2018/05/14

公園を走っていたらバラの甘い香りが漂ってきました。

いつもまでも、この香りに浸っていたい。

 

アマゾンの素敵なレビューの甘い香りに誘われて、私はこうしてみなさんと一緒に楽しいことを書き続けることができます。

ありがとう。

 

「お金持ちの脳になる!」というテーマで最近は書いていて「イエスセット」は脳の栄養ですよ!と面白い仕組みが見えてきます。

 

脳が自閉症スペクトラム的なアフロ状態(神経のネットワークが適切に刈り込まれていないからわさわさしている感じ)でいじめられっ子でも「お〜!芥川賞をとったぞ〜!」となったら、みんながちやほやしてくれる。

 

ちやほやしてくれる、ということは「イエス」が周りの人たちから、その人に返ってくることになるから「脳に栄養がどんどん降り注ぐ〜!」となり脳の神経が適切に伸びて「どんどん人の心を掴んじゃうぞ!」という感じになることができます。

 

何かチャンスがあって、一度上昇気流に乗ってしまえば「イエス」が周囲から返ってくる(上昇気流に乗るって、空飛ぶグライダーみたいなイメージですかね。上昇気流に乗ってどんどん高く上がっていく。エンジンもついていないのに)。

「イエス」が返ってくればくるほど「脳の神経が適切に成長して人の心を掴みお金持ちになることができちゃうぞ!」という感じになれます。

 

「自分にはチャンスが与えられなくて、あの人のようにはできない!」と思っている人がいますよね。

 

「チャンスを掴んで変わっていく人が羨ましい、でも自分は」と思ってしまうことががありますよね。

 

「なにか、自分にぴったりあったことがあれば、自分ももしかしたら変われるのかもしれない」と暗闇の中で光を見出したくなることがありますよね。

 

そうなんです。

 

そんなことを思ったことがある方は「イエス」の上昇気流さえあれば「どんどん上に上がってお金持ちになっていく〜!」となっていきます。

 

でも、奇跡の上昇気流が自分を高みに上げてくれることを待っている必要はないのかもしれません。

 

だって、上に上がれば上がるほど「え?上ではこんなに簡単に上昇気流が吹いていたの〜!あんなに待っても吹いてこなかったのに!」という感じになります。

 

高く上がれば上がるほど「ジェット気流」なるものもあったりして「短時間でお金持ちになる〜!」というコースだって見えてくます。

 

そこまでの高みに上げてくれる誰かをみんな探し続けているのですが、なかなかそんな人は見つけられないんです(「心」以外はね!)。

 

もし「イエス」を言ってくれる誰かがいたって「この人の“イエス”には裏があるかもしれない」と思ってしまうのが人の常。せっかく「イエス」って言ってくれているのに「NO」と言わせるようなことをわざとして「ほら!やっぱりNOって言った!」としてしまう。

 

心よ!って聞けば、心は上昇気流に乗せるために優しいことをバンバン教えてくれているのに、「私が都合のいいように答えを作っているだけ!」と思ってしまう。そして、せっかくの心からの「イエス」を拒否しちゃって「ちっとも上昇気流に乗れないじゃない!」と怒ってしまいます(それって、わかる〜!)。

 

まあ、ずっと冷たい空気が流れる地上を這いつくばって生きてきたのですから「上昇気流に乗って高みに上っていくのが怖い!」というのが「調子に乗って落とされるのが怖い!」という感覚になるわけです。

 

人からの「イエス」だったり、心からの「イエス」は「一度上がってしまったら、自分で高さをコントロールできないかも!」という怖さがあって、人に失望させられて「叩き落されるのでは?」という不安が(たしかに!)。

 

「信じられるのは自分だけ!」(いいですね〜!ってカウンセラーが言うな!)

 

自分で上昇気流をコントロールするために「イエスセット」を作ればいいんです。

 

今朝も私もやっていました。

 

ジョギングをしている人に「時々、走っているんですか?」と走りながら声をかけます。

 

「いつも走っているんですか?」だと「イエス」が返ってくる確率が低いから、「イエス」が返ってくる確率が高い「時々」にするんです。

 

すると「はい!週に3回ぐらい走っています!」と返ってきて「イエス、いっちょう入りました〜!(活きのいい飲食店の店員さん風に)」となります。

 

そこで「週3回ぐらい走ると気持ちがいいですよね!」というと「イエス」が簡単にいただけます。

 

そして「こうやって朝に走るとテンションがちょっと上がりますよね!」というと「そうなんですよ!」と相手の目がキラキラします(3ストライク〜!アハは〜!)。

 

相手に「イエス」を言わせることで、相手の脳の神経ネットワークを適切に刈り込んで「人の気持ちに共感させる能力を高めちゃおう!」ということをしています。

 

そして、こちら側は「イエス」という脳の栄養をいただくことで、神経ネットワークがどんどん伸びて「相手の心をがっちり掴んじゃうぞ〜!」ということができちゃいます。

 

次にジョギングをしていて、その方が私の顔を見たときは「おはようございます!」の「イエス」が返ってくるので「脳の栄養があの人とすれ違うたびに受けられる!」という便利な代物。

 

そんな人がたくさん増えれば増えるほど「ゆっくりと上昇気流に乗って高みに上っていく〜!」という感じになれます(飛んで!飛んで!飛んで!飛んで!回って!回って!回って!回る〜!の歌手の方もお金持ちになっていた気がする。なんのこっちゃ!)。

 

レストランに行って、態度が悪いウエイトレスさんがいて「うわ〜!この店大変かも!」という感じでドン引きします。

 

そんな時に、タイミングを計って、その態度の悪いウエイトレスさんに「いつも忙しくて大変だね!」と声をかけると「そうなんです!」と「イエス」が返ってきます。

 

「こんなに忙しい中でよくやっているね!」というと、あんなに仏頂面だったウエイトレスさんがニッコリとして「本当に大変なんです!」というイエスが返ってきます。

 

さらに「あまり、急がなくていいからね!」というと「ありがとうございます!」というイエスが返ってきてウエイトレスさんの態度が変わるのは「シナプスの刈り込み」がイエスをいうことでされていくから。

 

そして、次回行った時には「あ!お客様はお通しは必要ないんでしたよね!」と言われて、私の方が満面の笑みで「覚えていてくれてありがとう!」と答えれば、ウエイトレスさんから「イエス」が返ってくる環境を作ることができちゃいます(ものすごい悪いことを書いています。この話はすべてフィクションです。あはは〜!)。

 

上昇気流は「なかなか、周りの人が吹いてくれないな〜!」と待っている必要がなくて「なんだ!自分で吹かすことができるんだ!」というもの(問題発言ジャ〜!)。

 

よく「先生!友達は必要ないんですか?」と質問されるのですが、それって「イエスセット」を言ってくれる人を求めているだけなんですよね。

 

だいたい、皆さんが「友達」と呼んでいらっしゃる方は「良かれと思って」と余計な発言をして「イエスセット」を返してくれない人。そんな人は上昇気流を作ってくれないので「必要ない!」となります。

 

でも、そんな友達でも調理の仕方によったら「絶品料理になった!」となるからおほほ〜!なんです(おほほ〜!ってなんやねん!)。

 

「あ!髪の毛切った?」と友達に聞いたら「そうなの!!わかる〜?!」と返ってきます(お昼番組のサングラスをかけた司会者か!もうやっていないでぶらぶら歩いている人のことです)。

 

「結構、似合っているじゃない!」というと「そうなの!美容師さんを変えたんだ〜!」と「イエス」が返ってきます。

 

自分が「似合っていると思っている」は関係なくて、必要なのは「イエス」が返ってくるように返すことだけ。なぜなら上昇気流が必要だから(友達の「イエス」を利用して「お金持ち!ほら!お金持ち!」ってね!)。

 

「結構いい美容師さんみたいだね〜!」というと「そうなの!結構丁寧にやってくれて、イケメンなんだ!」と嬉しそうになります。

 

これって「相手を喜ばせるためにやっているわけじゃなくて、上昇気流のため〜!」ってなんとなくわかってきたでしょ。

 

「なんだ!普段やっていることをやっていればいいんだ!」ってちょっとだけ思ったでしょ。

 

やってみたい人の顔がちょっと浮かんできたでしょ!という感じになります。

 

「イエスセット」を使ってお金持ちへの上昇気流を作ることができちゃって、あれ〜!となります。

最初は、ちょっとなれないから「高いところ怖〜い!!」となりますが、すぐになれます。

そしたら、どんどん高みへと登っていけばいいんです。

 

最初は「論理的に矛盾していたらダメ!」とか思ってしまいますが、それができたらカリスマになれます。

 

矛盾したことでも「イエス」と言わせるようになったら「教祖様」とか「独裁者」になれちゃいますね(お金持ち!ほら!お金持ち!)。

 

正しいことだけに「イエス」と言わせるのが「初心者」でどんどんお金持ちになっていくと「矛盾したことでもイエスと言わせることができちゃう!」となるんです。

 

地上にいるときは「そんなことをするのは嫌だ〜!」となりますが、上昇気流に乗って高いところに上っていくと「あ!そんなルートもあるんだ!」というジェット気流が見つけられて「あれ?いつのまにか矛盾していることをイエスと言わせている!」となります。すると「あ!地上にいるときでもそれをやろうとしてただうまくいかなかっただけだった!」ということがちゃんと見えてくるんです。

 

どんどん自由に飛んでいく〜!

上昇気流を自分で作りながら。

 

脳がどんどん成長して「お金持ちの脳じゃ〜!」と変化していきます。

 

(つづく)

 

 

新しい本を買って読んでくださってありがとうございます。

SNSなどで本を紹介してくださったり、友達の勧めてくださってありがとうございます。

 

応援してくださっている方、レビューを書いてくださっている方に、このようなスクリプトの形で私の感謝の気持ちを綴っております。

メタファーの方が私の感謝の気持ちが確実に届きますから(メタファーは暗喩のことで、直接的なメッセージよりもお師匠さんの催眠のようにじわじわと効いてくる面白いものです)。

 

皆さんの無意識に届くように、たくさん練りこんでいます。

 

感謝!!

 

大嶋信頼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/05/12


バラの花をいただきました。

催眠のお師匠様が共にいるような感じになります。

 

「お金持ち」の脳になるためには、と「脳を変えちゃう!」という内容を書いています。

 

私が幼い頃は、車で走っていると「国道以外はあまり舗装されていない!」という時代でした。

 

ですから、国道を走っているときは「スムーズで楽しい!」となりますが、脇道に入った途端に「ガタガタガタ」と車が前後左右に揺れて「ヒエ〜!」となっていました(懐かしいな〜!)。

 

雨の次の日になると舗装されていない道には水たまりがたくさんできていました。集団登校していると、いじめっ子のお姉さんに「わーい!」と水たまりの中に突き落とされて「びしょびしょになった!わ〜ん!服を濡らしたからお母さんに怒られる〜!」と泣いて帰って、母親に「なんで泣いて帰ってくるの!」とひっぱたかれた思い出があります(なんでやねん!)。

 

自転車に乗るようになって、ガタガタ道だとスピードが出せないので「早くこの道も舗装されたらいいのにな〜!」と毎日のように願っていました。あの頃が懐かしい。でも、舗装されていない道は大変でした。

 

アメリカのエイメンクリニックのエイメン先生の本を読んだ時に、SPECTを使った脳画像の写真がありました。

 

みなさんがご存知の脳の写真なのですが、血流がたくさん流れているところと「あ!あまり流れていない!」というところの差が「あの舗装されていない道の穴みたい」という感じで「脳がデコボコしている!」となっていたんです(ショック!)。

 

普通の人の脳って、新幹線の先頭車両みたいにスムーズだ〜!となっているのですが、私みたいな人の脳だと、前の方が凹んでいて、そしてモヒカン頭のように真ん中と両脇だけが「盛り上がっていて醜い形をしている!」という脳の形に映し出されて「なるほど!これじゃあ、世の中を走りにくいよな!」となるんです。

 

「デコボコしているから空気抵抗が〜!」という感じで世の中のいろんなものに邪魔されて「まっすぐに進めない!」とか「燃費が悪くてすぐに疲れちゃう!」や「お腹が空いちゃう!」という感じ。

 

「僕は神じゃ〜!」という“妄想”の症状がある統合失調症の方の画像に至っては「あ!子供の頃の舗装されていない道みたい!」という感じ。ボコボコだ〜!脳の血流がまばらで「穴がいっぱい空いている〜!」という画像を見て「こりゃ大変だ!」となるわけです。

 

エイメン先生の本を参考にして、いろいろ試して見たけど「う〜ん!穴を埋めるってとっても大変!」というのがわかってきます。

でも、こうして「シナプスの刈り込み」とか「シナプスの成長と再生」のことを考えてみると「あ!そういうことだったんだ!」というのがわかってきます(そういうことって、どういうことやねん!)。

 

昔、若い女性が芥川賞を取った時に、精神科医の先生が「あのような問題のある子があんな風に注目をされると適応が高くなるんだな」とつぶやかれたのを聞いて「ふーん!」と思ったことがありました。

 

いじめを受けて1年で高校を退学しちゃってミュージカルの劇団に入所する。

本を読むと独特の世界観があって「あー!脳の神経ががモジャモジャ〜!」という感じだから「わかるその感覚〜!」となる。

シナプスがふさふさだから敏感すぎるんでしょうね!いろんなことに。

 

でも「みんなから認められる!」ということをきっかけに「適応が上がった!」という現象が起きるんですね。

 

いろんなことが考えられるのですが、やっぱり母親からの嫉妬などで「イエス」のフィードバックが得られないと、再び周囲からの嫉妬の攻撃にさらされて「脳が穴だらけになってしまった!」という感じになってしまうんですね。

 

どんなに大変な状態の脳でも「すごいですね!」という「イエスセット」のフィードバックがあると、それが肥料となり「穴が埋まって流線型のお金持ちの脳になった!」という感じになります。

 

穴だらけの芝の庭があって「そこは芝生を植え替えなきゃダメ!」と言われました(穴だらけ!ほら!穴だらけ!)。

でも、カウンセラーですから「再生」を考えるわけですね。

そこで、雑草だらけの庭の雑草を丁寧に片っ端から抜いて「肥料をまく!」を繰り返したら「一面緑の芝生だ〜!」となって「裸足で歩くと気持ちがいい〜!」というところまで再生させることができたんです(話は違いますが皇居の芝は綺麗です)。

 

私は最初のうちは「肥料をまく」というのが「ズルをしている!」という感覚があったんです。

 

自然だったら肥料なんか必要ないじゃん!

 

でも、お金持ちの脳には穴が空いていない。

だったら、一度、お金持ちの脳になるために「肥料」というズルを使ってもいいんじゃないか?と考えるわけですね。

 

要するに「イエスセット」が肥料の役割になるんですね。

そして、貧乏脳の特徴である「穴」が「イエス」の栄養で「どんどん埋まって流線型になる!」となり「お金持ち!ほら!お金持ち!」になってしまうんです。

 

「私は褒められると伸びるタイプなんです!」と自閉症スペクトラムの子が上司に言ったりします(う!勇者!)。

 

ほとんどの方は「肥料がズル」と思っているから、自然に褒められる環境に行かないと自分の穴が再生されない、と思っていらっしゃいます。

 

だから、どこの職場に行っても、どの人と出会っても「ここは違う!」と思ってしまうんです。

人は「成功したら自分のおかげ」で「失敗したら相手のせい」という思考パターンを持っているから、どんなに頑張って成功させても「イエス!」が相手から返ってくるのが難しいんです。

 

まして、親なんか「嫉妬の発作」があるから成功しようとすればするほど「酷い言葉や態度が返ってくる!」となるから「一生懸命やっても全然お金持ちにならない!」となるのは当たり前。

 

「ここ掘れワンワン!」と両親がありとあらゆるところで吠えていて「どこを一生懸命に掘っても小判が出てこないじゃないか!」と脳が穴だらけ!ほら!穴だらけ!

 

「肥料をまくズルをしちゃいましょ!」というのは「イエスセット」。

 

相手に会えて「イエス」を言わせて「う!脳の栄養が降ってきた!」となる。

すると、芝生のようにどんどん成長していく〜!と密になっていきます(まあ、そこで「御意」で密になった脳のネットワークを刈り込めるとこのお金持ちの脳が長続きするんですけどね)。

 

カウンセリングに来られた女性が「どうやってイエスを言わせたらいいか先生で実験させて!」といって「先生がイエスという質問を私に教えて!」と言われます(も〜!と言いながら「御意!」でやるからシナプスが刈り込みされる)。

 

「最近、新しく本を出されましたよね!」というので「イエス」になります。

 

「このところ連続して本を出されていますよね」で「イエス」の答えになります。

 

さらに「今も、新しく本を書かれているんですよね」と「イエス」の答えが私から返ってくることになります。

 

女性は「何!事実を言っているだけじゃない!」とちょっと不満顔。

 

だから、事実だってなんだって「イエス」と3連続で言わせたら、それが全て同じように脳の肥料になるんだから、とお伝えしたら、実際にそれを私に伝えて、私が「イエス」と答えてみたら面白いことが起きました。

 

こんな風に書いているので「仕組みがわかっている」と思うでしょ!

そして、自分で3つの「イエスセット」を作って女性に渡して、相手からの質問はわかっているのに「イエス」と答える度に「あ!この女生徒の信頼感がどんどん強まっていく!」と相手の神経が太くなって、私の脳まで伸びてがっちり信頼関係作るのが感じられたんです。

 

「こりゃすげ〜!」とびっくり。

 

そこからが面白かったです。

 

脳に「イエス」の栄養が行ったら、脳の神経がすぐに成長するんですね〜!

女性の目がキラキラと悪い光を放ち始めます。

 

そして、私に「先生は、日本一のカウンセラーになられましたね!」とまるで棒読みのように言われても、私は十字架を目の前に出されたバンパイアのような気持ちになり「やめてくれ〜!」となります。

 

女性はひるんだ私に対して「これから世界一のカウンセラーになりたいと思っていらっしゃいますね!」と言われて「勘弁してくださいよ〜!」と泣きたくなります。

 

そして、トドメは「そうして、日本を元気にしたいと野望を持っていらっしゃるんですね!」と言われて「この最後のにはイエスとしか言えないでしょ!そしたら、その途中のやつも全部肯定することになっちゃうじゃないですか!」となります。

 

「イエスセット」でなんだか、全て女性に吸い取られてしまった感じで「ヘロヘロ〜!」。

 

悪いことを書いています。

 

当たり前のことで「イエス」でいいんです。

同じ「イエスセット」を繰り返してもいいんです。

別に違うイエスセットをいちいち作らないでも、同じイエスセットで相手が「イエス」というのであればそれで大丈夫。

 

相手が、このブログを読んでいて「その仕組みを知っている」となっていても「イエス」を言わせちゃえば関係ありません。

だって、これを書いている私が見事にそれに引っかかってしまったわけですから。

 

 

あ!もうお分かりになっていると思いますが、文章でもイエスセットを作ることができます。

その文章を読んだ人が「イエス」と心の中で言ってしまったら、脳のネットワークを通じて確実に栄養が降ってきます。

 

レビューを書いてくださった方はそれをなんとなく知っていらっしゃいますね。

 

脳にたくさんの栄養が降ってきて、どんどん豊かになる〜!

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/05/11

出版元のすばる舎からのおしらせです。

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・書店での講演イベントも開催する予定です。開催日および会場が決りましたら、あらためてお知らせいたします。

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みなさま、どうぞよろしくお願いいたします!

 


2018/05/11

私には8歳のお師匠様がいます。

8歳の師匠は、カウンセリングにいらっしゃってくださるのですが、いきなり私の顔を見るなり「先生、内蔵ボロボロじゃん!」と言われて「ドキ!」っとなります。

 

食欲がなくて一週間ほとんどまともな食事ができなくなっていて「やばいな〜!これ!」と悩んでいたから。

 

でも、嫉妬の法則で「弱みを出したら嫉妬の攻撃を受けちゃう!」というのがあるから「弱みを出さない!」としています。

 

だから、他の人には「胃腸の調子が悪い」なんてバレていなかったんです。

 

「なんで師匠にバレたの?」と私はびっくりします。

 

8歳の師匠は「あ!腸の問題ですね!リーキーガットが酷くなっています!」と言います(リーキーガットは栄養とかを吸収する腸の壁に亀裂が入ってしまって血液中に菌やウイルスそしてたんぱく質などが漏れて「体調が悪くなる!」という症状です。以前、8歳の師匠にリーキーガットは「腸の穴」と簡単に説明したら、師匠から「穴じゃなくて亀裂から漏れることでしょ!」と注意されてしまいました。)。

 

なるほど!だから、何を食べてもアレルギー症状のような状態になって「調子が悪い!」となっていたんだ!と妙に納得します。

 

「師匠!私の病気を見つけてくださったんですから治してくださいよ!」とお願いします。

 

すると「あ!遺伝子のコードを唱えてください!」と8歳の師匠は私を突き放します(「師匠!なんとかしてください!!」)。

 

8歳のお師匠様は「え〜と!リーキーガットはVEGFA(ベグファ)の還元」ですね!」とおっしゃいます。

 

私は、以前、リーキーガットの遺伝子のコードをなんども調べていて、確か22個ぐらいしか遺伝子しかなかったので、ほとんど覚えていて「え?師匠!リーキーガットの遺伝子コードでVEGFAはありませんでしたよ!」とお伝えします。

 

すると、師匠は「いえ、先生が間違っています!」とはっきりおっしゃいます。

 

私は、8歳のお師匠様に間違いを指摘されて涙目になりながら「だって、師匠、以前調べた時はVEGFAって載ってませんでしたよ!」と伝えながらリーキーガットの遺伝子コードを検索したら「ゲッ!」と出てきた検索結果に驚きます。

 

なんと、以前私が検索した時は22個ぐらいだったのが、なんとアップデートされていて228個もあるじゃないですか!

 

そして「VEGFAをみーつけた!」となった時は、私な自分が情けなくて泣きそうになります。

 

あるじゃ〜ん!

 

「師匠!すみませんでした!私が間違っておりました!」謝罪します。

 

師匠は「あったでしょ!」と。

 

ちなみに師匠は、この遺伝子のコードをインターネットなどでは検索しておりません。

 

師匠の頭の中に遺伝子コードの辞典のようなものがあって、そこで検索されているようなんです。

 

そして、私の身体的な問題は「心」が教えてくれる、ということなんです。

 

以前、天才児を集めて「チャンスを与えてあげよう!」という日本で一番優秀な大学の教授が、この8歳の師匠が「遺伝子の研究」と言った時に「この子はおかしい!」と切れてしまいました(「チッ!チッ!チッ!切れてな〜い!」)。

 

あの大学の教授が、8歳の師匠に嫉妬の発作を起こすって「この師匠ってどんだけ〜!」と思いましたが、目の前の師匠を見ると「確かにこれだと嫉妬の発作を起こしたくなるわ!」とあの教授の気持ちがよくわかります。

 

「お母さん!この子は妄想の世界で生きていますよ!」ですって。

 

確かに、そう思っちゃいますよね!VEGFAって多分、普通の人は知らないですもの。

 

それも「VEGFA」はリーキーガットの遺伝子のリストで228個中21位ですから。

1位を私に提示してくるんだったらわかるんですが「なんで21番目?」という感じ。

 

今のところの私の仮説では、脳のシナプスがフサフサしていると「脳がパラボナアンテナ状態だ〜!」となってありとあらゆる電波をキャッチしちゃう、ということになっている。

 

リーキーガットを研究している人たちの脳にある情報とか様々な情報にアクセスできちゃって「面白い!」となるわけなんですね。

 

問題は「この面白い情報を共有できない!」ということが「ストレス!」になること。

 

ストレスで脳が帯電していると「嫉妬の発作を受けやすい!」となってしまうんです。

 

ですから、師匠は、学校でもこんな遺伝子コードのことを話せないので「ストレスが脳に溜まって大変!」となります。

 

通じないから「イエス」が誰からも返ってこなくて「脳の栄養が足りない!」となるわけですね。

 

そうすると「嫉妬などの攻撃で脳にダメージを受けやすくなってしまう!」という現象が起きちゃうんです。

 

嫉妬は実の親でも、教師でも師匠に対して起こしてしまう可能性があるんです。

だって、あの有名な大学の教授ですら起こしているわけですから。

それにさらされてしまうと、どんどん脳にダメージが、帯電が、ということで「大変だ〜!」となるんですね。

 

ところが、この8歳の師匠のすごいところは「クラスでお笑いをみんなの前で披露している!」ということをやるようになっていらっしゃったんです。

 

「師匠!すげ〜!」と私はびっくりします。

 

要するに、師匠の知識は、他の子たちと共有できないから「イエス」が返ってこなくて「脳に栄養が足りない!」となってしまいますでしょ。

 

だから「相手を笑わせる!」ということを「イエス」の代わりにしていたんですね〜!

 

それで「どんどん神経を太くしちゃお!」と私が知らないうちにやっていらっしゃって「びっくり!」となるわけです。

 

師匠はお笑いのネタが尽きた時に、みんなを笑わせるために、他の子たちと一緒にお尻を出したら、お母様が先生から呼び出されちゃいました(昔は、そんなの全然大丈夫だったんですけど、今は厳しい世の中になりましたね!師匠! お盆一つで芸をやっている芸人もいるのに〜!)。

 

要するに「笑わせる」というのが、相手を喜ばせるエンターテイメントで自分の身を削っている、という認識ではなかったんです。8歳のお師匠様の場合は。

 

相手を笑わせるネタを考えることで、シナプスを刈り込み、そして「わっはっは!」と複数の人間を3連続で笑わせることで「イエス」の代わりの「脳の栄養」を得て「神経を太くしちゃお!」としています。

 

ですから、やる気のない顔をしてぼーっとテレビを見ている旦那や彼に「今日も頑張ったんだね!」というのは「イエス!」を受け取って「脳の栄養で図太くなってやる!」となるため。

 

「いつも人に気を使ってばかりで大変だね!」と言ってあげるのは、ただ「脳の栄養が欲しいんじゃ〜!」という理由。

 

「いつも、ありがとうね!」と言って相手の心を揺さぶるのも、無言の「イエス」で脳の神経がどんどん伸びて太くなって「お金持ちじゃ〜!」となるため。

 

太くなって、たくましくなると、周囲のおばちゃんたちの嫉妬が「なんだ!豆鉄砲じゃん!」となります。

 

「ビクともしない!」という感じ。

 

以前はなんで「おばちゃんの嫉妬は大砲じゃ〜!」と怯えていたんだろう?と。

 

「イエス」を言わせる前って、豆鉄砲でもダメージを受けちゃうナイーブ(傷つきやすさ)さがあったんですよね。

でも「イエス」を言わせれば言わせるほど「神経がどんどん太くなってちょっとやそっとではダメージを受けないんですけど!」となります。

 

そして、「イエス」で栄養を受けた神経は自分に見合った場所へと伸びていき、私を導いてくれて、そしてお金持ちの集団の中にいつのまにか入っていきます。

 

「イエス」を言わせるとどんどん元気になっていき、たくましくなります。

 

想像力が豊かになるのは、8歳の師匠のように脳のアンテナが伸びるから。

 

以前は「絶望テレビ局」や「怒りテレビ局」しか映らなかったのが「あれ!チャンネルが増えている!」となって「アイディアテレビ局」を見ていたら「どんどんお金が貯まるアイディアが〜!」となるんですね。

 

すると「ヒゲを剃ったらかっこいいね!」と「イエス」を言わせるための面白いアイディアが頭の中に湧いてきます。

 

「最近ちょっと若くなった!」と伝えると「へへへ」と非言語的な「イエス」が返ってきます(非言語的なイエスは言葉にしない「イエス」でも効果があるということです)。

 

「意外と頑張っているもんね!」というと、次の朝にジョギングに走りに行くアホな夫(あはは〜!良い子は決して真似をしないように!)。

 

「イエス」を言わせることで、夫や彼の脳の神経を刈り込んで「どんどんお金持ちの脳にしちゃる!」ということができちゃいます。

 

「あなたの仕事って人に認められにくいよね!」というのは「肥やし!」。

 

「でも、わかってくれる人はわかってくれているよね!」というのは「お金の成る木に肥料をあげましょう!」という感じ。

 

「あなたの本質がわかる人ってすごい人だよね!」でとどめの一発(なんだか悪いことを書いている気がしてきました!)。

 

旦那や彼から、照れたようなはにかんだような非言語の「イエス」が返ってくるたびに「脳の神経がどんどん太くなる〜!」となって8歳の師匠のように次から次へとアイディアが湧くようになり「どんどんイエスセットが浮かんでくるぜ!」となって「人ってこんなに簡単なの!」という恐ろしいゾーンに入っていきます。

 

楽しいですよ〜!

 

(つづく)

 

昨日、あらためてこの本を読み返して見たら「え!こんなことが書いてあったんだ!」とびっくりしてしまいました。

これまでの青山ライフで出した本をまとめた感じで全部凝縮されていました。

 

イエスセットとこの本に書いてあるあの簡単すぎる催眠療法の方法を使っちゃったら「やばいな!」これ、とちょっと怖くなってしまいました。

 

香港の映画スターのチャウ・シンチーの映画が好きなんですけど「みんなカンフーができるすごい国を!」というのが「カンフーサッカー」の最後のシーンで出てきます。

 

それと同じように「みんなが催眠療法を使えるすごい国を!」を目指したくなってきました。

 

たくさん応援してくださると嬉しいです!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/05/10

みなさんの脳に繋がって「お金持ちになるぞ〜!」というテーマで書いています。

 

「一体感」を得るために「片付けができない!」とか「集中力がない!」という注意欠陥多動性障害は睡眠の問題が解決するといいですよね、という話を書いていたら「お金持ちにならなければ一体感が得られたって意味がない!」という思考がバンバン飛んできた(ひえ〜!)。

 

そして、みなさんの思考に動かされて「お金持ちになる!」という方法を書いていたら「あ!貧乏って脳の特徴なんだ!」ということが見えてきちゃって「へー!」となっています。

 

不思議なんですけど、みなさんの脳のネットワークの流れがあって、今現在「お金持ちになる!」という原稿を書いています。

 

そしてPHPくらしラク〜る♪2018年6月号の取材を受けて、私の記事が載った雑誌が送られてきたら「金持ちの老後 vs. ビンボー老後」がメインタイトルになっていて「お金持ちの話じゃ〜ん!」とちょっとびっくり!!

 

「お金持ちの話から逃げられな〜い!」

 

私はもっとまじめなカウンセラーで「心の豊かさが一番大切!」とアホなことを言っていたいのに「お金持ち!ほら!お金持ち!」ともっとアホなことを探求することになっています!!

 

まあ、日本を元気にするためには、みなさんがお金持ちになるのが一番近道なのかも。

 

皆さんに応援していただいて、どんどん面白いことになっています。

 

相手に「イエス」と3回連続で言わせちゃおう!というのが「イエスセット」になります。

 

これをお子様を持っていらっしゃるお母様方が実践してくださっているみたいで「子供が朝から怒鳴りつけなくても起きるようになりました!」とか「暴れなくなった!」というのを聞いて「すげ〜!」となっています。

 

子供に「イエス」と言わせることで「子供の脳のモジャモジャした配線を刈り込みましょう!」と。

すると「自分から朝起きるようになった!」というのは、脳の配線が20本あったのが、刈り込まれて3本になった!となるから。

 

20本あると20通りの「朝起きなくていい理由」というのが瞬間的に浮かんじゃいます。

 

「あとちょっとだったら寝ていていいかも!」

 

「いつも、おかあさんにおこされたって、そこからちょっとだけねむれるじゃん!」

 

「昨日、ちょっとだけ寝るのが遅かったから、もうちょっとだけ布団に入っていたっていいじゃん!」

 

「別に幼稚園のバスに間に合えばいいんだから、寝てても大丈夫」

 

などなど

 

これらを考えているだけでも「布団に戻りたくなった〜!」となるのが脳の配線が刈り込まれていない状態で「起きないでいい理由!」というのが人の何倍も浮かんできちゃうから「ちっともうちの子供は起きてこないんですけど!」となります。

 

お母さんが切れて「いい加減にしなさいよ!どか〜ん!」と雷を落として「電気ショック!」を受けてはじめて「うるさいな〜!」と起きてくる感じ。

 

「イエス」と言わせることで「脳の配線をどんどん刈り込んじゃえ!」となります。

 

すると選択肢が3つぐらいになるから「このまま寝ていたらお母さんに怒られる!」、「気持ちよく起きてお母さんから褒められる!」、「早く支度をして、あの楽しい子供番組を見てから幼稚園のバスに乗る!」という感じになるんですね。

 

どれを選択する?という感じ。

 

「子供が暴れなくなった!」というのは「イエス」と言わせることで、脳内のモジャモジャしていた神経ネットワークを刈り込むことで「脳に電気が帯電しにくくなった!」となるから。

 

神経ネットワークがモジャモジャしていると「あれも、これも、それも」という感じで選択肢がいっぱいあって「正解が出せない!」となって「ストレスが溜まる!」となります(正解が出せないと本当にストレスなんです)。

 

ストレスが溜まる、ということは、脳に電気が溜まって積乱雲状態。

 

帯電していて、雷がいつでも、ちょっとしたきっかけで「どっか〜ん!」という感じ。

 

そこでお母さんがイライラしちゃって「何を言っているの!!」と怒鳴りつけたら「積乱雲と積乱雲の戦いじゃ〜!」というのは単純に「嵐じゃ〜!」となるわけですね(英語ではサンダーストームですねー!ってカタカナやんけ!)。

 

そりゃたいへんですわな!

 

そんな積乱雲の脳のまま幼稚園とか学校に行かせたら「嫉妬しちゃって他の子に意地悪しちゃって大変なことになった!」となったり、ストレスで電気が帯電した脳に周りの子が反応して「嫉妬されちゃっていじめの攻撃を受けちゃった!」ということになって「さらに脳に電気をためて帰ってきた〜!」と家で「どっか〜ん!」が止まらない、となってしまうですね。

 

「イエス」と三回連続で言わせて「シナプスを刈り込んじゃいましょ!」とすると「あはは〜!」となります。

 

でも、私が一番興味深かったのは、それを実践してくださったお母さんたちの目です。

 

お母さんたちが子供に「イエス」を言わせるための質問を考えるたびに、お母さんの脳の中でもシナプスの刈り込み作業が行われて「イエス」の返答が子供から返ってくることで「神経が太くなる栄養がやってきた!」とお母さんの脳が喜びます。

 

神経が太くなるって「自信にみなぎっている目をしている!」というので確認することができます。

 

「目が違う!」

 

目の輝きが違っているんですよね。シナプスが相手からの「イエス」の返答で栄養を受けてどんどん成長して「図太くなっている!」というのを目の奥の輝きで知ることができるんです。

 

あ!目の輝きからカリスマ性が増してきているかも!

 

これは、ものすごい重要なお金持ちの条件なのかもしれません。

 

あとは、その目の眼球運動(目の動きのことです。キョロキョロ!)で「考え方の柔軟性がどんどん増している!」というのがわかります。この思考の柔軟性がお金持ちになる条件なので「すごいかも!」と思うんです。

 

一般の人だったら「そりゃ〜、子供が自分のいうことを聞いてくれなかったら、不安になるから自信がなくなるでしょ!」と思いますよね。「子供がいうことを聞いてくれるようになったら、私がやっていることは間違っていないかも!」と自信が持てるようになるのかも、という解釈。

 

それって、単純に子供が思うように動くから、だけじゃなくて「脳の構造が変わる」ということが起きている、と考えます。

 

そんなちょっとのことで脳って変わるの?と思うでしょ!

 

変わるんです!!

 

だって、筋肉だって、1kgのペットボトルを10回ずつ上げ下げしているだけで「あれ?前よりも筋肉がついてきたかも!」となります。

 

習慣的にやっていくと「おー!見た目が美しくなった!」となるんですね。

 

「イエスセット」も意識するだけで、脳がこれまでとは全然違ってきた、となるから不思議〜!

 

一番違ってくるのが「人に対する信頼感!」なのかもしれません。

 

最近、ある方が「成功の法則」みたいな本を読んで面白いことを教えてくださいました。

 

お金持ちって、人のことを8割信じているんですって!!へ〜!

 

そして、人のことを信じる割合が、それ以下だと年収で大卒の人とそうじゃない人ぐらいの差が開いてしまう、というんです(たしか年収で14%か17%と教えていただいたような気がする)。

 

脳の神経ネットワークが刈り込みをされていないモジャモジャ状態だと「人のことを信じられない!」となります。それが「自閉症スペクトラム」の脳ですから。

 

「イエスセット」をやっていただいて、あの目を見た時に「あ!人の心を掴む目になった!」ということから、あの現象を思い出しました。

 

「その苦しみはあなたのものではない」(SIBBA BOOKS)の最後のシーン。

 

シナプスが太くなって、そして触手のように見つめた相手に伸びていって、相手の心を確実に掴んでいく。

 

あ!シナプスが「イエス」の栄養で太くなると、いろんな人の心を掴むことができるようになり「人に対する信頼感が80%まで上がった!」となってお金持ちになるんだ、という感じ。

 

この人に対する信頼が90%でも「う!貧乏!」になるらしいんです。

 

「イエス」によって得られるシナプスの栄養は、程よく人に対する信頼感を80%まで引き上げてくれるような感覚があの目の奥にはあったんです。

 

(つづく)

 

 


2018/05/09

ここのブログを読んでくださっている多くの方は「私は人の顔色を見ながらこれまで生きてきた!」と思っていらっしゃるかもしれません。

 

いつも、人の気持ちを考えて、人の感情に振り回されながら生きてきた。

 

だから、いまさら、人に気を使うなんて嫌〜!という感じ。

 

私もよくわかります(だったら、なんであんたはカウンセリングなんていう仕事をやっているんだ〜い!)。

 

私は、子供の頃から「母親や父親から叱られる」といつもビクビクしていて「何にも集中できない!」となっていました。

 

学校でも「周りの子達が自分のことをどう思っているのだろう?」とビクついて、考えれば考えるほど「みんなと一緒に楽しめない!」という不思議な現象が。

 

就職した時は「この、人の気持ちを考える能力があるからそれを仕事で生かせれば無敵だ!」と思っていました。

 

そして、ある程度は「人よりも仕事ができる!」となるんです。

 

でも、必ず「世の中はそんなに甘くない!」というばかりに人間関係の壁にぶち当たってしまったり、「ここぞ!」というところで「あわわわわ!」となって一歩踏み出せずに「意気地なし!」という感じでチャンスを逃してしまいます。

 

そして、とどめに、人間関係でも仕事でも「自分の思い通りに進まない!」となるから「もう嫌〜!」となって「これ以上仕事を続けられない!」と職場放棄をして逃げ出してしまいました。

 

だから、いつも「ご破算願いまして〜!」になって「お金が全然たまらないよ!」と怒りにまみれていました(「ご破算願いまして」は0からスタートとか、白紙に戻った、という意味です。)。

 

まあ、言ってみれば「全然学習しない!」という感じ。

 

自分では、ものすごい能力がある、と思っているのに「誰もそれをわかってくれなくて、理解して使ってくれないから能力を発揮できないんだ!」と思っていました。

 

例えば、食堂に食事をしに行って、そこの店員さんを見ていて「あ!あのお客さんにもっと気を使えばいいのに!」ということが一瞬でわかってしまいます。

 

お客さんが注文で迷っているんだから、近づいていってなんか声をかけてあげればいいのに!ということまで食事の傍らで気になってしまいます(こりゃ完全に病気だ!)。

 

じゃあ、私が、そのレストランに入って、店員さんになった時に「あの店員さんよりも良い仕事ができるのか?」と言ったら「NO!」なんですね〜!

 

最初は調子がいいんです。

 

でも、ちょっと仕事を続けていたら「注文が覚えられない!」とか「注文の取り方をミスする!」が起きちゃいます。

 

え?こんなはずじゃなかったのに!

 

自分の計算だと、お客さんの気持ちがわかるから、どんどんお客さんが来るようになり、すぐに店長に抜擢されて、やがてはチェーン店のエリアマネージャーをやる、というぐらいになる!という妄想が!

 

注文を間違えて、厨房から「チッ!」と舌打ちされて「傷ついた〜!」となるわけです。

それが頭をぐるぐるしちゃって、お客さんへの対応が引きつっている〜!となって、お客さんからも白い目で見られちゃう〜!

 

先輩の店員からも「なんで、メニューがちゃんと覚えられないの?」と言われて「ショック!」となります。

「私って頭が悪いのかも〜!」とどんどん底辺になる〜!という具合。

そして、お腹が痛くなって「もうあんな惨めな職場に行きたくな〜い!」となって「いたたたた!」と仕事を休んでしまいます。

すると、仕事に行くのが億劫になり「すみません、もう続けられません」となっていました。

 

これって、私の脳で何が起こっていたかというと、普通の人の脳の配線が5本だとすると、私は子供の頃に配線の刈り込みがされていなから12本の配線があるから「他の人よりもいろんな可能性を同時に考えられる!」となっています。

 

他の人だったら、5本の配線だから「正解は5つの中から選べる!」となりますよね。

でも、配線がモジャモジャの私は「12の可能性の中から正解を選べ!」となります。

 

単純に考えたら脳の配線が5つの人は5つの選択肢から選べるから、正解の確率は20%になります。

私の場合は12個の選択肢になるから8%になって「あれ?みんなより正解率が低い!」となるんですね(わかりやすく単純に書いています)。

 

これが「余計なことを考えちゃう!」ということになります。

 

でも、選択肢が他の人よりも多いから「あ!あの答え!私わかっていたのに!」とそれを選ばなかったことを後悔しちゃいます。

「わかっているのに選べなかった!」というのが常に、いつも。

 

「一般的な正解率が低い」となると「わかっているのに評価されない!」という現象が起きて「他の人は認められるの自分だけなんで?」という現象が起きちゃうんですね。

 

もう一つは「脳の配線が複雑であればあるほど脳に電気が帯電する!」という特徴が原因で「ビビビッ!」と同僚から自分だけ嫉妬の攻撃を受けちゃうぞ!となるんです。

 

脳って、神経伝達物質とその刺激によって起きる電気によって情報のやり取りをしています。

普通の人よりも配線が多いということは「電気量も多い!」ということになります。

うまく正解が出せていれば「ストレスがたまらない!」となりますが「ちっとも正解が出せない!」となると「脳にストレスが溜まる!」となって帯電しちゃいます。

 

私の脳に溜まった電気をめがけて〜!他の人のストレスが「ビビビッ!」と雷のように落ちて来る。

 

それが「嫉妬」になります。

 

嫉妬で「チッ!」とか舌打ちをされて「ビビビッ!」と感電しちゃうと、私の脳の中で電気のサージが起きちゃって「あ!記憶が抜けちゃった!」となり「メニューが覚えられない!」という現象が起きます。

「伝票番号を間違えた!」というのは「ビビビッ!」という電気ショックが、私の記憶領域を刺激して「あ〜!真っ白だ〜!」にしてくれちゃいます。

 

そして、私の脳は電気で帯電しているから「空腹のお客さんのイライラの電気がビビビッ!って伝わってきた〜!」となるから「すぐに疲れちゃう!」という面白い現象が起きます。

雷は、静電気は電気が帯電しているところに〜「ビビビッ!」と落ちますね。

その電気で私の脳の身体感覚野(体の感覚に関係する脳の部位です)がダメージを受けて「疲れる〜!」とか「体が痛い!」となって「もうダメだ〜!」他の人よりも疲れやすい、という現象が。

 

他の人よりも脳の配線は複雑なんだけど「イエス」がちっとも周囲から返ってこないから「配線が細い!」となって「ナイーブな人(ナイーブとは傷つきやすい人のことを指すのだと思います)」となってしまいます。

 

傷ついちゃって「弱者!」になればなるほど「嫉妬の対象!」になるから「みんなからの嫉妬のシャワーじゃ〜!」と大変なことになるんですよね。

 

あの時は「イエスセット」も知らなかったし「御意(ぎょい、と読みます「イエス」という意味です)」も誰も教えてくれませんでした。

 

あの状況でどうやって自分は脳の配線を刈り込んで、そして神経を太くしていったのか?と考えて見たら「あ!本か!」と気が付いたんです。

 

私は、学生の頃から、本が好きでした。

 

そして、私は、同じ本を繰り返し読んでいました。

 

本を読みながら「この主人公の気持ちがわかる!」というのが「御意!」と同じ効果になっていて「シナプス(脳の配線)を刈り込む!」という作業をしてくれていたんですね。

 

さらに、何度も同じ本を読むことによって「イエスセット」を他人にやるのと同じような効果が得られちゃって「どんどん神経が太くなる!」という現象が起きていたんです。

 

それは、最近すごく感じるんです。

 

「この本5回も読んだんです!」とおっしゃった方の表情をチェックすると「あ!スッキリしている!」と、モジャモジャの頭をカットした後のような爽やかな笑顔は「シナプスがちゃんと刈り込みされている!」ってわかるんです。

 

さらに、その笑顔の奥には「自信」が満ち溢れていて「おー!この人はお金持ちになるぞ〜!」という力をその目の奥から感じることができるから「神経がちゃんと太くなっているじゃん!」という感じ。

 

同じ本を何度も読む、という時点で「リスペクト(尊敬)」がそこにあって「御意(ぎょいは、尊敬がこもったイエスの返事です)」と同じ効果があります。

 

繰り返し読めば「確かにシナプスは刈り込まれてスッキリしていく!」となるんですねl

 

昔の人は、今みたいにたくさん本がなかったから「同じ本を何度も読む」ということをしていました。だから、シナプスが刈り込まれていた人が今よりも多分多いのかも?と考えます。

 

今って、いろんな情報で溢れているから「同じ本を何度も読む」ってことがあまりないでしょ。

だから、刈り込みは難しいのかも?と思うんですね(あんたもたくさん書きすぎやろ〜!)。

 

一人でも「シナプスの刈り込み」で頭がスッキリして「あ!嫉妬されなくなってきた!」となり「正解率も上がってきたぞ!」となるから「お金持ち!」になっていきます。

 

さらに「イエスセット」を繰り返し本を読みながら一人でできるから「どんどん神経が太くなる」という面白い現象が。

 

何度も同じ本を読む方は違って見えてきます。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 


2018/05/08

お金持ちになる方法は「脳の筋肉を鍛えよう!」ということを書いています。

 

「イエスセット」がお金持ちになるためには一番有効かも!ということで書いちゃっています。

 

「え〜?相手に“イエス”って言わせるのなんか簡単じゃん!」と思いますでしょ!

 

それを3連続で「イエス」と言わせるのがトレーニングになるんです。

 

腕立て伏せだって「あんなの簡単じゃん!」と思いますでしょ。

 

でも、トレーニングのためには10回連続で!とか100回連続で!が必要になります。

 

腕立て伏せを100回連続でやったら「筋肉がプチプチ切れる!」となります。

そして、それをタンパク質が修復して「筋肉が太くなった!」という仕組みになっています。

 

脳も腕の筋肉と同じような仕組みになっています。

 

実は「イエス」と言わせる質問を考える過程で脳の筋肉に当たるシナプスが刈り込まれます。

 

シナプスって相手の言ったことに対して「ハイ!」と素直に従うと、筋肉のように「プチプチプチ!」と刈り込まれて「あ〜!スッキリした!」という感じになります。

 

「なんで相手が”イエス”と答えられる質問を考えるだけで刈り込まれるの?」というと「頭の中では、相手を自分に置き換えて質問を考えているから!」なんです。

 

「こんな風に言ったら”イエス”というんじゃないかな?」と考えている時に、自分が相手に成り代わって「イエス」と言っています。

 

その時に「筋肉がダメージを受けている〜!」という状態になります。

 

実際にそれを相手にやってみて「イエス」という反応が相手から返ってくると「にんまり!」になりますでしょ(にんまりとは、得意になって、満足して、笑みを浮かべる様です)。

 

これが筋肉にとってのタンパク質と同じで「シナプスを強化する栄養」になるんです。

 

どんどんシナプスが強化されて「神経が図太くなるぞ!」となるわけです。

 

多くの人は「筋トレなんか面倒臭い!」と思っていますでしょ(それは私もです!「そんな時間はない!」と考えちゃいますよね)。

 

多分、この「面倒臭い!」というのは、「筋肉にダメージを与える」というのに対して本能的に抵抗があるのかも?と思うんですね。

だって「せっかくちゃんとしている筋肉なのになんでわざわざダメージを与えなきゃいけないの!」と心の何処かで思ってしまうんでしょうね。

 

「イエスセット」をやるのが「面倒臭い!」と思うのは「せっかくモジャモジャしたシナプスが頭に茂っていて発電しているのに、刈り込んじゃったらもったいない!」という感じでしょうかね(資源を大切にね!ってナンノコッチャ!)。

 

ここら辺が「貧乏性の壁!」なのかもしれませんね。

 

この貧乏性の壁を超えてしまったら「お金持ち!ほら!お金持ち!」なんですよねー。

 

ですから、頭のどこかでは「このモジャモジャしたシナプスを刈り込むのはもったいない!」となっているのですが、表面に出てくるのは「相手の気持ちを考えていちいち”イエス”と言わせる質問を考える時間がもったいない!」となります。

 

うん!刈り込みたくないんですね!

 

「相手の気持ちを考える労力がもったいない!」とかいう貧乏性が出たら「あ!シナプスが頭の中でモジャモジャしている!」と思ってみてください。

 

髪の毛がボサボサになって収拾がつかなくなったら「そろそろ美容室に行きたい!」と思うことがありますよね!

 

美容室に行くときは「面倒臭い!」と思ったことがありますよね。

 

そして、カットしてもらったら「あー!ちょっとスッキリした!」となるあの時の感覚(ちなみにこれが「イエスセット」3つです。こんな風に使います)。

 

刈り込んで、相手から「イエス」が返ってくると「神経が図太くなっていく!」となります。

 

あとは「トレーニングって意外と簡単!」と思うことがちょっと大切。

 

いきなり100kgのバーベルを上げないでください。

要するに哲学的や心理学的な話をして「イエス」を言わせようとするのは100kg級〜!

 

500mlのペットボトルから。

 

「今日は曇っていますね」(今日は秋田、青森、北海道でしたら「晴れそうですね!」です)。

 

「なんだか雨が降ってきそうですね」

 

「あ!濡れてもいい靴を履いてくればよかった」

 

これで3イエスになります。

 

「ひねくれている人だったらどうするの?」ということはあまり考えなくていいです。

 

やってみて「イエス」が返ってこなかったら、その人のパターンを脳は自動的に学習して行きます。

 

「今日は曇っていますね」と言ったら「空の上は晴れているんでしょうね!」と返ってきた〜!

 

ここでめげる必要はありません。

 

「そうですね!空の上は綺麗に晴れているんでしょうね!」と返せば「そうですね!」と返ってきます。

 

「雨が降ってきそうですね」と言ったら「降水確率は午後から90%でしたから」と返ってきたら〜!

 

「降水確率は午後から90%なんですね?」と返せば「イエス」しか言えないかも(あはは〜!ずるいでしょ!)。

 

「あ!濡れてもいい靴を履いてくればよかった!」と言ったら「その靴も別に濡れても大丈夫かもしれませんね!」と返ってきた(ひねくれている!シナプスがモジャモジャの人じゃ〜!)。

 

「確かに、この靴だったら濡れても大丈夫かもしれませんね!」と言えば「イエス」しか言えない(あはは〜!)。

 

そして、次に同じ人に対しては、最初から「曇っているけど空の上は晴れているんでしょうね!」と言えばいきなり「イエス」が返ってきます。

 

「降水確率をチェックされましたか?」と聞いたら「イエス」で「80%でした」と答えさせることができます。

 

「この靴だったら、別に濡れても大丈夫ですよね!」と言えば「イエス」になるから「3イエスいだだきました〜!」となって「神経がどんどん太くなる!」となるんです。

 

だから、相手がひねくれている人でも大丈夫。

 

ゲームと一緒で、何度も繰り返しやっているうちに「パターンが読めてきてイエスと言わせるのが簡単!」となるんです。

 

「素敵な服ですね」と言ったら「バーゲンで買ってきたんです」と返ってきます。

 

「イエスじゃない!」とびっくりする必要がなくて、ここから「バーゲンなのに素敵な服ですね!」と返します。

 

「イエス!」

 

結構、簡単なのが「ちょっとお疲れみたいですね」といったら「イエス」と返ってきます。

 

「何気なく人に気を使っていらっしゃるから」と伝えると、さらに「イエス」が返ってくる確率が高くなります。

 

「ゆっくりと休める時間があるといいですよね」と伝えると「そうなんです!ゆっくり休みたいんです!」になって「おほほ〜!」になります。

 

だんだんパターンが見えてきましたでしょ!

 

これを繰り返していると、シナプスが刈り込まれて、神経が図太くなり「貧乏性から卒業や!」という感じになって「お金持ち!ほら!お金持ち!」になっていきます。

 

ここで「そうなんだ〜!」と言っておけば「シナプスが刈り込まれる〜!」あはは〜!

 

(つづく)

 

 

本を応援してくださってありがとうございます!!

 

感動です!!

 

たくさん広がって、一体感が広がってくれたらいいなぁ〜!

 

みなさんの応援のおかげでどんどん繋がって楽しいことがかけちゃいます。

 

これからもたくさん応援してくださったら嬉しいです!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/05/07

休み中に「嫉妬の本」と「恋愛の本」の“おわりに”を書くことができて「完成!」となりました。

 

「脳のネットワーク」とは「注目を向けた相手の脳とつながって相手の知識を使うことができちゃう!」というスグレもの。

 

でもね、こんなことを書いていますけど、私だって「科学」を意識しているから半信半疑なんですよ(半信半疑とは「胡散臭い!」と疑うことです)。だって、現代の科学では証明できないんですから。

 

でも、こうしていろんな編集者の方と一緒に原稿を書いていると「あ!編集者によって全然筆の進みが違う!」となるから不思議〜!

 

嫉妬の本なんか「おわりに」を書いていて「おー!最後はこんな展開になっていたのか!」とびっくり。そしてさらに「おい!おい!私の究極の手法を持っていかれちゃったよ!」となっていてちょっと焦ります。大切にしていた、私の内緒の手法が最終章で引き出されてしまったよ〜!書くつもりがなかったのに〜!うまく編集者に誘導されちまった〜!という感じ。

 

書いている間、編集者の方とは、出来上がった原稿を送った時の感想をメールでいただくぐらいしかやり取りをしていませんでした。

だから編集の方から「ここで究極の手法を!」と言われたわけじゃないのに「いつのまにかそれを書く展開になっていた!」となるから面白いんです。

 

脳のネットワークで編集者の方と遠く離れていてもつながっていて、脳内で原稿の展開の打ち合わせをしている感じ。

 

恋愛の本の方の「おわりに」は、嫉妬とは、まったく違った展開で「お!ここで全部、これまでの種明かしをしちゃうんだ!」という真面目な展開。「なぜ、恋愛の本なのか?」という本当の理由を書いちゃった!という感じ(これはちょっと恥ずかしかったです)。

書いていて、なんか、編集者の方にインタビューされて引き出されている感じ。

 

脳って本当に一人で動いているわけじゃないみたいなんですよね。

 

最近笑えたのが、違う原稿で「結構調子よく書けているぞ〜!」と「いいかも!」と自分で思っていました。

そしたら、スタッフがその原稿を読んでくれたら「内容がちょっと空回りしているかも!」と言われて「ショック!」を受けます(内容が空回りって、多分、ちゃんと説明しないでどんどん話を展開させちゃっている、ということだと思います)。

 

こんな時も「あの編集者さんのやつめ!」と編集者さんのせいにしちゃいます(あはは〜!)。

 

だって、他の原稿と全くテイストが違うんですから。

一度か二度しか会っていないのに、相手の影響を受けるって「やっぱり脳のネットワークってあるのかもしれない!」と思うんです。

 

もちろん、このブログも本の原稿を書く時も、読んでくださっているみなさんの脳のネットワークを使わせていただいているので、皆さんの英知をお借りして書いています(英知とは、優れた知恵や深い知性のことです。私にとって英知とは、真実を捉えることができる最高の知識だと思っています)自分で書いていながらものすごく展開が面白いんです。

 

皆さんの英知を借りているから「面白い展開が止まらない!」となりますね。

 

ここで読んでくださる皆さんが「おい!おい!そこまで開示しちゃって大丈夫なの?」と心配してくださいます。

 

もともと私は「皆さんとつながって書いているものだから私のものは何一つない!」と思っています。

 

ここで書いていること、本で書いていることは、皆さんと一緒に紡ぎ出した宝物。

 

お師匠さんからいただいたものも「あんな美しい宝物はみんなと一緒に共有しなきゃもったいない!」と思うから「バンバン書いちゃろ!」となっています。

 

「宝は天に積みなさい」という美しい言葉があります。

 

大切に私がしまっておいても、いつかはこの地上では使えなくなってしまうんですから。

 

そんな意味だと思います。

 

ここで応援してくださっている皆さんと共有して、皆さんと一緒に「どんどん変わっていく!」ということで、私自身も皆さんの脳のネットワークにつながって豊かになり続けているのを感じています。

 

この輪が広がったら面白いな。

 

そして、この日本が元気になってくれたら、と本気で思っています。

 

いつも、応援してくださってありがとうございます。

 

休み中に「イエスセット」は練習ができたでしょうか?

 

それとも「休み明けに職場や学校でばんばんやってみよう!」と思っていらっしゃるかもしれませんね。

 

まあ「脳のトレーニングをしてお金持ちになるのは面倒臭い!」というメッセージが私の脳に伝わってきております。

 

「呪文を唱えて一発でお金持ちになる方法を教えろ!」ということなのでしょうね(私も「No pain, no gain(苦労なくして利益はない)」は真実ではないと思っています)。

 

これを皆さんが「呪文を唱えるだけで」と考えるということは「その方法がある」ということになります。

 

それに比べて「イエス」を相手に言わせる質問を考えるのは「面倒臭い!」というのは「ごもっとも!」なんです。

 

実は、この面倒臭い「トレーニング」は脳の筋肉に相当する「シナプスを鍛えるため!」という感じになっています。

 

シナプスは「脳の情報のやり取りをしています!」というものになります。

 

これがトレーニングをしていくと「情報の伝わりやすさが変わった!」となるだけじゃなくて「シナプスの数や形態(形のことです)が変わった!」となるから興味深いんです。

 

ちょっと昔に「脳は変わらない」という“カハールの呪い”というのがありました。

 

でも、最近では「脳は変わりまっせ!」というのがメジャーになってきてます。

 

シナプスの形態を変えることで「お金持ちに脳にしちゃいましょ!」というのが、このトレーニングになるんです。

 

テレビのコマーシャルで2ヶ月間のジム通いでこんな痩せました!というのがありました(あれってすごいですよね!)。

 

このお金持ちになる脳のトレーニングの場合「イエス」と言わせる相手が「トレーナーさんだ!」という感じになります。

 

一人で筋トレをするのは大変だけど、トレーナーさんと一緒に筋トレをするのは面白い。

 

ここから悪いことを書きます。

 

トレーナーさんに「イエス!」と言わせることで、私たちの脳は「どんどん鍛えられてお金持ちシェープになっていく!」となります。

 

同時に「トレーナーさんの脳も刈り込んじゃえ!」ともじゃもじゃ頭のトレーナーさんの脳をストレートパーマにしてやろうじゃありませんか!という悪徳の快楽がそこにあります(ヒッヒッヒ!悪徳ジャ〜!)。

 

トレーナーさんは知らず知らずのうちに「イエス!」ということで「どんどんシナプスが刈り込まれて無駄な筋肉がそぎ落とされていく!」と素直な体に変身させられちゃいます(お!まずいことを書いている気がする!)。

 

自分のトレーニングの成果はなかなか分かりにくいかもしれませんが「イエス」と言わせる相手の変化はわかりやすくて「トレーナーさんとやっているとトレーニングが楽しい!」と相手の姿の変化を見るのが楽しくなっていきます。

 

旦那、職場の同僚、上司、親などを考えてみると「トレーナーさんでいっぱいだ!」と嬉しくなってきます。

 

電車の中でも「あ!目の前にトレーナーさんをみっけ!」と頭の中でシミュレーションをやって見ると「どんどん筋肉がついてくる!」となります。

 

そして、シミュレーションした相手も脳のネットワークでコミュニケーションをとっているので、相手の脳も「すっきりしかも!」となるから面白いんです。

 

(つづく)

 

 

たくさんのレビューを書いてくださったり、SNSや本を友達などに紹介してくださってありがとうございます。

 

休み中にレビューを読ませていただいて涙が止まらなくなってしまいました。

 

本当に感謝です。

 

つながってくださってありがとうございます。

 

皆さんの応援のおかげでどんどん危ないことを書いてしまっています。

 

あはは〜!

 

みなさんと一体感!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2018/05/02

3回「イエス」って相手に言わせるって、ゲームみたいです。

 

面白いのが、3回連続で「イエス」と言わせると「あ!頭の中がなんか違ってくる!」となるんですね〜!(「あ!快感!」は、古い映画で「セーラー服と機関銃」のセリフです)。

 

電車に乗っていて、目の前に座っているおっさんに「男らしいですよね」と突然声をかけると「はい?」と戸惑いながら、照れた様子で「はぃ」と返ってきます。

 

そして「こんな風に突然知らない人から声をかけられるとびっくりしますよね!」と話しかけると「はい」と返ってきます。

 

そして、最後の一撃は「こんな風に声をかけられると宗教の勧誘かなんかだと思っちゃうでしょ!」というと「はい」と返ってきて「3つのイエスが揃いました〜!」となります。

 

実際におっさんに声をかけなくても、自分の頭の中でシミュレーションしているだけでも「楽しい!」となってきて「脳の筋肉がどんどんついてくるぞ〜!」となります。

 

スポーツなんかでも「イメージの中でトレーニングする」というイメージトレーニングというものがあります。

それと一緒!

イメージの中でトレーニグすればするほど、実際の場面でスムーズに動くことができます。

 

そして、職場に着いたら、いつも弁当を持ってきている同僚に「今日もお弁当を作ってきたの?」と質問すると「はい!」と返ってきます。

 

そこで「お弁当のメニューを考えるのって意外と大変だよね」と伝えると「そうなんです」と返ってきます。

 

そして最後に「いつもよくやっているよね」と声をかけると「はい」と返ってきた時に「あ!なんか私の中で違ってくる!」となります。

 

ちょっと図太くなったというか、自分がちょっと偉くなった感じになるのは「脳の中の筋肉が“はい”の返事で太くなるから!」という感じ。

 

質問の仕方を見ていただくとわかるかもしれませんが「これって、ズルだよね!」という感じ。

だって「はい!」以外に答えようがないじゃない!となります。

 

それでいいんです!!

 

とにかく「イエス」と三回連続で言わせるためには手段を選びません。

 

「あなたは女性ですよね」というので「イエス」は当たり前。

 

とにかく「当たり前」のことで「イエス」と言わせれば「脳の栄養が〜!どんどん〜!降ってくる〜!」となるわけなんです。

 

そして、脳の筋肉がどんどん鍛えられて「お金をがっちり掴んじゃいまっせ〜!」という体質に変わっていきます(ワ〜イ!)。

 

頭がボサボサの私は「物事を複雑に考えすぎちゃう!」となりますから、難しい質問を考えようとしちゃいます(頭がボサボサとは、脳の神経ネットワークが適切に刈り込まれていない状態のことで自閉症スペクトラムの私の脳の状態のことです)。

 

難しい質問をしちゃうと3連続で「イエス」なんて無理だから「ちっとも脳の筋肉がつかない!」となってしまうんです。

 

スポーツジムの筋トレを考えて見てください。

 

鉄のなんだか訳のわからないものを持ち上げたり、下ろしたり「単純な作業ばかりしている!」となりますでしょ。

 

ジョギングだって、動きの動作は「単純な動作の繰り返し!」でしょ。

 

それをただ繰り返すだけで「適切な筋肉がついてくる!」となる訳なんです。

 

「イエスセット」も単純な質問で「イエス」を毎回勝ち取るだけで「どんどん脳に必要な栄養が降ってくる!」となって「たのしい〜!」となっていきますね。

 

まず、このイエスセットで脳が鍛えられれば「人間関係がめちゃくちゃ楽になってきたんですけど!」となります。

 

以前だったら、人の中に入ったら「は〜!は〜!は〜!」と息も絶え絶えになるぐらいすぐに疲れてしまうやろ〜!となっていました。

 

それってただ、筋肉がついていないから「疲れやすい!」だけ。

 

単純な「イエスセット」で脳を鍛えちゃうと「人混みの中にいても疲れない!」となって「なんだか人の中にいて楽しいんですけど!」となります。

 

脳の筋肉が「イエス」で鍛えられると〜!「ビビらない!」となります。

なぜなら、神経がどんどん図太くなる〜!から。

 

複雑なことばかり考えてしまって、人から「イエス」の返事がもらえないと「ガリガリじゃ〜!」となります(ダイエットじゃないのよ!栄養が足りないだけなの〜!)。

 

ガリガリだと「ちょっとのことでもすぐにビクビクする〜!」となって怯え体質になります。

 

でも「イエス」でどんどん脳の筋肉がついてきた〜!となったら「神経が図太くなっていった!」となるから「どこにいても、どんなことがあってもビビらない!」となり「人に気を使うことがなくなった!」となるから面白い。

 

人にビビって気を使っていた時は「どんどんお金が逃げていく〜!」という面白い循環があります。

 

単純にストレスという電気が脳に帯電して、ちょっとしたきっかけで「ビビビッ!」という発作を起こして「気がつかないうちに無駄遣いをしていた〜!」となるから。

 

脳の筋肉がついた図太い人って「動じね〜!」となります(「動じね〜!」はストレス刺激で動揺しないですね!の略です。動揺とは気分がアップダウンを繰り返すことです。)。

 

すると図太い人は「どんどん貯金が貯まっていくんですけど!」となりますね。

 

一般の人は、このシステムをなんとなく感覚で知っています。

 

だから、近所を歩いていると「いい天気ですね!」と声をかけてくれるのは「そうですね!」で脳の筋肉をつけるため!となります。

 

同時に「そうですね!」が返ってこなくて「いや、最近の天気は異常気象ですよ!」と返してくる人に対して「変な人!」と避けるシステムがあります。

 

なぜなら、そのように返してくる人が「頭がボサボサの貧乏神じゃ〜!」となるから「貧乏神には近づかない!」という健康的な反応ができちゃうんですね(だから、私なんか健常者の人から避けられまくっていました。まあ、本当は「嫉妬」のメカニズムも働いているんですけどね。)。

 

でも「イエスセット」を日々繰り返していると「お〜!いい天気ですね!」と自然と返せて「そうですね!」を健常者からもらえるようになって「健常者が近づいてくるではないですか〜!」という面白い現象が起きます(脳を鍛えればいくらでも福の神になることができます。「福の神!」ほら!「福の神!」ワ〜イ!)。

 

楽しくて書くのが止まらなくなってしまいました。

 

みなさん!素晴らしい応援をいつもありがとうございます!

 

 

みなさんと一緒に紡ぎだすことができた、この子の応援をよろしくお願いいたします。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 


2018/05/01

相手に「YES」と三回言わせる方法は「YESセット」と言います。

 

イエスセットで検索して見たら「あ!結構いろんな人が書いている〜!」となって「そんなに禁断の方法じゃないのか?」と思ってしまいます。

そりゃ、一般の人が使っていたら禁断の方法にはなりえないのかもしれませんね。

 

「禁断の方法」とわからない人は、この「YESセット」の本当の威力を知らないから。

 

催眠のお師匠さんが催眠の本を書いたり、催眠のビデオを作成する時に、必ず「悪用しないでください」と注意書きをつけていましたね。

 

なぜなら「イエスセット」の威力を知っていたから。

 

あまり大きな声では言えないのですが、交通事故のトラウマで一般企業に就職してしまった時に社長から「本部の仕事をやる前に営業をやれ!」と言われて「え〜?話が違う!」となっていました。

 

そんな時に「イエスセット〜!」と使っていたら「売り上げがどんどん伸びちゃう〜!」となっていて「この手法はまずいな!」と感じたんです(たぶん、その頃のことは「支配者されちゃう人たち」の中に書いてあるかも。あ!あれはそこにいた女性社員とのやりとりの話だったか!)。

 

多分、私の髪がボサボサのように、頭の中の神経ネットワークもボサボサで「電気が神経間で干渉しちゃって余計な電気が帯電している!」となっていたから「相手を騙しているような気がする!」とか「悪いことをやっている感じがする!」と余計な罪悪感が湧いてくるようになってしまうんです(この仕組みもちゃんと書くと面白いんです。ヒントは「支配者れちゃう人たち」の中にあります)。

 

ちゃんと頭がカリスマ美容師によって刈り込まれていると「頭に電気が帯電しない!」となるから「別に何にも悪いことやってないじゃん!」と平気で「イエスセットは」とブログとかに書けちゃうんですよね!(??)

 

ここで、なんで私は「禁断の方法」と認定していることを書いてしまったかというと「みなさんが応援してくれるから!」なんです(その仕組みが実はこの先の展開なんですけどね)。

 

「御意!」とかで「複雑に考えすぎちゃう!」という脳の神経回路を刈り込んだら「残った神経を図太くする!」という作業が必要になります。

 

筋肉だったら「運動をして神経線維を切っちゃったら〜!それを〜!修復するために〜!タンパク質がいる〜〜!」となります。

 

ただ切るだけじゃなくて、タンパク質を摂取することで「筋肉がどんどん太くなっていく!」となります。

 

さあ!筋肉の場合は「タンパク質!」ですが、脳の場合の神経を太くするための栄養って〜!「そだねー!」なんです(お!カーリング女子のあのミラクルな声がけ!時事ネタじゃ〜!)。

 

「そだねー!」は多分「そうだねー!」という「認めて受け入れてもらった」という「認証」の言葉なのかもしれません。

 

そうなんです。

 

筋肉にとってのタンパク質と同じ役割をするのは「そだねー!」と「わかってもらえた!」という体験や声掛けなんです。

 

カーリングは「氷上のチェス」といわれるぐらい頭を使うスポーツです。

 

チームプレイで「御意!」と監督やキャプテンに従って、そして「そだねー!」の「認めてもらった!」という声がけで「どんどん神経が図太くなった!となります。

 

東大の「生後発達期の小脳におけるシナプスの刈り込みのメカニズム」の自閉症スペクトラム、健常者、そして統合失調症のシナプスの数の違いが出ていて「統合失調だけは少なすぎる〜!」となっています。

 

なぜなら、統合失調の子達って「ワードサラダ」という特徴があるから。

 

「ワードサラダ」とは文法は正しいけど「意味が支離滅裂」という感じ。

話を聞いていると、宇宙人が出てきちゃったり、盗聴器を仕掛ける人が潜んでいたりします。

 

「ワードサラダ」の場合は、同じ症状の人でも「話を聞いていても、そだねー!は言えね!」と相手はなってしまいます。

 

ですから「素直な性格」で筋肉が破壊されても「タンパク質の修復がない!」となって「どんどん筋肉が痩せていく!」となってしまうんです。

 

まあ、第二次世界大戦のドイツのヒットラーなんかは「ワードサラダ」に限りなく近いような気がする〜!となっていても、声のトーンやリズムを巧みに使って「そだねー!」を国民から引き出して、脳の神経をあれだけ図太くして国民を操作する人になってしまった。

 

でも、フェイスブックやツイッター、そしてインスタグラムなどで「いいね!」の数を増やすって難しい!となりますでしょ。

 

その原因の一つが「頭がボサボサだから!」でもう一つは「そだねー!」が足りないからなのかもしれません。

 

でも、そもそも「いいね!」を増やすのが難しいと感じる人がどうやって「そだねー!」という反応を人から得られることができるんだ?となりますでしょ。

 

それが「イエスセット」なんです。

 

頭の中で「これだったら相手がイエスといいう!」という質問や声がけをシミュレーションします。

 

これをやる癖をつけていくと「どんどん、そだねーがもらえる!」という状態になります。

 

どうしても「自己犠牲!」が板についていて、自分の身を呈して「世の中を守る!」だとか「ルールを守る!」になってしまうでしょ。

 

とりあえず「この状況だったら、何を言ったらイエスと相手がいうか」だけを考えて「イエス」が返ってきたら「脳に栄養が降ってきた〜!」となり、シナプスがどんどん太く成長していく!」となります。

 

筋肉のように脳がどんどん成長して図太くなると〜!「トレンド(流行は〜!)」とか「マーケティング(みんながどんなものを求めているのか〜!)」が考えないでも頭に浮かんでくる〜!

 

となり

 

お金持ちになる〜!という現象が起きちゃうんです。

 

みなさんの応援のおかげでどんどん面白い展開になっていきます。

 

応援してくださって嬉しいです!

私は、ここに書いているスクリプトでその感謝の気持ちを表現しています。

 

「ありがとうございます」って。

 

皆さんの応援がこのブログの内容を紡ぎ出してくれています。

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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