2016/12/14

鴨ちゃんがいっぱいでした〜!お食事をしている姿を眺めていると時間を忘れてしまいます。あ!いけない!走っていたんだっけ!

 

最近、「時間が無いな〜!」って感じることが多いんです。

 

朝、5時ごろに起きて、ちょっと筋トレして、そして走って、仕事に行って文章を書いて、そしてカウンセリングの時間であっという間に夜になって、そして、食事をして寝て、ってやっていると「時間が無い〜!」ってなっちゃうんですよね〜!

 

何か、新しいことをやる時間が無い、と不平不満を言いたくなるんです。

 

日曜日は、修行に行かなければならなくて、それで疲れて一日が終わってしまうし「どうしたらいいんだ〜!」ってね。

 

普通、こんな話を人から聞いたら「お忙しいんですね〜!」って言うしかなくなってしまいます。

 

でも、実はこれは”算数障害”の問題で「時間が無い〜!」ってなっているだけだったりするんです(???算数障害って?)。

 

算数障害って、算数や推論が困難であるっていう学習障害になります。

 

でも、私は数学を勉強すればそこそこできちゃいます。

数学はできるんですけど、日々の生活の中の目に見えない計算が「苦手〜!」ってなっているので、ちゃんと計算ができていない。

 

私の場合、時間的な計算がちゃんとできないから「時間が無い〜!」って焦ってしまうから、余計に時間が無駄に過ぎちゃいます。

 

ここで興味深いのが、算数障害の遺伝子を「時間が無い〜!」って焦っているときに唱えてみると、頭が「しーん!」となって、てきぱきと物事をこなしていて「何もやることが無くて暇〜!」ってなるから面白いんです。

 

さっきまで「たくさんやることがあるのに時間が無い!」って言っていた人が「やることが無くて暇〜!」っていうのは変なんですが、時間的な計算がちゃんとできるようになると、そうなっちゃいます。

 

算数障害の遺伝子は〜!

 

「TREM2の還元」×7 「ADD3の還元」×7 や 「ADRA2Aの還元」×7 なんかだったりします。

 

どれぐらい唱えたら定着するのかは、現在実験中ですが、私の「時間が無い!」っていうのには確実に効いていて「暇〜!」を感じられるような状態になっています。

 

人間の機能って本当に面白いですね〜!

 

でも、この算数障害のせいでどれだけこれまで苦労してきたことか、って唱えて始めて思うんですよね〜!

これが無かったら、もっと効率よく勉強できただろうに、って後悔するのも算数障害の影響なのかも?

 

あはは〜!

 

 


2016/12/13

若返りの遺伝子で検索したらSIRT1(さーてぃーわん or さーとわん と読んでいます)とPARP1(ぱーぷわん と読んでいます)がヒットしたので、さっそく使っています。

 

何でも試してみたがりなんですよね。

 

でも、結構これが面白いかも!

 

おとといのサーフィンでも、いつもだったら3時間で「もうだめだ〜!」ってなってしまうのに「SIRT1の還元」×7ってずっと唱えていたら、また沖の方へと身体が自然と動くんですよね。

 

さすがに、お昼の時間になったから「お腹が空いたから帰ろう〜!」って帰ったぐらいで「まだやりた〜い!」ってなっていました。

 

そして、昨日は、そんなことで調子に乗って長時間海にいたので全身痛。

 

筋肉痛で身体がギスギスしていて「これ以上動けないかも〜!」って思っていた時に「SIRT1の還元」×7って唱えると「あれ?大丈夫かも?」ってなるから「なにこれ〜!暗示にしてもすご〜い!」って感動しちゃいました。

 

そして、今朝も元気に走っていて、朝からジョギングおじさんとデットヒートを展開していました(抜かされないぞ〜!って何を朝からやっているんだ!)。

 

って、頭は相変わらず成長していません。

 

本当に若返りってあるのかな?

 

ちょっと経過が楽しみです。

 

でも、唱えたいコードがたくさんあって大変です〜!


2016/12/12

今日は、築地場外市場の鳥藤さんでとり弁当を買ってしまいました。

これが、ものすごくうまいんです!

朝しかなくて、すぐに売り切れてしまいます。

 

鳥藤(とりとう、って読むんだと思います)は鶏肉の卸をやっているから新鮮。

ここに並んでいるお惣菜もめちゃくちゃおいしいです。

 

昨日は、適度な運動をしてゆっくりしたので、今日はエネルギーチャージが必要。

やっぱり、おいしいものを食べると元気が出ます。

 

今日はどんな一日になるのかな?

 

楽しみです。


2016/12/10

朝から一生懸命に走っています。

「ヒカリミチ」っていう看板がありました。

「ヒカリミチ」って何だかいい響きだな〜!

 

私は、トルストイの「光あるうちに光の中を歩め」が好きなので、そのタイトルが浮かんできちゃいますね。

 

小学生の頃にあの本を読んで、それまでは「どの本も最後まで読めないダメな子」だったのですが「僕にも最後まで読めた!」って。

 

薄い本だったのですが、とにかく内容はものすごく濃くて「こんなに薄い本なのに、こんなに素晴らしい内容が!」って感動したんです。

 

それから、どんどん本を読みたくなっていきました。

 

「光あるうちに光の中を歩め」ってタイトルは奥が深いですね。

 

家にはたくさんの本がありました(貧乏だったのに、親せきからもらった本が多かった)。

 

「いつでも、読めるからいいや!」って私は思っていたから、たぶん、途中まで読んで「もういいや!」ってなっていた気がします。

 

あのトルストイの本の「光あるうちに」って言葉から、幼い自分にも残された限りある時を私は感じ始めたのかもしれません。

 

時折、今でもこうして走っていながら、あの光を感じるときにトルストイが書いたあのタイトルを思い出します。

 

そして「光の中を歩め」って背中を押してくれるんです。

 

そっと優しく。

 

 

 


2016/12/09

「あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!」のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

心穏やかに生活できるようになった、って本当にうれしいです。

ありがとうございます。

書いてくださった方、スゲ〜!

 

ちなみに女性の場合は「すごい!」でも大丈夫です。

 

「いつも誰かに振り回される」のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

都会の荒波を乗り越えるって、素晴らしいタイトル。

シビアで本当に荒波ですよね。

「あなたを困らせる遺伝子」を買っていただいて、こちらも買って読んでいただけたのはとっても嬉しいです。

唱える呪文が生み出されるまでのストーリーがスクリプトになっている仕組みを理解していただいていて本当に感謝です。

分かっていただける人がいるってうれしいです。

 

 

前半は納得、後半の方は?のレビューもアリガトウゴザイマス。

”心”ってすごいんです!

いや、本当にクライアントさんの心に聞いていただいていると「師匠!」って呼びたくなるんです。

ちなみに8歳の師匠はほとんど心に聞いていらっしゃって私に答えを教えてくださいます。

そして「心よ!どの呪文をどのタイミングで唱えたらいいの?」ってことまで心は教えてくれます。

 

私も自分の呪文は全て心に聞いて唱えています。

今は、ジョギングしているときにずっとリーキーガットの遺伝子コードを唱えなさいって言われて唱えています。

自分の変化が面白いです。

 

本当にありがとうございます。

 

心の約束が成就されます。

 

楽しみです!!

 

大嶋 信頼

 

 


2016/12/09

ある心理療法のセミナーに参加していたとき、参加者のお坊さんと仲良くなりました。

 

このお坊さんの話がとっても面白かったんです。

 

話を聞いていると、このお坊さんは、結構、辛辣なことを言います。

 

参加者の女性に向かって「心の歪みが顔の歪みで出るんですよ」なんて言っちゃって(ぎゃ〜!セクハラじゃ〜!)。

 

私自身は、その女性を見て「え〜?この人の顔はそんなに歪んで見えなくて整っていますけど〜!」と思っていたのですが、お坊さんの目から見たら歪んで見えたらしいです。

 

そして、そのお坊さんの「心の歪みが顔の歪み」という言葉が、いつまでも頭にこびりついて離れなくなってしまったんです(矛盾した情報をいつまでもぐるぐる考えてしまう潜在抑制機能障害の症状だ〜!)。

 

 

ある時、ある方から「あのさー!モテるように顔をきれいにしてくれない!」とオーダーが入りました。

 

「あんたの所、通っているけどちっともよくならないじゃないのよ〜!」

 

「だから、せめて、早く綺麗にしてくれない!」

 

こんな風に言われて泣きそうになります(え〜ん!え〜ん!えん!)。

 

「どうしたらモテるようになるのだろう?」

 

「どうやったらきれいになるのだろう?」って真剣に考えます。

 

若返りの遺伝子である「SIRT1の還元」×7も試してみたんですが「余計に気分が悪くなった!」と言われちゃいました。

 

美肌の遺伝子である「KTR10の還元」×7を唱えていただいたのですが「ちっとも変わらない!あんた、ヤル気あるの!」と怒られます(え〜ん!え〜ん!えん!)。

 

そのとき、あのお坊さんの声が頭の中に響いてきます。

 

「いけない!いけない!そんなことを考えちゃいけない!」って自分の中で打ち消します。

 

でも、何を試しても「ちょっと!あんた!」と文句を言われます。

 

お坊さ〜ん!助けて〜!って、とうとう禁断のキーワードを使うことにします。

 

”不平不満”があふれ出てきちゃう遺伝子〜!

 

「MAPTの還元」×7を唱えていただくと「あれ?これいいじゃない!」と仰っていただけました(ほ〜っ!っと一息)。

 

「これいいかもしれないわね〜!」とちょっとうれしそうに帰っていただきました(こんなこと言っていただけたのは初めてだ〜!)。

 

次のカウンセリングにいらっしゃった時には、思わず目をこすってしまいました(ごし、ごし!)。

 

「え〜!本当にきれいになっている〜!」ってびっくり!

 

いや!光っていらっしゃったんです!その美しさが!!

 

なんで?

 

あの坊さんなんなの?(坊さんに感謝!チ〜ン!)

 

そして、私だけじゃなくて、その方が参加されたセミナーでも、参加者のみんなが「あの方、別人みたいにきれいになっている〜!」って言っているのを聞いて「あ!私の自己暗示じゃなかったんだ〜!」とちょっと安心。

 

後でわかったのですが、この遺伝子ってリミットレスの遺伝子でもあったんです(すげ〜!)。

 

何だか本当に面白いです。

 

あはは〜!

 

 

 

 

 

 

 


2016/12/08

素敵なお花をいただきました!

 

癒されます〜!

 

ありがとうございます!


2016/12/08

「いつも誰かに振り回される」のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

「何だか・・良い」ってとっても素敵な表現です。

無意識の範疇って解釈もすごくうれしいです。

意識的な判断をしちゃうと「変わっていない!」って断定した時点で、その言葉が現実を作っちゃうんですよね。

”無意識の範疇”にすることで無意識にすべてをゆだねて、っていうことができるから、スクリプトが生きてくるんですよね。

何だか、それがわかってくださるのがものすごくうれしいです。

 

これから楽しくなっていきますよ〜!

 

あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

「心理療法に答えを探してさまよう人」という表現にびっくりしました。

あの本の最初の場面で、夏の暑い中で外を歩いている人、というのはその暗喩であることを当てられてしまってちょっと悔し〜!

「すごいです!」

書いていただいている通り、遺伝子というストーリーを使うことで、誰も責めることがなくなる、っていうので私も本当に救われました。

怒りの執着から解き放たれて本当に自由になれるんですものね。

そして、本当に、唱えて自分が変わることで家族や状況がどんどん変化していくから不思議ですよね〜!

本当にうれしいです!

 

心が約束してくださったことの成就が楽しみです!!

 

大嶋 信頼 アリガトウゴザイマス

 


2016/12/08

小鴨ちゃんが水の中にもぐって水草を食べている姿がかわいかったんです。

朝から癒される〜!結構長く潜っているんですよね、あんなに小っちゃいのに。

 

先日書いた「あなたを祝福するものを私は祝福し」の下りって、日本人にはあまりなじみのない文化だった、ということが皆さんのフィードバックからわかってびっくり!

 

「あれってどういう意味なんですか?」と質問されて「あー!これって日本の文化と違うんだ!」って初めてわかりました。

 

ある方が「その概念をテレビで説明してましたよ!」と教えてくださって、ちょっと安心。

 

どうやら、トランプ氏にキリスト教の人がどうして投票したのか?という解説で使われていたらしいんです。

 

キリスト教のバックグラウンドの資本主義の国では「神から祝福されて経済的に豊かになる」という概念があります(すべての人ではなくてあくまでもバックグラウンドで。ここら辺を追求すると難しい話になっちゃうから簡単に書いてます)。

 

だから、大富豪であるトランプ氏は「神から祝福されている人」になり、その人に投票することで「自分たちも祝福されて豊かになる」という体の話だと考えられます。

 

でも、私の解釈だとちょっと違ってきます。

 

トランプ氏が豊かになるんじゃなくて、トランプ氏を祝福した人たちが神から祝福されて豊かになる、って私はあの言葉から想像しているんです。

 

ちょっとひねくれて考えちゃうと「トランプ氏が富んでちゃダメじゃん!」ってなるんです(「駄目じゃん!ビフ!」ってバック・トゥ・ザ・フューチャーのいじめっ子の名前でモデルがトランプ氏と言われている)。

 

「地のすべてのやからは、あなたによって祝福される」というのは、私的に解釈すると、あくまでもネットワークのハブの役割(恩恵が流れてくる仲介役のこと)。

 

でも、これはアメリカ的、とか日本的とかいう考えとは違っていて、たぶん私の実体験からの解釈です。

 

あの本には「後の者が先になり、先の者が後になる」って書いてあって「その通りだな〜!」って思うんです。

 

みんな私を置いて遠くに行ってしまいます(あれ〜!)。

 

自由になっていく姿をまぶしく眺めながら、頭の中ではあの言葉が流れています。

 

ちょっと、さびしいような、ちょっと”心”が約束してくれたことが現実になってうれしいような。

 

そんな複雑な気持ちが美味なんです。

 

 


2016/12/07

あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

書いてくださって本当にうれしいです。

生きづらさって、本当に他人にはわかってもらえませんよね。

わたしも、それがものすごく苦しかったんです。

自由に生きられたら、ってずっと思って生きてきました。

 

本当にうれしいです。

 

「いつも誰かに振り回される」のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

脳のネットワークの考え方って、究極の外在化ですよね。

それは、こころが教えてくれた大切な手法なんです。

心って本当に面白いです。

実は、あそこに書かれている呪文って、全てこころが教えてくれたものなんです。

わたしはただ「こころよ!」っていろいろ質問していっただけ。

 

心が教えて下さる呪文って本当に不思議なんです。

遺伝子のコードをやってみて「あ!心が言っていた意味ってこのことだったんだ!」って逆にわかっちゃうんです。

 

おすすめしてくださって本当にありがとうございます。

 

感謝!!

 

これから、どんどん楽しくなりますよ〜!

面白いことが起こります〜!

 

大嶋 信頼



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