2017/10/23
ひさびさに青空が広がっていました(^O^)/

2017/10/23

みなさんが求めている「お金持ちになる方法」って「何もしないでもどんどん豊かになる〜!」という方法なんだろうな、と想像します。

 

「そんな美味しい話はありっこない!」というのが世間の考え方なのですが、私はみなさんが願っていることに真実がある、と思っています。

 

「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法(すばる舎)を書く時に「お金持ちになる呪文を書いてください!」と言われて「え〜?そんなのあるわけないじゃない!」と常識的な私は思ったのですが、本を書いているうちに「あ!あった!」となって、ちょっとびっくり。もしかしたら、この呪文って歴代No.1なんじゃないかな?と思うぐらい「おもしろ〜い!」という効果が得られたんです(効果が出る使い方を書きたい〜!う〜!)。

 

私が唱えてみて「効果があるじゃん!」となるのですが、他の方々を見てると、面白い現象が。

上がってくると、周囲から嫉妬されて撃ち落とされてまうやろ〜!となります。

 

嫉妬されて直接的にも、間接的にも攻撃されてしまうと「記憶が飛んでまうやろ!」という興味深い現象が起きます。

自分が変化して自由になってきた記憶が抜けてしまい、退行しちゃいます(退行っていうのは、子供返りしちゃうこと。「バブ〜!」って)。無力な赤ちゃん状態になってしまって、心の中で「誰も私のことを助けてくれな〜い!」という時代に遡らされちゃうんですよね。

 

興味深いのが、変化してくると「嫉妬されたくない!」と思うのか「他の人に自分の弱みを話しちゃう!」ということをするから、それが逆に嫉妬の発作を誘発しちゃって、水面下で「ビビビッ!」って攻撃されて、どんどん疲弊して「お金持ちになるどころじゃない!」という感覚になる(嫉妬についてはもしかしたら本が書けるかもしれません。予定です)。

 

この“発作”という表現をあえて使うのは、相手は意図としてやっているわけじゃないから。動物的反応で発作を起こしていて、意図してやっているわけではない、ということと、カウンセリングの現場では「あ!発作関連の遺伝子コードで発作が止まった!」というデータがあり、それ以外の遺伝子コードでは「不快感が止まらない!」ということがあるんです。

 

これまで暴力や浮気を繰り返しちゃうケースなどでも発作関連のコードで「あ!止まった!」と今まであり得ないことが起きた時、「もしかしたら!」ということを考えているうちに、私の中では妄想がどんどん膨らんできて、ありなのかも?と思うんです。

 

そして、その外部からの嫉妬の発作に対しては「選民意識の呪文!」を適応することで「あ!違うのかも!」となるから面白んです(選民意識の呪文は、この前のすばる舎の講演会の時にお伝えしたやつです)。

 

嫉妬の発作を無力化することで全然また、その方の状態が違ってくるんですよね。

 

だから本当に嫉妬の発作の影響ってすごいんだ!と改めて思うんです。

 

どんどんお金持ちになろう!

 

(つづく)

 

セミナーに参加してくださった方、ありがとうございました。

本当に楽しかったです。

 

「行動できない」自分からの脱出法(清流出版)のレビューをアマゾンで書いてくださってありがとうございます。

 

自然な気持ちで試せました、と書いてくださってありがとうございます。「褒めちゃう」の手法が「他とは違う!」と書いてあって「あ!わかってくださる方がいらっしゃるんだ!」とうれしくなりました。呪いの暗示を解く為に褒める、を実践でやるだけじゃなくて頭の中でやるってすごい!!心理療法でいうゲシュタルト療法のエンプティ―チェアー的な感じですね。うまい!!それいけますよね!頭の中の母親は脳でネットワークにつながっているお母様なので「呪いの暗示を解いちゃろ!」と一人でもできる。すごいです。心につながりやすくなって本当によかったです。ストーキング行為の対処法の本もいつか書いてみたいです。書いてくださってありがとうございます。感謝!!

 

自己免疫力アップと呪いの暗示外し自由に動ける私へ、と書いてくださってありがとうございます。「今までの本の中で最も実践的でわかりやすい!」と書いてくださったのはうれしいです。スタッフからも同じことを言われて「へ〜!」と思っていましたが、確かにそうですよね。この編集者の方の脳はすごかったです。書いていて止まらないんですから。呪いの暗示の気づき方、そこて抜け出し方も明快!だったら本当にうれしいです。書いてよかった!心に聞くのアプローチの仕方も確かにこの本ではこれまでとは違っていますよね。独身だったら婚活パーティーに参加していたかも?というのが笑えました。いつも応援してくださってありがとうございます。無意識さんはバリバリに助けてくれていると思います!!

 

ダブルバインドからの解放、と書いてくださってありがとうございます。そうなんです!これまでとは違って、暗示もコードも出てきません。スクリプトが中心になっている面白い本に仕上がっています。あの表紙の絵はお師匠さんが喜びそう。「それが腑に落ちた時、私は解放されたのです」というのを読んで鳥肌が立ちました。どんどん幻想の世界から抜けていきますね。うれしいです。いつも応援してくださってありがとうございます。感謝!!!

 

本当にいつもありがとうございます。

 

頑張って書いていきます。

 

大嶋 信頼

 

 

 

 


2017/10/21

「自分の視線が相手に不快感を与えちゃうから人を見るのが怖い!」という学生さんのケースがありました。

 

普通の精神科だったら「妄想でしょ!」と判断されちゃって「精神病性障害の疑い!」という見方になります(精神病性障害は以前だったら「心の病気でしょ!」と言われていたもの)。

 

でも、この子の言っていることは正しくて、気が弱そうで、俯き加減のその子の目を見た時に、私の脳内で「ビビビッ!」って電気が走るような感じになって「イライラ!」とした感覚や「緊張しちゃう〜!」といったような感覚が湧いてきました。

 

これって、精神科の病院の鍵がかかる病棟の患者さんの目を見た時に体験できる感覚と一緒なんです。

 

先ほどの「精神病性障害」の診断がつく患者さんで「ちょっと長い間入院しているぞ!」という方の目を見た時に「ひえ〜!暗闇に引きずり込まれる〜!」という恐怖心を私は感じました。目を見るのが本当に怖くなるんですよね!

 

それってなんで?

 

この仕組みは、簡単だったりします。この精神病性障害の患者さんの脳の活動写真(SPECTなど)を撮っていただくと「あ!凸凹だ!」という感じで過剰に活動している脳の部位と、活動が低下している部位がまだらのようになっていて凸凹になっています。天気図のように見ると、高気圧と低気圧の谷間がたくさんある感じで「嵐が発生してしまうやろ〜!」という感じで「ビビビッ!」と脳内で大量の電気が帯電している状態になっていうのかも!と妄想しちゃいます(あくまでも私の妄想ですよ!ちゃんと医学的に証明されていないから。でも、仮説を立てないことにゃ「目が怖い!」という現象が理解できないから仮説を立てています)。

 

そんな脳内が嵐の患者さんの目を見た時に、脳のネットワークで患者さんの脳の状態が伝わってきて「ひえ〜!恐怖じゃ〜!」と怖くなります。でも、この目を見ただけで恐怖を感じる、って人は「ビビビッ!」の発作の遺伝子をたくさん持っている人(ビビビッの発作の遺伝子って、てんかん系の遺伝子ですけど、ストレートに書いたら問題があるから「ビビビッ!」の遺伝子と書いています)。

 

「ビビビッ!」の遺伝子がなければ「何をバカなことを言っているの?目を見たって何にも感じないじゃない!」と何も感じません。

 

その遺伝子を持っていて、その遺伝子のスイッチが入ってしまっていると「あの目のことが忘れられなくなる〜!」と怖くなります。

 

学生時代にヤンキーのお兄さんから「お前、今、俺にガンを飛ばしただろ!」といちゃもんをつけられたことがあります。

 

それって、ヤンキーのお兄さんの脳が薬物で精神病性障害のように凸凹になっていて「嵐が起きてまうやろ〜!」となっていて、その目を見てしまった私は脳内で電気の嵐が起きちゃって「固まっちゃった!」と目が離せなくなって「ひえ〜!」という現象が起きてしまうんです。

 

「お前!今、ガン飛ばしただろ!」って面白い現象なんですね〜!って違うか!

 

思春期の子供たちって、ホルモンのバランスがものすごいことになっていて「精神病性障害のような状態になってまうやろ〜!」という感じになることがあります。性腺刺激ホルモンがものすごい勢いで分泌されるので、脳の活動が乱れて電気嵐が起きやすくなるって考えます。

 

だから、自分の視線が相手に不快感を与える!という学生さんの訴えは正しかったしたんですね。

ある意味で言ったら、精神科医の「精神病性障害かも?」という疑いも。

電気が帯電している状態ですから。

 

「ビビビッ!」系の遺伝子を唱えていただくと「あ!目を見ても大丈夫になった!」となるから「お〜!」ってなります。

 

もちろん、帰無仮説だから「ビビビッ!」系ではないという証明をするために「精神病性障害の遺伝子」から確かめていただき「何も変わりません!」と言われて撃沈します。「アスペルガーの遺伝子」も唱えていただいたけど「何にも変わりません!」と言われてちょっと悲しくなってから「ビビビッ!」系で確かめて「お〜!」ってなるから「これは本当にあるのかも!」となるんですね(帰無仮説って「答えはこれでしょ!」って最初から決めつけちゃって、そっちの方に結果を誘導させないためのもの)。

 

自分の視線で相手に発作を起こさせて、その相手から「何だこのやろう!」と被害を被ってしまうから「人の目を見るのが怖い!」となっているだなんて、わかりにくいんです。

 

この発作がなくなったら、本当に人は自由になるんだろうな〜!と私は思うんです。

 

この発作をなくす方法を考えるために、誰でも簡単に発作を起こしてしまう共通の「引き金」を見つける必要があります。

 

でも、それは意外と簡単に見つけることができます。

 

それは「お金」です。

 

人は「お金」をきっかけに簡単に発作を起こして「本来の自分じゃない!」という状態になってしまって、本来行きたい方向へと進めなくなってしまうんです。

 

やっぱり、発作から自由になるためには、お金持ちになる方法は必要なのかもしれないですね。

 

(つづく)

 

さっそくアマゾンで「行動できない」自分からの脱出法(清流出版)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

好雪片々として、と書いてくださってありがとうございます。「家族以外の人との一体感が感じられた時の温かさ」というフィードバックはものすごくうれしいです。本来の自分に戻ってくると「人って意外といいもんだな〜!」って感じられるようになるから面白いですね。ミラーニューロンでつながる便利さがわかるようになられたのは凄いです!!本当にそうですよね。下手すると過去や未来の自分につながれちゃって「過去を変えちゃろ!」ということを考えたら面白くなりますよね。「好雪片々として、別所に落ちず」というのは深いですね。確かに菌も導いてくれるものなのかもしれませんね。深い!いつも応援してくださってありがとうございます。

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 


2017/10/20

すばる舎特設サイト内に掲載されている

連載コラム「嫉妬」の第2回目、

「嫉妬が起きる仕組み」がアップされました!

  ↓   ↓   ↓

大嶋信頼連載コラム@すばる舎

http://subarusya1.com/online/2017/10/20/20171017/

 

半年続くこの企画、第3回目は11/20配信予定です。
 

 


2017/10/20

素敵なカップルが、カウンセリングにいらっしゃって「何がお困りでしょうか?」と質問をします。

 

すると、女性が「この人と合わないんです!」とおっしゃった(いきなり〜!)。

 

一緒に歩いていると、スタスタと先に歩いて行ってしまい「何よ!」と思って立ち止まったら、かなり遠くまで行ってから振り返って携帯電話で「どうしたの?」と聞いてきます(便利な世の中になりましたね〜!携帯電話って!)。

 

一緒にいて、男性が話しているのを女性は「うん!うん!」と聞いてあげるのですが、いざ、女性が話をし始めると「ねえ!聞いているの?」という反応になってしまう。

 

「この人本当に私に興味を持っているの?」と女性の方が不安になるのは当たり前。

 

電話とかメールのやり取りでは楽しくコミュニケーションができるのに「どうして?」と女性は怒っているのですが、男性の方は「どうしたらいいのかわからない!」という感じで困っていらっしゃいました。

 

まあ、普通のカップルカウンセリングだったら「お互いに自分の気持ちをちゃんとストレートに伝え合う訓練をしましょう!」なんていうんでしょうね(カウンセリングの中でそんなことを言ってみたい!)。

「自分が相手のことを想っている!」ということを言葉で伝えてみましょう!(きゃ〜!書いていて恥ずかしい!ってなんのことやねん!)。

普通のカウンセリングもできるはずなのですが、どうも細かいところに引っかかってしまう私がいます。

 

どうして、電話とメールでは楽しくコミュニケーションができるのに、会うとダメなんだろう?

 

カウンセリングの部屋に入ってきた時から、男性の眼球運動が気になっていて「お!目が合う秒数が少ない!」となっていて「お!目があった時にガツンとくる!」と興味深い印象を持っていたんです。

 

「目があった時にガツンとくる!」というのは、多分一般の人だったら「緊張する〜!」とか「怖い〜!」なんていう印象なのだと思います。頑張っていないと相手の視線を避けたくなっちゃう感じ。

 

「人と目を合わせると緊張しちゃうんでしょうかね?」と振ってみると、健康度が高い男性は「確かにそうかもしれませんね!」とちゃんと柔軟に話を合わしてくださる。

そして、男性は意識して私と目を合わせると「あれ?さっきの目があった時のガツン!がない!」となります。

 

もしかして「相手から見られていると脳内で発作が起きるタイプなの?」と仮説を立てます。

 

そこで、横から彼女に男性のことを見てもらうと、男性は「プレッシャーを感じる!」とおっしゃいました(お〜!合ってたかも!)。でも、男性がこちらに合わせてリップサービスをしてくださっているかもしれないので、ここで遺伝子のコードを使って「プレッシャーが緩和するかどうかを確かめてみる!」をやってみます。

 

「ビビリの遺伝子コード!」を唱えていただいたら「ちょっとプレッシャーは軽減したかも!」とおっしゃってくださいます。

 

「天の邪鬼の遺伝子コード!」を唱えていただいたら「あ!何も感じないかな?」とおっしゃっていたけど、女性の方は「まだ緊張している!」ということにちゃんと気がついていました。

 

そして「人からの視線で発作が起きちゃうコード!」を唱えていただいた時に「あ!何も感じなくなった!」とそれまでとは全く違う反応。

 

女性の方も「あ!本当に違っている!」とちゃんと気がついてくれます。

 

ここでは「何の遺伝子コード」と書いていますが、実際のカウンセリング場面では、普通の人には無意味な英文字のコードで「〇〇の還元」と7回唱えているだけですから、本人はどんな効果があるかはわからない状態なんです。

 

でも、ちゃんと「人の視線で発作が起きちゃう!」で緊張が軽減した!となるから興味深いんです。

 

そこで考えられるのが、人の視線で脳の電気発射の発作が起きちゃって「頭が真っ白になる〜!」だから「話を聞いてない!」という状態になってしまったり「さっさと歩いて行っちゃう!」という奇行をしてしまう。

 

そして、相手が「私のことわかってくれない!」とか「私のことをちゃんと見てくれていない!」と怒れば怒るほど、女性の脳に帯電した電気がビーム状になって目から「ビビビッ〜!」って発射されて、そのビームで男性の脳は発作を起こして「固まってまうやろ〜!」となっていた、と考えると興味深いんです。

 

男性の気持ちの問題じゃなくて、女性の怒りの視線で発作が起きる問題、と考えると全然違った展開が見えてくるんです。

 

人によって、この発作を起こすきっかけって全然違うんですよね。

 

「私のことをわかってくれてない!」という視線で発作を起こす、というケースもあり「残念な人」という哀れみの視線で発作を起こす人もいます。

 

その女性は「この人の中に別の人格がいるみたいに変わっちゃう!」とおっしゃっていましたが、まさに発作を起こしている時は「別人格」で本来の自分らしく生きられなくなってしまうんですよね。

 

この男性の場合は、「わかってもらえない!」という視線で発作を起こしちゃうから「女性と一体感が得られない!」となっていた可能性があります。

 

発作から自由になれば逆にすべてのものを手に入れられるという可能性がある気がしています。

 

あの素敵なカップルを見ていたら、そんなことを感じたんです。

 

 

今日からアマゾンや書店で

が発売されます!!

 

応援よろしくお願いいたします。

 

大嶋 信頼

 

 

 


2017/10/19

「行動できない」自分からの脱出法!(清流出版)の編集の方は、お会いした時の印象が、ものすごく真面目な感じの方でした。

 

編集の方に本の設計図をいただき、書き始めたら「うわ〜!スラスラ書けちゃう〜!」とちょっとびっくり。

 

私は「脳のネットワーク」というものがあるのでは?と仮説を立てています。

 

無線LANのように、脳と脳は離れていても相手のことを思ったり、相手と同じことを考えたり行動していたら繋がって、相手の脳の中に詰まっている情報を使えちゃう、という仕組み。

 

遺伝子の共通点があればあるほど繋がりやすいし、同じ趣味、同じ興味を持っていても脳は離れている相手と繋がって、繋がっている相手の脳に影響を受けちゃう、というもの。

 

だから、昔、電話も通信手段もそんなにない時代に、全く別の国で別々の科学者が同時期に同じ発明をしたり、同じ時期に宗教家が宗教改革を起こしたり、という現象が起きていた、とい考えます。

 

だから、私が編集者さんから頂いた本の設計図で書いている時って、編集者さんの脳とつながって書いているから「編集者さんの脳を使って書いている〜!」という感覚があるんです。

 

4冊とか同時に書いていると、その違いがよくわかります。

 

もちろん、書いているテーマに気持ちが揺さぶられて「スムーズに書ける〜!」というときと「う〜ん!なかなか進まない!」ということもあるかもしれません。

 

この「行動できない」の設計図は「ちょっと書くのが大変になるのかな?」と思っていたら「スラスラ書けちゃって楽しくて仕方がない!」となっていきました。

 

あんなに真面目そうに見えた編集者さんだったのですが「中身はなかなかやり手だな!」と書いていて感じる。

 

一章書き上がるごとに、編集者さんに送るのですが、やり取りをしているうちに、私の心がどんどん軽くなっていくのがわかります。

 

この原稿は、途中で止まることがなくて「なんで?」と自分でも不思議に思っていました。

 

久しぶりに編集者さんにお会いした時に「なるほど!」と思ったんです。

 

最初、お会いした時は、真面目で堅い印象の方だったのが「あ〜!素敵に輝いている〜!」となっていて「真面目に原稿に書いてあることを実践してくださったんだ!」ということがわかりました。

 

だから、書いていて楽しくなっていったのね!

 

これは他の本を書いている時でも体験したこと。編集者さんが原稿に書いてあることを一生懸命に実践してくださっていると「お〜!変わってきた〜!」となったのが脳のネットワークで私に伝わってきて「おもしろ〜い!」が共有できちゃって「もっと書きたい!」となるんです。

 

この編集者さんはどんどん美しくなっていました。

 

私自身は、この本を書いた影響か「先送りしなくなった!」というのがあります(ちょっと自分がこれで変わったことを認めるのが悔しい!変なプライド〜!)。

 

「後でいいや!」と思って、先送りすればするほど、どんどん億劫になってやらなくて、溜まっていって「だらしないやつ!」となって、薄汚れた気分に以前はなっていました。

 

なぜか、今は、気がついたらすぐに動けて行動できちゃっている!

 

あれ〜!「行動できない」が変わってる〜!編集者さんにはめられた〜!いつのまにか私自身が変わっていた〜!ギャ〜!悔しい〜!

 

あはは〜!大人になれ〜!おれ〜!

 

読んでくださって、みなさんが美しく輝いちゃう予感!

 

「う〜!内容を書きたい!」

 

ちょっとだけ内容に触れちゃうと「美しさ!」って汚いものを排除することじゃないんだな!って今回、書いていてつくづく思いました。

 

詩人で画家である星野富弘さんが「はなしょうぶ」で、黒い土に根を張り どぶ水を吸って なぜきれいに咲けるのだろう、と書いていらっしゃいました(鈴の鳴る道 星野富弘 花の詩画集(偕成社)から一部引用)。

 

この詩が学生時代から私の中でずっと引っかかっていたんです。

 

「自由に行動できるようになって美しく咲く!」というテーマで書いていたら「なるほど!そういうことか!」となんだか私の中で腑に落ちました。

 

だから、イエスはいろんな人と会食をしていたんですよね。

私は、以前は苦手だった懇親会などに参加するのがますます好きになりました。

 

優秀な編集者さんってすごいです!!

 

これからが楽しみです。

 

いつも応援してくださってありがとうございます。

 

 

編集者の脳がすごいという流れで

 

「すぐに不安になってしまう」が一瞬で消える方法(すばる舎)に載っている呪文はすごいですね〜!

 

あそこに載っている呪文は、結構使えます。悔しい話、他の原稿を書く時でも、あのリミットレス(能力の限界を超えちゃおう!)の呪文を唱えてから(めちゃくちゃ唱えるのが悔しいのですが、唱えないときと唱えた時の書くペースが明らかに違う!!)。

 

だから林副編集長がみんなから嫉妬されとる!キャ〜!

 

呪文は無意識さんに働きかけるものだから、意識的な人は抵抗して嫉妬しちゃいます〜!あ〜れ〜!

 

ぜひ!レビューなどで林副編集長の虎の子を応援してあげてください!

 

よろしくお願いします。

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 


2017/10/18

お師匠さんの無意識さんのスクリプトは私に次から次へと本を書かせてくれるんです。

 

お師匠さんから催眠をかけていただいたのが20年前。

 

今でも、あのお師匠様の催眠のスクリプトが時折、頭に浮かんできます。

 

 

 

夕暮れの静かな湖畔にある木で作られた船着き場に座りながら、私はあるマジシャンと会話をしていました。

 

そのマジシャンがどうやってあんなに素敵なマジックができるのだろう?と知りたくて、知りたくて。

 

マジシャンは大切にしていた、マジックのタネをすんなりと「教えてあげるよ!」と言ってくれたんです。

 

そう「タネも、仕掛けもあるんだよ」とマジシャンが手のひらを見せてくれます。

 

そこにどんな仕掛けがあるんだろう?と思いながらマジシャンの手のひらから空を見上げた時に、空には無数の星が。

 

 

 

なんて感じでお師匠さんが語ってくださって、そして、私はお師匠さんの心地いい声を聞きながら、いつのまにか深い眠りのような無意識さんの世界に入って行きました。

 

私は、お師匠さんのような美しいスクリプトを書きたかったんです。

 

それを私はちゃんとお師匠さんに伝えたのか、伝えなかったのか、お師匠さんは、その催眠を通して「ほら!こんなふうにスクリプトにはタネがあるんだよ!」と無意識の中で教えてくれました。

 

ものすごく意識的だった私は「そんなの具体的に説明してくれなければわからない!」とお師匠さんに対して反発のような気持ちもあったのかもしれません。

 

そんな意識的な私の中に、お師匠さんが植えてくださった無意識さんのタネは知らず知らずのうちに芽吹き、そしてあんなに小さなタネだったはずなのに、いつのまにか大きな樹となっていました。

 

そして、その大きな樹は私の硬くて頑固な意識の下にある、豊かな無意識さんの栄養を長年かけて張り詰めた根で吸い上げて、光の恵みをいっぱい受けることができる葉を茂らせてくれたんです。

 

気がついてみたら、その樹には、いつのまにかいくつかの実がなっていました。

 

その実を開いてみると、たくさんのスクリプトのタネがちりばめられていました。

 

あの時に、湖のほとりで見たあの満天の夜空のように、キラキラと輝く美しい光が私の中で輝いていたんです。

 

鋭い方は気がついているかもしれませんが、お師匠さんは私に、具体的なケースの中にスクリプトをちりばめる方法をインストールしてくださったみたいなんです(多分、出会って2回目ぐらいからすでに)。

 

当時、無意識さんとは対極の頑固な意識的な人間だったからかもしれません。

 

ですから、当時、私は確かにお師匠さんのやり方に疑問を持ったり、心の中で反発を感じていたのかもしれません。

 

なんせ意識的な人でしたから(意識的な人は白黒思考で「正しい!間違っている!」と裁いてしまう)。

 

でも、意識的な人であればあるほど、知らず知らずのうちに深い催眠に入ってしまっているんです。

 

「心に聞く!なんかインチキだ!」と意識的な人が反発するのは、すでに深くそこに入ってしまう自分がいて、それに対する抵抗が。

 

反発すればするほど、無意識さんの世界がその固い意識の下で広がっていくんですよね。

 

私がそうでした。

 

あれだけ反発を感じていたのに、今ではどの本を書いても「あ!お師匠さんのスクリプトだ!」とちょっと悔しくなります。

 

10月20日に出る新しい本を読みながら、そんな悔しさと向き合っていたら、お師匠さんの踊りを思い出して、思わず涙が溢れてきてしまいました。

 

感謝の気持ちでいっぱいで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2017/10/17

「ずるい人」が周りからいなくなる本(青春出版社)ですが土曜の時点でAmazon在庫復活していたのですが

ダ・ヴィンチニュースに記事が載ったおかげで

「1か月待ち」の表示になってしまいました。

 

ダ・ヴィンチニュース

https://ddnavi.com/news/405911/a/

 

Yahoo!ニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00405911-davinci-life

 

皆さんが応援してくださるおかげで、どんどん広がって行きます!!

 

ありがとうございます!!

 

これからも応援よろしくお願いいたします。

 

 

昨日の続きから。

 

このブログでは、心理療法のネタバレ的なことをかなり書いてしまっています。

 

心理療法って「この療法ってどうして効くの?」ということがブラックボックス的になっていることが多いんです(ブラックボックスは仕組みが明かされずに鍵がかけられているイメージです)。

 

そもそも、苦しんでいる人がどうして苦しんでいるのか?という構造があまり解明されていないわけですから。

 

30年前になりますが、トマトを食べて「苦しい〜!」となった女性がいました。

 

その当時、アナフラキシーショック(急性の全身生活重度なI型アレルギー反応の一つ)がお医者さんの間であまり知られていなくて、苦しんでいるのに「トマトで苦しいっておかしいでしょ!精神科に行ってください!」と精神科に送られてしまいました。

 

精神科の方では「パニック発作でしょ!」と薬が処方されて、その薬のおかげで「自分を傷つけるのが止まらな〜い!」となっていました。

 

苦しんでいる、もがいている原因って本当に人によって違っていて、治療をする人の解釈によって興味深い結果になるんです。

 

催眠のお師匠さんは、そのことをよく知っていらっしゃいました。

 

だから、いつも「むにゃむにゃむにゃ」とわけのわからない物語を語り出します。

 

「ある若者がね、古い本を読むのがとっても好きだったんです」

 

「古くさ〜い、本だから、その若者は、その本に触れると、あることを感じられたんです」

 

なんていう感じで、一見、その人の症状には関係ないような物語を語っていくんです。

 

お師匠さんの物語を聞いているうちに、いつのまにか眠ってしまうのですが、起きて、しばらく生活をしていると「あれ?呼吸が楽になっている!」ということに気がつきます。

 

「え?なんで?」とちょっと驚きます。

あんなに「この時期になると呼吸が苦しくなるのよね!」と思って嫌な感覚があったのに「無い!」となったのはなぜ?

 

私はこういう仕事をやっているので「あ〜!お師匠さんにやられた!」ということに気がつきます。

 

あの古本のスクリプト(物語)だ!あの本の知識と、本についていたホコリとカビが私の内面を豊かにしてくれる、ということで「カビとホコリを嫌わなくなった!」ということで、この時期に発生するカビに反応しなくなって「呼吸が楽になった!」となったんだ!という推理をします。

 

同じ部屋で同じスクリプトを聞いていた別な人は、私とは違った変化をしていたのですが「あ!自分の変化に気がついていない!」となっていて、私が「こんなことが変わりました!」と報告したら「いいな〜!羨ましいな〜!」と言っていました。

 

でも、その人の変化の方がすごかったんです。

それまで切れなかった「ダメ男」をすっぱり切ることができていたんです。

 

そう!その方は、無意識の中で、あのスクリプトを聞きながら、気に入って何度もも何度も読んでいた古い本を閉じて本箱にしまうことができたんです。

 

「なぜなら、もう、何度もなんども読んで十分に私の中にその本の内容は入っていたから」というお師匠さんのスクリプトが思い出されてきて「あれだ!」と私は気がつきます。

 

「私は何も変わっていない!」という方は古い本とダメ男を知らず知らずのうちに重ねて、そして本棚に戻したんです(お別れした、ということです)。

 

多分、意識的な人があのスクリプトを聞いても、いつのまにか眠ってしまいます。

そして眠りから覚めたら「こんなの何にも効果がなかったじゃん!」と文句を垂れます。

 

でも10年後に、知らず知らずのうちに変わっているのですが、意識的な人は、自分が変化したことも気がつかないし、誰のおかげで変化したのかもわかりません。

 

お師匠さんは、あのバラの詩人のよう。

 

そう、一輪のバラを老婆に渡して、その橋のふもとにいなくなった老婆のことは誰も気には止めません。

 

そして、なんでそこから老婆がいなくなったのか、ということも考えもしないのでしょう。

 

でも、あのバラだけが知っているんです。

 

手渡されて、受け取ってもらった時の、よろこびを。

 

お師匠さんが紡ぎ出す、無意識さんのスクリプトはとっても素敵なんです。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2017/10/16

経済的に豊かになるユダヤ人の選民意識を理解できれば「無敵」になれるかもしれない、と考えるんです。

 

一番は「お金!」でしょ!

 

まさにユダヤ人はマタイの法則を地でいっている(地でいっている、とは想像上のものが現実になっていること)。

 

「持っているものはさらに豊かになり、持っていないものは持っているものまで取り上げられる」で彼らはどんどん豊かになっていく、という感じ。

 

なんでこんなことを書いているか、といったら「ずるい人」が周りからいなくなる本(青春出版社)を書いていて、私の怒りが止まらなくなって「お〜!このまま怒りが止まらなくなったら大変なことになる!」となったから。

 

「ずるい人」が周りからいなくなる本(青春出版社)の最後に書いてある「関係の更新」をしたら「あ!怒りが止まった!」となってそれと同時に「豊かになる!」ということが見えてきたんです。

 

ルサンチマンというのは、弱者が強者に「憤り・怨恨・憎悪・非難」の感情を抱くことを言います(ウィキペディアから)。これはデンマークの思想家であるキルケゴールが想定した哲学上の概念となります。

ルサンチマンを持つ人は社会的弱者で自分の無力を正当化して、社会的強者を「私が正しくて、相手が悪!」ということで攻撃しちゃいます。

 

要するに、私が「ずるい!」とか「相手は間違っている!」と怒っている限りは「私は弱者!」となるんです。

そうなると、私はマタイの法則で「持っていない者」となり持っているものまで取り上げられる、という状態になるから「貧乏じゃ〜!」とか「どんどん不健康になる〜!」と次から次へと不幸が訪れて、ますます「強者がムカつく〜!」と攻撃が止められなくなり「弱者のままでどんどん取り上げられていく〜!」という現象が。

 

「ずるい人」が周りからいなくなる本(青春出版社)に書いてある「関係の更新」とは「自分は弱者なんかじゃなくて強者で相手を虐待しているんだ」ということに気がつくことがルサンチマンから抜け出す方法でした。

「虐待」というのは強烈な言葉ですが、弱者でいると「間違っている相手に何を言っても、何をしてもいい!」という感覚になってしまいます。実際に自分がそれをやられたら、ということを“弱者”という立場だから一切考える必要がない、と思ってしまうんです。

 

ユダヤ人は「神から選ばれた民族」だから「弱者」になることがありません。

だから「どんどん豊かになる〜!」が現実となります。

 

この「弱者」から抜け出す方法、って?

 

「無意識さんの力で無敵に生きる」(青山ライフ)の中に、催眠のお師匠さんが語ってくださったバラの詩人が出てきます。

 

そのバラの詩人が、橋のたもとでいつも抗議をしているかのように居座っている老婆を見つけます。

 

バラの詩人は、その老婆に一輪のバラを差し出し、老婆は、その差し出されたバラを受け取って、ある表情になり、そこから去って行きました。

 

そして、それからその橋のたもとに老婆は戻ってくることはありませんでした。

 

ルサンチマンであった老婆に対して、バラの詩人が一輪のバラを差し出すことで「弱者から淑女」という更新をした、と考えられます。

 

お師匠さんは「バラ」を無意識さんの象徴として使っていたような気がします。

 

老婆は、老婆の立場や財産を奪った政治や周りの人々に目を向けてしまって、弱者という立場で怒りが止まらなかった、と考えます。

 

外に目を向ければ向けるほど「自分は弱者」という幻想に取り憑かれて怒りが収まらなくなり、そして「持っていない者は持っているものまで奪われる」という法則から、ますます弱者の立場に落とし込まれて怒りが収まらなくなってしまうんです。

 

老婆が一輪のバラを受け取った時に、外ではなく内に目を向けることができるようになります。

 

そう!本来の自分が宿っている無意識さんの世界。

 

本来の自分は淑女である、ということを思い出させてくれた無意識さんの力により、弱者という呪いが解かれて淑女はその惨めな場所に留まって、奪われ続ける必要がなくなります。

 

そして、どんどん豊かになり、と。

 

このバラの詩人のスクリプトは、心に聞くことの面白さを感じさせてくれます(心に聞くは「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法(すばる者)参照)。

 

確かに、私が「心よ!」と聞いている時は、弱者ではなかったんです。

 

催眠のお師匠さんが指してくださった一輪のバラは、私を豊かになる方向へと導いてくれたんです。

 

「心よ!」と聞くたびに、あのバラのことが思い出され、誰の眠りでもない喜びの世界へと誘われて行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2017/10/14

『「ずるい人」が周りからいなくなる本』
来週月・火曜に新聞広告が載ることが決まりました!

●媒体:「読売新聞」朝刊 3面 全5段

●エリアと掲載日:
10月16日(月)=北海道支社版・東京本社版・北陸支社版・中部支社版
10月17日(火)=大阪本社版・西部本社版

青春出版社の刊行物7冊のうちの1冊なので、スペース的にはやや小さめになりますが、
この本を選んでくれたことが嬉しいな!と思います。

 

みなさんの応援のおかげで本がどんどん広がっています。

 

書店で注文してくださった方もありがとうございます。

注文しても「2週間待ち!」とかなってしまっているみたいですが、重版はもう刷り上がっていて倉庫に入ってきているみたいなのですぐに届くと思います。

 

多分、出版社の営業の方もこんなに売れるとは思っていなかったのだと思います。

やっぱりみなさんの力ってすごいです!!

広げていただいて本当に嬉しいです。

 

こうしてみなさんが本を広めていただいたおかげで、以前から皆さんからリクエストをいただいていた恋愛本の企画がこの出版社で通りました。もしかしたら、来年の中頃に本になるかも!

 

独身の方はもちろんですが、結婚をしていても「ときめき」ってホルモン的にも脳の活性化的にもとっても大切なんだと思うんです。

 

ときめくことでホルモンが活性化されて美しく輝くことができる。

 

そして、美しい輝きに引き寄せられて、様々な人が惹きつけられてくる。

 

そして、すべて、余計なものを取り去って「一体感」が感じられる、という流れがあったら、と思っています。

 

「全てを超えた一体感」ってなんだろう?というところにたどり着けたらいいな、と思っています。

 

「恋愛だと〜!」と思って今のパートナーを見たら「ゲッ!」と思う方もたくさんいると思います。

 

でも、ブッダからしたら「みんな骨」なんですよね。

 

恋のホルモン(フェニルエチルアミン)って魅力的な人に出会った時に、分泌されます。

この魅力って「容姿」で決まるって思っていらっしゃる方が多いと思うんですけど、違うんですよね。

様々な錯覚から恋のホルモンが分泌されちゃって、多くの人は「判断力の欠如」を起こします。

 

錯覚をいかに作り出すか?というのが恋愛の本の一部になって、そして、その向こうに「容姿を超えた一体感」ということがあるような気がしているんです。

 

余計なものを全て取り去った向こう側にある「空」に恋をする、ということが。

 

「空」に恋をする、というのは大いなる矛盾です。

 

その大いなる矛盾の中に「揺るぎがない一体感」が存在しているような気がしているんです。

 

でも、そんなことを書いちゃったら、一般ウケしないか!!

 

ストレートに書かないで、恋愛のストーリー展開のスクリプトを書きながらその境地に誘われていく体が一番面白いかもしれませんね。

 

みなさんのおかげで面白い世界に誘われていっています。

 

いつも応援してくださってありがとうございます。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 



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