2016/12/23

「いつも誰かに振り回される」のレビューを書いてくださってありがとうございます!!!

 

嬉しいです!

 

高校生であんなに素晴らしい文章が書けるなんて。

すごいです!私にはものすごく読みやすくてわかりやすかったです。

 

わかるな〜!自分の高校時代のようですよ〜!

 

人の顔色ばっかりうかがってしまっていて、私の場合は、いつも人のことが気になってしまうので勉強がちっともできなくて。

勉強ができないコンプレックスで友達とも対等な関係になれない、何だかハンディーキャップの気分をいつも感じていました。

 

家では、私も同じでした〜!呼吸が出来ない感じで、私の場合はゲームなんかなかったから、隠してあった漫画を何度も繰り返し読んでいたりの毎日でした。ダラダラと無駄な時間が過ぎていく〜!

 

高校生の方が私と同じ体験をしているっていうことは、ヤバいかもしれません。

将来、やばいカウンセラーになっていたりして(大変だ〜!)。

 

「母親と一緒にいると辛くなる」というのは“心に聞く”が一番いいです。

 

心と自分との間の邪魔を”心”に排除してもらってから「心よ!この辛さって私の感覚なの?」って聞いてみます。

 

お母様が”支配する方”の場合は「その感覚を入れて“辛いから自由に動けない〜!”っていう状態を作り出して、素晴らしいお母様の支配下に置いていらっしゃる」ということがあります。

 

お母様が“虚無”の場合は「お母様が支配する方から入れられている幻想の苦しみに浸っている〜!」を脳のネットワークで真似しちゃう〜!ってなっている場合があるんです。

 

その所をもうちょっとわかりやすく今のブログに書いていきますね。

いつも読んでくださってありがとうございます。

 

唱えてどれぐらいで変化が出る?っていうのは面白いですね。

今の自分は“今”なので、唱えていることで、これまで私も変化を感じたことはありません(花粉症やトイレの問題は別ですけど)。

 

でも、唱えてしばらくして、過去の自分と比較して見ると「お〜!何だったんだ?あの自分は!っていう風になっています。

唱えることで、過去の自分には確実に負けなくなっていきます(勝ち負けか〜い!おい!おい!)。

 

何だか過去の自分に手紙を書いているような気分になってきました。

18年後が楽しみです。

本当にありがとうございます。

 

 

言語性と動作性知能のバランスのキーワードは面白いですよね!

フットワークが軽くなった、っていうのはわかります。私もです〜!

計画倒れにならずに淡々と進めるんです。

 

後は、チャンスを引き寄せるキーワードじゃないこれって!って思っています。

だから、みなさん「このキーワードは手放せない!』って言ってくださっています。

「もうそろそろいいでしょ、このキーワードは!」っていうと「嫌です〜!」って言われた時にちょっと可笑しくなります。

 

算数障害のキーワードもいいですよね。

これも本当は詳しく書きたいです。

 

“エンパスな気質”ってあまり知識がないのですが「人から影響を受けやすい」ということであれば、現在、検証中です。

第六感でしたらPIEZO2などがあるのですが「すごい効く!」っていうのを今探している所です。

オキシトシン関連がもしれないって、試したりしているのですが、今ひとつ。

ちょっと、時間をください。

 

頑張ります!

 

 

あと、ブッダをブッタって書いちゃってすみません!

でも、気がついてくださって嬉しいです。

畏怖する対象を書く時に、ダブル濁点を無意識的に抜かす、っていう変なパターンがあるんです。

こういう症状から、面白いことが見えてくるから、実はとっても大切なことなんですね(自分で症状っていうな〜!)。

 

だから濁点を抜かしているときは「あ〜!私はこれを畏怖しているんだな」って思うんです。

カンジダ怖〜い!「思考をカンジダに乗っ取られて怒らされる〜!」ひえ〜!なんっていう感じです。

 

真面目に書きます。

大変申し訳ありませんでした。

 

 

みなさん!ありがとうございます!!!

 

 

大嶋 信頼お礼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2016/12/20


クリスマス用の柊のオーナメントをいただきました。

クリスマスっていう感じですね〜!

今日も、きれいな空が広がっていました。

 

 

算数障害は「計算が苦手」ってなってしまう人、って書いてしまうと専門家から怒られてします(そんなの算数障害じゃありません!って説教されっちゃいます)。

 

前から書いていますが、数学ができても、物理が得意であっても、算数障害ってあるんじゃないかな?って思っています。

 

私なんかも、とっさの計算が駄目なんです。

 

学生時代はあんなに複雑な計算が得意だったのに〜!

ちょっと離れてしまうと、全然ダメになっちゃうって、これってそうですよね〜!

やっぱり、遺伝子的な問題が。

 

算数障害の問題があると人間関係において適切な計算ができません。

 

だから、極端な上下関係は得意なんですけど”対等な関係”になると「苦手〜!」になってしまいます。

 

相手が目上の人であったら、自分の価値の計算はあまり間違えることが無いのですが、対等な関係だったり、こちらが上役になってしまったら、算数障害の威力を発揮してしまって「なめられる〜!」とか「馬鹿にされる〜!」っていうエラーが生じてしまいます。

 

例えば、算数障害の私の価値の数値が65点と算出します。そして、接触した相手のビックな態度を見て85点を相手に付けてしまうと、それまでの自分の数値が一気に下がって35点の赤点状態になって「頭が真っ白〜!」、「何もいえね〜!」になって「惨めな気持ち〜!」となります。

 

算数障害が無ければ、自分の点数を自動的に算出して95点で、相手のビックな態度を見ても85点を付けられて、パーセンタイルで判断をするので”対等”になるから、変にかしこまった態度をとる必要も無く、堂々としていられます(いいな〜!)。

 

結局、自己評価の問題って算数障害の問題なのかも〜!って思ったら、何だか笑えてきちゃいます。

 

日本の政治家もこの問題ありますよね〜!

 

あの国との駆け引きで全然、私と同じようなことをやっちゃってますよ!

「あ〜!算数障害があるのね〜!」って。

 

この算数障害を唱えて変えることができたら、日本が変わるかも〜!って思ったらちょっと希望が出てきます。

 

自分で唱えてみて、結構面白いですから。

 

「ADRA2Aの還元」×7は唱えてみて結構よかったという声をいただきました!

 

面白いです!日本は!って違うか!!

 

 

 


2016/12/19

京王線の車両内にポスター! ウワー、感激です! 夢のようです。

これは啓文堂書店さんと出版社さんのコラボ。1ヵ月掲示されるそうです。すごいです!

 

こちらは、啓文堂書店 多摩センター店さんの展開! こんなにきれいに並べていただけています。

啓文堂書店 下高井戸店さんの展開! ついつい手にしちゃいますよね! うれしいです。

京王線沿線の方はぜひ啓文堂書店さんへ行ってみてください。


2016/12/19

あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

「いかに人を見下して生きてきたか分かった」というのを読んで、ものすごくうれしくなって泣けてきてしまいました。

 

私もずっとそうでした。

 

そこから解放されていくと、心にちょっとずつ聞けるようになって、どんどん自由になれるんですよね。

 

本当に、素晴らしいです!!

 

感謝!!

 

大嶋 信頼お礼


2016/12/19

"算数障害”ってものすごく面白いんです。

 

ある女性が「どうして付き合ってすぐに男女関係になってはいけないのでしょうか?」と仰っていました。

 

出会って、すぐに男女関係になると、男性の態度が冷たくなって捨てられてしまう、というのはなぜ?っていうことなのかもしれません。

 

「う〜ん?どうやって説明したらいいのか?」と悩みます。

 

出会ってすぐ、っていうことは、男性から女性へのサービスや気持ちを数値化してみると1〜5ぐらいかな?という感じになります。

 

それに対して、女性の男女関係を数値化してみると80〜90ぐらい。

 

男性は1しか支払っていないのに、80ぐらいのものを簡単に手に入れられてしまうと「なんだ!価値が無いんじゃン!」ってなって「大切にしない〜!」ってなっちゃいます。

 

って、説明をしてみました。

 

すると、その女性は「う〜ん?わかんない!」ってきっぱり!

 

「え〜?!嘘〜!」

 

違う角度から説明しようとしましたが「これって、算数障害のせいなんじゃないのかな?」と思って、とりあえず、算数障害の遺伝子を7回唱えていただきます。

 

唱えていただいた後に「もう一度、なぜ?って考えてみてください」ってお願いすると「あ!そうっか!」って納得していただけます。

 

「ヒョエ〜!自分を大切にできないって、やっぱり算数障害のせいなんだ!」って目からうろこ状態。

 

自分の価値の計算がちゃんと頭の中でできていない。

 

相手のこちらに対しての思いの価値に対して、自分の価値がちゃんと合っているものなのかどうかの計算。

 

算数障害の問題がなければ、それを考えなくても自動的に計算ができちゃって、相手の想いに合わせた付き合い方、というのが自然とできて、そして、相手の”想い”が高まったところで自分の価値と一致して”一体感が得られる”ようになります。

 

説明してもちっとも理解してくださらなかったけど、算数障害の遺伝子を唱えていただいたら「あ!」ってなります。

 

これって説明してわかることじゃない!って知って、改めてびっくり!

 

算数障害がどれだけ人の足を引っ張っているんだ!ってちょっと怒りすら感じます。

 

も〜!(ってウシか!)


2016/12/17

「あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!」のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

内緒なんですけど「支配されちゃう人たち」が私の一番書きたかった本なんです。

 

何か、それをわかってくださる方がいて、本当にうれしいです。

 

あれを書き終わったら「私の使命は終わりかな?」と思っていたんです。

 

でも、書き続けていたらどんどん楽しくなっちゃって「あれ〜!」っていう感じになっちゃいました。

 

みなさんと一緒に歩んできた道。

 

何だか、どんどん豊かになれている気がします。

 

なぜなら、どんどん自由になることができているからです。

 

こうしてフィードバックをしていただけると「本当に一緒に自由になっているんだな〜!」って感じられるからうれしいです。

 

確かに、“効く遺伝子コード”は覚えられないんですよね。

 

それが「支配されちゃう人たち」とつながっているから面白いです。

 

本当にありがとうございます。

 

大嶋 信頼お礼

 

 


2016/12/17

この近くにいる子鴨ちゃんがものすごくかわいいのですが、すぐに水の中に潜ってしまうので写真が取れませんでした。親鴨は優雅です。

 

「肝心な場面で頭が真っ白になっちゃう!」だから、みんなちゃんとできているのに、自分だけちゃんとできない、って自己評価が低くなってしまう。

 

私もそんな感じでした。

 

「ファ〜!」という108デシベルの爆音を聞いた時も、本当はストレスホルモンが「ぴゅ〜!」って上がらなければいけないのに、逆に「ひゅ〜ん」って下がってしまいます。

 

「肝心な場面で戦えない腑抜け野郎!」って自分のことを呼んでいました。

 

でも、今になって考えてみると「ビビビ!」の遺伝子だったんだ〜!ってわかります。

 

家系を調べてみると、父方はアルコールの問題がある人がいて、薬物の問題の方もいらっしゃいました。

 

お酒を飲むと「ビビビ!」の発作で「キャッピ〜!」ってなっちゃって「止まらないぜ〜!」って逸脱行為に走ってしまいます。

 

この「ビビビ!」の遺伝子を唱えてしまうと、ストレス刺激で発作を起こすのではなくて、ちゃんとストレスホルモンが分泌されて「頭が真っ白にならな〜い!」ってなります。

 

ストレスホルモンが適切に分泌されるから、その場、その場で冷静に判断することができて「戦えちゃうぞ〜!」ってなるから自己評価も低くならなくなります。

 

その場でストレスホルモンが分泌されて、時間がたてば、ストレスホルモンの値が下がっていきます。

だから、後から「あの時、ああしておけばよかった〜!」ってぐるぐる考えることが一切なくなります(これがめちゃくちゃ面白いです!)。

 

いつもだったら、一人反省会でダークサイドに浸っていたのに、それが無い!

 

ストレス刺激に反応したら、後を引かない。普通の人って、こんな生活をしていたんだ!ってびっくり!

 

いいな〜!普通の人って!

 

そんな感じになれるからとっても楽しくなります。

 

人間って本当に面白いですね。

 

もっと、面白いのは言葉の力。

 

昨日も「なんで遺伝子のコードを唱えてこんなに変わるんですか?」って質問していただきました。

 

そんな時「初めに言葉があった!」とあのフレーズが、頭に響いてくるんです。

 

 

 

 


2016/12/16

今日から京王線に電車広告が開始されます!

 

ババンと!ドアの横に大きく載せていただけるみたいです。

すごいです!

 

今日から一か月間、1月15日までになります。

 

びっくり〜!

 

皆さんの応援のおかげです!!

 

感謝!!

 

これからも、バンバン応援してくださったらうれしいです。

 

大嶋 信頼

 

 


2016/12/16

今朝は、月がめちゃくちゃ大きくてきれいで「うわ〜!」って思いながら「パシャ!」って撮ったら「ちっちゃ〜!」でした。

肉眼で見る感動とはちょっと違っていましたが、でも綺麗。

 

月を見てテンションが上がったのか、今日のタイムはちょっと元に戻ってきて10kmの平均速度は4分34秒/kmでした(狼男か!)。最近、ずっと5分台ばっかりだったので、もしかしたら若返りの遺伝子効いているかも〜!ってアホなことを考えています。

とりあえず4分20秒台に戻したーい!です(なんのこっちゃ!)。

 

自己評価を上げて、貧乏くじから卒業しよう!って意味を込めて「年末ジャンボ」って書いたのですが「ギャンブル依存の方には、それってまずいのでは?」っていう突込みが入りました。

 

「確かに!」

 

以前、ギャンブルの悩みを抱えた方からもレビューの中で質問されたではないですか(すみません!)。

 

ここで、ちょっとギャンブル依存のことも考えてみます。

そこに、もしかしたら共通する幸せになるヒントが隠くれているかもしれませんから。

 

ギャンブル依存の問題って、いくつかに分かれているって思っています。

 

一つは「勝つことで脳内麻薬が出ちゃって〜!」っていう脳内麻薬依存症っていうのが、たぶん一般的な見方だと思います。

 

二つ目に「負ける」とか「勝」っていう刺激で脳内で「ビビビ!」の発作が起きちゃうタイプの人たち(「ビビビ!」っていうのはあの発作なんですけど医学的に証明できないのでビビビ!にしております。詳しくは「あなたを困らせる遺伝子をスイッチオフ!」参照)。

 

アルコール依存や薬物依存症も「ビビビ!」の発作で、それまでの人格が変わってしまって「止めよう!」と硬く決心していても手を出してしまいます。

これは、普通の人でもあって、糖尿病家系なんかの方でINSの遺伝子に問題があると、お腹が空いていて、ちょっとでも「イラッ!」とする刺激があると「どっか〜ん!」って人格が変わって怒り出してしまうことがあります。INSはビビビ!と関連しているので、空腹で「ビビビ!」が起こって「人格が変わっちゃう〜!」ってなるんです。

 

それと同じで、アルコール依存症の場合は、お酒のコマーシャルを見ただけで「ビビビ!」って。そして「飲ませろ〜!」って変身しちゃう。

 

ギャンブルは「勝ち or 負け」で「ビビビ!」の発作になって「賭けさせろ〜!」になってしまいます。

 

3つ目の問題が”算数障害”の問題です。算数障害があると自分がそこにいる時間数と得られるお金の計算がちゃんとできません。

人間って無意識でものすごい緻密な計算をしていて、算数障害の問題が無ければ「これってやってても無駄じゃん!」ってすぐにそこから離れることができます。でも、算数障害の問題があると、お金がどんどん無くなっているのに「取り戻せるかも〜!」ってなってしまうんです。

 

私は、統計の計算とかは結構得意な方でした。ですから大学時代は、同じクラスの連中が「俺のも解析してくれ〜!」って私の所にデータを持ってきていました。でも、私にも算数障害があると思っています。

どうしても意識しないと計算できないし「計算が苦手〜!」ってどこかであります。そして、数々の症状が。

だから、表面的な算数障害の問題と多分私が語っている”算数障害”ってちょっと違っているのかもしれませんが、問題の本質はそこにあるような気がしています。

 

この算数障害の面白さはもっと詳しく書きたいですね〜!

 

ちょっとギャンブルに戻って、「ビビビ!」の発作の遺伝子があって算数障害の遺伝子があったら「ビンゴ〜!」になってしまいます。

ちゃんとお金の計算ができなくて「あれ?お金が!」って思った瞬間に「ビビビ!」の発作が起きちゃって「全部使っちゃえ〜!」って、気が付いたらおけらになっています(おけらって無一文の空っぽのことです)。

 

そして、借金なんかしちゃって「返済期限が〜!」って迫ってくると「ビビビ!」の発作が起きちゃって「え〜い!ギャンブルで勝って返せばいいじゃん!」って別人格になってしまいます(悪夢じゃ〜!)。

 

奥さんなんかに「あなた、大丈夫なの、お金」って痛い人を見るような目で見られちゃったら「ビビビ!」の発作が起きて「ギャンブルして〜!」ってフラフラっと行ってしまいます。発作が起きて別人格になっている、というのもありますが、それをしたらどんなに大変なことになるか、というリスク計算が算数障害のせいでできないんです(ヒエ〜!)。

 

ここで書いているのは全部私の仮説なんですけど、遺伝子のコードで確かめてみて、この仮説がだんだんと私の中でクリアになってきました。

 

ここで「自己評価」の問題に戻ってきますが、ギャンブル依存の方って、非常に人当たりが良くて真面目で、っていうタイプの人が多かったりします(テレビに出ているベテランのアナウンサーや、ちょっとおどおどした漫画家の人はそうは見えないんですが。あくまでも私の主観です)。

 

人当たりが良くて真面目で、というのをやっているから「ストレスが溜まる〜!」ってなるのですが、自己評価が低くて「いい人」を演じ続けなければならないので、ストレスを発散できる場所がありません。家でもいい人を演じてしまったら余計にストレスが溜まります。

ストレスが脳内にたまっていると「ビビビ!」の発作が起きやすくなって、という悪循環になるから、ギャンブル依存の問題があるのかも?って考えます。

 

そこで、昨日の自己評価の遺伝子で悪玉コルステロールに関連するほうは「ビビビ!」の遺伝子には関係していないので「違うのかな?」って思ったりします。

 

CASP1の方は「ビビビ!」と関係があるので「もしかしたらギャンブル依存の方でも使えるかも?」って思うんです。

 

自己評価が上がったら、ストレスが溜まらなくなり「ビビビ!」の発作で変身する必要が無くなる、って仕組みです。

 

「CASP1の還元」×7をストレスたまるたびに唱えていたら「ビビビ!」の発作であそこに条件付けがされなくなり「なんで私があんなところに行かなきゃいけなんだ!」なんて強気になったら面白いですよね。

 

すいません、ちょっと長く書き過ぎちゃいました。


2016/12/15

素晴らしいレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

自己暗示のことをここまで理解してくださっているとめちゃくちゃ気持ちがいいです。

 

その自己暗示が一気にとけるといいんですけど、やっぱり、脳のネットワークが絡んでくるから本当に厄介なんです。

 

いや〜!そんなことを読書会を開いて語り合いたいですね〜!皆さんと。

 

やってみたらすごいことになりそうですね。

 

本当に感謝いたします!!

 

大嶋 信頼お礼



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