2020/02/18

申し込んでくださった方、ありがとうございます。

 

残席が後、10程度となりました。

 

参加してくださる皆さんと、脳のネットワークで新たなる展開が見える予感が。

 

楽しみです!!

 

申込方法

2020年2月14日(金)昼12時から、

すばる舎特設サイトよりお申し込み可能。

日程 2020年3月29日(日)
開演 14:00〜(受付開始13:30)
会場 としま区民センター6階 小ホール
東京都豊島区東池袋1-20-10
定員 120名
主催 株式会社すばる舎
問合せ先

メディア事業部

電話:03-6907-7827 

e-mail: info-subaru@subarusya.com

価格

トークショー特別価格:5800円
トークショー参加券+スペシャル特典:

初夏、発売予定の最新刊の未公開ゲラ(一部)をプレゼント!

 

 


2020/02/18

おー!やっぱり「SIRT1(さーとわん)の還元」を唱えていると「筋肉痛がない!」になります。

「TRPM7(ティーアールピーエムセブン)の還元」も唱えているから「関節痛もない!」ですね。

 

今日は10kmは平均4分35秒/kmでした。

若返りの遺伝子コードを唱えていて「筋肉痛がない!」ということは「もしかしたら筋肉痛がないから筋肉がつかないのでは?」という仮説も立てたわけです(英語では「No pain No gain」と言います)。

 

でも、タイムはそんなに落ちていないから「痛みがなくても筋肉は落ちない」なんですね。

これまでの筋肉痛の苦しみはなんだったんだ〜。

 

これからの運動の常識が変わるかもしれません。

 

現在は、楽をして「どんどん美しくなる〜!」という遺伝子コードを検索中。

 

これまでたくさんの遺伝子コードを検索してきて「TCF20(てぃーしーえふ二十)の還元」を唱えていただくと、体型も美しく若返っていく、となっています。

 

アマゾンの「片付けられない自分が今すぐ変わる本」(あさ出版)のレビューのなかで「長年行方不明だったウエストのくびれが現れてきました」と書いてくださったように「体型が若返る〜!」という効果があります。

 

この遺伝子コードは「嘘に対するアレルギー」を治療する目的でした。

まあ、カウンセリングの中で「嘘に対するアレルギーを治療したら痩せた!」という方が何人もいらっしゃって「え?嘘のアレルギーがなくなったらどうして痩せるの?」を調べてみたら「右脳と左脳を繋ぐ脳梁が若返ると嘘へのアレルギーが治るんだ!」ということがわかってきました(だいぶ説明を省きました)。

 

「嘘」に対するアレルギーって私の子供の頃からの悩みでもあったんです。

 

子供の頃から「友達の冗談で心から笑えない」があって、さらに「自分は面白いお話ができない」というので「みんなの仲間に入れない!」で悩んでいました。

 

私は「キリスト教の教育で”嘘”が罪だからこうなってしまったんだ」と思っていたのですが、それがもしかして「脳梁の問題で右脳と左脳のバランスが悪くて冗談が通じない」となっていた可能性が見えてきちゃった(でも、脳梁に問題が生じたのは宗教の影響があったと疑っています)。

 

友達が「ロボットのおもちゃがすごくてロケットパンチが飛び出すんだぜ!」と話をしていたら、私は「子供のおもちゃだからただバネで腕が床に落ちるだけ」と思って「ハハハ」とから笑いをしてしまいます。

でも、他の友達は「すげ〜!それって!かっこいいな〜!」と素直にその友達と一緒に興奮している。だから、冷めた笑いをした私は「仲間外れ!」にされて、友達の家に私だけ呼んでもらえない。

 

これって、私が頭が良くて物事を合理的に考えられるから冷めた目で見ちゃう、と思っていた。

でも、それが違っていた。

 

脳梁の働きが正常だと「空間認識をする右脳」が「感覚的に友達の話に合わせる」ということをしていて、それが脳梁を伝って論理的に考える左脳にその情報が渡り「余計なことを考えない」という制御が効いて「わーい!それってすごい!」と適当なことが言えちゃう。

 

私の場合は、脳梁に問題があって「空間認識をする右脳」の情報がうまく使えず「左脳で論理的に考えちゃう!」となるから「その話っておかしくない?」と疑問を呈してしまう。

 

すると「周りとの温度差」というものが生じてしまって「ビビビッ!」と相手も私も発作を起こしてしまう。

 

私は周りの子供達との温度差で発作を起こして「不貞腐れていじけモード」になって、周りの子供たちは私との温度差で発作を起こして「意地悪仲間外れモード」になってしまう。

 

何故、これがわかってきたか、というと「TCF20の還元」を唱えてくださっている方が「周りに合わせて適当な話をすることができるようになった!」と変化したことから。

 

私が何千時間、何万時間とトレーニングを積んで「周りの人たちに話を合わせる」がやっと少しできるようになった、という技術を「え〜?唱えただけで簡単にできるようになったの!」とショックを受ける。

 

人と一緒にいて「話が止まってしまって沈黙になったらどうしよう!」と不安に私はいつもなっていた。

それが、TCF20を唱えていただけで「なんだか話が止まらないですけど!」と周りの人たちの温度に合わせてペラペラ適当な話ができる。それとか「沈黙って心地いい!」と感じるのは、周りの温度がそれだから。

 

私は「催眠」という技術を習得することで「やっと人と合わせることができるようになったかも?」と思っていたのに、それが遺伝子コードを唱えるだけできちゃうって「どんだけ〜!」と思っている。

 

唱えて、自動的に周りの温度に合わせることができるから「発作が起きない!」ということでストレスホルモンの分泌が軽減されて「痩せる!」になる。

 

周りとの温度差がなくなるために「あれ?以前のようにチャカチャカ動けなくなった!」となることがあります。

 

チャカチャカ動かないことで「パートナーが勝手に家事をやってくれる!」という便利な状態に。

 

温度差でこれまでパートナーが脱力発作を起こして「動けない!」となっていて、それで「なんでこの人は動いてくれないんだ!」と怒りの発作を起こして「余計なものを食べてまうやろ〜!」になっていた。

 

脳梁の働きが若返ると「周りの人たちとの温度差がなくなる〜!」となってストレスフリー。

 

そして、じわじわと痩せていって、お顔も体型もどんどん美しくなる。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 


2020/02/17

今日は曇り空。

そんな曇り空でも、春一番が吹くかもしれない、ってラジオで言ってました。

あっという間に、春になってしまう〜。

 

「体型が若返るかもしれない」という「TCF20(てぃーしーえふにじゅう)の還元」を現在検証中で、たくさんの方に協力していただいております(ありがとうございます🙇)。

 

私も唱えていて「ジーンズが緩くなってしまった!」とびっくりしております。

なんで?運動量はいつもとそんなに変わらないのに。

TCF20を唱えて脳梁が若返っただけで?(脳梁とは右脳と左脳をつないでいるものです)

 

「片付けられない自分が今すぐ変わる本」(あさ出版)のAmazonのレビューにTCF20の感想を書いてくださいましたが「おー!私と感じている変化が一緒だ!」とうれしくなってしまいました。

私だけだったら「もしかして思い込みかもしれない」と思っていたのですが、こうして書いていただくと「もしかして〜!」とうれしくなります。

 

どうしたら生き生きと美しくいられるのか?

 

まず「美しくなる」で間接的に関係あるのが「片づけ」になりますが、自分をモニターしていて「そこにあるゴミを拾えばいいのに拾わない」ということをしてしまう。

この時に、私の中で「時間が無いから」とか「面倒くさいから」や「あとで拾えばいいじゃない!」と万と言い訳が頭の中に湧いてきます。

 

これは、もうみなさんはわかっていらっしゃるかもしれませんが「右脳と左脳のバランスが悪い」という状態。

 

右脳が空間認知や感覚などを担当しています。

左脳が言語的、論理的な思考を担当しているんです。

 

ここは大胆に「右脳が動作性知能で左脳は言語性知能を担当している」と仮説を立ててしまいます。

 

私の場合は「頭で考えてちっとも行動ができない!」ということから「左脳が優位に働いていて言語性知能に偏っている」という状態になっています。

 

一般の人は「言語性知能が優れているのだったら問題ないじゃない!うらやましい!」と面白いことを考えます。

 

実際はとんでもないことになっている。

 

何故なら、脳って「電気で動いている!」となりますね。

右脳と左脳で左脳の方が活発に動いている、ということは左脳よりも右脳の方が電圧が低い、という状態になるから、電気を通電している脳梁で「ビビビッ!」とサージ電流が流れてしまう。

 

このサージ電流が「発作」の症状を引き起こします。

 

右脳と左脳の電力差でサージ電流が流れて脱力発作を起こしてしまうと「まあいいか!ごみの一つや二つ!」といっているうちに「家がゴミだらけや〜!」となってしまう。

 

サージ電流で「あれ?私って何をやろうとしていたんだっけ?」と片付けをやろうとしていた記憶が抜けてしまう。

 

サージ電流で「どんどん不快な記憶が思い出されて、緊張感が高まって何もできなくなる!」というのもあります。

 

これが「あんたは余計なことを考えているから左脳ばかり働いて発作が起きるのよ!」と一般の人だったら思ってしまう。

「だから、考えなきゃいいじゃん!」と瞑想とかを勧めたりします。

確かに、瞑想も効かないことはないのですが、それで言語性知能と動作性の知能のバランスが取れるとは思えない。

 

今回「脳梁を若返らせよう!」という遺伝子コードを唱えてもらったら「あれ?普通の人のようにゴミを拾うことができる!」となることから「あ!右脳と左脳の電力差のサージ電流が起きなくなった!」と考えられる。

 

ということは、左脳の使い過ぎ、ではなくて「脳梁の問題で左脳に偏っていた」となります。

 

レビューの中で意思決定がはやくなって、思考が中断しにくくなって、混乱しにくくなる、というのはまさに「右脳と左脳の電流の流れが均一でスムーズ」になっているから。サージが起きると中断して、混乱して、そして絶望的になる。

私も唱えていたら「あれ?発想が豊かになる」という不思議な体験をしております。

 

音楽などをやっていらっしゃる方は「唱えたら音の聞こえ方がこれまでと違ってきた」となるのは、脳梁が若返ったから、と考えられます。

見え方が違うのも、視覚情報は必ず脳梁を伝わっているから「クリアに見えるようになった」となる方もいらっしゃる。

 

一番重要なのは「人に伝えたい内容が、少ない言葉で正確に伝わる」という変化です。

 

これってもしかしたら一番重要なポイント。

なぜならば、右脳と左脳の電圧差でサージが起きる、となりますね。

 

それと同じように、人間の間での電圧差でサージが起きる。

人間同士のサージ電流は「怒りがわく」とか「お互いにストレスになる」ということです。

 

一生懸命に相手に食事を作ったのに、相手の気持ちが冷めていてお互いの間に温度差があると「おいしい?」と聞いても「はあ」と気のない返事をされたときに「ビビビッ!」と発作が起きて「こんなに大変な思いをして作ったのに!」と怒りが湧いてしまう。

 

右脳と左脳の温度差で発作が起きるように、人間の間でも温度差で「ビビビッ!」と怒りが湧いてしまう。

 

きれいにお化粧をしているのに、それを見た言語性知能が優位な旦那さんは「今日は素敵だね!」と言わずに「ははは」と皮肉を込めた笑いが出てしまう。

 

言語性知能が優位だと「そんな無駄なことで時間を使って」とか「誰がそれを喜ぶの?」や「そんな非合理的なことをやってどうするの?」と頭の中で自動的に批判が湧いてしまう。

 

これって、脳内の電圧の差の問題があると、人間に対しての温度差でもすぐに発作を起こしてしまって、余計なことを思ったり言ったりして、自分も相手もストレスをためることになって「どんどん醜くなる〜!」になってしまう。

 

脳梁の働きがスムーズだと右脳と左脳の電圧差がなくなり、人間の間の電圧差もなくしてくれるから「会話がスムーズ!」になっていちいち相手の言葉に引っ掛からないで「いいね〜!それ〜!」と相手に伝えることができる。

 

右脳と左脳のバランスがとれていると「相手が理解できる言葉」を自然と選ぶことができて「少ない言葉で」ということが実現可能となる。

 

ですから「社会性」というのも「脳梁の働きがカギだった!」ということがわかってきます。

 

TCF20で脳梁がうまく働けば「考えなくても人間関係がものすごくスムーズになる」ということで「この人ってバリバリ社会性がある!」と尊敬のまなざしで見られる。

 

なんで「社会性」というものが「美しくなる!」に必要かというと、自分のイメージは相手を通して作られているから。

 

まあ、鏡をずっと見ている人だったら、違うのかもしれませんが、大抵は「相手の目を通して自分の姿を確認する」ということを脳内では行っています。

 

相手が「この人素敵!」と素敵なイメージをしてくれれば「どんどん美しくなる〜!」となります。

 

相手が自分に対して持ったイメージが「相手の脳の状態を真似る」というミラーニューロンを通じて伝わってきて「自分の姿」というものを作り出している。

 

ですから、周りの人たちの脳の中にある自分の印象が美しくなればなるほど「どんどん容姿が変わっていく!」となるわけです。

 

昨日、テレビでモデルのトライデン直美さんが出ていて「おー!脳梁の働きが健康だな!」とコメントを聞いていて感じました。

 

的確に周りが求めているコメントを瞬時に言うことができる。

 

そうなれば、周りの印象が「美しい」となって、どんどんそれが本人の脳にフィードバックされて「どんどん美しくなる!」となっていくわけです。

 

それってトレーニングでできるわけじゃなくて「脳梁の問題」なんですね。

 

TCF20の還元を唱えて、脳梁をどんどん若返らせて、周りの印象が変わっていき、どこまで美しくなれるのかが楽しみです。

 

本当に自分を中心に生きられるようになって、食べ物などに振り回されなくなっていく。

 

どんどん健康的になって、美しくなります。

 

楽しみ!

 

大嶋 信頼

 

P.S

200冊処分できた「知恵と力の調和」はまさに動作性知能と言語性知能の調和のことですね。

これが脳梁の働きを変える遺伝子コードでうまくいくことができたら、と願っています。

「恥ずかしい」は私の脳梁の問題です〜!

 

 

 

 

 

 

 

 


2020/02/15

今日は走るのにいい天気でした〜。

気持ちがよかった〜。

桜の木に、もう蕾が。

今年の春は早い。

 

この映像は帽子にカメラをつけているのですが、最後の方でナイキの新しい靴を履いている人に「その靴どう?」と感想を聞いていたら、画面がブレブレになってしまいました。

やっぱりあの靴はいいらしい。

普通に走っていても、結構スピードが出るから、私はなかなか追いつけなかった。

 

でも、私が履いているのは5本指の靴なんですけどね。

新しい技術が好きなのよね〜。

 

走っている時には「SIRT1(さーとわん)の還元」を唱えて筋肉とお肌の若返り〜!

 

途中から「TRPM7(ティーアールピーエムセブン)の還元」に切り替えて唱え続けて関節と骨の若返り〜!

今からでも背が伸びるかしら?あはは〜。

 

体型の若返りのリクエストになんとか応えようとしていて「右脳と左脳をつないでいる脳梁の若返り〜」を「TCF20(てぃーしーえふ二十)の還元」で検証しております。

 

唱えていただいている方は「体型の若返りはちょっとまだわからないけど視界が鮮明になった!」とフィードバックをくださった。

 

「おー!本当に脳梁に効いているかも!」

 

右目から入力された情報は脳梁を通って左脳に。

そして左目から入力された情報は脳梁を伝わって右脳に流れています。

 

脳梁の働きが若返って「クリアーに見えるようになった〜!」というのが脳の若返り。

 

ある方は「家族が作ってくれる野菜サラダを以前は食べたくなかったが、美味しい、と感じられるようになった」と教えてくださった。

 

この方の場合「お金を節約しなければ!」と安いパンやインスタントラーメンを食べていらっしゃったが「安売りコーナーにたってもそれを買うのを躊躇するようになった」と「TCF20の還元」を唱えたら変わってきた。

 

これってすごいことなんです。

 

なぜかというと「小麦、乳製品って脳を麻痺させるモルヒネのような作用がある〜」となっているから。

だから「小麦、乳製品を食べていると感覚が麻痺する」となって「小麦、乳製品をやめられない!」で体型に問題が出ちゃう。

 

脳の感覚麻痺を取るためには「小麦、乳製品をカットする必要がある」と思っていたのですが「あれ?脳梁の働きが若返るとそれが必要ないのかも!」とちょっとびっくり。

 

脳梁の働きが「TCF20の還元」で若返ると「自分の体に合っているものを自動的に美味しいとか感じるようになる」と変わり「体系も若返っていく」という流れになっているみたい。

 

私も「TCF20の還元」を唱えていたら「スナック菓子が食べられなくなった!」と自分でもびっくりしています。

あんなに食べていたのに(どんだけ〜!)。

 

あとは去年「催眠ガール」を書いている時から「筋トレができなくなった!」と自分でも驚いていました。

 

それが昨日から「あれ?筋トレをやりたくなってきた!」と何も考えずにやり始めていた。

 

ちなみに「SIRT1の還元」を唱えると1年ぶりの筋トレでも「筋肉痛にならない!」で便利なのですが、あれって「トレーニング中に唱えなきゃ意味がない!」ではありません。トレーニングが終わってからでも大丈夫。

あとは「あれ?筋肉痛が出てきたぞ!」という時にも唱えてみると「おー!筋肉が修復される〜!」という感じで痛みが軽減します。

 

私も多少、筋肉痛は感じますが「SIRT1の還元」を唱えると「どんどん大丈夫になっていく!」となります。

まあ、昨日は逆さ吊で腹筋を300回と懸垂30回、そして腕立てを300回1年ぶりにやったので、多少のダメージはありますが「SIRT1のおかげで全然元気に走りに行けちゃう!」という不思議な状態。

 

「TCF20の還元」は現在検証中で、なんだか頭の機能がどんどん若返っていく感覚があります。

あ!だから、筋トレをやりたくなったのかも。

そう考えたらちょっと怖くなってきた。

 

「片付けられない自分が今すぐ変わる本」(あさ出版)のAmazonのレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

静かな多幸感について、と書いてくださってありがとうございます。本を全部読んでくださって嬉しいです。落ち着いた心境で、増えたものを見渡して少しずつ「捨てられる」って素敵。なんだか美しいな。二重否定を使っていただけてる。あれ、結構私も好きなんです。TCF20を試してくださってありがとうございます。脳梁についてももっとちゃんと説明していきますね。おっしゃる通り言語性知能と動作性知能のバランスに問題がある方に効果があると考えています。うわ〜、変化を書いてくださったのは嬉しいな〜。実は、書いてくださった変化と全く同じことを私も実感していたんです。思考が中断しにくくなった、って私もです!!そして発想が豊かになってきた気がする。発語も分かります〜。体の動きについては「嬉しいな!」と思わず読んでいて叫んでしまいました。相手の方から避けてくれるように感じるって、あるんです!!それ!仕組みをちゃんと説明したい。でも、多分わかっていらっしゃるんだと思います。楽器もすごい。視界、そして細かい音もまさに脳梁の働きの若返り〜。声が震えない、というのもわかるな〜。そうです!食べる量が少なくなる!!そして、相手に伝えたい内容が少ない言葉で正確に、ってどんだけ〜!そして気付きが鋭すぎる〜。最後の一文を読んで泣けてきてしまいました。書いててよかった。

 

自分でも気付かないしがらみをいつの間にか捨てられるようになる本です、と書いてくださってありがとうございます。去年の11月から読んでくださっているんですね。お!コンビニのムック本から!掃除をすることによって自分の内面が変わる〜!ってめちゃめちゃ端的にポイントをついてくださっている。はい!催眠を練り込んで書いているので、理論脳が働きにくくなるようになっております。するどい!ミニマリストの部分がおもしろ〜い!読んでてニヤニヤしちゃいました。ゴミ袋15袋って、嬉しいな〜。支配からの解放ですね。読んでいて、尾崎豊さんの「卒業」が頭の中に流れていて、懐かしい〜となっています。こ〜の、呪いからの〜!卒業〜!無意識さんと共に歩む美しさ。いいな〜!

 

去年の3月から読んでくださっているんですね。本が合計二百冊って読んで「やった〜!」と心の中でガッツポーズ👊でも「あれ?それを捨てられたのは片付け本じゃなかった?」とちょっと自分が恥ずかしくなってしまいました。でも、この片付け本もちゃんと読んでくださって「死ぬまで持っていよう」と思っていたものを「あれはもう、手放そう」を読んで私の心が解放された感じがしました。どんどん自由になっていきますね。そして、実家から自分を片付けるって美しいな〜。素敵なお部屋に住んでいるイメージが浮かんできました。年々、高所恐怖が酷くなり、ということだったら脳のタンパク質の問題なのかもしれませんね。そしたらDIAPH1(だいあぴーえいちわん)かROCK1(ろっくわん)、そしてAKT1(エーケーティーワン)の還元がおすすめになります。恐怖症関連でしたらSOD1(ソドゥわん)WASF1(わすえふわん)になります。個人的にはGABRG2(ギャバーグつー)を唱えたら効果がありました。私も繋がってくださっていることにいつも感謝しています。ありがとうございます。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

申込方法

2020年2月14日(金)昼12時から、

すばる舎特設サイトよりお申し込み可能。

日程 2020年3月29日(日)
開演 14:00〜(受付開始13:30)
会場 としま区民センター6階 小ホール
東京都豊島区東池袋1-20-10
定員 120名
主催 株式会社すばる舎
問合せ先

メディア事業部

電話:03-6907-7827 

e-mail: info-subaru@subarusya.com

価格

トークショー特別価格:5800円
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2020/02/14

ナイキの宣伝で「Don't think! Just do it!」というのがありました。

 

乱暴な言い方をしたら「考えないで、さっさとやれよ!」ですね。

 

「ジョギングに行こうかな?どうしようかな?」と考えてしまうと「いつまでたっても行けない!」になってしまう。

 

だから、考えないでナイキの靴を履いて行けよ!というイメージなんでしょうね。

 

ナイキの靴といえば駅伝の時に活躍した厚底シューズですね。

 

ジョギングしている時に「あ!ナイキの厚底をはいている!」という人がいますが「あれはいいかも〜」とちょっと羨ましくなります。

 

私は「5本指シューズ」というものを履いていて「ほとんど裸足状態」で底がない。

 

ナイキの靴を履いている人を後ろから追いかけていたら「あ!あの靴のクッションの反発力でちょっと速くなっているかも!」というのがわかります。

 

いいな〜、羨ましいな〜。

 

話を元に戻すと「Don't think! Just do it!」は脳梁が健康な人しかできませ〜ん!

 

「考えないでさっさとやればいいじゃん!」と言われても、右脳と左脳を繋いでいる脳梁の働きの問題で、論理的に考えてしまう左脳が足を引っ張って「ちっとも行動に移せない!」になってしまう。

 

運動や健康的な食事、そして「早く寝る」が自分にとって大切なことって頭でわかっているのに「それができないんじゃ〜!」となるのが脳梁の働きの問題。

 

わかり切っていることなのに行動に移せない。

 

「周りにいる人のことが気になってしまう!」という人が「家に帰ってくると疲れ切ってしまって部屋の片付けなんかできない!」とぐちゃぐちゃな部屋で惨めな気持ちになってしまう。

 

そんな惨めな気持ちだから「みんなが自分のことを馬鹿にしてる」とか「自分は誰からも認められない」なんて思ってしまって人目をものすごく気にして、そして疲れ切ってしまう。

 

過去の実家にいた時の嫌な感覚が蘇ってきてしまって「みんなから蔑まれる」と不快感が襲ってきてそれでも疲れてしまう。

 

こんな状態になっている人に「Don't think! Just do it!」などのかっこいいことを言っても「無理です!」になってしまう。

 

そこで今検証中の「脳梁の働きを若返らせる!」という「TCF20(てぃーしーえふにじゅう)の還元」を唱えつづけてみると面白いことが起きます。

 

なんと唱えていた男性は「高性能の髭剃り機を買った!」となりました。

 

毎朝、高性能の髭剃り機で髭を剃っていると「あ!顔の無駄毛が!」とこれまで気にしてもなにもできなかった無駄毛を毛抜きで処理します。

 

そしたら、おしゃれな美容室で髪を切ってもらおう!と1000円カットをやめておしゃれなところに行ってしまいます(1000円カットも素晴らしいですよ!)。

 

すると、その帰りに「かっこいい服を着てみたい」と思い立って、普段はいらないような服屋に行って、考えたこともないドクロマークが入ったシャツを買って着てみます。

 

そしたら、家にある自分の服がみんなダサく感じられて「全部ゴミ袋じゃ〜!」という感じで片っ端からゴミ袋に入れて捨ててしまいます。

 

服を捨てたら、部屋の掃除がしたくなって、どんどん部屋のゴミを捨てられるようになって、いつのまにか部屋がスッキリ。

 

いつもコンビニのパンとかを食べていたのが「TCF20の還元」を唱えていたら胃が受け付けなくなって「近くの定食屋さん」で食事をするようになります。

でも「なんだか自分で作りたくなった」と調理器具を買って、インターネットでレシピを検索しながら自分で料理をし始めます。

 

すると「時短料理」とか「作り置き」というのにハマってしまい「自分でお弁当を作っていく!」となったら、職場の周りの人から注目されるようになって、みんなが近づいてきてくれて、そしていつのまにか「自分は女性とは話ができない!」と思っていたのに料理の話をして一緒に笑えるようになっていた。

 

そしたら、いつの間にか運動もするようになっていて、毎朝シャワーを浴びて、すっきりして爽やかな香りのコロンをつけておしゃれな気分になって出社する。

 

そんなことをしていると、さらにこれまで苦手だと思っていた女性が近づいてきてくれて飲み会にまで誘われるようになった。

 

身なりを整えて、おしゃれにして、おじさん臭はきれいに洗い流していい香りをつけたほうがみんなから好かれる、というのは「わかっている!」。

 

それができたら苦労しません。

 

周りから指摘されればされるほどできなくなってしまうのが、脳梁の不具合なんです。

 

脳梁の機能が整ってくると「知らないうちに何かが変わっていく!」という不思議なことになります。

 

催眠は、脳梁の働きを整えてくれる。

 

でも、それが自分でできるのだったら面白いです。

 

「TCF20の還元」を唱えてくださっている方から「最近、痩せてきたかも!」とフィードバックをいただいて「催眠の効果がもしかしたらご家庭で得られるかも〜!」と自分でも実験をしております。

 

私の場合、脳梁の働きが若返って「催眠療法の理解がどんどん深まっている!」という面白い展開が。

 

さらに、睡眠パターンが整ってきていて「全くなかった深い睡眠が取れるようになっている!」と療法を受けた時と同じ効果が得られちゃっています。

 

現在、脳梁を若返らせて、体型が若返る、という実験を検証中です。

 

自分では変化が感じられなくても、ただ唱えているだけで周りの反応が変わってきます。

 

変化が感じられないのは元の自分に戻っていくため。

 

だから、自分では何も変わっていないと思ってしまうけど、周りはその若返りにびっくりしていたりします。

 

(つづく)

 

 


2020/02/14

大嶋信頼『マンガでわかる「すぐ不安になってしまう」が一瞬で消える方法』出版記念トークショー
(開催日時)
3月29日(日)14時〜16時15分(受付開始:13:30)
(開催場所)
池袋(としま区民センター6階 小ホール)
(講演内容)
●『マンガでわかる「すぐ不安になってしまう」が一瞬で消える方法』出版記念トーク
●先生が最近気になっていること&ここだけしか聞けないフリートーク
●事前質問回答
●当日来場者質問
(定員)
先着120名
(参加費)
5800円(税込)
トークショー参加券+スペシャル特典:初夏、発売予定の大嶋先生最新刊の未公開ゲラ(一部)をプレゼント!

詳細はこちら
http://subarusya1.com/online/2020/02/07/talkshow/

お問い合わせ先   
株式会社すばる舎 メディア事業部 
電話:03-6907-7827 
e-mail: info-subaru@subarusya.com

 

森下えみこさんの『マンガでわかる「すぐ不安になってしまう」が一瞬で消える方法』が発売されます。

 

読ませていただきましたけど「わかりやすい!!」そして読むだけで楽になる感じ。

 

すばる舎の林副編集長がものすごい力を入れて漫画家の森下えみこさんと作り上げた一冊です。

 

私がマンガの中に登場してくるのですが、マンガなのにものすごい恥ずかしい(あはは〜)。

 

そして、すばる舎で出版記念トークショーを開いていただくことになりました。

 

トークショーの内容としては「不安を超えた向こうにあるもの」と題してお話しすることができたら、と思っています。

 

「不安を超えた向こうにあるもの」ってイメージ的には、催眠療法のすごい人だったミルトン・エリクソン博士の痛みなんです。

 

エリクソン博士は、すごい催眠をする方だったけど、常に体に痛みを感じていらっしゃった。

 

その痛みがあったからこそ、エリクソン博士は美しい催眠を生み出すことができたのかもしれない、と私は思っているんです。

 

「不安」という私たちの苦しみがあります。

 

その不安という苦しみの向こうに垣間見ることができる美しい世界。

 

そんな世界を皆さんと一緒に見てみたい。

 

皆さんとお会いできるのを楽しみにしております。

 

大嶋 信頼

 

 

 

 


2020/02/13

 

申込方法

2020年2月14日(金)昼12時から、

すばる舎特設サイトよりお申し込み可能。

日程 2020年3月29日(日)
開演 14:00〜(受付開始13:30)
会場 としま区民センター6階 小ホール
東京都豊島区東池袋1-20-10
定員 120名
主催 株式会社すばる舎
問合せ先

メディア事業部

電話:03-6907-7827 

e-mail: info-subaru@subarusya.com

価格

トークショー特別価格:5800円
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2020/02/13

 

今朝は、一度4時半に目が覚めたのですが、アラームを止めて寝てしまって「ギャ〜!」と慌てて外に走りに行きました。

 

途中、雨が降ってきたけど、走っていたら気持ちよかった〜。

 

前半の20分は「SIRT1(さーとわん)の還元」で若返り〜。

 

後半の20分は「TRPM7(てぃーあーるぴーえむせぶん)の還元」で骨や関節の若返り〜、を唱えていました。

 

今は、唱えるだけで体型が整う遺伝子コードを検索中です。

 

宮崎大学の研究で「身体の熱で痩せる〜かもしれない」身体の中にあるPERKの活性化が発表されました。

 

PERKが活性化されることで、蓄えてしまったエネルギーを燃焼させることで「身体の無駄な脂肪が消えていく〜」という感じです。

 

ちなみにこれは発表されたばかりなので、遺伝子コードを使って検証はしていないのですが「ATF6(えーてぃーえふしっくす)の還元」、「WFS1(だぶりゅーえふえすわん)の還元」、「MAPK1(まっぷけーわん)の還元」などがあります。

 

確かに身体の温度が上がれば「動きやすくなる」となるから脂肪が燃焼されて「どんどん痩せていく〜」となるのかもしれません。

 

私の方は「TCF20(てぃーしーえふ二十)の還元」で現在、効果を検証中です。

 

唱えていると「偽物」で発作を起こさなくなって「余計なものを食べなくなった!」となったり「嫌な人のことが頭の中を巡らなくなった!」という感じに変化しております。

 

「偽物」で発作を起こさなくなっているから「スナック菓子を食べるのが止まらない!」がなくなります。

 

「見るだけで気持ち悪くなる!」という不便な体に変身してしまった(あ〜あ!)。

 

要するに発作を起こすと「やめられない止まらない!」と必要以上に摂取してしまって、さらに感覚を麻痺させてしまう、という現象が起きていたと考えられます。

 

それでどんどんお腹に脂肪がたまる〜(ヒエ〜)。

 

もう一つは「嫌な人のことが頭の中に浮かばなくなった!」という変化が現在のところ見られます。

 

不快な人のことを思い出してしまって、そこからぐるぐる考えてしまう。

考えても何も解決しないから、さらに余計なことを考えて「嫌なことを考えるのがやめられない!」といつまでも眠れない感じ。

 

「嫌な人のことを考えていたほうが緊張感が高くなるから痩せられるかも?」と思うのですが、ストレスホルモンで肥満状態になってしまう。

 

でも、それも脳梁の影響だったんだ、とわかってきて「興味深いな」と自分の人体実験でわかってきました。

 

嫌な人のことを考えなくなる仕組みは、スナック菓子と同じ。

 

「偽物〜」で発作を起こしてしまうと「やめられない止まらない」になってしまう(かっぱえびせんってまだあるのかな?小麦だから食べられないけど、懐かしい)。

 

だから、頭の中をぐるぐる巡ってしまうのって「偽物〜!(いっこうさん風に)」なんですね。

 

「TCF20の還元」を唱えていると、偽物をスルーして、本物を少量しか頂けなくなる。

 

それが自分の頭でいちいち考えてじゃなくて自動的にできる感じ。

 

ちなみに過去のことを後悔したり、先のことを心配するのも「あれ?唱えていたらできなくなっているのかも?」となっています。

 

記憶や情報が適切に整理されている感じがあって「もしかしたら頭がまともに働くようになっているかも」と現在のところは感じております。

 

もしかしたら、頭の中も「若返り〜!」になるのかも。

 

でも、これって、私は普段から自分で実験をしてて、自分の内面をものすごく観察しているからわかるものかもしれません。

多分、普通の方がこのような変化が起きてもわからない。

 

ほんのちょっとした変化だからわからない、のではなくて「元の自分に戻っていくから(若返りのことです)」という理由で「今までと何が違っているの?」という感じになってしまうのかも。

 

昨日、ある方とお話をしていて、その方も「TCF20の還元」を唱えてくださっていて「でも、自分では変化がわからないんです」とおっしゃっていたけど「思考の柔軟性と理解力がものすごくアップしている!」と会話をしていた私は心の中でびっくりしていた(インテル入ってる!)。

 

情報の処理速度が上がっているのだけど、ご本人は元に戻っているだけだから気がつかない。

 

これが若返りなんだろうな。

 

元の美しい姿に気がつかないうちに戻っていきます。

 

若い人が唱えたら「すっごいことになるよ〜!」ですね。

 

なんせ私は、脳梁が子供の頃から老けていましたから。

 

(つづく)

 

 

 

 


2020/02/12

昨日は、本当は「いい波が来ている〜」ということでサーフィンに行きたかったのですが「原稿を書かなきゃ!」と歯を食いしばって我慢して「行かない!」とアパートにずっといました(本当は日曜日にものすごく海が寒かったので、その海に入るのが怖かったのだと思う)。

 

スマホの方に「波情報」なるものが時折、通知で入ってきて「今日はいつものところがものすごくいい波ですよ!」というのをみて「うわ〜!行きたかった!」と後悔しちゃう。

でも、原稿を書かなきゃいけないし、と完全に自分が真っ二つ状態でした。

 

今朝になって「あ!肘が痛い!」というのでびっくりします。

「これって、もしかしてあの噂の”テニス肘?”」とちょっと怖くなります。

 

肘を曲げても伸ばしても「痛い!」となっていやーな感覚が。

 

もー、しょうがないな〜、とつぶやきながら「TRPM7(てぃーあーるぴーえむせぶん)の還元」をシャワーを浴びながら唱えます。

唱え続けてしばらくしたら「あれ?さっきの痛みがない!」でちょっとびっくり。

 

TRPM7は骨発生を促進する遺伝子で、骨が長く伸びるのに関係しています(京都大学の研究から)。

 

真面目な話「遺伝子コードを唱えて痛みがなくなる」なんて信じちゃいない。

 

でも、唱えてみて「あれ?痛みが消えている!」と自分でもびっくり。

 

「さっきの痛みが気のせいだった?」というように自分の感覚を疑うようになる。

 

振り返ってみたら、遺伝子コードのおかげで自分はだいぶ改造されてきたぞ!と思うんです。

 

現在は「TCF20(てぃーしーえふ二十)の還元」を検証中です。

 

脳梁に関係するアレルギーで「体型が若返る」というのを目的にしています。

 

「TCF20の還元」を唱えていると全体的に「ストレスが減る」という仕組みになっている気がします。

 

自分で唱えていて「あ!変わった!」というのは「ポテトチップスを食べ続けることができなくなった」でした。

 

以前だったら、袋を開けたら食べ続けてしまう、になっていたのに「食べられない」で「あれ?」となる。

 

昨日の夢の中で「脳梁の働きが健康になって、偽物で発作を起こさなくなったんだよ」と誰かが説明してくれていた。

 

私の体に合っている「本物」と、体に合わない「偽物」があって、脳梁の働きに問題があると「偽物」で発作を起こしていたから「偽物を食べるのがやめられない」となっていただけなんだ、と。

 

人間関係でも同じで「偽物」で発作を起こして、不快な人のことをぐるぐる考えて時間を潰してきてしまっただろ。

あれが「偽物」に対する発作なんだよ、と教えてくれる。

 

へ〜。

 

脳梁の働きが健康になると「偽物」はスルーする、ということで「袋を開けても食べないで捨てちゃう」ということができちゃう(ポテトチップさんごめんなさい)。

 

人間関係でも「偽物」に接触しても「深く関わらない」ということができるようになる。

だから、不快な人がぐるぐる頭の中を巡らなくなっただろ!と言われて「確かに!」と夢の中で納得していました。

 

体に合っていない「偽物」ばかり食べていたから、胃が気持ち悪くなって、その胃の負担から「背中がまるまる」という姿勢になるから「背が縮む」になるんだよ!と怖いことを言われてた(ヒエ〜!)。

 

「偽物」で発作を起こすって、アルコール依存症の治療施設で学んだだろ!と患者さんたちとの場面が浮かんできた。

 

あるメーカーの焼酎の〇〇郎を飲んでから俺はアル中になった、と患者さんが自慢げに話している場面。

 

その時は「何を言っているんだ!この人たちは!言い訳ばっかりして!」と思っていた。

 

そしたら最近、〇〇〇〇◯ZEROというお酒が人を乱れさせる、ということで、アルコール依存症の治療の権威である先生が「危ないですよ!」と警笛を鳴らしていた。

 

人工甘味料とエチルアルコールは「偽物」で、脳梁に問題があると発作を起こさせてしまう。

 

患者さんが訴えていたことってあながち間違っていなかったんだ!とちょっと怖くなってくる。

 

あの患者さんたちの顔が崩れてしまったのを見ただろ!あれってお酒で崩れているとあんたは思っていただろ、と言われて「はい、確かに!そうじゃないの?」と夢の中で質問をすると「違うんだよ!あれは発作で顔が崩れていただよ!」と恐ろしいことをおっしゃる。

 

確かに、私が発作を起こした時に、鏡を見たら「ヒエ〜!なんて顔になっているんだ!」とホラー映画を見たような気分になった。

 

脳梁に問題があって発作を起こすってことは、その顔が定着するってことだよ!と夢の中のおっかない人が私に説明をしていた。

 

背中が丸まって、背が縮んで、そして顔がどんどんヒエ〜になっていく。

 

この時に私は夢の中でありながら必死で「TCF20の還元」を耳なし芳一になった気分で唱えていた。

 

唱えていて「あれ?これって脳梁の働きが正常になってきたから、わかるようになったことなんですかね?」と尋ねてみると、夢の中の人は「そうだよ!脳梁が健康になっているんだよ!」と教えてくれた。

 

目が覚めてみて「あれは誰だったんだろう?」と夢の中のことを振り返っていたら「あれは本来の健康な私なんだ」ということに気がついた。

 

今の自分とは全く違っていて、自信に満ち溢れていて、頼もしかった。

 

唱え続けていてあんな自分に私はなってよいのだろうか?

 

そんなことを考えている自分がおかしくなった。

 

(つづく)

 

 

アマゾンの「催眠ガール」(清流出版)のレビューを書いてくださってありがとうございます。 

 

読んだ人を根本から変容させる本、と書いてくださってありがとうございます。今年に入ってからこのブログを知ってくださったんですね。ブログも本も読んでくださって嬉しいです。書いてくださったことがものすごく嬉しい。まわりの反応が明らかに柔らかくなったのはすごいです。苦手だった女性とも、楽しいお昼の時間、って素敵!よかった〜。なんだか涙が溢れてくる。催眠ガールに込められた願いを受け取ってくださるってすごいです。お師匠さんの思いがこんなふうに伝わっていくなんて、私は嬉しいです。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2020/02/10

 

昨日の海は寒かった〜。

 

朝一番で、サーフィンに行ったら「寒い!」と凍えそう。

 

「海に入ったらましになるかも!」と思ったら、海の水も冷たい。

 

寒くて、動けなくなって、動かなくなるとどんどん冷たくなってきて「ひえ〜!」となっていた。

 

ちょっと波に乗れると「あ〜!こんな寒い中でも海にきてよかった!」と思えるのですが、しばらく波に乗れないと「なんでこんな寒い中で海なんかにきちゃったんだろう?」とさっきまでの気分とは打って変わって後悔しているから面白いです。

 

そんな中でも、なんとか動いて「あ!ちょっとコツが掴めてきたかも!」という時に「チ〜ン!」と体力の限界がやってきてしまう。

 

でも「SIRT1(さーとわん)の還元」をたくさん唱えていたから、今日も筋肉痛が全くないんです。

 

「SIRT1の還元」を唱えていると、筋肉痛がなくなります。

 

80歳代の女性の場合は「お肌が若返った!」という感じで、お肌が修復されていく様を観察していると「すごいな!」とびっくりします。

 

私の場合は「顔のシワが無くなった」という顔に関する若返りの自覚はあまりありませんが、女性が唱えている場合は「あ!お肌が若返っている!」というのがすぐにわかる。

 

「SIRT1の還元」か「PARP1(パープワン)の還元」のどちらかです。

人によっては「肌の若返り」には「PARP1の還元」の方が効きます。

 

SIRT1はダメージを受けた細胞を修復するから「お肌が若返った!」となるみたい。

PARP1は血流を良くして、お肌のみずみずしさをアップというイメージがあります。

 

実際にPARP1を唱えて、血流がよくなるのかどうかは、また私の方で検証してみます。

いろいろ検証する必要がある遺伝子コードがあって、大変なのよね。

 

ジョギングやサーフィンなど運動する場が「いい実験場」になっています。

 

いまは、体型を美しくする「TCF20(てぃーしーえふ二十)の還元」を検証中です。

 

これは自己免疫が暴走しちゃって「食事のコントロールができなくて痩せられない」とか「食事をコントロールしているのに痩せられない」という方に向けて(自己免疫の暴走って、自己免疫疾患も入ります)。

 

お医者さんなんかも「体重のコントロールは、その人の意志の力」と思っている人も少なくなくて「あなたがちゃんとコントロールしないからでしょ」と言われてしまう。

 

違うんですって!ストレスなどで自己免疫が暴走しちゃうと意志の力でコントロールすることができないんですって!

 

最近、花粉症のテレビ番組が多くて、ちょっとみていたら「花粉症になりやすい人はストレスを感じやすい人」という特徴があって「そりゃそうだよね!」と思ってしまいました。

 

でも、ちょっとだけ「うん?」となったのは「あれ?猿や犬、そして猫も花粉症になるよね」と思ったわけです。

 

まあ、人間と同じようにストレスを感じやすい猿もいるのよね。

確かに、猿や犬、そして猫なんかも「社会」というものがあったりしますからね。

 

近所に住んでいる猫は「子猫」が「ニャ〜、ニャ〜」と可愛くないていて「あら可愛い」と人間が餌を持ってきた所に「おー!隠れていた大人の猫たちが出てきた!」となって餌を貪る。

 

みていると、どうやら子猫をおトリに使って、人間から食べ物をちゃんと引き出していて、猫同士で連携をとっている。

猫から社会性はイメージできなかったけど「あるんだよな!やっぱり」と思うです。

 

だから、ストレスが存在している。

 

このストレスが自己免疫の問題を引き起こして、炎症物質が体内に撒かれて、様々な症状を起こしてしまう。

 

炎症物質で「怒りが止まらない」になるし「暴力的になる」というケースもあったりします。

 

最近では炎症物質で精神症状が引き起こされることがわかってきている。

「あの人は私のことを嫌っている」という感覚なんかも炎症物質の影響だったりする。

 

もちろん、うつ気分なんかもそう。

 

すると「動けない」とか「ストレスで食べるのが止まらなくなる」や「怒っていると食べなくてもむくみが取れなくて痩せられない」になってしまう。

 

ストレスをあまり感じなくなって炎症物質が出なくなったら「健康に痩せていく!」となるはずなんです。

 

ストレスを感じる人と「あまりストレスなんか感じませ〜ん!」という人の差は「脳梁である」と仮説を立てています。

 

脳全体でおでこの裏に位置する「前頭葉」も大切なのですが、外からの「ストレス刺激」に対する反応については、脳梁の役割が大きいのではないか?と考えて「TCF20の還元」になっています。

 

ある方は「唱えていたら毎日魚を食べるようになった」と興味深いフィードバックをしてくださった。

 

脳梁の働きが健康になって「体にストレスがないものを自動的に選べるようになった」となっている。

 

テレビ番組で食べ物を美味しそうに食べていたら、脳は真似しちゃって「あ!食べたい!」と間違ってしまう。

食べてしまうと「体にストレスじゃ〜!」となる。

 

人や情報に影響されてしまうと「ストレス」になってしまう。

 

それが、自然となくなって「自分にとってストレスがないものを選択できる」というのが脳梁の働きが健康になった証拠。

 

健康なものを選択するときに「怒り」で選択するんじゃなくて「楽そう!」という感じで選択するのが、健康な脳梁です。

 

唱えて自動的に体に合っている生活を選択できるようになって、どんどん美しくなっていきます。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 



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