしくなった末に「あ!」という気付きがありました。それを原稿に書けるのかどうか、来週、編集者の方との打ち合わせがあって、そこで決まります。載せられなかったら、このブログの中で公開しちゃいます。かなり過激な内容ですけど。お金の本はぜひ出してみたいです。いつも応援してくださってありがとうございます。

 

アマゾンの「すぐ不安になってしまう」が一瞬で消える方法(すばる舎)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

本を買ってくださり、知っている人に紹介していただきありがとうございます。呪文を7回唱えなくても一回で、というのは凄いです。これぞ昨日書いていた百人隊長の信仰ですね!!びっくりしたのが、あれ?これも今私が原稿で書いていることだ!!と思ったことです。「行動できない人!」という内容で今現在最終章を執筆中です。何でこんなにつながっているんでしょうね!!本当に一人で書いているんじゃないんだ!という実感が今あります。ちょっと紹介しちゃいますと「え〜?菌が足りないから行動できないの?」とか「呪いの暗示(嫉妬の発作から生み出される)で動けなくなっているの?」なんていう内容になっています。私はもっぱら「う〜!やらなければいけないことができない!」と思ったら、この本のリミットレスの呪文を7回ワンセットを3セット唱えています(どんだけ信仰が薄いんじゃ〜!俺〜!)。やらなければいけないことができない、というのが「優先順位が付けられない」という場合は、算数障害が関係しているかも?となります。自分を変えたいのに、足を引っ張られる、というのは「嫉妬されちゃってあの人に足を引っ張られているから!」となります。さらに「完璧主義だから手が付けられない!」という場合は“菌”になるかもしれないんです。すみません、わけのわからない書き方で。いつも応援してくださってありがとうございます。本当に感謝です。

 

アマゾンで「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法(すばる舎)にもレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

相手の意識もミラーリング、って書いてくださってありがとうございます。人間って本当にすごいですよね!心と対話って素敵です。書いてくださって本当にありがとうございます。

 

確かに変わる、って書いてくださってありがとうございます。唱えて「自分を優先できてる!」ってめちゃくちゃうれしいです!!私もそれができなかったから、人に振り回されっぱなしだったんですよね!最近、ようやくそこから抜けられたような気がするんです。私はみなさんに感謝です!!恋愛本を書いてみたいです!!老若男女に必要ですよね。ホルモンの出し方、そして、支配関係からの抜け方など、面白そうですね。いつも応援してくださってありがとうございます。

 

今となっては、と書いてくださってありがとうございます。「ミラーニューロン」から入って、この本にたどり着いてくださったのはうれしいです。ここに仲間がいて、私も本当にうれしいです。つながって、一緒に自由になっていく、そんな喜びをレビューを読ませていただいて感じています。本当にありがとうございます。

 

 

ありがとうございます。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼お礼

 

 

 


2017/08/04

昨日、同僚のカウンセラーが「コンコン!」とドアを叩いて「今、いいでしょうか?」と珍しく話しかけてくれました。

 

「ブログで3年後って書いていましたよね!」 あのブログの前日のカウンセリングであるクライアントさんが「大嶋さんは、2、3年後に自由になるっていう夢を見た」と話していらっしゃったんですよ!

 

ひえ〜!恐ろしや〜!(ちょっと待てよ!あなたたちカウンセリングでなんの話をしとるんじゃ!)

 

クライアントさんと同僚がその話をした次の日に、催眠のお師匠さんが出て来て「三年後の大嶋さんは何をしていますかね?」という話になって「足かせが外れてる〜!」ということになった。

 

逆に考えてしまうと、クライアントさんがそんなことを思っていたから、私はクライアントさんの脳と同僚のにつながって「3年後」の話が出て来たのかもしれない?と思ったら面白くなってきた。

 

あの時、私は「あ!お師匠さんだ!」と思ったのが実は、脳のネットワークで繋がったクライアントさんとスタッフだった、ということも十分にあり得る話。

 

「お師匠さんが出て来て!道を示してくださった〜!」という話だったら「お〜!感動的な話じゃ〜!」となるのですが、実は同僚と脳が繋がって、ということになると「な〜んだ!そうだったのか!」という感じになるんです。

 

脳のネットワークって本当に存在しているのかもしれませんよね!(って今さらか〜い!)

 

今、原稿を何本も同時に書いているのですが、編集者によって全然進み方、展開が違っていて「この編集者の脳ってすげ〜!」というのがあるんです。

 

一見、地味で、静かそうな編集者の原稿を書いていると「なるほど!こういう仕組みになっているんだ!」とどんどん見えて来て「おもしろい!」となって、この人、めちゃくちゃ頭がキレるんだろうな!と思うと同時に、「あ〜!これだけ頭が切れちゃうから、これまで嫉妬されて、散々痛い目にあって来たから”目立たないように!”控えめな容姿になったんだな!」という仮説が立てられちゃいます。

 

輝く才能がある女性の場合、まず、母親から嫉妬されて潰されちゃいますから。

 

ある編集者の原稿を書いていたら、ある時点で筆が止まります。

原稿って、一章ずつ書き終わったら編集者に送って確認していただくのですが、前回送った原稿を読んで「あ〜!この原稿を出版することにちょっと躊躇したでしょ!」と編集者の脳に迷いが生じたことが伝わって来て「お〜!あれだけスイスイ楽しく書けていたのがピタリと止まった!」となるんです。

 

そして、先の展開が見えなくて「ひえ〜!どうしよう〜!」って困っちゃうんです。

 

本当は、ちゃんとその時点で話し合えばいいのですが「迷いもテイストのうち!」とわけのわからないことを思いながら無理やり書き進めて「お〜!こんな風になったけど大丈夫かい!」と思うんです。

 

まあ、もちろん本の設計図も大切なのですが、ポイントは「私が書いているわけではない!」ということなんです(責任逃れか〜い!)。

 

私が好きなイエスの話で、イスラエルの支配国であるローマ帝国の百人隊長の僕(しもべ=部下)が病気になって百人隊長がイエスのもとに「部下の病気を治してちょうだい!」とやって来ます。

 

イエスが「じゃあ!あなたのところに行こうか!」と言いました。すると百人隊長は「私の屋根の下にあなたをお入れする資格は、私にはございません。ただ、御言葉をください。そうすれば僕は治ります」と言ったんです。

 

百人隊長は、自分にも部下がいて、部下に「行け!」といえば行き、「こい!」といえば来ますし、「これをせよ!」といえば「してくれるんです!」とイエスに言ったんです。

 

そしたらイエスが「これほどの信仰を見たことがない!」と非常に感心して言ったんです。

 

私は、この話が大好きです。

 

日本では「御意!」と従う気持ち(「御意!」って「あなたの仰せのままに」という感じ)。

 

これと宮本武蔵の「我以外皆我師!」というのが重なって「御意!」と相手の言葉に従う喜びがあるんです。

 

だから、編集者からいただくお題と本の設計図を「御意!」とそのまま受け取って、私は、私の考えを捨てて従います。

 

すると、面白い展開が見えて来て「お〜!こんな素晴らしいことになっているんだ!」って。

 

ちなみに百人隊長にイエスは「行け、あなたの信じたとおりになる」と言ったら、ちょうどそのときに「あれ?僕の病気は治っちゃった!」となりました。

 

だから、本を書くときは、編集者の言葉のままに、そして、編集者さんの脳を使って書き、そして、こうしてブログを書くときは「心よ!」と心に言われたままに書いています。

 

自分を捨てて書いていくと、みなさんと一緒に面白いことが見えてくるんです。

 

私が予測もできなかったようなことが。

 

そりゃそうだ!

 

アマゾンで「小さなことで感情をゆさぶられるあなたへ」(PHP研究所)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

この本が内容的にも読みやすさ的にもベストです、って書いてくださってありがとうございます。この本を企画して編集してくださった編集長は本当にすごいんです。すごい静かな方なんですけど、中身が詰まっている!だから、書いてて本当に始めは苦しかったんですけど、どんどん面白くなっていって、解決法がまたユニークでした。私もこの本が好きです。「オリジナルに」というのが結構使えます。私的に。いつもありがとうございます。

 

感情の凪、と書いてくださってありがとうございます。叱られて、感情って麻痺していきますよね。そして、その場で感じて発散できなかった感情にゆさぶられて、という気付きは素晴らしいです。一つ一つの感情を取り戻していくって、大切なんですよね。私も一つ一つ取り戻しつつあるようなきがします。書いてくださってありがとうございます。

 

いつも応援してくださってありがとうございます。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼お礼

 

 

 

 

 

 


2017/08/03

ちょいワル編集者からのお願いで

 

「ちいさなことにイライラしなくなる本」(マガジンハウス)の広告に載せる読者の声が欲しいです。

 

コメントを8/8あたりまでにいただけると有り難い状況ではあります。

 

とのことでした。

 

ちょいワルでしょ〜!

 

いつもありがとうございます。

 

大嶋 信頼


2017/08/03

みなさ〜ん!

 

ちょいワル編集者からのお願いで〜す!!

 

「ちいさなことにイライラしなくなる本」(マガジンハウス)の広告に載せる読者の声が欲しいんですけど〜!

 

読んで効果があったことを率直に喜び、驚いているようなものが欲しいです! ですって!

 

寝つきがよくなった!

夫との喧嘩が減った!

体重が減った!(そんなことあるんかい〜!)

明るくなったと言われた。

などなど。

 

ご年齢

性別

イニシャル

なんかも頂けたらありがたいです!

 

いつ、どこに載せるかは決まっていなくて、ちょっと編集して、という可能性もありますが、たくさん頂けたら嬉しいです!

とのことでした。

 

ちょいワル編集者に清き一票を!!

info@insight-counseling.com にメールして頂けたら嬉しいです。

 

よろしくお願いいたします。

 

いつもありがとうございます。

 

大嶋 信頼


2017/08/03

「3年後の自分の姿を想像してみましょう!」というのは“パラダイム思考”とか、心理療法では様々な名前がついている手法だと思います。

 

本当は10年なんですけど、なぜか今回は3年でしたね〜!

 

心理療法の使い方だと「理想的な3年後の自分を想像してみて!」となります。

 

例えば「年収が1.5倍に増えていて、綺麗なスーツを着て凛と立っています!」というイメージが出て来たとします。

 

「そしたら、今から一年半後の自分は何をしていますか?」と質問します。

 

すると「服装は今と変わらないけど、メチャクチャ勉強をしていて、仕事もバリバリやっていて、転職の機会を狙っています!」となったりします。

 

「今から9ヶ月後の自分はどんな姿に見えますか?」とイメージしてもらいます。

 

「あ!電車に乗っていて、電車の中で勉強している姿が見えます!勉強をしていて楽しそう!」見えて来ます。

 

そして、4.5か月後といった風に、どんどん半分、半分にしていって「さあ!今、あなたは何をしたいですか?」と質問をしてみます。

 

人によっては「家に帰って寝たい!」となります。

 

そして、寝て起きたら、不思議と「あれ?いつもより早く起きている!」となります。

 

3年後の自分に向かって、てきぱきと自動的に動くようになって「あれ?身体を動かしたくなった!」とか「音楽を聴きたくなった!」とそれまでの自分と違ったことを始めて、自分が徐々に変わっていきます。

 

そして、気がついたら「あれ?本当に電車の中で勉強をするようになっている!」となります。

 

勉強が楽しくなっていて「お〜!これも仕事に活かせる!」なんてことを考えながら本を読んでいると、仕事をするのが楽しくなっていくんです。

 

この手法は使ってみると結構面白いです。

 

ポイントは「こうしなければ!」という“目標”にしないこと。

 

目標にしちゃうと無意識さんが働かなくなってしまうから(ということはこれも一種の催眠か!)。

 

イメージだけして、そして「無意識さんがどう働くのか?」というのだけを楽しみにします。

 

これが普通の心理療法になります。

 

 

私は「脳のネットワーク!」とかおかしなことを言っていますから「3年後の自分!」とイメージをすると「3年後の自分の脳とアクセスできちゃう!」となります(アホでしょ〜!実際のカウンセリングではこんなことは使っていませんけど、自分の楽しみで使っています)。

脳のネットワークって、もし本当にあるとしたら、現代の科学で測ることができない周波数でお互いの脳とやりとりをしているのでは?ということを考えちゃうんです。

測ることができない周波数で脳と脳はコミュニケーションを取っている、となったら「時間軸を超えちゃう!」となるから、未来の自分の脳とも繋がれて、未来の自分が見えている世界を見ることができちゃう!と考えてみるんです。

 

これのポイントは「未来を知ってしまったら、未来は変わっちゃう!」ということ。

 

例えば、昨日の私が「3年後に足かせが取れるから!」というイメージが浮かんだ時、私は「そんな三年も足かせがついたままじゃ嫌だ〜!」となるから、必死に「私の足かせってなんだ?」と探しちゃいますでしょ!

昨日見た未来の私は「足かせが〇〇だった〜!」ってそれまで足かせがついていたことすら知らなかったわけですよ。

 

でも、今の私は「なんか足かせがついているらしい!」ってわかっちゃったわけですから、探さずにはいられないでしょ。

 

それを知ってしまったら、予定よりも早く取れちゃうから「あれ?未来が変わっちゃう!」となるわけなんですね。

 

知ることで未来が変わる、って面白いですね〜!

 

でも、変わってしまうのだったら、どうしてわざわざ未来のことを見るんだ?と矛盾が生じるんですよね〜!

 

あはは〜!

 

これぞ、アホセラピ〜!なんです。

 

アマゾンで「小さなことで感情をゆさぶられるあなたへ」(PHP研究所)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

実践方法がたくさん載っている、と書いてくださってありがとうございます。優秀な編集者さんの脳につながって書いているので「お〜!こんな解決方法があるんだ!」と私も書いていてびっくり!なんです。書いてくださってありがとうございます。

お手紙をいただいて、ブログの中でお答えできなくてすみません。書けなかった理由は、遺伝子コードは元々、ブログでは書く予定はありませんでした。なぜなら「ブログで読めばわかるから本なんか買う必要が無い!」と以前レビューで書かれてしまって「あ!出版社の方に申し訳ないことをしたかも!」と反省したからなんです。私の本を出版するなんて、相当の勇気がいる事。だから、出版社の方を私はものすごく尊敬しています。ここで書くことで出版社の方に迷惑がかかる、と思ったら「まずい!」と思って、しばらく封印していました。でも、皆さんがレビューをたくさん書いてくださって応援してくださっているのでうれしくなってコードを載せてしまって、誤解させてしまったことが私の間違いでした。すみませんでした。これからは気を付けます。

このブログは、いつも「心よ!今日は何を書くの?」と聞きながら書いていて、お手紙をいただいた方の質問に答える形で心が書いてくれる時もありますから、そのうちに心が「あのことを書きたい!」と言ってくれるかな?と心待ちにしています(本当の意味で”心待ち”なんですけど)。私の意識で書いちゃうと、ちょっと違ってきてしまうのですべて”心”に任せています。私にはそれしかありませんから。

いつも応援してくださってありがとうございます。

 

大嶋 信頼お礼

 


2017/08/02

 

催眠のお師匠さんと一緒に食事をしている時に「10年後の大嶋さんは何をしていますかね?」と何度となく質問されたことがあります。

 

私は、幼い頃から母親に「来年のことを言うと鬼が笑う」と教えられていて「先のことを考えるものじゃない!」と思っていました。

だから、お師匠さんの前で夢を語ることなんかできなくて「10年後も同じカウンセリングの仕事をしているんじゃないですかね〜!」とつまらない答え方をしていた。

 

あの時、勿体無いことをしたな〜!なんて後悔をします。

 

もっと、お師匠さんと夢を語り合えたらよかったのに。

 

でも、小さい頃から「一寸先は闇」というような感じで、いつも「希望を持ったら潰される」という繰り返し。

 

「嫌なことがない日がない!」という感じの毎日。

 

学校でいじめられたり、親から怒られてひっぱたかれたり、成績が悪くて気分が落ち込んだり、散々な日々でした。

 

希望的なことが見えると、必ずと言っていいほど絶望的なことが訪れるんです。

 

だから、いつの間にか希望を持たない人間になっていて「今しかわからない!」を信条にするようにしたんです。

 

「今しかわからない!」から英語が全く喋れなくたってアメリカに行ってしまいました。「ダメになって帰ってきてしまうかもしれない!」と思いながらアメリカに渡ります。

暗雲が立ち込めて「学力がなくて大学にちゃんと入学できないかも?」という不安の中で一生懸命に勉強をします。

 

そして、大学に入っても「卒業できないかもしれない」と思いながらスタートして、卒業した時は「お〜!奇跡じゃ〜!」となっていたんです。

 

いつも、失敗とか挫折している自分がすぐそばにいて、私は、その自分と戦っていたんです。

 

勉強が全くできない自分がそこにいて「そんな自分には負けないぞ!」と思いながら、自分を打ち負かすつもりで勉強に集中していました。

 

「あんな負け犬にはなりたくない!」って(この人の闇は深いですね〜!)。

 

だから、将来の計画なんて立てたことはなかったんですよね。

 

仕事をしていて、スタッフの手前「なんか目標を立てておかなきゃ!」と思って「アメリカ進出!」なんってアホなことを言っていたことはありましたが、私自身は常に「負け犬の自分と戦う」が日常でした。

 

「昨日の負け犬の自分をどう打ち負かせるか?」そんな毎日だったんです。

 

なんでこんなことを書いているのか?

 

それは、さあ!書こう!と思った時に、お師匠さんがふっと浮かんできて「3年後のあなたは?」と問いかけてきます。

 

「ひえ〜!お師匠さんじゃ〜!」と思いながら「先のことなんて考えて大丈夫なんですか?」と相変わらずの私がここにいます(20年前と変わっていませんね!)。

 

「私が質問をしているんだからいいに決まっているじゃないですか!」の体でお師匠さんが「三年後は?」と再び問いかけてきます。

 

私は恐る恐る、三年後に目を向けてみたんです。

 

これまで、こんなこと怖くてやったことがないのに。

 

すると「いらない世界が消えていく〜!」というイメージが浮かびます。

もくもくとと立ち込める黒い雲か煙かわからない空の向こうに、うっすらと太陽の光が見えています。

 

え〜?世界が消えていくって人類が滅亡しちゃうの〜?

 

「だから、先のことを考えるのが嫌だったんだよな〜!」なんて愚痴ります。

 

すると再び「三年後は?」と声が響いてきたので、先ほどの目を背けたあの世界にもう一度目を向けたら「あ〜!いらない世界が消えて行って限りない自由が広がっている〜!」というイメージが浮かんできます。

 

そうなんです、水平線のようにダー!っと広がる全く何もない自由な世界がそこには広がっていたんです。

 

具体的に何が起こるのかな?ともう一度、その世界を恐る恐るみてみたら「あ〜!自分の心の中にあった足枷が外れただけなんだ!」というのがわかります。

 

劇的なことが起こるのかも?とビビリな私は恐れていたのですが、何の事は無い。

 

私を引っ張っていた足枷が取れた!そして、自由な世界が広がっていた、ということだけだったんです。

 

ちょっとホッとしたのですが、同時にがっかりした感じもあります。

 

「なに?もっとすごいことが起きるんじゃないの?こんなに地味なことなの!」と愚痴りたくなります。

 

「え?」

 

ちょっと待ってくださいよ!私はこれから3年間も足枷をつけたままってことじゃないですか〜!ちょっと〜!

 

お師匠様〜!

 

も〜!って朝から愚痴っていました。

 

しょうがないから、足枷をつけて3年間はトレーニングします。

筋肉をつけちゃろ!

 

アホだな〜!俺って。

 

アマゾンで「小さなことで感情をゆさぶられるあなたへ」(PHP研究所)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

笑顔の力、って書いてくださってありがとうございます。顔のエクササイズをやっているだけで周りに人が寄ってきた、というのはものすごくうれしいです。本当に口角を上げるだけで何かが変わってきますよね。私も紀伊國屋書店の講演会の時のの自分の顔を見て「ここでもこの人、顔のエクササイズやっている!」と笑ってしまいました。面白いですよね。自分や他人に対しての“尊敬”を連発しているって素敵です!確かに朝の嫌な感じはなくなりますね。自分に対しての尊敬って大事なんですね。書いてくださってありがとうございます。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼お礼

 

 

 

 


2017/08/01

あるお父さんが「息子にイラっとするんです!」とおっしゃっていました。

 

一緒にスーパー銭湯に行った直後に「また、お風呂に入りに行こうよ!、また、お風呂に入りに行こうよ〜!」と何度もなんども言います。

 

「〇〇君!スーパー銭湯に行ってきたばかりじゃないか!」とお父さんはイラっとしてしまうんです。

 

すると息子さんは「あ!お父さんは、またイラっとした!大人気ない!」と指摘するので、お父さんはさらにイラっとしてしまいます(ケースは加工してあります)。

 

お父さんは単純に「子供のわがまま!」と解釈をしてしまいます。

 

お風呂に入って気持ちよかったから「また行きたい!」って言っているんだろ!と思ってしまうんです。

 

「そんなに子供のわがままで親は振り回されていられませんから!」とイラっとしてしまうんです。

 

「ちいさなことにイライラしなくなる本」(マガジンハウス)の「怒り発見器!」を使って「息子は本当はなぜお風呂に行きたがるのか?」ということを調べてみると面白いことがわかります。

 

調べてみると「え?息子は、地域経済の活性化のために銭湯に行きたい!って言っているんだ!」というのがわかったりするんです。

 

「へ〜!小学校のお子さんがそんなことを考えているんだ〜!」と面白くなってきます。

 

なんども、何度も息子さんがお父さんにしつこく「銭湯に行こうよ!」と繰り返し言っていたのは「お父さんは僕の本当の目的をわかってくれていない!」からだったりするんです。

 

お父さんが、これを受け取って「地域経済の活性化に貢献したいんだね!」と息子さんにフィードバックしてあげると息子さんの「銭湯に行きたい!」のテンションが「ヒュ〜ン⤵」と下がります。

 

わがままだからじゃなくて「わかってもらえない!」から繰り返していた、という面白い現象なんです。

 

私たちの“怒り”もそうなんです。

 

「あいつ、むかつく〜!キッー!」と繰り返し出てくる、という時は「怒りの本当の理由をわかってあげられていないから!」だったりするんです。

 

一度処理されたと思っていた怒りが「また戻ってきた〜!」という時は、その怒りの本質をちゃんと受け止められていないから。

 

「あいつのあの行動にムカついたから怒っていて当然でしょ!」と単純に処理してしまうのは「息子のわがままでしょ!」と判断してしまうお父さんと一緒になります。

 

息子さんが「銭湯に行こうよ!」とこちらが息子さんの深い意図を理解するまで、しつこく繰り返したように、怒りもしつこく繰り返し浮かんできてしまうんです。

 

「なんであいつにムカついたんだ?」と頭で分析して「あ!母親に認めてもらえなかったことが原因なのかな?」とちょっと“あいつ”以外の原因が見つけられちゃうと「ちょっと怒りが散った感じで楽になったかも!」となります。

でも、ちょっと時間が経つと「また、怒りが戻ってきた!」ということになってしまうんです。

 

「怒り発見器!」を使うと、普段、人が意識できない怒りの原因を探ることができちゃったりします。

「え?私って、そんなことで怒っていたの?」とびっくり。思っていたのとは全然違う答えが導き出されてきたりするんです。

 

そして、本当の原因がわかれば「な〜んだ!」という風な具合でスッキリしちゃった!

 

そんなことになったら、面白いな〜!と思っています。

 

怒りから解放されて自由になるって楽しいんです。

 

 

 

 


2017/08/01

大変お待たせしました!!


7月2日(日)に行われた紀伊國屋書店 新宿本店での『「すぐ不安になってしまう」が一瞬で消える方法』の出版記念講演の動画がアップされました。

 

https://youtu.be/tdcYId98WW0

※本動画は動画URLから接続して頂いた方のみ閲覧できる限定公開です。URLの公開はご遠慮ください
※音声に聞きづらい箇所がございます。ご了承ください。

 

あひょうパンダ


2017/07/31

人とのコミュニケーションが苦手な特徴を持った方がお父さんに連れられてカウンセリングにいらっしゃいました。

 

その方は「如意棒、長い棍棒、長いさすまた、長い剣...」と長い武器のリストを延々と私に教えてくださって、一通り、私に伝え終わると、再び「如意棒から始まり、そして、リストの最後までたどり着いて「長いものが大好きです!」と笑顔でおっしゃいます。

 

お父さんのお話によると、長いものが実際に大好きで、ホームセンターで伸びる物干し竿を買って、テープなどを貼って体裁を整えて「如意棒!」という感じで、コレクションをしているんです。

そして、ホームセンターに行くたびに、それを買ってきてしまうので「物干し竿でいっぱいの部屋があるんです!」というお話でした。

 

へ〜!と感心していますが、私の眼の前では再び如意棒からのリストの読み上げが始まっています。

 

「なんかの意味があるんだろうな〜!」と思って「怒り発見器〜!」を使ってみることにします(怒り発見器は「ちいさなことにイライラしなくなる本」(マガジンハウス)参照)。

 

お父さんからしたら「この子はヒーローものの漫画が好きだから、それに出てくる武器を集めて“自分もヒーローだ!”って喜んでいるのかも?」と予測します。

 

まあ、普通の家族だったら「本人が好きだから長い武器のことをずっと繰り返し言っていて、そして長いものを集めている」という話になります。

 

でも、もしかしたら、無意識さんは、もっと深い意図があることを教えてくれるんです(無意識さんは「無意識さんの力で無敵に生きる」青山ライフ出版 参照)。

 

「怒り発見器!」で手をぶらぶら振りながら「なんで長い、伸びるものを集めているの?」ということを探っていきます。

 

「ヒーローが好きだから!」という理由では指は反応しません(指が反応しない時は“不正解!”なんです)。

 

「かっこいいから!」

 

「自分がヒーローになれるような気がするから?」というのも全く反応がなかったんです。

 

でも「家族を守るため」と思って手を振った時に「あれ?今指がちょっと反応した!」となります(指がちょっと反応したら“惜しい!です)。

 

「伸びる武器で家族を守ろうとしているの?」と質問しながら手を振っても指は反応しませんでした。

 

面白いのは「怒り発見器!」で手を振っていると、脳の手を動かす部位が刺激されて、ミラーニューロンが活性化されちゃいます(ミラーニューロンは“相手の脳の真似をしちゃう”という脳の部位)。

 

だから、活性化したミラーニューロンで長いものを集めている息子さんと脳が繋がって、突拍子もないアイディアが浮かんでくるんです。

 

「え?家族の寿命を伸ばすために長いものを集めているの?」ということが突然浮かんできて、その時に指が「正解!」という具合で反応します。

 

なるほど!長いものって「寿命が長い!」ってことなんだ!と私の中で腑に落ちます。

長く伸びる武器って「家族の寿命が伸びる!」という意味なんだ!とちょっとジーンとしてきます。

 

この方が、長いものを集めていた、というのは「家族の寿命が伸びますように!」という願いで集めていた。

 

「怒り発見器!」でそのことに気がつけちゃったら、ピタリと長いもののリストを読み上げる息子さんの声が止まったんです。

 

「お〜!止まったということは、本当に家族の長寿を願って、長いもののリストを読みあげていたんだね!」ということがわかるんです。

 

わかってもらったら「あ!止まった!」というのは本当に面白いんです。

 

(つづく)

 

アマゾンで「小さなことで感情をゆさぶられるあなたへ」(PHP研究所)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

「憑き物が落ちた」、一週間ほどで世界が変わっていた、と書いてくださってありがとうございます。この本の呪文って、これまでの本の呪文と全く違っていて、使いやすいんですよね。今、自分の感情が他の人からものだからかもしれないから、そのオリジナルに返す、というあの呪文は「凄い!」と思いました。あれって本当に便利ですよね〜!書いてくださってありがとうございます。

 

最近出版された本の中で一番するする内容が入ってくる、と書いてくださってありがとうございます。あのブッダとマーラの話はいいですよね〜!私も好きで何度も読み返しています。あの編集長の脳はすごいっす!静かにあそこに着地するとは書いていて全く予測ができなかったですからね。「唱えている時点で普通の意識状態じゃないのかな?」は鋭いです!!そこがポイントなんですよね。いつも応援してくださってありがとうございます。

 

アマゾンで「ちいさなことにイライラしなくなる本」(マガジンハウス)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

え!本当に!あの絵がシンシナティ―美術館から来ちゃうんですか?しかもこのタイミングで!!ちょいワル編集者さん!!これってすごいことですよ!!びっくり!教えてくださってありがとうございます。本当に怒りの原因って意外なことが多いんですよね。わかってみるとびっくりです。書いてくださってありがとうございます。

 

「文句を言ってた!」と書いてくださってありがとうございます。「怒り発見器」を使って一日手を振っていた、というのはわかります〜!探していくときりがなくなってきますからね!「今を生きる!」っていいですね〜!私は昨日、久々に何もしないでゆっくりしてしまいました。「癒される〜!」って一人でゆっくりお風呂に入りながらつぶやいていました。書いてくださってありがとうございます。

 

いつも応援してくださってありがとうございます。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼お礼

 

 

 

 

 

 



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