2018/06/25

本のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

レビューを読んでいて泣いちゃって「やばい!目が赤くなっていて泣いたことがバレちゃう!」とちょっと朝から焦っております。

 

みなさんのレビューはすごいです!

 

この方々の脳に導かれて、私は今のブログを書いているのですが「ちょっと危ない方向に行ってない?」と不安になっております。

 

でも、レビューを何度も読んでみると「おー!やっぱりこの方向でいいのかも!」と安心するんですよね。

 

何者なんだ!この方々は!だんだん書いてくださる方が月光仮面に思えてきた!

 

そう、レビューを読ませていただくと「みんな一緒だ!」と。

 

苦しみを感じ続けてきて、真実を見極める力が高くなってきてしまった方々。

 

その方々の文章がマジですごい!

 

涙して、感動で鳥肌が立って、と忙しい。

 

こうしてつながってくださるって、ものすごく光栄です。

 

お金持ちの本は現在進行中でございます。

 

スクリプトも載せて行きたいと思っています。でも、私の本って結局全体を通してスクリプトなんですよね。

 

アニメもいいですね〜!映画でもいいかもしれませんね!誰か〜!お願いしま〜す!

 

私の年齢の件は、「無意識さん」(青山ライフ出版)に書いてある、お師匠さんの「大嶋さんには子供が五人いてね!」を思い出してくださ〜い。

 

シミ対策は、近いうちに書かせていただきます。

 

日曜日のブログは、休日の皆さんの脳に繋がってとんでもないことを書いていましたね。

 

みなさんの脳ってすごいです!!

 

レビューを書いてくださってありがとうございます。

 

みんなさんと繋がってどんどん常識を変えてしまいましょう!(あーあ!言っちゃった!)

 

感謝!

 

大嶋 信頼

 


2018/06/25

仕事をしていて、フッと5年前に出会った人を思い出して「あー、あの方はどうしているかな?」と考えた次の日に電話が鳴って「あ!昨日、あなたのことを考えていたんだ!」というのでびっくりします。

 

「ピ〜ン!」と人の顔が浮かんだり、人との会話が頭に浮かんだ後に、その人からの連絡があるって不思議なんです。

 

でも、これって昔っから、多くの人が体験していて、何にも根拠がないのに「悪いことが起こりそう!」と予感したら「やっぱり起こった」的な「虫の知らせ」も同じような仕組みなのかもしれません。

 

このような体験を五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)を超越した感覚で「直感」、「霊感」、「虫の知らせ」、「第六感」などと呼ばれています。

 

でも、これって人間が元から持っている、ただの「直感力」なんじゃないのかな?と私は思っているんです。

 

直感力って、人が見たり聞いたりして収集した大量の情報を使って導き出される答え。

 

脳内の大量のデータから導き出されているのですが、あまりにも大量のデータだから「どうやって導き出されたかわからない!」とか「なんでこれなのか説明ができない!」という時に「カンで!(直感という意味)」という言葉を使います。

 

例えば「今日は何をしたい?」と質問された時に「今日は外出して、そして夕方に買い物に行って、さらに夜には人と会って」という感じで「1日のスケジュール」と「そこで出会う人物」さらに「場所」と「時間」という具合にデータがあります。

 

これらのある程度「もう分かっている」データの中で「今日は何がしたい?」と考えるんです。

 

だから「今日は何がしたい?」と聞かれた時に、導き出される答えは「ゆっくり休みたい!」とか「お風呂にゆっくり入ってリラックスしたい!」などになります。

 

「今日は何がしたい?」と質問をされて「直感力」というのを使った時に「一番いい靴を履いて出かけたい!」というのが出てきます。

 

「ピ〜ン!」と閃いて「一番いい靴」と出てきたのですが「なんでそれが出てきたのかわからない!」というのが大量なデータを使っているから。

 

そして、普段、履かない一番いい靴を履いて出かけると、仕事先で「取引先の社長が突然会ってくれる!」となります。

 

名刺交換の際に「あ!靴を見られた!」というのが感じられます。

 

そして、靴を見た瞬間から相手の社長の態度が柔らかくなって、楽しく話ができて「一緒に楽しく仕事をやりましょう!」と社長の会社と取引成立、となりました。

 

「相手が仕事ができる人かどうか?」を判断するときに「靴を見ればいい」という説があります。

 

その人が履く靴によってその人がどんな人かが分かってしまう、ということを信じている人がいるんですね。

 

「お〜!よかった!いい靴を履いてきて!」とホッと胸をなでおろします。

 

一般の人は「そんなのただのこじつけだ!」とか「自分がチョイスしたことがいいように働いた、と思い込んでいるだけ」とこの直感力の面白さを打ち消しちゃいます。

 

私は、その結果から「なんであの時に一番いい靴を履いて出かけたい!」なんて「ピ〜ン!」と閃いたのかが興味深く考えて見たいんです。

 

私がそれを閃いた時って「なんでそれが浮かんだのかわからない!」と思っていました。

 

でも、あの靴を履いていけば安心、という感覚があって「今日、自分がしたいこと!」と真っ先に浮かんできたんです。

 

そこで想像力を膨らまして考えてみます。

 

人の脳ってお互いに情報をやり取りしているから「緊張している人がそばにいると緊張する!」という現象が起きて「怒っている人がいるとビクビクする!」などということが起きちゃいます。

 

要するに五感以外に「脳のネットワークからの情報」というのが存在しているはずなんです。

 

その脳のネットワーク自体を現代の科学で証明することができないから「どれぐらいたくさんの人と脳のネットワークでつながっているの?」ということがわかりません。

 

私が学生時代の頃って「図書館で参考文献を探しに行かなきゃいけない!」と図書館に行きます。でも、その図書館には文献がなくて「他の大きな図書館に行って研究論文の文献を探さなきゃ!」とバスで街から街へと探し回っていました。

 

今はインターネット上に「世界とつながっている!」となるから「あ!文献の検索が家でできちゃう!」となりますね。

 

昔はいちいち図書館に行かなければならなかったのが「家で莫大な情報を検索できちゃう!」というインターネットのネットワークがあるんです。

 

いちいち人に会いに行かなくても、脳はネットワークでいろんな人とつながっている。

 

会う予定がない仕事先の社長の脳ともつながって「あの人に会いたいな」という情報が事前に社長の脳から伝わってきて「靴で信用できる人かどうかを確かめる」という情報も脳のネットワークでダダ漏れしていたら面白くないですか。

 

さらに、脳のネットワークのスピードは現代の科学では測れないので「時空を超えちゃう」となれば「未来の自分につながっている!」となります。

 

いつものボロボロの靴を履いて仕事先に行ってしまって「社長がお会いします!」と突然言われて、名刺交換をした時に靴を見られて「あれ?社長の態度が冷たくなった!」となります。

「しまった!靴でダメ人間と判断されてしまった!」と社長の冷たい対応から予測します。

 

「いい靴を履いてくればよかったのに!」という失敗した未来の私の嘆きの情報が私に伝わってきて「今日はいい靴を履いて行きたい!」という直感が働く、となる。

 

これが自由に使えたら、面白いことになる予感。

 

私の考える直感力ってものすごいファンタジックに聞こえますでしょ。

 

そして「特別な人しか使えないんじゃないの?」と思われますでしょ。

 

でも、この直感力って誰にでもあるんです。

 

そしてカウンセリングの中では、クライアントさんの直感力を使っています。

 

そして、クライアントさんの直感力を使って導き出された答えのままに進んでみると「面白い結果になった!」ということをたくさん体験しているんです。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 


2018/06/24

★『すごい恋愛ホルモン』キャンペーン店のお知らせ

http://www.seishun.co.jp/topics/20184/

 

この本の編集者の脳は面白いです。

 

この本を書いていて「お〜!どんどん面白い展開になって行く〜!」となっていたのですが、最後になって「え?これまで真面目に書いてきたけどこれって全部スクリプトなの?」ということがわかります(スクリプトって催眠状態に導入するための物語のことです)。

 

正直に、私もこの編集者の脳に嫉妬してしまいました。

 

最後まで読んでくださると嬉しいです。

なぜなら、このスクリプトの意図が妙なところにあるからなんです。

 

「無意識さん」(青山ライフ出版)の本でお師匠さんが紡ぎ出すスクリプトのことがちょっと出てきますが「あ!お師匠さんの語る物語の意図はここにあるのかな?」と私は「簡単にわかったぞ!」と思ってしまいます。

 

でも、10年後に「あれ?自分がどんどん変わって行く!おかしいぞ!」となっていた時に「あ!あの時のスクリプトが効いている!」というのに気がついて「あれ?私が思っていたお師匠さんの意図とは全然違っていた!」ということに驚かされます。

 

お師匠さんと出会ったことがある方がこの本のレビューを書いてくださっていて「あ!やばい!簡単に意図がわかられちゃっている!」と焦ります(そりゃそうだよね!お師匠さんとは格が違うからね!)。

 

「恋愛ホルモン」というピンクの煙幕が張ってあるから「この意図は意識的にはわからんだろう!」と思っていたけどすごいですね。

 

でも、ちょっと気になったのが「まだ読んでいない方がこの意図の存在に気がついて抵抗している!」という面白い現象(ちゃんと願っていることはスクリプトの中に含まれていますから!最後まで読んでね〜!)。

 

だから、脳のネットワークでつながって、いろんな情報が伝わっていて、そしてやがて凪になって行くんですよね(凪って無意識の状態)。

 

お師匠さんのスクリプトには「意識と無意識の統合」という、ちょっと普通の人には難しいんですけど!と思えるような意図が隠されています。

 

でも、私が本を書いているとあのヒッチコック監督が映画の要所要所に登場してくるように「ここにもお師匠さんの意図が!」という感じで登場してきます。

 

「気にしすぎてうまくいかない」がなくなる本(あさ出版)なんかは最後の最後でわかりやすい登場の仕方をします(丸出しやろ!)。

 

そもそも、あの本の編集者とのやりとりが「意識vs.無意識」という感じのところで「無意識が意識に潰される〜!」となっていたのが、原稿を書いていて「あれ?意識の中にも無意識さんがちゃんと宿る!」ということで統合されて行く。

あの流れはものすごく美しかった。

 

「自己肯定感」が低いあなたがすぐ変わる(PHP研究所)にいたっては、見事にあの手法にお師匠さんの意図が練りこまれてしまっている。

 

そして「今度は恋愛の本だからお師匠さんは関係ない!」と思って書いていたのですが「あれ?全体がスクリプトになってら!」となっていて、そしてあの本のカバーを外してみたら「あ!一輪のバラを知らず知らずのうちに受け取っていた!」という恐ろしい流れが(ひえ〜!)。

 

そう!あの本を読むだけで、その左の手のひらには一輪のバラが。

 

そして、私は立ち上がって、あの惨めな場所から去って行くんです!(かっこいい〜!)

 

本当は、あの本の中にはミルトン・エリクソンの「悪徳の快楽」のスクリプトが入るはずだったのですが「そうじゃない!必要なのはあの一輪のバラ!」と無意識さんがちゃんと誘導してくれた。

 

そう!お師匠さんが本の裏側に登場!あはは〜!

 

日曜日で誰も読んでいないから好きなこと書いちゃえ!えへへ〜!

 

今回、この「恋愛ホルモン」のキャンペーンをやってくださっている書店さんに色紙を!といわれて「素敵な恋の中に、美しい人生があった」と書かせていただいた。

 

この本の途中にも最後にも白いお骨が出てきます。

 

本当は「恋」じゃなくて「骨壷」と書きたかったのだけど、受け取った書店さんが「げ!これ何?」となるかもしれないから「恋」と認めさせていただきました。

 

そう!本当は「素敵な骨壷の中に、美しい人生があった」なんです。

 

恋愛の本ぽくないでしょ!本当はね。

 

「私が嫉妬を全部引き受けま〜す!」ということでブログの中でレビューのコメントができなくなってしまった(私が引き受けま〜す!だんだん嫉妬が大好物になってきた!って変態か!)。

 

そうか!誰も読んでいない日曜日に書けばいいのか!とチラッと思った(あんたアホやろ〜!)。

 

直接的にはあまり書けないのですが「男がダメ男になる!」というケースは「女性の方が男性よりも上!」だから。男性が嫉妬の発作を起こして「どんどんダメ男になって行く〜!」という現象が起きます。

 

「マンガ振り回されるが一瞬で変わる方法」(すばる舎)を読んでみて思ったけど「この内容を理解する人ってめちゃくちゃ頭が良くね!」と。あの本は私が原作だけど、林副編集長と漫画家の森下先生が新しいものとして書いてくださったから「他人の本」として読めた。読んだ時に「え?これ頭がいい人しか理解できないでしょ!」と正直思ってしまった。

 

「え?私の本ってみんなこんな感じなの?」とちょっと怖くなった。

 

確かに、レビューを書いてくださる方の知的能力が半端ないことは薄々感じていた。

 

女性だったら「男性を探すのが難しいでしょ!」と正直に思う。

 

「真実を見極める力が高い!」

 

だから、そんじょそこらの男は「嫉妬発作で発電所や〜!」になってしまう(最近はEV(電気自動車のこと)がたくさん走っている〜!)。

 

だから「相手の男性が自分にあっているかどうかを確かめましょう!」と竹取物語的なことがあの本の中に書いてあります。

 

一番のオススメは「おい!大嶋の本を読んでみろよ!」と渡してみる。

 

ダメ男だったら一発で「なんじゃこいつは!」と本を踏みつけて去って行くだろう(う!便利!ダメ男発見器+撃退器じゃ〜!)。

 

ある女性がカウンセリングにダメ男を連れて「この男性は私にあっていますでしょうか?」と訪ねてきた。

 

私は「もちろんです!この男性だったら、トルストイの戦争と平和を読んで、あなたにあった一文をそこから選び出して、あなたの心を納得させてくれるでしょう!」と伝えた。

 

そして、ダメ男は女性の前から消えた(ねえ!読んでよ〜!ちょっとページ数と登場人物が多いだけだからさ!う!意地悪!)。

 

冗談はさておき、日曜日だから遺伝子のことも書いちゃうとGABRG2が「優しくされると発作を起こす」という遺伝子になります。

 

「男性の目を見ないようにする」というのも男性に対する気遣いになるから「ビビビッ!」と発作を起こしちゃう。「え?目を合わせないだけで?」とびっくりするのですがそれがGABRG2なんですね。

 

この場合「男性や女性の目を見ることができない」というのは「相手の嫉妬の発作を恐れているから」という可能性があります。

目を見たら相手が嫉妬の発作を起こしちゃうから、怖くて見れない!となっているんですね。

目を見ると、相手が嫉妬の発作を起こすから、それが脳のネットワークで「ビビビッ!」って感電しちゃうから「目が見れな〜い!」となっている可能性が。

 

今度の「嫉妬と劣等感の本」の中にはスクリプトでこの「目を合わせる」という意味とその有効な使い方が書いてあるんです。

あれがあの本の最終兵器なので、書いたら副編集長から怒られちゃうから、楽しみにしておいてくださいね(悪用はしちゃダメですよ〜!)。

 

まあ、より良い男性を掴むためには「無意識さん」(青山ライフ出版)の「赤ちゃんのスクリプト」が一番いいかもしれませんね。

 

赤ちゃんがおもちゃをどうするのか?そして、赤ちゃんはおもちゃを捨てて、どうなるのか?

 

お師匠さんのスクリプトは本当に面白いです。

 

過去の痛い自分、悲しさよりも、安心感と心地よさ、と書いてあって泣けてくる〜!

この方もちゃんと「無意識さんを読んだ時の心地よさ」と気がついちゃっているから「も〜!」となる。

 

ヒッチコックかい!

 

面倒臭がりの方がレビューを書いてくださったのは、本当に嬉しいです。

スクリプト!ほら!スクリプト!って遊ぶな!だって日曜日なんだもん!

動き出してまっせ!

 

夫婦の間でこのスクリプトの効果を感じられたのは嬉しいです。

これからが楽しみです!意外な展開になりますから。

 

男性もレビューを書いてくださっていますね!好きな人を思い出した時とあの点数が違っているというのは興味深いですね!思い出すだけで相手の脳につながることができちゃう。相手の女性の点数も知りたいですよね。点数が一致してたら「怖〜い!」。トイレ掃除ができたのはすごいっす!

 

最後のスクリプトがイラついて読めない、ってあはは〜!

体重5kgはすごいな〜!うらやましい〜!恋っていいっす!

 

素敵な恋の物語はやばすぎです。

お師匠さんを知りすぎた人ですよね。書いてくださって嬉しいです!

 

混乱した方は最後まで読んでくださったら嬉しいです。

スクリプトなので2回ぐらい読んでくださると「あれ?」となるかも。

でも、ちゃんと無意識が気がついているんですよね。

 

ダメ男ばかり、というのは「ダメ男の骨を箸で拾う」という感じですかね。

ダメ男の見分け方を気にっていただいたのは嬉しいです。

そうなんです!恋愛ってあくまでもピンクの煙幕だから、好きな人、素敵な人以外にも使えるスクリプトなんです。

スクリプトだから解説しちゃいけないんですけどね。本当は。

 

レビューを書いてくださった皆さん、ありがとうございます。

 

お知らせついでに長々とすみませんでした。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 


2018/06/23

青山ライフ出版の高橋社長からのメールです。

 

それで先日お話しました次の本の件ですが、インタビューの後半、以下の部分の話をテーマにしたいと思います。

タイトルは『見ない、聞かない、反省しない』(仮)

 

趣旨としましては、昨今、生きるのが辛かったり、心を病んだりする人は、

まじめすぎる人が多いのではと思います。

まじめすぎるから常識にとらわれ、思い込み、

簡単なことを難しく考えてしまうのではないかと思うのです。

まじめすぎるから(支配されちゃう人)になるのでは。

 

そういう人に対して、「そんなことしなくてよい。考えなくてよい」と

言ってあげれば楽になれる。

そういう本にしたいと思います。

 

これを読んで私は「また、無茶振りだな〜!書くのは私だぞ!も〜!」と思っていました。

 

でも、ちょっと時間が経って「あ!高橋社長がくださったタイトルには意味があったんだ!」ということが見えて来ました。

 

幼い頃から私は「楽しく遊びたい!」、「家族と仲良く過ごしたい!」「勉強ができるようになりたい!」そして「豊かな暮らしがしたい!」と願ってきました。

 

でも、この私の願いって見事に外れるんです。

 

遊んでいて「嫌な予感がする!」と思っていたら「私がみんなの前で恥をかく展開になった!」となってしまいます。

 

家族の中に不穏な空気が流れて「あーあ!」と思っていると「なんでちゃんと勉強をしないんだ!」と食事中に怒鳴りつけられて殴られてしまいます。

 

勉強だって「もしかしてクラスで最低点を取るのでは?」と思っていたら「あーあ!本当にビリだよ!」となっていました。

 

この現象って、ものすごく面白くて、ある意味で私は「不幸を全部予測して的中している!」ということになります。「嫌な予感が!」と思っているとすべて的中して「どんどん不幸になる」という感じになっていったんです。

 

「あなたが不幸なことを考えるから、それが現実になっただけ!」というのが一つの考え方になります。

 

野球をやっていて「全然みんなの前でボールがバットに当たらない!」ということをイメージしちゃったら「自己暗示にかかってしまってその通りになっちゃう!」という感じ。

 

「家族に怒られるんじゃないか?」と不安に思っていると、びくびくおどおどしちゃって「家族が怒るようにあなたが誘導した!」という考え方。

 

そして「テストでビリを取るんじゃないか?」と怯えて勉強をしなければ「ビリになるのはあたりまででしょ!」。だからすべてあなたが勝手に想像して、その不幸の現実を作り出しているだけ!という感じ。

 

もう一つの面白い考え方は「直感力が働いて未来のことがちゃんと予測できているのかも!」というもの。

 

「ピ〜ン!」と直感力が働いて「未来の展開が予測できちゃう!」という面白い考え方。

 

この話は、他の本にも何度か書いているのですが、私が3歳の時に、父親が「ドライブに行こう!」と連れて行ってくれます。

 

私は「わ〜い!」と喜んで両親について行きます。

 

そんな時に「ピ〜ン!」と幼い私の直感力が働いて「お父さん、自殺をしたら、地獄に行くんだよね?」という質問を後ろの席から運転している父親に言ったんです。

 

「ドキ!」と父親は固まります。

 

そうなんです。父親の会社は倒産寸前で借金まみれで「もうポワするしかない!」と一家で車ごと「どーん!」と崖から落ちちゃおうと考えていたみたいなんですね。

 

「ピ〜ン!」と直感力が働いた幼い私の脳では何が起きていたのか?

 

一般的には「危ない雰囲気を察したから、そんな発言をした」というような「よくある的」な解釈になってしまいます。

 

この3歳の子供脳って、大人の脳よりも神経のネットワークを形成しているシナプスの数が多い!という面白い状態にあります。

 

脳はアンテナのような機能があって「周りの人の緊張を受け取っちゃう!」ということもできちゃう。脳のネットワークが発達している幼い子供の脳が死の覚悟を決めた父親の脳から、その感覚を受け取っちゃって「危ない!止めなきゃ!」と思ったのかもしれない。

 

でも、ここで考えなければならないのが、幼い子供が「一発で父親が死ぬことを踏みとどまる発言をしている!」という面白い現象です。

 

専門家は「よく子供ってそういう発言をするんですよ」と当たり前のことのように処理をしてしまいます。

 

大人になった私が「あの状態の父親を踏みとどませる方法」を考えた時に「あんなに綺麗な方法は無理かもしれない!」と思うんです。発言的には「完璧!」で効果的。現在プロのカウンセラーをやらせていただいている私でも無理だと思います。

 

なぜあれが直感でできたのか?

 

私は、人の感覚が伝わってくる、という脳のネットワークが現代の科学では測れないことから「光よりも伝達が速いのでは?」と考えています。

 

光よりも速かったら「時空を超える」ということができちゃいます。

 

未来の自分の脳にも繋がることができる。

 

すると、あの幼い自分は、父親の車で「あれ〜〜!」と家族で車ごと落ちる瞬間を何度も体験していたのかも?と考えるんですね。

 

落ちる瞬間に幼い私は「父親を説得して止めておけばよかった〜!」と思っているわけですね。

 

そんなことを思っている自分の脳とつながっている幼い自分は「お父さん!危ない運転はしないでね!」と言いますが、次の瞬間に「あれ〜〜!」と落ちてしまいます。

 

後部座席に座っている自分は「危ない運転をしないでね!」では止められないんだ!ということがわかって「おとうさん、長生きしようね!」と言います。すると「あれ〜〜!」と車は転落していきます。

 

そんな失敗の体験を何度もなんども繰り返している様々な時間軸の車ごと転落して行く自分の脳につながって「お父さん!自殺したら、地獄に行くんだよね?」という質問形式が直感力で頭の中に閃きます。

 

そして、落ちて行く時間軸の幼い私たちは「よかったね!僕達みたいに落ちないで!」という感じになっている。

 

3歳の幼い子どもがあのような発言をする、ということを考えた時に、直感力の面白さが見えてきます。

 

そう!直感力って、ただの「カン」じゃなくて「ありとあらゆる情報」と「周りの人の脳から伝わってくる情報」そして「未来の自分の脳からの情報」など全てから割り出されたものが「ピ〜ン!」だったりするんです。

 

その直感力をうまく使える人が「美味しい人生を歩めちゃう!」となります。

 

そんな人は、幼い私がしたように、未来の失敗を一瞬にしてたくさん体験して、その中で成功したものだけをチョイスして歩んで行く、ということができちゃうから。

 

多分、脳の機能自体はそれほど個人差はないから「なんで私は直感力がうまく使えないの?」ということがここからのお話になります。

 

「見ない!聞かない!反省しない!」というのが確かに直感力をうまく使う方法なのかもしれない!と思うんです。

 

あのボーッとした出版会社の社長は直感力を使って、未来にこの本を編集している時の社長自身の脳につながって「ピ〜ン!」と「見ない!聞かない!反省しない!っていいタイトルだな!」が閃きます。

 

もちろん、ここで書くことは普通の心理学とは違っていますが、ちょっと楽しみになるでしょ。

 

そう!読み終わった時に直感力が思い通りに使えるようになった自分とつながって「ピ〜ン!」と閃いちゃう。

 

そして、常に幸せな選択ができるようになって行く。

 

なんだかワクワクしてきます。

 

(つづく)

 

アマゾンで本のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

みなさんのレビューは凄すぎです。

 

そんなみなさんの脳につながってしまうから、ブログを書くのが楽しくてたまりません。

 

ありがとうございます!!

 

レビューを書いてくださって応援してくださるみなさんのおかげでこのブログは書き続けることができて、面白い世界を探求することができます。

 

みなさんがレビューを書いてくださると、本を読んでくださる方も増えてますます脳のネットワークが広がって、さらに面白い世界が見えてきます(ピ〜ン!と閃いた!)。

 

感謝です!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/06/22

私は、一つの仮説を立てました。

 

インターネットが普及して人はたくさんの知識を得ることができるようになったから「神頼みはしなくなる」と。

 

「神様にお願いしたってお金持ちにはならないよ!」ということがインターネットなどの情報から悟ることができるようになっている。

 

2014年のデータだから、現在は変わっているかもしれませんが2009年に初詣に行った人の数が何と「9939万人」ですって!!

そして2014年度もデータもそれほど変わっていませんでした。

 

日本の人口が1億2652万人ですから国民の四人のうち三人は初詣に出かけて神頼みをしているということになります。

 

インターネットでいろんな情報が手に入っても「人は神頼みをする」ということになりますね。

 

さあ、神頼みをして「お金が入ったからご利益があった!」と感じるのか。

 

それとも「あ!お客さんがたくさん入ってくれたからご利益があった!」と感じるのか。

 

人によってそれぞれですよね。

 

その人の願いがあって、そして、それがその年に叶えばいいと願っています。

 

私が子供の頃は「神から愛されていない!」と思っていました。

 

それは「学校でいじめられるから」とか「成績が上がらないから」や「家が貧乏だから」という理由です(単純!でも深い!)。

 

もちろん、これを親に言えば「お前がいじめられるようなことをやるからいけないんだろ!」とか「お前がちゃんと勉強しないからいけないんだろ!」や「お金はちゃんと与えてもらっているだろ!」とものすごく怒られます。

 

要するに、神の問題じゃなくてあんたの努力の問題でしょ!

 

そして、何事にも感謝できないあなたがいけないんでしょ!

 

そう言われてしまうと「確かに!」と思うのですが、真実を見極める力が高い人は「なんかおかしい!」と思うんです。

 

自分の努力とか、感じ方ではないんじゃないの?と子供の頃から思っていました。

 

「運がいい!」とか「運が悪い!」には何か法則があるはず。

 

どんどんお金持ちになったり、異性からモテモテで美味しい人生を歩んでいる人がたくさんいるじゃないですか!!

 

私は、なぜ、どんどん貧しくて、人から蔑まれる人生を歩まなければならないの?とずっと悩んで来たんですね。

 

こんなに神にお願いしているのに。

 

多分、多くの心理学者は「神頼みをしているゆえに努力が欠如してしまっているから」とか「貧乏の原因を自分の問題と反省しないで神のせいにしているからいつまでたっても変わらない」などと言われてしまうでしょうね(専門用語を抜いてわかりやすく書いています)。

 

私は、子供の頃から「なんか違う!」と思っていました。

 

今回、このように書いて来て、幼い自分の疑問が解消されそうな予感が。

 

「神」は直感力の中に宿るのかもしれない。

 

簡単に書いてしまえば「直感力」で日々生きていれば「ご利益」が得られる、ということ。

 

「神頼み」という非科学的な方法で「お金持ち」とか「幸せ」を願うのって「直感力」を養うためなのかも?

 

「直感力って何よ!」というと「正しい」とか「間違っている」という基準で判断しないで、感覚のまま決断すること。

 

もっと簡単に直感力を表現しちゃうと「考えないで行動する」ということ。

 

「考えないで行動する」ということを書いていますが、実際はその「直感」で決断する時の脳内では、何千、何万という思考が蠢いていて、その中のNo.1が「直感」ということになっています。

 

うわ!これって、次の原稿のテーマだ!

 

次のタイトルは「見ない、聞かない、反省しない」(仮)です。

 

これは、青山ライフ出版の高橋社長から与えられた題名で「ブログを原稿用紙がわりにしていいですから一冊書いてください!」と許しを得て、ここに書く予定だったものである。

 

そうか!もう、次のテーマに移らなきゃいけないんだ!

 

発達障害とお金持ちのテーマは楽しかったのにな〜!ちょっと寂しい。

 

この直感力と無意識さんをフルに使って幸せになる、お金持ちになる方法をみなさんと一緒に追求していきましょう。

 

わーい!

 

こんな形で次に繋がるとは。

 

(つづく)

 

アマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

レビューを書いてくださって応援してくださると、読んでくださる人が増えるからすごいです。

 

どんどん脳のネットワークが増えちゃって、面白いことになります。

 

レビューの人を惹きつける力がすごいんです。

 

そんな方と私の脳がつながって、どんどん面白い展開になっています。

 

今日の、この展開も私は全く予測できませんでした。

 

恋のことを書こうと思っていたのに、もう次のテーマなの〜!って感じ。

 

思っていたことといつも全く違う展開で、書いている私がワクワクしていて「もっと先が読みたい!」となるのはみなさんの脳のおかげです。

 

みなさんのギフテッドパートナーである喜びよ!

 

ワトソンの気分です(シャーロック・ホームズの武勇伝を書いていた人のことです)。

 

精神的な病の方が私の本を読んで大丈夫?というのは「ちゃんとこのブログでフォローしてまっせ!」という感じになっております。

 

本では書けないことも、あまり人が読んでいないこのブログでは書けるので、バリバリ書いてフォローしております。

 

スクリプトでもね!

 

 

「すごい恋愛ホルモン」(青春出版社)も応援してくださってありがとうございます。

 

レビューが嬉しいです。

 

この本は、うちのスタッフが読んだら「恋愛じゃなくて心理学の本じゃないですか!タイトルが違いますね!」と言われてしまいました。

 

どうせ、真面目な私が書いた本ですよ。

 

レビューを書いてくださった方が解説してくださったように「恋愛ホルモン」というメタファーを使って「過去の心の傷」や「心の傷の元になった登場人物」の意味づけを変えてしまう、という流れがあります(全部見破られているようでちょっと悔しいです)。

 

さらに、これからの人生の意味づけも、恋愛ホルモンたちがワチャワチャと変えてくれちゃいます。

 

本全体がスクリプトになっているから、全て読んだ後に面白いことが。

 

このスクリプトが一粒の種を落として、そして後に綺麗な花を咲かせてくれます。

 

その一輪の花をみなさんの手元に差し出すある人が。

 

そしてそれを受け取った時に、すべての意味づけが変わってくるんです。

 

P.S 

バラの詩人が差し出した一輪のバラはピンクよりも赤いバラをイメージしちゃいますよね。

 

でも、この本のピンクの表紙には意味があるような気がしています。

 

いつも応援してくださってありがとうございます。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/06/21

「マンガでわかる「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法」刊行記念 
大嶋信頼先生トーク&サイン会

 

https://youtu.be/VAWuaaf-GXo

 

この動画は2018年6月17日に紀伊國屋書店新宿本店様で行われた
「マンガでわかる「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法」刊行記念 
大嶋信頼先生トーク&サイン会の模様を収録したものです。
ご来場の皆様からの質疑応答の部分はカットし、前半の講演部分だけを収録しています。

・編集上、映像、音声で見えづらい、聞きづらい部分がありますが、
あらかじめご了承ください。

・この映像は7月末日までの限定公開です。


2018/06/21

私の心が「恋愛のことを書け!」と囁きます。

 

今日がちょうど「すごい恋愛ホルモン」(青春出版)の発売日だから?と聞いたら「違う!」という答えが返って来ます。

 

心は「恋愛って二人でするんじゃなくて一人でするんだ!」と教えてくれます。

 

そして心は「恋っていいよね〜!」という答えを繰り返します。

 

この心がつぶやいた「恋っていいよね!」というのはなんだか深い意味がある。

 

「もしかしたら、恋をすることで人の心をがっちり掴んじゃうお金持ちになるイエスセットの使い方が上手くなるのかも?」と考えた時に

 

「あ!そうか!」

 

と納得したんです。

 

催眠のお師匠さんの指導を受けられていた氣道協会の長谷川先生とお話しさせていただく機会がありました。

 

長谷川先生もお師匠さんの指導を受けた後に一緒に食事に行っていらっしゃって、お師匠さんと一緒にいろんなことを語っていらっしゃった。

 

お師匠さんは酔っ払ってくると、その大きな手で私の後ろの首を掴んで「大嶋君!催眠療法はね!」と言いながら私の頭を揺さぶることをなされていた。

 

長谷川先生も同じことをやられていて、お師匠さんがある短期療法のことをお話しになっていて、やっぱり長谷川先生の首根っこを掴みながら「あの短期療法には愛がないんですよ!愛が!」と長谷川先生の頭を揺さぶりながら熱く語っていらっしゃった(短期療法とは様々な手法を使って短い期間で心理的な問題を解決するという心理療法のことです)。

 

このお話はつい最近、長谷川先生から聞かせていただいたのだが「なるほど!心が言っていたこととこれがつながった!」と嬉しくなった。

 

そう!どんなに優れている心理療法でも「愛」がなければなんの意味もない。

 

だから「恋」なのね。

 

一緒に働かせていただくカウンセラーには私は「クライアントさんに恋をするんだよ!」と必ず言っていたらしい(すっかり忘れていて、同僚から思い出させてもらいました!)。

 

「素敵なカウンセラーはね、どんなクライアントさんにも恋ができるんだよ!」と偉そうに語っていたらしい。

 

そこで初めて「あ!そうか!お師匠さんが語っていた“愛”ということはこういうことだったんだ!」という仕組みが理解できたような気がした。

 

愛のメカニズムです:

 

「人間には“愛”がない」と私は「支配されちゃう人たち」(青山ライフ出版)に書いていました。

 

最近のブログの記事でも「真実を見極める力が高い人」は人間の“愛”に失望しているから「真実」を見極めることができる、と書いていました。

 

要するに「お父さんもお母さんも口ではあなたの幸せを願っている!」と言いますが「100%私の幸せのために存在しているか?」と言ったら「NO!」なんですね。

 

「甘えるな!」というのが返って来ちゃいます。

 

彼氏、彼女が恋愛をしていて結婚に踏み出すときに「君を幸せにするよ!」と言いますが「100%私の幸せのために彼は存在しているの?」と言ったら「NO!」ですよね。

 

「あなたのために仕事をしているんだから、ちゃんと食事ぐらい作ってくれよ!」と5年後にはつぶやきます。

 

「私が子育てをやっているのだから、ちょっとは家事ぐらい手伝ってくれたらいいじゃない!」となります。

 

100%私の幸せのために存在しているのか?と言ったら「違うじゃん!」となります。

 

一般の人たちは愛の純度が30%でも25%でも「贅沢は言えないでしょ!」と満足できちゃいます。

 

でも、真実を見極める力が高い方は「純度100%の愛」を求めちゃうから「どれもこれも偽物!」と傷ついて失望して、さらには絶望してしまう。

自分自身の中にも愛がないことがわかるから「本当に私は他の人と同じ人間なのだろうか?」と疑問を持ってしまう。

 

「恋」をしている時のあの男女は「あばたもえくぼ」というぐらい「相手の悪いところが愛しく感じられる!」となります。

 

これって一般的に言ったら「恋のホルモンに酔っ払っているから?」と思われてしまう。

 

でも、私は「直感力の脳の部位である尾状核が恋によって静まるからこの現象が起きる」ということを考えるんです。

 

直感力が働かないと「あいつダメ!あいつのあそこがダメ!」と否定的なことばかり頭に浮かんでしまって「相手の中にある美しさ!」というものが見えて来ません。

 

恋をして直感力が働いていると「鼻毛が出ている!」ということでも「私の前で素の自分でいてくれるんだ!」という相手のリソースが自然と見えちゃう(リソースって相手の中にある素晴らしい資質のことです)。

 

直感力が働いていると、デートの時にさっさと歩いて言ってしまう相手の背中を見ながら「ちゃんと私が付いてくるって信じていてくれるんだ」という相手のリソースが見えます。

 

直感力が働いていないと「人のことを考えない自己中人間が〜!」と怒りと憎しみでまみれてしまいます。

 

そう!直感力が働いていれば、相手のリソースがちゃんと見極められて「私の幸せのために100%存在している」というのがわかります。

 

もう気がついていらっしゃるかもしれませんが、この「直感力」というのが無意識さんの力。

 

相手の中には「愛」は存在しないけど、私を幸せに導いてくれている「無意識」は相手の中にも存在している。

 

私が無意識になればなるほど、相手の中の無意識さんと共鳴して「そこにある幸せ」を垣間見させてくれる。

 

「全ては100%あなたの幸せのために存在している」と無意識さんは教えてくれて、その方向へと導いてくれる。

 

恋をすれば直感力が働く。

 

直感力とは無意識さんの力。

 

その無意識さんの力が相手の無意識とコラボして、そこにある私の幸せに気づかせてくれる。

 

そう、そこにある幸せに。

 

ですから、催眠のお師匠さんが言っていた「愛」とはなんぞや?

 

それは「恋」をして尾状核が静かになった状態で「無意識さんの力」によって「全ては私の幸せのために存在している!」が見えること。

 

無意識は、相手の鼻毛ですらリソースに変えて、私にそこにある幸せ、を感じさせてくれる(リソースとは資質のこと。資質とは美しい才能のようなもの)。

 

そう!恋は二人でするものじゃなくて一人でするもの。

 

私もたくさんの心理療法的なテクニックを本に書いて、そしてこのブログでも紹介して来ました。

 

でも、そこに「愛」がなければ、何の意味もないんです、ということを心が教えてくれる。

 

いや、その心理療法の一つ一つが「愛」の方向へと導いてくれる、ということを知っていればいい。

 

(つづく)

 

この部分は、わかっていると面白いのでもうちょっと楽しく書いてみますね!

 

楽しみ!みなさんと繋がっているとものすごい展開になっていきます。

 

(つづく)

 

アマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

めちゃくちゃうれしいです!!

 

うれしくて、なんどもなんども読んじゃうんですよね。

 

そして、みなさんの脳につながっていきます。

 

みなさんの脳につながって書かせていただくブログの内容がとっても素晴らしいです。

 

みんなの脳って素敵!

 

感謝!!

 

 

「すごい恋愛ホルモン」(青春出版社)が今日からアマゾンで発売されます。

書店では22日から店舗に配本される予定みたいです(店舗によって違うみたいです)。

 

女性にも男性にも読んでいただきたい一冊になっております。

 

何度か書きましたが「恋愛」の本は全く書く気がありませんでした。

 

心の傷の治療の専門家だと思っていたから。

 

でも、今日、ブログを書いていて「そこに愛がないのなら何の意味もない」というので「ハッ!」とします。

 

その「愛」が導いてくれた答えがすごいんです!これが!

 

いや〜!「すべての道はローマに通ず」とありますが

 

「全ての道は幸せに通ず」なのかもしれませんね。

 

無意識が書いた一冊はすごいです!

 

完全に催眠のお師匠さんのスクリプトが私の無意識に仕込まれていたと思いますけどね。

 

P.S

 

「この人、失礼ね!」ということを思う人って「嫉妬の発作」を起こしている人かも?

 

直感力が働いていると、相手のリソースが見えているから「嫉妬の発作」が起きにくいんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/06/20

ここで書くブログが楽しすぎて「依頼された原稿を書く時間がな〜い!」となってしまっていました(もっと早起きしろよ!俺!)。

 

そしたら、ある出版社の方から「先生はやる気があるんですか?」と怒られてしまった(あ〜れ〜!)。

 

さらに「やる気がないんだったら、この出版企画は中止します!」と書かれてきて「ガ〜ン!」とまるでトラックにはねられたかのようなショックを受けてしまいます。

 

え?やる気がないわけじゃなくて、全力で書いていて、あとちょっとで終わるというところまで来ているのに!

 

そんな!

 

「なんか私が悪いことをしたから?」

 

「私が調子に乗りすぎたからこんなことになっちゃったの?」と頭が回り出したら止まらなくなります。

 

ものすごい落ち込むと同時に相手の方に対しても怒りが湧いて来ます。

 

「原稿を出してもちっとも原稿の感想を言ってこなかったじゃないか!」

 

「ちゃんと提出した原稿を読んでいないでしょ!」

 

「ちっとも私が書いた本に興味がないでしょ!」

 

そんな怒りが湧いて来たけど、確かに様々な理由で提出期限を守れなかったのは事実(この歳になって提出期限か!もう三十後半なのに。あはは〜!)。

 

以前だったら、こんなことがあったら、子供時代の惨めなことが出て来ちゃって「あの時もあの子からいじめられてバカにされた!」とか芋づる式に出て来ちゃって「ポワしちゃいたいぐらい惨めな気持ちになった!」とこの世の終わりのような感覚になっていました。

 

要するに、このショックと同じような心の傷の記憶が引っ張り出されてしまって、その年齢に退行(子供返り=精神年齢が一気に5歳ぐらいに戻ってしまうことです)してしまう。

 

惨めで無力な自分で誰も味方がいなくて、いじめられて人生が終わっていくあの感覚。

 

残念ながら、あの本の手法を使って私の過去を変えてしまったので「あれ?あそこに戻っていけないんですけど?」と精神状態が幼い子供に戻ることができなくなっている(戻りたいんか〜い!)。

 

でも「自分が調子に乗っていたから?」とか「これから悪いことが次から次へと起こるの?」という不安感はちゃんと残っていた(「よかった!」っていいわけないやろ!)。

 

それに対しても「心よ!」と心に聞く方法があるので「怖い〜!」とか「絶望じゃ〜!」という時でも、以前とは違っている自分がいる(あの絶望感と恐怖感でだいぶ脳にダメージを与えて来ちゃったな〜。相当苦しんで来ましたからね)。

 

日曜日に「心に聞く」についてちょっとお話しさせていただいた。

 

「心に聞くって、天の声を聞くんじゃありませんから〜!」ってね!

 

自問自答と同じですよ!

 

天の声が聞こえちゃったら教祖様になるか、それとも素敵な病院に3ヶ月入院の旅へご招待〜!になってしまいますからね(なんとも見識が狭い世の中なんでしょう。本当はすごいことなのに)。

 

手順はマンガでわかる「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法(すばる舎)が一番わかりやすかったかもしれません(あんたはただの原作者でしょ〜!あはは〜!私が書いたよりわかりやすい!)。

 

自答自問と同じなのですが「心よ!」と質問の前にタグをつけるのと「心よ!誰が邪魔しているの?」と聞いて浮かんで来た人が母親だったら「心よ!母親の邪魔を排除してください!」ってお願いして「心よ!邪魔があるの?」と聞いて「ない!」という自分の思考が浮かんでくるまで聞くこと。

 

そんな簡単なこと。

 

「何も聞こえて来ません!」という人は「悟りを開いちゃっている人です!」。

 

人間には「雑念」というものがありますが、これって、脳のネットワークがあるから人の思考や感情が常に自分の脳に行ったり来たりしていて、それに刺激されて過去のいろんなことが思い出されたり、不安や心配、そして怒りなどが湧いてはまた姿を変えて、ということを頭の中では繰り返している。

 

「何も聞こえて来ません!」となったら、その脳のネットワークを完全に遮断して「無」と繋がれている悟りの状態。

 

それはそれで尊敬できますが、大抵は「聞こえません!」とは「たくさんの考えが渦巻いていてどれが心かわかりません!」という感じになっていると思います。

 

だから「心よ!誰が邪魔をしているの?」という質問が大切。

 

「いっぱいいろんな人が浮かんでくる〜!」となりますが、ボスキャラはだいたい二人ぐらいで後は全部ダミー!です。

 

ボスキャラを排除しちゃうと「あ!心よ!って聞いているけどただの自問自答と同じじゃん!」という感じでちょっと素直に聞けちゃいます。

 

出版社の方に怒られて「ガーン!」とショックを受けて脳が発作状態になりワナワナと震えている私が「心よ!」と聞いてみます。

 

心に聞いてみたら、心が「あんた、自分で抱えすぎ!委ねなよ!」という答えが(「委ねる」は相手に全てを任せなさいって意味です)。

 

「心よ!誰に委ねるの?」と聞くと「委ねなさい」しか返ってこない。

 

「もー!助けになるのかならないのか、わからない!」と文句を言いながらも「あ!確かに自分で責任を取りすぎていたな!」と思ったらスッと軽くなっているからちょっと悔しい。

 

でも、手がわなわな震えるようなあの感覚が消えなくて「心よ!恥ずかしいんですけど動揺が消えないんですけど!」と言ったら、ブルゾンちえみさんの曲が聞こえて来たから「あ!心よ!男女の数を唱えるんですね!」と言ったら「そう!」と返って来たので

 

「日本の男性の人口が6173万人で女性の人口が6513万人」

 

と唱えたら「あ!動揺が消えた!」となってちょっとショックを受ける。

 

え〜?ショックを受けて動揺している時って私の知能がものすごい下がっているってこと?と心に聞いたら「キャハハ!」だって!もー!

 

「全て委ねる」と本当に委ねてしまったら「あれ?すごいいい結果になったんですけど!」となるから心って恐ろしい。

 

え?心よ!このためのすべての流れだったの?

 

あの途中までの原稿が磨かれて美しく輝くイメージが浮かんできた。

 

昨日までの絶望が吹き飛んでしまっていた。

 

心ってすげ〜!

 

こんな風に心に聞きながら、私は心に窮地を救われているんです。

 

って前置きが長くなってしまったのですが、心に聞くの説明を書きたかったんです。

 

いつも、朝、「心よ!今日はどんなことを書くの?」と心に聞きながらここでは書いています。

 

今朝、私は、男性女性の数の話で「どんどん頭が良くなる〜!」の話を書こうとある程度昨日の夜から練っていました。

 

すると今朝になって、心が「恋愛のことを書け!」というんです。

 

「え?心よ!恋愛の本の発売日が近いからですか?」と聞いたら「違う」と返って来て「違うんだ!」となります。

 

心が言うには「恋愛は二人でするんじゃなくて一人でするんだ!」と朝から訳のわからないことを言います。

 

確かに「恋をする」って素敵な言葉ですよね。

 

でも、一人で恋をするっていう意味があまりよくわからないのですが?と心に質問をする。

 

すると「恋っていいよね〜!」という答えしか心は返してこない。

 

え?お金持ちになるとか豊かになるために恋が必要ってことですか?と尋ねると心は「恋は大切」としか返してこない。

 

なんだか、そんな質問をしている自分が守銭奴のように思えて来てしまった(守銭奴とは金銭欲が強い人のこと)。

 

え?若返るとか美しくあるために恋が必要ってことですか?」と聞いてみても「恋は大切!」という答えが心から返ってくると、自分が合理主義者のように思えてくる(合理主義者って、理にあったことだけを好む人で、機械的に思われてしまう人)。

 

「恋っていいよね!」とここからこれしか返ってこない!

 

なんだか、心からのその言葉に何か意味があるような気がして来た。

 

(つづく)

 

アマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

みなさんが本を手にとってくださり、レビューを書いてくださったおかげでアマゾンでは「在庫切れ!」になってしまったみたいです(すぐに補充されます!)。

 

感謝です!!

 

みなさんの応援はすごいです!

 

たくさんの人がこの本を読んでくださって過去を変えて自己肯定感がアップしたら日本が元気になる!

 

この本は海外に出したらアカン!(ってケチケチするな!子供みたいやろ!)

 

だって、まずはみなさんと一緒に日本を元気にしたいから。

 

本当に素敵なレビューを書いてくださってありがとう。

 

感動しております。

 

いつもありがとう。

 

そして明日は「すごい恋愛ホルモン」(青春出版)が分泌されます(分泌じゃなくて発売やろ!)。

この本は私の役者生命をかけた一冊となっています(いつから役者になったんか〜い!)。

 

う〜!たくさん書きたいことがあるけど、も〜!書いちゃったら無粋だしな〜(無粋は野暮なこと。野暮ってまあ美しくないことですかね)。

 

う〜ん!みなさんに読んでいただきたい!!「だん!だん!だん!」って書きたいことがあるんだけど、前置きをしないでみなさんに読んでいただきたいので書けないストレスで地団駄を踏んでいる音です(嬉しくて言いたいことがあるんだけど、内緒にしておかなきゃいけないあの感じです)。

 

楽しみです!!

 

いつもありがとうございます。

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/06/19

なんか嫌なことをぐるぐる頭の中で考えちゃっていて「う〜!テンションが下がる〜」と思っている時に

 

「日本の男性の人口が6173万人で女性の人口が6513万人」

 

と真面目に頭の中で唱えてみると「あれ?嫌な考えが止まった!」となります。

 

しゃっくりが止まらなくて、ずっと苦しかったのが、急に止まった時のあの「え?」という感じ(これは誰でも体験することじゃないか!)。

 

世界の人口でやってみたらどうなの?と思って

 

「世界の男性の人口は37億9千100万人で女性の人口が37億2千420万人」と唱えてみたら「あれ?さらに頭の中が静かになった!」となるから面白い(この数字は国連の2017年の調査のものです。実際は男性3,791,065,000で女性が3,724,219,000になります)。

 

この数字を見てみると「男女の数って、誰もコントロールをしているわけではないのに、うまくバランスが取れているな〜!」と感心します。

 

そうなんです!この「何もしないでも男女のバランスがちゃんと保たれる」というのが「考えを巡らせなくても幸せになれる」という一つの証拠なのかもしれません。

 

全てがちゃんとバランスが取れるようになっている。

 

男女の数のバランスがあるということは、日本国内はもちろんのこと、世界的にもみんながネットワークでつながっていて、世界中の人がみんなでそのバランスを保っていることになります。

 

世界中のみんなの脳がネットワークでつながっていて「無意識」という一つの集合体となり「男女の数をちゃんとバランスを取らなければ!」という解釈なのか、それとも「大いなる力が働いていて、世の中がちゃんと均等になるようにバランスを取ってくれている」というのはそれぞれです。

 

その大いなるバランスの数字に触れた時に「自分の意思で状況を変えなければ」という思考が打ち消されて「無意識に任せよう!」とか「大いなる意志に委ねよう」となるからなのか、頭の中が静かになります(本当に不思議)。

 

なぜ、この男女の人口の数字を唱えると頭の中が静かになるかという仮説は「自分の中の男性性と女性性のバランスがこれを唱えることで均等になっていくから」というのがあります。

 

人が神と同じかたちで作られたのであるならば、神と同じ力を使いたいのであれば「男女を超越すること」が課題となるのかもしれません。

 

ブッダはそれができちゃった!というお話。

 

だから、ブッダはすごい!となります。

 

でも、この数字を頭の中で唱えた時に「ぐるぐる余計なことを考えるのが止まった!」となります。

すると「直感力が使えるようになった!」となります。

 

「直感力」とは、ぐるぐる余計なことを考えないで自動運転で幸せの方向に導かれていくこと。

 

考えてしまうと、この直感力を打ち消してしまうけど「頭が静か」だと直感力で自動的に行動できるようになる。

 

世界中の男女のバランスが自動的に保たれているように、私の幸せのバランスも自動的に保たれるようになっていく。

 

この「日本や世界の男女の人口の数を唱えたら頭が静かになった」という現象を心理学的に考えたら「無意味な数字を唱えることで意識が混乱して、無意識が使えるようになった」となります(心理学の短期療法的な解釈の仕方です)。

 

噂話に流されてしまうと、脳の直感力の部位である尾状核が活発に活動するようになってしまいます。この時に「直感力が生かせない」となる(多分、脳のどの部位が過活動を起こしても「直感力」は活かせなくなるのだと思います)。

 

「直感力」が働いていると「幸せの道」が見えてくるというよりも、そちらの方向に導かれていく感じ。その直感力が活かせなくなると「幸せの道」がわからなくなり、混乱してパニックになって脳の活動がさらに活発になり、ますます「直感力が生かせなくて不幸になる〜!」という感じ。

 

尾状核が「あの人間違っている!」という噂話で反応するのであったら「正しい、間違っているがない人口の数字」で尾状核の活動が「シーン!」と静かになって「直感力が活かせるようになった!」で「頭が良くなった!」となる、というお話。

 

頭が不快な考えでいっぱいな時に「全然関係ないことをやらせて不快なことから意識を外らせちゃう」をしてみると「あれ?不快な考えがさっきほど気にならなくなった!」となるのが心理療法の「脱感作療法」になりますね。

 

だから、一般の心理学者さんからしたら「そんなの円周率を唱えたって同じですから!」という主張になる。

 

でも、たぶん、催眠のお師匠様だったら「自分の中の男女のバランス、それを均等にするということが神に近づく方法」という物語(スクリプト)が意味のない数字に意味を持たせる。「意味がないようで意味がある」という二つの構造(ダブルバインド)で意識が混乱して「無意識さん!」の力が使える、という解説をしてくださるのかもしれません。

 

私は、アホだから「心が教えてくれたこの方法で私の頭が良くなるかもしれない!」とマジで唱えちゃう。

 

「日本の男性の人口が6173万人で女性の人口が6513万人」と唱えると「頭が良くなってきたかも!」と頭の中が静かになった状態に感動しているアホがここにいます。

 

さっきまで頭の中にあんな嫌なことが子供の頃みたいにぐるぐるしていたのに、無くなった!

 

「日本の男性の人口が6173万人で女性の人口が6513万人」と唱えたら、何も考えなくなって自動的にこうしていろんなことを書いている自分がいるから面白い。

 

最近のブログがやけに「内容が難しいぞ!」と思ったらこういうことだったのね!

 

「最近のブログがやけに難しいな」と思った記事を「日本の男性の人口が6173万人で女性の人口が6513万人」を唱えてから読んでみて!「前回読んだ時と違った風に感じられるから!」ってこと(どんだけ〜!)。

 

唱えた前と後で読んだ印象が違ってくる!

 

直感力が使えるようになって「すげ〜!」を実感できるかも?という仕組み。

 

「日本の男性の人口が6173万人で女性の人口が6513万人」と唱えて、これまで理解しずらかったことをもう一度振り返ってみると「あれ?これまで見えなかったつながりがどんどん見えてきた!」となるから面白いんです。

 

ほら!みんなでどんどんリミットレス!

 

(つづく)

 

やっと発売になりました!!

 

早速、アマゾンでレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

やっぱり「過去を変える」はすごいですよね。

 

あの編集長の脳はすごいです。

 

「ランキング」のテクニックが出てきた時は「笑える〜!」と思わず笑ってしまいました。

 

ここに書いてくださるすごい方の脳につつながって、私はみなさんとどんどん自由になっています。

 

いつも応援してくださってありがとうございます。

 

他の本のレビューも書いてくださって、つながってくださりありがとうございます。

 

みなさんのギフテットパートナーとして、こうしてみなさんからのアイディアを文章を書ける喜びに浸りながら、この先の展開が楽しみで仕方ありません。

 

みなさんと一緒にどんどん世界が広がっていきます。

 

素敵な自由とともに。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼

 


2018/06/18

PHPのびのび子育てで「口ぐせ」の記事を載せていただきました。

 

「なんであなたは!」とか「どうしてあなたは!」という母親の口癖が「なるほど!こういう意味があったんだ!」ということが記事から見えてきて、過去の自分をさらに許してあげることができたような気がします。

 

編集者の脳を使いながら記事を書いてみて、ちょっと感動してしまいました。

 

口ぐせによって過去の幼いわたしが変わっていく。

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 



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