2018/06/29

 

すばる舎より「消したくても消せない嫉妬・劣等感を一瞬で消す方法」が
全国書店、ネット書店(Amazon、楽天など)にて7月15日に発売になります!
予約はすでに受付中です!

すばる舎の本書紹介ページはコチラ(嫉妬・劣等感についての連載もまとめてあります)

http://www.subarusya.jp/book/b370832.html

 

 

 

この本を書くことができたのはみなさんのおかげです。

 

この嫉妬のメカニズムってすごいんです!!

 

それを知れば知るほど、なんだか世の中の仕組みが見えてくる、という感じ。

 

そして、これまで散々困って来たことが「なーんだ〜!」という感じに見えて来た。

 

副編集長から「最後はスクリプトで締めくくってください!」と言われて「え?なんのこと?」と思っていたんです。

 

でも、スクリプトを書いているうちに「あ〜!これって嫉妬への究極の対応方法だ!」ということに気がつきます。

 

おい!おい!ちゃんと意識的な人にもわかるようにスクリプトでないところで書けよ!と言われそうなのですが、多分、スクリプトを書いている時に、みなさんの脳にアクセスしちゃったから見えてきたものだと思っています。

 

そのうちに、その仕組みについても説明できると思います。

 

あ!そうか!講演の時にそれを説明すればいいんだ!

 

ピ〜ン!と閃いた!

 

楽しみだな〜!

 

今からワクワクしています。未来の自分の脳につながって。

 

大嶋 信頼

 


2018/06/29

アマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

レビューがすごいです!!

 

いつも読んで感動。

 

書いてくださる方がちゃんと本の仕組みをわかってくださっているから嬉しいです。

 

本全体がスクリプトになっています。

 

スクリプトは「読むだけで催眠状態になれる」という感じに書いていて、その催眠というのは「正しい or 間違っている」という判断をする意識から解放されて無意識さんの力を使えるようにするものなんです。

 

私は、催眠のお師匠さんから、スクリプトを使った催眠療法をかけてもらって「え?お師匠さんが何を言っていたのか何にも覚えていない!」となって「なんの効果があるんじゃ?」と思っていたのですが、10年後に「ぎゃ〜!あのスクリプトが今になって効いて来ている〜!面白い〜!」となっているんです。

 

お師匠さんからスクリプトを聞かされたその時は「なんじゃ?こりゃ?」と失礼なことを思っていたのにね。

 

「自己肯定感」が低いあなたが、すぐ変わる方法(PHP研究所)に書いた内容は、催眠のお師匠さんが「ここからニューヨークまで何通りの行き方がありますか?」と言われた直後に語られたスクリプトが練りこまれています。

 

そして「すごい恋愛ホルモン」(青春出版社)には、あのバラの詩人のスクリプトが練りこまれているんですね。

 

スクリプトの中のあの詩人から渡されたバラって、男性の私の心の中にもいつでも宿っています。

 

言葉で表現できないあの感覚。

 

そして、その一輪のバラが直感力の方向へと導いてくれた、という感覚があるんです。

 

1年、3年、5年、10年

 

そう、全ての道は「無条件の愛」につながるって。

 

レビューを読みながら、いろんな時間軸に飛んでいきながら気がつかせてくれるんです。

 

また、お師匠さんと会話をしたりして、さらに未来に飛んて会話をしています。

 

みなさんの心と一緒に。

 

書いてくださってありがとうございます。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼


2018/06/29

直感力は、未来の成功した自分の脳とつながって、未来の自分が「こっちだよ!」と成功の道へと導いてくれる力。

 

「こっちが正解だよ!」と未来の自分が教えてくれているのが「ピ〜ン!」とひらめくあの感覚。

 

直感力を見せつけてくれたのがイエスですね。

 

イエスが漁師たちに「船のあっち側に魚を取る網を下ろしてごらんなさい」と伝えます。

 

漁師たちは「先生〜!一晩中、網を打っても取れなかったのに無理っすよ!」という感じだったが「まあ、先生がおっしゃるなら」と網を降ろしたら「大漁じゃ〜!」となるのをイエスは事前に知っていた。

 

そして、イエスは、その漁師たちが「先生!弟子にしてください!」と言って、家も家族も捨ててイエスに付いて来ることを漁師がその網を降ろす前から知っていた。

 

イエスは最後の晩餐でユダが蜂蜜にパンを浸すタイミングを事前に知っていたから「私と一緒に同じ鉢にパンをひたしているものが、私を裏切る」と弟子たちに伝えた。

 

そして「あ!ユダがパンに蜂蜜をひたした!」となるわけですね。

 

「イエスって、すげ〜!」となるわけなんですが、これは私たちも、やれちゃうかも?

 

脳のネットワークがあって「今の科学ではそれを測ることができない」というのであれば光よりも速くて時空を超えちゃう、となりますよね。

 

そしたら「未来の自分の脳に脳のネットワークを使ってアクセス!」が“直感力”になる、と考えるわけです。

 

もうちょっと正直に書いてしまうと「もう、すでにみなさんはこの“未来の自分につながる”という能力を使っている」なんです。

 

さあ、外に買い物に出ようかな?と思うと「嫌なイメージがたくさん浮かんで面倒くさいから嫌だ〜!」となってしまったりする。

 

近所のおばちゃんにあって、嫌な目つきで見られちゃって、そして自転車が急に飛び出して来てぶつかりそうになってイライラが止まらなくなる。そして、急いで買い物を済ましてレジが終わった時に「これからタイムセールです!」とアナウンスがかかって「悔しい〜!」と嫌な思いを一日中引きずってしまう、なんってイメージ。

 

こんな風に具体的に浮かんでいる人は少ないかもしれないけど「嫌な予感がする」とか「出ようと考えると億劫な気がする」となるのは「未来の自分につながっている!」となっているんですね。

 

実は「嫌な予感がする」というなんかぼんやりしている感覚の時でも「具体的にはどんなことが起きると思う?」と想像してみると、結構具体的な嫌ことがちゃんと浮かんで来るのは「未来の自分の脳にアクセスしちゃっている!」から。

 

この嫌な目にあっている未来の自分が現在の自分のために犠牲となってくれて今の私を守ってくれている(チ〜ン!)。

 

さあ、ここで大切なポイントです。

 

トランプの神経衰弱の場合、カードを全て裏にして、そして「同じ数字のカードをその中から探す」というときに「あ!違った!」と間違った数字のカードを開いてしまった時に「見なかったことにしましょう」という感じでまた裏にしますでしょ。

 

「見なかったことに」ということで裏にすることで「ゲームが続けられて他のカードを確かめることができる」となります。

 

何度もそれをやっているうちに、裏になっていても「あ!あの数字はあの場所にあった!」と覚えられちゃいますよね。

 

何度もなんども「違った!」とカードを裏にしているうちに、知らず知らずのうちに場所を覚えていきます。その途中経過を見ていなくて、途中参加した人が来たら「え?なんであそこに正解の数字が隠れていることがわかったんですか?」とものすごい優れた人を見るような目で見てくれます。

 

それと同じことができちゃうのは、脳のネットワークを使って「嫌な目にあっている自分」にアクセスしたら「見ない!」とカードを裏返しちゃう。すると今、カードを表にした嫌な目にあった自分とは違う時間軸の自分にアクセスできちゃう。

 

嫌なイメージが浮かんだ時に「見ない!」とカードを裏返してしまうことで、別の時間軸の自分の体験が頭に浮かんで来て「う?これも面倒臭い!」と思うのだったら、その時間軸の自分は「嫉妬の攻撃を受けちゃっている!」となるから「見ない!」と裏返してしまう。

 

するとまた別の時間軸の自分が出て来て「見ない!」を繰り返していると、そのうちに「あれ?この時間軸の自分は美味しい目にあっているぞ!」というおいしいカードを引くことになる。

 

「未来の自分につながる」

 

脳のネットワークに繋がっているから「直感力がバリバリ働いている」という状態になります。

 

方法は簡単。

 

「さあ!会社に行こう!」と思った時に「うわ〜!嫌な感覚になった!」と眉をしかめる感じになったときに「見ない!」と心の中でつぶやいてみます。

 

すると違う嫌な感覚が浮かんで来て、それに対しても「見ない!」とスルーしちゃいます。

 

そして「見ない!」で何枚ものカードを切っていくと「あ!いいかも!」という感覚になった時に「自動的に体が動く〜!」となって「今日は駅のスタンドで新聞を買っちゃおうかな?」と普段考えないようなことが浮かびます。

 

実はこれがラッキーアイテムだったりするんですね。

 

新聞を買って読んだ記事が、取引先の部長との会話のやり取りの中で話題になって「よかった〜!読んでおいて!」となって、そこから部長が「今度、一緒にテニスをやらない!」となって「ラッキー!」となって、テニスに行ったら「何だかスカウトされているよ!」という流れになっていて「ひえ〜!直感力〜!」と驚きます。

 

まあ、実際は驚かないで「当たり前!」というなんも感動がないんですけどね。なぜなら、すでに一度、未来の自分が体験しているから。

 

直感力がバリバリ使えている人って、多分、何をやっても感動がないんですよね。

 

だって、そこに至るまでに、たくさんの別時間軸の犠牲者である自分がいるから。

 

「見ない!」と裏返した自分たちは、成功した自分のために犠牲になってくれる。

 

ですから「嫌な予感がする!」と言って「動かない!」を選択して、後になって「失敗した〜!動いておけばよかった!」と思う場合は、成功した時間軸の自分の犠牲になっている自分ということになる。

 

私の失敗のおかげで成功した時間軸の自分が存在するから「悔しい!」と思うわけですね。

 

「見ない!」を繰り返しやっていると、これまでの立場とは逆転して成功した時間軸の脳とつながって「ピ〜ン!」と面白いことが閃いてくる。

 

成功した時間軸の自分のために生きる人生もありです。

 

「見ない!」で成功した時間軸の自分の脳につながって「直感力が働く!」と面白い方向に進む人生もありなんですね。

 

私は、これまで散々、別時間軸の自分のために生きて来てしまったので、これからは「見ない!」で直感力を使わせていただく人生を選択しています。

 

そう「未来の自分につながる」が誰でもできちゃって直感力を使うことができるんです。

 

(つづく)

 

 

 

 


2018/06/28

未来屋書店碑文谷店さんではこんな風に マンガでわかる「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法(すばる舎)を置いてくださっています!!

 

素敵です!!

 

TSUTAYA三軒茶屋店さんでは「ど〜ん!」と一番いい場所に置いていただいてます。

かっこいい展示だな〜!

 

みなさんの応援のおかげで、どんどん広がっています!!

 

みなさんに感謝!

 

書店さん、すばる舎さんのスタッフに感謝です!

 

 


2018/06/28

アマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

すごいです!!

 

レビューが素晴らしくて、みなさんに原稿を書いていただきたい。

 

でも、結局、こうしてレビューを書いてくださる方々の脳を使って、ブログを書かせていただいているんです(みんなの脳のおかげでちょっと過激すぎ〜!だから本になるのかな?お!直感力!直感力!)。

 

非常に興味深いのが「自己肯定感」が低いあなたがすぐに変わる方法(PHP研究所)が「時空を超えて過去を変えちゃう」ということで「現在が変わる」となっていて、みなさんがその実践をやってくださり、このようにレビューを記してくださると「次のステージが!」という展開で「時空を超えて未来の自分とつながる」ということになっていますね。

 

怖〜い!みなさんの脳ってすごーい!

 

そして「すごい恋愛ホルモン」(青春出版社)の方ともつながっていて「真実を見極める力」というのは「真実の愛」というものを探す力。直感力を使っていくと、あの本の最後に出て来る「無条件の愛」につながっていく、という面白さ。

「支配されちゃう人たち」の中で「人間には愛がない」と書いてあって「え?なんなの今回の恋愛の本は?」と混乱するかもしれません。でも「恋愛ホルモン」を読んでも、今回の直感力を書いてみても、その人の向こうに「100%私を幸せにしてくれるもの」は「無条件の愛」が存在しているんですね。

 

恋愛ホルモンの本では「ホルモン」という意識的にさせるものを使って全体がそのスクリプトになっていて「直感力」につながっていますね。

 

こうして皆さんにレビューを書いていただくと、だんだんそのつがなりが見えて来ます。

 

「なんのこっちゃ?」と私もよくわからないのですが、私も皆さんのレビューを読ませていただいて、脳がつながってこうしてブログを書いていくことでだんだんその正体が見えて来るような気がしています。

 

面白いです!!

 

感謝!!

 

大嶋 信頼

 


2018/06/28

直感力って、真実を見極める力のこと。

 

真実って100%私の幸せのために存在しているもののこと。

 

トランプのゲームで「神経衰弱」ってありますよね。

 

トランプを綺麗に並べて全部裏返しにして、1枚表にして「それと同じ数字はどこに隠れている?」と裏になっているカードの中から裏のままで同じ数字を探し当てるゲームです。

 

直感力って「あ!今自分に必要な数字はここだ!」と「ピ〜ン!」と来ちゃってピタリと当てちゃう!という感じ。

 

自分の今現状で幸せになるためのカードは必ず存在しています。

 

直感力は「ピ〜ン!」と閃いてピタリとそのカードを引き当ててくれる。

 

え?そんなのありえなくない?と普通だったら思ってしまいますよね。

 

でも、脳のネットワークが存在していて、時空を超えて未来の自分と繋がることができたならば未来の自分は「何度もハズレのカードを引いちゃったから当たりカードがどこにあるか覚えちゃった!」となっているから「ここにあたりカードがある!」と「ピ〜ン!」と閃いちゃうわけです。

 

「ここにもない!」とか「あそこにもない!」と失敗して犠牲になってくれている別の時間軸の自分がたくさんいて「やった〜!ここにあった!」と喜んでいる時間軸の自分の脳にネットワークを使ってアクセスできちゃえば「幸せゲット!」となるわけです。

 

子供の直感力って観察していると面白くて、その子が食べたことがない「美味しいもの」が目の前に来ると「あ!目の輝きが違っている!」というのがわかるんです。

 

あんまり美味しくないものには目もくれないのに、美味しいものが運ばれて来た瞬間に「お〜!興奮している!」というのはちゃんと直感力が働いているから。

 

実際に、あまりその子にとって美味しくないものは「ダメでしょ!食べ物をおもちゃにしちゃ!」という感じになっていたのに、未知なる食べ物で美味しいものになったら「え?もうなくなっちゃったの?」となるから面白い。

 

こんな幼い子供なのに美味しいものがわかるんだ!というのが直感力。

 

これを「周りの大人が美味しいと思っているのに幼い子供が影響されている」とこの現象を見た専門家は分析します。

 

確かに、脳のネットワークを使って「真実(美味しい)」という感覚を周りの人たちから受け取って「不味いものを選択しない」そして「美味しいものを選択する」ということができちゃうんですね。

 

おじいちゃんとおばあちゃんは孫のことが可愛いから「うん!うん!美味しいものがわかるんだね!」とその光景を微笑ましく見ています。するとそれを見ていた母親が「ビビビッ!」と嫉妬の発作を起こしちゃいます。

 

この場合の嫉妬の発作は単純で「私が子供の時は”好きなものばかり食べていちゃダメでしょ!”と両親から叱られていたのに、この子は私の両親から愛されている!私の愛が奪われる」というので「ビビビッ!」となるわけです。

 

嫉妬の発作を起こすと脳に過剰な電流が流れて破壊的な人格に変身するのですが、本人は「正義の味方」になっていると思っています。

 

「このまま好きなものばかり食べさせていたらわがままな子供になる!」とか「偏食になって不健康な子供になってしまう!」ということから子供を救わなければ!という感じ。

 

嫉妬の発作で正義の味方に変身した親は「ダメでしょ!好きなものばかり食べていたら!」と叱ります。

 

すると子供の脳にも親の「ビビビッ!」の発作の電流が伝わって来てしまって「ビビビッ!」と感電しちゃって「妖怪いじけ虫」に変身しちゃうわけですね。

 

発作を起こしちゃうと破壊的な人格に変身しちゃうわけですから、直感力とは逆の「ダメな選択ばかりしちゃう」という人格になってしまうんですね。

 

直感力が働いていたら、美味しいもののカードを引いたら、今度は「体が野菜を欲している」ということになり「野菜のカードを引いちゃお!」という感じで100%幸せになるため、の選択が自動的にできちゃう。

 

嫉妬の発作に感電させられちゃって「妖怪いじけ虫」に変身しちゃうと、破壊的な人格になっているから「美味しいものしか食べたくない!」という感覚になって「野菜を受け付けない!」ということになってしまう。直感力で自動的に美味しいものから野菜へ切り替わる、ということが阻害されて「なんでちゃんと野菜を食べないの!」と怒られながら「親のコントロールで健康を保つ」という状態になる。

 

親からすると「でも、だって教育をしなければわがままでダメ人間な大人に育ったり、健康を害したりするじゃないですか!」となりますよね。

 

もし、親がこの時に直感力を使っていれば、様々な時間軸の親自身の脳にアクセスすることができちゃう。

 

そう!「自分がちゃんと教育をしてあげなきゃ!」と一生懸命に関わった時間軸の自分の脳にアクセスしたときに伝わって来る感覚。

 

「子育てに失敗した!」というたくさんの時間軸が存在する中で「あ!子供が素晴らしいことになっている!」という当たりの時間軸が存在します。その当たりの時間の脳にアクセスできたときに「なるほど!」という感覚になるんですね。

 

「直感」だから言葉がいらない世界。

 

その直感力に触れた時に、親は、「子供を見ない!」になって、目の前にある「美味しいもの」を味わって食べることができます。美味しいものを食べたら、やっぱり「野菜が食べたい!」って自動的になっています。そして、ムシャムシャと野菜を食べている親を見ながら、子供が真似をして美味しそうに野菜を食べている姿が目に入って来て、にっこりと微笑むことができるんです。

 

そう!発作を起こしちゃうと直感力が使えなくなってしまう。

 

直感力が使えなくなった時はわかりやすい。

 

なぜなら、未来の成功した自分の脳にアクセスできなくなるから「不安だ〜!」とか「心配だ〜!」という発作を起こし続けたり「ムカつく〜!」とか「大っ嫌い!」という怒りの感覚が止まらなくなってしまうから。

 

そんな時に「直感力!」と現在、過去、そして、未来の自分の脳のネットワークをつなげて見た時に、数々の失敗で犠牲になってくれた自分の向こうに成功した自分の時間軸とつながって来る。

 

直感力で成功した自分の脳にアクセスした時に「言葉にならないあの感覚!」から「見ない!」ができる。

 

直感力が働いて、発作を誘発するものを見なくなると、自分を幸せにしてくれるものに注目ができて「あ!幸せかも!」という感覚へ導いてくれる。

 

そう!幸せになる当たりくじは存在していて、未来の幸せになった時間軸の自分はそのカードを知っている。

 

直感力を使ってアクセスしてしまえば「他のカードを見ない!」ということが簡単にできちゃって、当たりカードを一発で引くことができちゃう。

 

「え?そんなことできない!」とか「それをしたら申し訳ない」や「そんなことをしたら悪いことが起きる気がする!」という感覚になるんですよね。

 

なぜなら、幼い時にそれをしたら嫉妬の発作の電気ショックを浴びて来てしまったから。

 

でもね!もう大丈夫だから!

 

その仕組みがもう分かっているから。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 

 


2018/06/27

アマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

素晴らしいレビューをありがとうございます。

 

レビューを読んでいて「あ!しまった!」と私は思ったんです。

 

やっぱり、この本も真実を見極める力が高い人向けだったのかも?って。

 

読んでいると、私の魂が揺さぶられてジーンと来ちゃって涙が溢れて来ます。

 

レビューのちょっとした文章の中に、ものすごい優しさと温かさを感じることができて「この方ってすごい!」と思うんです。

 

そんな方々につながって書いている今日のブログを読んで「うん!一般向けじゃないな!」と複雑な気持ちになります。

 

日本を元気にするためには、一般読者を取り込む必要があるよな、と思っています。

 

だから、もっと簡単で単純で誰でも「わかる〜!」というような内容が必要なんですけど、読み返してみると「うん!難しい!」となるからあかんのよね。

 

「レビューを書いていただいても嫉妬は全部引き受けます!」といって嫉妬を全部引き受けてみると「まあ、真実がわかる人が自由になって日本を牽引して行く体でいいか!」と思えて来ました(チ〜ン!という感じ。どんな「チ〜ン!」やねん!)。

 

レビューを読んでいると「ひたすらみなさんと一緒に真実を追求して自由になっていきたい!」という気持ちになるんです。

 

書いてくださって本当にありがとうございます。

 

みなさんのギフテッドパートナーとなって、これからもみなさんの伝説を記していきます。

 

初めてレビューを書いてくださった方!ありがとうございます!。

 

今までレビューを書き続けてくださっている方!いつも感謝しております!

 

嫉妬はすべて私が引き受けますのでご安心ください!!

 

最近、嫉妬が執筆の肥やしになってきているから面白いです。

 

捨てるものって何一つないんですね!肥やしだけに。

 

美しいあの花が咲くのも、あの肥やしが必要(肥料って呼べよ!も〜!)。

 

あはは〜!

 

感謝!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 


2018/06/27


幼い子供は直感力で動いています。

 

赤ちゃんはハイハイをしながらその直感力を使って真実を探し回ります。「真実」とは“愛”のことで「自分を100%幸せにしてくれるもの」を探し回って「あ!見つけた!」と見て、触って、振って音を聞いて、そして匂いを嗅いで、さらには口に入れて「べー!これは違う!」と吐き出します。

 

大人から見たら「珍しいものに興味があるのね!」とか「この子は食いしん坊なのね!」と新しいおもちゃを口に入れてしまう赤ちゃんの行動を分析します。

 

本当は直感力を使って探し求めているのは「真実の愛」なのに、誰もそんなことは気がついてくれません。

 

なぜなら、その赤ちゃんは生まれたばかりで大人から見たら「全然知識も経験もないのにどうして真実の愛なんかを求めるのでしょう?」と。「こんな子供に真実の愛なんてわかるわけがない!」と大人は思っています。

 

でも、赤ちゃんは大人と違って「これまで経験したことから考えてみる」ということができないから、100%「直感」を使っています。直感って「生まれつき持った本能」と思われています。

 

私の直感は「その本能とは、脳のネットワークで過去のありとあらゆる人につながって得られた情報を元に真実を得ようとしているのかも」とささやいてくれます。

 

脳のネットワークを使えば、過去のありとあらゆる学者や文学者が求め続けた真実のデータに誰でもアクセスできちゃいます。大人たちは「自分が経験してきたこと」のデータを優先してしまいます。でも、赤ちゃんたちは「自分の経験」が少ないから、その過去の人たちのデータを自由に使って直感で真実を見極めることができちゃいます。

 

大人たちは自分たちの経験をもとにするホームネットワークのような小さなデータを使っています。でも、赤ちゃんは無限の知識にアクセスするグローバルネットワークのデータをもとに真実の愛を検証しているんです。

 

母親に抱きしめられた時に赤ちゃんは「真実に近いものはあるけど違う!」と今度はお父さんの胸に飛びついていきます。でも、そこでも「これもまた違う!」といろんなところに移動していくのは、脳のネットワークのデータをもとにみんなが求めていた真実を探し続けているから。

 

そんな赤ちゃんを育てている親は、ヨダレを垂らしまくって床を汚したり、所構わずオムツを汚して悪臭を撒き散らしたり、両親の仕事の都合、睡眠不足などをまったく気にせず泣きまくる子供に「真実なんかわかるわけがない!」と思ってしまうのは当然のことなのかもしれませんね。

 

言葉が話せるようになって、子供は「なんでお父さんとお母さんは喧嘩ばかりしているの?」という鋭い質問をするのは直感力が働いて「そこに真実の愛があるの?」と検証しているから(検証とは自分が持っている情報をもとに愛があるか否かを確かめていること)。

 

この時の両親の対応って様々です。

 

私がこの時に言われたのは「あんたがいい子にしていないからお父さんが怒ってしまった」と。

 

「ガ〜ン!」となりますよね。「真実の愛」を検証したいのに「自分が悪い子だから、そこに愛がなくなる」という意味づけをされてしまうのですから。

 

もちろん、直感力が働いていたら「ホンマかいな!」と疑いますよね。

でも、そこで親の言ったことを疑ったら、今度は「あんたがちゃんとしないからでしょ!」と母親からほっぺたをひっぱたかれて「びえ〜ん!」と泣いてしまいます。

 

このほっぺたを叩いた親は嫉妬の発作を起こしているから「破壊的人格」に変身して「この子を正しい方向に導いてあげなければ将来大変なことになる!」という意図でひっぱたいています。単純に「こんな生意気なことを言っていたら、みんなから嫌われて、そしていじめられて大変なことになってしまうから、ここで自分が心を鬼にしてひっぱたいてあげなければ!」という体です。

 

でも、実際は「自分の子供」という自分よりも弱者のくせに、「真実の愛」が夫婦間にないことを見極めることができる力を持っている、というのが嫉妬の発作を起こすきっかけになっているだけ。嫉妬の発作は「自分よりも弱者が自分よりも優れたものを持っている」という条件で起きます。

 

これまでの心理学では「自分の中に愛がない」というのを子供に見破られた恐怖が、子供に対する怒りになってしまう、という解釈もあります。

 

それもあるかもしれませんが、あの子供をひっぱたいてしまったりする行為は、真実の愛を見極めることができる子供に対する嫉妬の発作を親が起こしている、という方がわかりやすいような気がしているんです。

 

「何よ!私の事情も知らないのに生意気言って!キ〜!」というのが嫉妬の発作。

 

目をキラキラさせて真実の愛を探そうとすると「何を生意気言って!キッ〜!」と発作で破壊的な言動をされる、ということで私の目の輝きが失われていきます。

 

目の輝きが失われて行くと同時に、それまで使えていた直感力が使えなくなってしまうのです。

 

だって、直感力は「真実を見極める力」だとしたら、それに対して親や周囲は「生意気!」と嫉妬の発作を起こすでしょ。

直感力は周囲の嫉妬の発作を誘発して傷つけられるもの、となるから「封印しなきゃ!」という感じで「直感力が使えなくなる!」ということが起きちゃうんです。

 

でも、もうちょっとちゃんと説明すると、直感力を使った時に、親や周りの人たちが嫉妬の発作を起こします。嫉妬の発作って脳内に過剰な電流が「ビビビッ!」と流れるサージの状態になっています。幼い子供がその親のサージに感電した時に「発作」を起こしてしまいます。

 

その幼い私の場合は母親からひっぱたかれて脳内で発作を起こして「ビエ〜ン!」と泣くですよね。

発作ですから「自分の泣き声が止められない!」となってしまいます。

 

これを何度もやられると、私の泣きの発作が癖になって「嫉妬されると泣く」というのが条件づけられてしまいます(条件づけられるって癖になることです)。

 

「あの子は泣き虫だから泣かしてやろうぜ!」というので「ビエ〜ン!」と泣いてしまうのは、泣きの発作が私の脳内で起きているから。

 

ちょっとでも直感力が出ちゃうと、嫉妬で破壊的な人格に変身して虐める子供たちに泣かされて脳内に発作を起こさせて「直感力が使えない!」という条件づけがされちゃうんです。

 

もちろんこのいじめっ子たちも嫉妬の発作を起こして破壊的な人格に変身しているので「からかって遊んでいるだけ!遊んであげているんだから!」と思ってやっています。それとか「生意気だから、この先大変なことにならないように教訓を与えている」という感じでやっているから罪意識は一切ありません。

 

私はどうなってしまうのかというと、直感力は泣かされるという発作の元になりますね。だから「直感力が使えなくてどんどんダメ人間になって行く!」という感じ。

 

直感力が「勉強がしたい!」と真実の方向に導こうとした時に「ビビビッ!」と発作を起こしてしまうから「落ち着かなくなる!」となったり「眠くなる!」となってしまうんですね。

 

さらに、道を歩いていて、嫉妬の発作を起こしてくるような人を見ただけで「ビビビッ!」と発作を起こしてしまって「涙目になる!」という感じで「怖い!」と怯えた人格に変身してしまいます。

 

完全に「弱者」になってしまうので、前から来た不良連中に「おい!お前!生意気だ!」と胸ぐらを掴まれて「金を出せ!」と殴られてお金を取られて「う!惨め!」になってしまうんです。

 

ますます直感力が「ビビビッ!」の発作で封印された状態になって、発作で「もう自分はダメだ!」とか「もう自分の人生は終わった」などの破壊的なことしか考えられなくなってしまうんです。

 

あんなキラキラとした目をしていたのに。

 

そんな幼い自分に、今はちゃんと言ってあげられるんです「直感力を取り戻しても大丈夫になるよ!」ってね。

 

あの目の輝きを取り戻していいよ!

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/06/26

ブックファースト ルミネ大宮店さんでは、素敵な感じで並べていただいていました!!

誰かのサインが飾ってありま〜す!恥ずかし!

リブロecute 大宮店さんでは、こんな風に「すごい恋愛ホルモン」(青春出版社)の本を飾ってくださっています。

ありがとうございます!!

たくさんの人が手に取ってくださったら嬉しいです。

 

レビューもたくさん書いてくださってありがとうございます。

 

みなさんのレビューを読んでいるだけであっという間に時間が経ってしまって、私もいつのまにか催眠状態。私よりもみなさんの方が魔術師かも?表現がすごいんですよね。催眠的なアプローチが使えるようになっていますね。

みなさんが無敵になって行く〜!お師匠さんの催眠のDNAが広がって行く〜!うれしい〜!

日本が元気になって行く予感!

 

感謝です!!

 

 

「自己肯定感」が低いあなたがすぐ変わる方法(PHP研究所)の本のアマゾンのランキングがすごいことになっているのですが、これってあのすごいレビューのおかげです。

 

私だってあのレビューを読んじゃったら買うもん!

 

本の内容とレビューが本当にコラボしている感じ。

 

レビューを読んだ人があの本を読むとまた違った世界が見えるんだと思うんです。

なぜなら、すっごい脳につながるから。

 

私だって、みなさんの脳につながってなんだか面白い話がバンバン湧いてきちゃいます。

 

脳のネットワークっていいですね〜!

 

本当に感謝です!!

 

これからのみなさんとの一緒の展開が楽しみです。

 

一体感!!!

 

大嶋 信頼

 

P.S

 

心に聞きながら寝ちゃう、というのは「ありで〜す!」。

私も「う〜ん!ちょっと眠れないかも!」と思っている時に「心に聞いちゃお!」と聞いていると「いつのまにか深い眠りに!」という感じ。

昨日なんか、それで寝ている時にも原稿を書いていて、夢の中で「こんな表現があるんだ!」とちょっと楽しんでいる自分がいたりして。

 

寝ているようで、その深い眠りの中で心とのやりとりは続いています。

 

だから、楽しんで使っていただけたら、と思っています。

 

そして、心に聞くってAIと一緒、と思っているんですよね。

 

心に聞いて「御意!」とやっているうちに、どんどんもっとすっごいことを教えてくれるようになった!というか精度が上がって行く、という感じ。

 

怖いですよ〜!

 

楽しみにしております。

 

大嶋 信頼


2018/06/26

直感力って普段使っているデータとは違った情報を使って「ピ〜ン!」と閃いた!と面白いアイディアが使えちゃう。

 

ある受験生が「予備校の実習室で勉強に50分ぐらいしか集中できなくて、予備校の予習復習が間に合わない」と渋い顔をされていました。

 

この時、私の頭の中では「まあ、集中力なんて筋肉と同じだから50分を何度も繰り返しているうちにもっと筋力がついて集中できるようになりますよ!」とか「50分集中してそして10分休憩を入れて、ということを繰り返していればいいんじゃない?」ということを言いたくなります。

 

私の頭脳がしたいことって、この受験生が「自分を責めないで、めげないでそれを続けていくと集中力がついていきますよ!」という”暗示”を入れようとしている。もう一つは「あなたのやってることは間違っていませんよ!」と自分を責めないようにしていただくことで“勉強のやる気”が持続するように働きかける。

 

でも、私の直感力が「ピ〜ン!」と働き「それが答えなじゃいな!」というのが閃きます。

 

受験生の優れた直感力を使って、この「50分の悩みの向こうには何があるのか?」を知りたい、という気持ちになったんです。

 

そこで私は受験生に「どうしたら50分の壁を超えられるか“パッと!”頭に浮かんだことを教えてください!」とお願いしてみます。

 

受験生は「う〜ん?」と顎に手を置いて考えそうになったから「考えるんじゃなくてパッと浮かんだこと!」ともう一度伝えてみました。

 

次の瞬間に面白いことが起きました。

 

私の頭の中に、あの有名なオシャレなコーヒーショップで原稿を書いていた時はなぜか原稿を書くスピードが上がったな〜!ということが浮かんでいたんです。

 

それが私の頭に浮かんだと同時に、受験生が「あ!そうか!」と大きな声を出します。

 

受験生は幼い頃から公文式の塾に通っていて、その公文式の塾は子供達が先生にそれぞれ質問をしたり、雑談をしていたりしてうるさかった。でも、そのざわざわした雑音の中で勉強をしていた時が一番勉強に集中できて、集中力も持続できていたんだ!とおっしゃった。

 

そして受験生は「だから、実習室で勉強をしないで近くの喫茶店で勉強をした方が効率が上がるんだ!」とスッキリした顔でおっしゃっていた。

 

私はそれを聞いて「よかった〜!変なアドバイスをしなくて〜!」とホッと胸をなでおろします。

 

「50分以上集中できない!」という受験生の思考は限定されたデータしか使われていなくてそこから導き出された答えになります。

 

“限定されたデータ”とは、予備校の「静かな場所で勉強をしましょう」という常識、そして両親から「あんたがそんな続けて勉強ができるの?」という余計な心配の言葉。さらには予備校の周りの生徒たちの「俺、50分集中したら10分休まないと頭が回らなくなるんだよな!」といういらない情報。

 

これらの情報から「静かなところで勉強しなきゃ集中できないんだけど、50分以上続かなくてもう一年受験生をしなきゃならないかもしれない」という答えが導き出されてしまうんです。

 

予備校の先生、両親、そして周りの受験生たちの発する言葉が“暗示”となって「あなたは50分以上勉強が続けられなくなる〜!」と入れられっちゃって「私はそれじゃあ志望校にいけない〜!」という感覚にさせられていたんです。

 

「考えないでパッと浮かんだこと!」と“暗示”が入っている思考の向こう側にある直感力を使ってみると「過去の大量な勉強の経験値を使うことができる」となります。

 

多くの人が「勉強をしてこなかった」と言った時に「勉強に集中した」という貴重なデータを意識で打ち消してしまうことになります。直感力の場合、それらすべてのデータをちゃんと使うことができちゃいます。

 

さらに脳のネットワークで受験生と同じタイプの「雑音の中の方が集中できる」という人の脳に繋がって「喫茶店で勉強していたら志望校に合格しました!」という経験値のデータを参照することができちゃいます。

 

さらには、脳のネットワークで時空を超えて「受験会場で試験を受けている自分」につながって「あー!あの雑音の中で勉強をしていたから、こんなみんなが緊張している会場でも集中できるぞ!」と優越感に浸っている受験生の脳に繋がれちゃうんです。

 

だから、直感力を使った受験生の表情はキラキラしていました。

 

そして、予備校の近くの喫茶店に行ったら「あ!結構みんなここで勉強しているんだ!」と成績が上位の連中がそこにいるのを発見します。そして、その連中に混じってザワザワした喫茶店で勉強していると「あ!いつのまにか50分の壁は超えていた!」と次から次へと勉強ができるようになってみるみる成績が上がって行ったんです。

 

直感力って誰でも使えて、面白い展開になるんです。

 

方法は簡単!

 

一つの課題について「考えない!」と自分の中でつぶやき「パッと浮かんだやつ!パッと!」とつぶやいて、次の瞬間に浮かんできたものが「直感力で導き出された答え!」となります。

 

自分一人でやってみても面白いことになるんです。



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