2020/07/11

「豊かなお金持ち」になる仕組みを探求中です。

 

最近で「お金持ち」といえばYouTuber(ユーチューバはYouTubeで番組を配信する人のことです)だから「どうしてこの人たちがお金持ちになっているんだろう?」と何度も番組を見直して研究中💻。

 

YouTubeの再生回数が多い動画をチェックしてみると「確かにすごいな」と思うんですね。

 

再生回数をチェックしながら動画を見ていると、面白いパターンが見えてきます。

 

メンタリストみたいに「この人は知能が高いな〜」という人も再生回数が多い動画はあるけれど、ユーチューバの最高年収をとっているような人たちの言動を見ていると「うん!普通の知能だよね!」と知能の高さと年収は関係ない気がしてきた。

 

知能とか知識とかあまり関係ないかも。

 

まあ、どのジャンルの動画もそうだけど、人気のある人は「常に新しいことに挑戦する」ということをしている。

 

そして、知ったかぶりをしないで「知らないことをちゃんと知らない」と認めることができちゃう。

 

あとは、人の話をちゃんと聞けるよね、というのもあります🦻(フワちゃんはわからないけど)。

 

/靴靴い海箸膨戦する知らないことを知らないと認める人の話を最後まで聞く、はどれも私にとって「苦痛」だった。

 

なぜなら、それをすることで「脳の神経ネットワークが刈り込まれる✂」となるから(実際はシナプスの刈り込みのことです)。

 

以前も書きましたが、脳の神経ネットワークがジャングルになっているよりも、刈り込まれた方が「お金持ちになる」ですね。

 

神経ネットワークが刈り込まれていなくてジャングル状態🌳🌳🌳は複雑なあみだくじのような感じになってしまいます。

 

一つの答えにたどり着くまで、あっちへ行ったりこっちへ行ったり「迷ってしまうやろ〜!」という感じになる訳ですね。

 

だから、一つのことを決めるのにも「ああなったらどうしよう?こうなったらどうしよう?」と行ったり来たりして迷う。

 

そして、迷った挙句に決断をして「あ〜あ」という失敗を繰り返しちゃう😩。

 

私は、脳の神経ネットワークがジャングルで複雑に考えられたほうがいいじゃない!と頭がいい人のように思っていたけど「お金持ちになれない」という苦悩が伴っていた。

 

神経ネットワークを刈り込んで「シンプルに考えられる人」の方が「どんどんお金持ちになっている〜」になるから世の中って面白い。

 

お金持ちになっているユーチューバは「新しいことに挑戦する」で脳の神経ネットワークを刈り込んでいく。だから、どんどんシンプルになってお金持ち!

 

私の場合は「新しいことに挑戦するのが苦手」だから神経ネットワークがワサワサのままでした🌳。

 

だから、柔軟に物事を考えられなくて、仲間外れにされる〜、となっていた。

いや、仲間に外されたのではなくて、私が頑固だったから相手を拒否して、みんなが私から離れていった感じ。

 

新しいことに挑戦する、をやってみると、神経ネットワークが刈り込まれて「どんどん思考が柔軟になり、人が集まってくる」ということになるんです。

 

いや、人なんて集まってきたら面倒くさいから、と神経ネットワークがワサワサしていてジャングル状態だった私は思っていた。

なぜなら「複雑な神経ネットワークでありとあらゆる人間関係の複雑なトラブルを想定して、それを実現させてしまう」となっていたから。

 

刈り込まれていくと「楽しい〜!」だけで、不快なものは自動的にスルーしちゃう(これは夢だったな〜!だって、不快なことしか頭に残らなかったんですもの)。

 

刈り込んでいくと、考え方がシンプルになって「ゴミを捨てるの苦じゃなくなった!」と生活自体もシンプルになっていきます。

 

脳の神経ネットワークがジャングルだとゴミでも「これは後で使えるかも」とか引き出しにしまってしまう。

 

ゴミを出そうと思ったら「近所の人が見ているかもしれない」と妄想が膨らんでしまって「ゴミ袋がどんどん捨てられずに部屋に溜まっていく、となり、私の脳の中身が部屋の中で再現されてしまう。ゴミだらけ〜🚯

 

完全に脳の中が複雑なあみだくじ状態で貧乏くじばかり引いてしまう🥠。

 

新しいことに挑戦するって「苦痛」だから「あ!この苦痛は脳の神経ネットワークが刈り込まれているんだ!」と思ってみたら楽しくなってくる。

 

これを繰り返していたらどんどん脳がシンプルになってお金持ち〜!」(こんなふうに単純に考えられるようになります)

 

会議でボスの話を聞いているのが苦痛!と思った時に「あ!この苦痛は私の神経ネットワークを刈り込んでくれている!」と思ったら、さらにボスの話を真剣に最後まで聴きたくなる。

 

苦痛を感じながらボスの話を聞いていると、私の脳の神経ネットワークが刈り込まれて「ボスの見ている世界が見えてきた!」となり「ボスの知識を全て盗むことがで〜きた〜!」(怪盗ルパン参上🎩)。

 

知らないことを知らない、と認めるのが恥ずかしくて苦痛でできなかったのを「認めちゃう!」としてみると「あ!脳の神経ネットワークが刈り込まれる〜!」となって「脳に隙間ができてどんどん新しい知識が吸収できちゃう!」となるからすごいんです。

 

別に難行苦行をしたい訳じゃなくて「嫌だな」と思った時に「脳の神経ネットワークが刈り込まれて美しくなる」と思ってみたら「人の話を最後まで興味を持って聞く」が楽しくなって「お金持ち!」になっていく。

 

鋭い方はもうお分かりだと思いますが、苦痛を感じた時に唱える「内省」で「認めます」は、脳の神経ネットワークを刈り込む、最も簡単な呪文です。

 

「内省」で「認めます」を唱えていると、脳の神経ネットワークがジャングルから英国庭園になっていきます。

 

脳の神経ネットワークがジャングル🌳って、脳は電気で動いているので「積乱雲」と一緒なんですね。

 

積乱雲は、上昇志向が強い。

 

外から見たら、真っ白だけど中は発作で満ち溢れていて「ドカーン⚡」と怒りを落として破壊しちゃう。

 

脳の神経ネットワークを刈り込んでいくと、そこから太陽の光が差してきます。

 

そして、その光の方向に向かって歩んでいけば、いつの間にか豊かなお金持ちに。

 

遺伝子コードで脳の神経ネットワークを刈り込みたい方は、苦痛を感じたら「REREの還元」です✂。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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