2016/10/28

私が尊敬する文豪のような文体、と書いていただき、ものすごくうれしかったです。

 

自分の文章は”汚い”的なメッセージを受け続けてきたので、自分の文章を読み返すのが嫌でした。

 

でも、本当は私は、自分の文章が結構好きだったんです。

 

今では、それがはっきり言えます。

 

本当にありがとうございます。

 

ちなみに、支配者は元々完璧なので遺伝子コードなんてとんでもない!

もともと”無”なのに遺伝子のスイッチが入っちゃって”無”に慣れない人たちの為のものです。

でも、支配者さんにも参考になる本だと思っています。

 

集中したいときの雑音は、知能のバランスで試していただければ嬉しいです。

 

自己評価の遺伝子も「あるよ!」ってキムタクが出ていた”ヒーロー”のバーテンのおやじさんの体で。

 

徐々に紹介していきます。

 

大嶋 信頼お礼


2016/10/28

「『いつも誰かに振り回される』が一瞬で変わる方法」を本にするきっかけになったのは、出版社の方が「”本音モード”って面白い!」と私の本を読んで思ってくださったからでした(へ〜!)。

 

確かに”本音”って素晴らしいんです。

 

しかし「それを出してしまったら人間関係を破壊してしまうのでは?」という妙な恐れが私の中にあります。

 

本音を出そうとすると必ず「キー!」って急ブレーキがかかってしまいます。

 

でも「本音モード!」って心の中で叫んで本音で喋ってみると「あれ?壊れないぞ!」となって見事に相手との関係性が変わっていきます。

本音を出してしまうことで、脳に帯電した電気が見事に放電されるのでストレスが溜まりせん。

ストレスが溜まらないと「あれ?ポテチーとか食べたくないかも?」といつもだったら餓鬼のようにバリバリ食べていたのが必要なくなり、素直に風呂に入ってそのまま寝てしまいます。

 

あさになって「あ〜!スッキリ!」と前日のあの後悔がありません。

 

「ちょっと運動してみようかな?」なんて考えるようになっている自分がおかしくなってしまいます。

 

さすが優秀な出版社の方だな〜!って書いていて改めて思ったんです。

 

自分は常に「ヴァージョンアップ!」と一番効果的なものは何?と新しいものを探しています。

 

言われて振り返って書いてみたら、確かに「本音モード!」ってすげーかも?

 

「本音モード!」を頭の中で叫んで発動することで、不思議と自分が思っている言葉とは違うことが出てきます。

 

それを今、ここで私が自分自身で実験してみても面白い展開を見ることができます。

 

自分に対して「なんでここでこんなことを書いているの?」と質問してみると、自分の頭で”本音”を考えてみると「自分がうまく治療できなかった方々への懺悔の気持ちで書いている」ってことが出てきます(う〜ん)。

 

「なんであの時ちゃんと適切なアプローチができなかったのだろう?」という後悔が常に渦巻いていました。

新しいことが見えてくれば来るほど「あの時、あのクライアントさんに対してこれに気が付いていれば〜!」と悔し涙を流します。

 

そこでもう一度「なんでここでこんな変なことを書いているの?」と自分に質問をしてみて、今度は「本音モ〜ド!」と心の中で叫んで変身して答えてみると「書きたいから書いているんじゃい!」という答えが出てきます。

 

「なんで書きたいの?」と揚げ足を取る感じでの質問をしてみて、もう一度「本音モード!」と叫んでみると「知らん!」と口から出てきます。

 

「自分で何のために書いているかわからないで書いているの?」と意地悪な質問をしてみて「本音モード!」と叫んで答えを待つと「わからなくても、書きたいものを書いているんじゃい!」と出てきて、自分でもその答えを聞いてみて「スッキリ!」とした気持ちになります。

 

確かに!

 

やっぱり”本音モード”だとストレスが溜まらない。

そして「過去の後悔と懺悔」なんて自分を責めないから、腸に穴を開けないで済みます(リーキーガット!は自分を責めることで腸に穴を開けちゃって栄養ダダ漏れ状態でビビビ!の発作が酷くなる〜!というもの)。

 

遺伝子なんて面倒臭いことを言わなくても「本音モード!」と叫んでればいいじゃん!と自分に突っ込んでみて「本音モード!」と叫んでみると「確かにいらん!」と出てくるから面白い(あれ?ちょっと!)。

 

その次の瞬間に私の頭の中で「空の空、すべては空」という言葉が浮かんでくる。

 

う〜ん!やっぱり本音モードは面白い。

 

本音モードは人のことも自分のことも傷つけません。

 

完全に編集者にしてやられた気がしています。

あの本の流れは編集者の方が企画していますから、やっぱり「すげ〜!」です。

 

ここで「あんた本の宣伝したいだけなんじゃないの?」と自分に意地悪な質問をしてみます。

 

そして「本音モード!」と叫んみます。

 

「本の宣伝なんていらんし!書きたいことを書いてるだけ!」と本音が出てきてしまいました(出版社の方ごめんなさい!私の本音モードが暴走します)。

 

あは!

 

 

 

 

 


2016/10/27

今日から、アマゾンで「あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!」の本が発売になりました〜!

 

昨日、テレビを見ていたら「太る人太らない人は何が違う?ここまで来た最新医療」というタイトルのバラエティー番組で「遺伝子のスイッチ」の話が出てきて「お〜!ちょっとうれしい〜!」となりました。

 

番組の話の中では、親が子供に対して「太っている」というメッセージを入れてしまうと肥満になる、なんて言うのもあって、やっぱり”言葉の力”ってすごいんだな〜!って感心します。

 

そうなんですよね!

 

言葉で肥満のスイッチをオンにしてしまっている可能性も考えられるんです。

 

”暗示”って言っていますけど、親の言葉で肥満を引き起こせる、というのだったら、親の言葉で「肥満の遺伝子のスイッチオン!」にしちゃうことができるってことになるんですよね。

 

肥満の遺伝子だったら、検索してみると3660個出てきます。

 

その肥満の遺伝子を何個持って生まれてきて、そして、その中のどの遺伝子が”言葉”の刺激でスイッチが入って、肥満につながるどんな行動を引き起こすのか?という事が想像できちゃいます(ファンタジ〜!)。

 

”肥満”で遺伝子を検索してみるとトップに”MC4R”という遺伝子のコードがヒットします。

この遺伝子は神経性大食症の関連の遺伝子になりますから「ドカ食い!」をさせる原因遺伝子になります。

 

肥満遺伝子の6位にはエンドルフィン【脳内麻薬)関連の”POMC”が鎮座しています。

「限界まで食べたら苦しくて脳内麻薬〜!」っていう感じになるから、要するに「苦痛になるまで食う!」っていう行動を引き起こすのかもしれません。

 

例えば「MC4Rの還元」って唱えて「あれ〜?ドカ食いする必要なくなったかも〜!」ってなっても、親の所に行ってしまって「なんであんたちゃんと食べないの!そんなに大きな体をして〜!」と言われた瞬間に「スイッチお〜ン!」って別の”肥満”の遺伝子のスイッチを入れられちゃって「あれ〜!」ってなっちゃういます。

 

だから、肥満の遺伝子とセットで「人の言葉を真に受けちゃう遺伝子のスイッチオフ!」のコードが必要になるってお話になります。

 

流行りのアドラー心理学でも社会総合論の中で「人間の抱える問題は、すべて対人関係上の問題」としています。

対人関係において言語的、非言語的なコミュニケーションの中で余計な遺伝子のスイッチを「オン!」にされちゃって「ヒエ〜!」になってしまうんですよね(アドラー心理学では「相手にスイッチオンにされちゃう」という概念はありませんが、一周してきたら結果は同じだと思っています)。

 

そこで出てきたのが「いつも誰かに振り回される」の本の中に出てくる”呪文”になります。

 

あの呪文が相手からの言葉で遺伝子のスイッチをオンにされちゃう!というのを防ぐから、それを続けていくと、次第に遺伝子のスイッチがオフになって「凪〜!」を感じられて、やがて「一体感〜!」も得られるっていう仕組みになっています。

 

人からの影響でスイッチを入れられるのを防いで”本来の自分の姿”になる、というのが目的になります。

 

結構、それだけでいいんですよね〜!

 

人の影響ってすごいんです〜!

 

でも、その人から影響を受けちゃうっていう遺伝子を持っているから、バンバン!人に余計な遺伝子のスイッチを入れられて、ということが起こっちゃうんだと思っているんです。

 

 

今度の新しい本は、この遺伝子のスイッチの仕組みについての”物語”になります。

 

どうやったら頭がグルグルしちゃう〜!っていう遺伝子のスイッチがオフになるの?なんていうことを考えていきます。

 

「相手に対して怒りが止まらな〜い!」とか「すぐ切れちゃう!」なんていう治療はものすごく難しい、とされてきました。

 

でも、もしかしたら、遺伝子的に考えてみて、怒りの原因遺伝子のスイッチオフ!が出来ちゃえば、いつもの場面で「あれ?切れてな〜い!」ってなっちゃいます(古いコマーシャルの文句か!)。

 

刺激に反応して怒っちゃうのを止めるのに、反省、とか説教とか理解とか学習なんて必要なくて「唱えるだけ〜!」っていうのが面白いです。

 

でも、この遺伝子をオフにする方法って、昔からあったんですよ〜!っていうことを書いていて、その仕組みも説明しています。

 

この方法が広がってくれたらうれしいです。

 

でも、同時に「この方法が広がってしまったら私は確実に失職するかも?」って真剣に悩んでいます。

 

楽しみです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2016/10/26

「いつも誰かに振り回される」の本を横浜南口のBXという本屋さんでこんな素敵な形で売り出していただいてます!!

 

「うれし〜!」

 

いつも、誰かの本が、こんな感じで売り出されていると「うらやましいな〜!」ってずっと思っていました。

 

その願いがかないました!!

 

何だか泣けてくる〜!

 

この「いつも誰かに振り回される」の本を読んでくださった方が、「『これまでの復習みたいなものでしょ!』って思っていたけど何度も読み返したら違った〜!」って仰ってくださいました。

 

同じことを書くのがあまり好きじゃないから、前の本とは違った手法を使って書いています。

 

だから、読み返してみると結構面白かったです。

 

自分でも気づきがあるから不思議です。

 

まあ、内容がわからない方でも”呪文を唱える”を実践しているうちに「あれ?人との間にちゃんと距離が置けてる!」ってなるから面白いんです。

 

それまで、人に振り回されちゃって、嫌〜な気分になって、その気分を解消するために食べちゃったり、飲んじゃって、後で落ち込んで…がいつの間にか減って「運動しよう!」って健康的になったりします。

 

”唱える”があまりにも簡単な方法だから「唱えたから振り回されなくなった」ということにはならないんです。

 

でも、まるで、宇宙船を宇宙まで運んでくれるロケットのように、呪文の一段目ロケット、二段目ロケット、そして三段目ロケットという具合に働いてどんどん自由な世界へと押し出してくれます。

 

自由な世界に出てみると、人間関係で振り回されるってものすごい重かったんだ〜!って気が付くんですが、すぐになれちゃうから「それが当たり前〜!」になってしまいます。

 

でも「それが当たり前〜!」になって自由に生きていらっしゃる姿を見るのが大好きです。

 

たくさんの人が手に取って自由な世界へと飛び立てますように!!!

 

これからも応援よろしくお願いいたします。

 

大嶋 信頼お礼

 

 

 

 


2016/10/26

いや〜!朝のトイレ待ちが無い生活って本当に楽ですね〜!(ってなんのこっちゃ!)

 

以前は、朝起きて、トイレに行っても「走っている途中でトイレに行きたくなるかもしれないから」と思って、走りに行くまでの一時間は、トイレに入ったり出たりを繰り返していたのを”トイレ待ち”と呼んでいました。

 

リーキーガットの遺伝子を唱えてから「トイレ待ちが全くいらなくなった!」と感動(いや!本当に大変だったんですから!)。

 

「もう何カ月もたっているのに大丈夫ってすごくないですか!」と朝、一人で叫んでいました。

 

唱えて人間関係の変化とか精神的な変化を、自分自身で客観的に観察するのって難しいんです。

家族なんかに「私、変わった?」と聞いても、家族は足を引っ張りたいから、否定的なことしか言いません。

 

カウンセリングをやっていて、クライアントさんの変化を見て「すげ〜!唱えるだけで変わるんだ〜!」って内心感動しているのですが、平静を装って「いかがですか?」とクライアントさんが変化の自覚があるかどうかを客観的に確かめようと試みます。

 

これまで数々の遺伝子のコードを唱えて、自分自身で実験して「うん!変わったかも?」と思っても、クライアントさんを客観的に見ていると「クライアントさんは変わっているけど私はそんなに変わっていないのかも?」なんて思ってしまっていました。

 

でも、今回は「真面目に唱えていると本当に変わるんじゃン!」とちょっと感動。

 

「唱えて変わる」って本を出しておきながら、って自分で思うのですが、本当にすごいです!!!

 

そして、あらためて自分の変化って本当にわかりにくいんだな、と実感しました。

 

ちょっと前に「私は人の中にいると話に入っていけなくなっちゃうんです」という70代の方のカウンセリングをやっていて、スピーチ障害の遺伝子であるMAPTの還元を唱えていただいたら、そんなことをちっとも言わなくなって、パートナーののろけ話をしてくださるようになっていました。

 

それが何か月か続いて「あのー?人の話の中に入っていけなかったのはどうなさいましたか?」と恐る恐る聞いてみたら「あ!あれ?人と話す前にMAPTの還元を唱えていたら全然大丈夫になっていますよ!」と仰っていただき「お〜!」ってなりました。

 

小さいころから人の話に入っていけない、っておっしゃっていましたよね〜!

 

それが普通に会話の中に入っていけるってすごいことなんですけどね〜!と心の中で呟きながら、その方ののろけ話を笑顔で聞いていました。

 

やっぱり、本来の自分に戻るだけだから当たり前になっちゃうんだよな〜!

 

変化、っていう自覚が無いのは本来の自分に戻るからか〜!

 

本当に面白いです。

 

 

 

 


2016/10/25

アマゾンの「いつも誰かに振り回される」のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

呼吸の比喩がものすごくうれしかったです。

 

人に巻き込まれちゃって幻想の中に入れられちゃうと、本当にまともに呼吸ができていないんですよね!

わかります!

巻き込まれている中から抜け出して、幻想から現実の世界に戻ってきたときに「あ!普通に深く呼吸ができる!」って私も感動しました。

 

思えば長かったな〜!

 

本当に感謝です!!

 

大嶋 信頼お礼


2016/10/25

また、日比谷公園に来てしまいました。

 

気持ちがいい、さわやかな朝にこんな素晴らしい作品が見れるなんて。

 

昨日は、すばる舎の編集部の方から「名古屋で大大大展開します!」ってメールをいただき、びっくり!

 

「え?」

 

皆さんの応援のおかげで「巻き込まれる」の本が売れているみたいなんです。

 

神奈川県の上大岡の八重洲ブックや茅ヶ崎の川上書店でとても売れているみたいなんです(皆さん!ありがとうございます!)。

 

そして、今回、すばる舎の方で名古屋にて大大大展開をしてくださることになりました。

 

今週半ばから、各書店に増刷した分を全て名古屋に投入して大規模なテスト販売をするみたいなんです(ひえ〜!)。

 

そして、週末に中日新聞に広告を掲載してくださるってことになっています(お〜まい!ごっと!)。

 

名古屋で本がたくさん売れたら、読者感謝祭を開いてネタばらし大会かリミットレスの遺伝子コードを載せた本が必要になりますね(リミットレスとは自分の能力の制限している”制限装置”のようなものを何らかの方法で簡単に外してしまうというSF映画からヒントを受けました)。

 

応援、よろしくお願いいたします!!

 

ありがとうございます!

 

 

こんな、展開になってくると、リミットレスの遺伝子のことを書きたくて書きたくて(やば〜い!=うずうずして居ても立っていられない様を示す言葉)。

 

めちゃくちゃリミットレスの遺伝子は面白いです。

 

リミットレスの状態を分析して、そして遺伝子のコードをどんどん調べていったら、何と!「巻き込まれちゃう」の本に書いてあった”動作性知能”の遺伝子と関連するのが出てきてびっくり!

 

「知能」という検索ワードを使っていないのに!え?!本当に!!

 

”心”に「リミットレスの遺伝子って何で検索したらいいの?」と図々しく聞いてみました。

 

すると心は「ニューロネットワーク関連だよ!」と簡単に言ってくれたが「”心!”それって!おおざっぱすぎるだろ!」と半分あきらめモードでした。

 

でも、何とかしてリミットレスのコードが欲しくて、リミットレスの状態をイメージして、それを検索ワードで絞っていったら「あ!”心”が言ってたことってこれだったんだ!」って逆にわかっちゃいました。

 

リーキーガットの時も「何じゃこれは?分けの分からないことを”心”は言うな〜!」と全く理解できなかったのですが、今になって「すみません!心さん!私がただアホなだけでした〜!」ってなってしまいました。

 

まさか、リーキーガット(腸の穴)が自分へのダメ出しが止まらな〜い!の原因だったなんて!知らなかった!(まあ、知らなくても当たり前か!)

嫌なことが繰り返し頭に浮かんできてしまって、それを打ち消すために何度も何度も不快なことを繰り返すのも「え〜?リーキーガットの影響だったの?」って唱えてみてびっくり!

 

今回も、”心”からリミットレスがニューロネットワーク関連って言われて、理解できなかったのですが、あ〜!イオンチャンネル!そういうこと!

 

やっぱり、「心ってすげ〜!」です!

 

みなさんとの脳のつながりでどんどん面白いことが見えてきます。

 

早く書きたいで〜す!

 

 

 

 

 

 

 

 


2016/10/24

お花をありがとうございます!

 

バラの詩人のバラだ〜!

 

秋のバラって香りがいいんですよね〜!

 

「栄華を極めたソロモンでさえ、この花の一つほど着飾ってはいなかった」という言葉は、催眠のお師匠さんと初めて”つながってる”と感じるきっかけの言葉でした。

 

幼いの頃は「ソロモンのように知恵者なりたい!」と心から願っていて、寝る前に祈っていたのを思い出します。

 

でも、今では、このバラの花びらの一枚一枚のまぶたが私を眠りへといざなってくれます。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼お礼

 


2016/10/24

出版のお祝いのお花をいただきました!

 

感謝です!

 

このお花を見ていたら、あの有名な本の

「あなたを祝福するものを私は祝福し、」という言葉が頭に浮かんできました。

 

ありがとうございます!

 

大嶋 信頼お礼


2016/10/24

アマゾンの「巻き込まれちゃう」のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

今回の本は出版社の方が丁寧に文章を構成してくださって「読みやすい!」となっています。

 

たまに「前の癖がある文章で、何度も繰り返しがある方がよかった!」と言われる方がいてびっくりします(ヒエ〜!)。

 

でも、レビューのなかで書いてくださっているように、どっちにしても頭で理解しようとするのではなく「唱えて試してみよう!」というのが一番いいような気がします。

 

唱えるだけだから「本当に変わるのかな?」と半信半疑だけど、しばらくすると自分でもわからない変化が起きているから面白いです。

 

私も実践してみています。

今週末も、サーフィンでリミットレスの遺伝子の実験をしていました。

意識的になると、人間ってその変化を自動的に打ち消しちゃうから、無意識的なところから徐々に変化が起きていくってちょっと実感することができました。

面白い〜!って思いながら、リーキーガットの遺伝子も唱えなきゃ!って忙しいです。

大分リーキーガットの方は良いと思うのですが、まだ、手放しでリミットレスの実験に移行できない自分がいます(って何の報告やねん!)。

 

いつも、応援ありがとうございます!!

 

大嶋 信頼お礼

 

 



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