2020/07/02

今日もマスク😷をしながらジョギングをしていると「お腹が痛い〜」となってしまった。

 

多分、お医者さんに相談すると「あなたは過敏性腸症候群ですね」と診断されてしまうと思う。

 

おー!トイレに行きたい〜、になってものすごく気持ちが焦ってくる💦

 

そんな時に腸の調子を良くする遺伝子コードである「ANGPTL4(あんぐぴーてぃーえるふぉー)の還元」を唱えている。

 

すると「あれ?お腹の痛みがなくなった!」とさっきまで気持ちがあんなに焦って惨めだったのに、楽しく走れちゃう。

 

面白かったのは、「もう大丈夫!」と数回唱えて「若返りの遺伝子を唱えながら走ろ!」と「SIRT1(さーとわん)の還元」を唱えてしばらく走っていたら「あれ?お腹がまたいくなってきた!」とまた焦り始める😰

 

そんな時に「ANGPTL4の還元」を再び唱えたら「また痛みが消えた!」となるから興味深いです。

 

「呪文だから何を唱えても一緒じゃん!」と多分一般の人だったら考えるはず。

 

私もそんなふうに考えていて「呪文を唱えることに集中しているから腸の痛みが気にならなくなっただけ」と思ってしまう。

 

ところが、呪文が違うと「あれ?」となる。

 

自分でも意識しないで唱えていたからちょっとびっくり。

 

「やっぱり呪文って効くんだ!」と面白くなります。

 

唱えるだけでいい!

 

唱えるだけでいいのだったら、人間関係や自分自身を高める、ということも「呪文」でいけるんじゃないの?と考えるわけです。

 

「仲間が欲しい!」とか子供の頃から思って努力していたけど「ちっとも仲間ができない!」と悩んでいた。

 

唱えるだけで仲間ができちゃう呪文は?

 

これまで何をやってもビリで「これまでの人生何も成し遂げていない!」と時々ものすごい後悔と残念な気持ちが襲ってきます。

 

唱えるだけで自分がどんどん高まる呪文は?(高まる=隠れた才能を発揮することです)

 

過去の嫌な記憶が蘇ってきてしまって「居ても立っても居られない気分になってしまう!」と落ち着きがなくなって、不快な気分から逃れるために余計なことをして時間とお金を無駄にしちゃう。

 

唱えるだけで自分の過去が自分の都合のいいように変わる呪文は?

 

それが「内省」で「認めます」になります。

 

内省」で「認めます」とただ唱えるだけでいい。

 

「内省ってどうやるの?」と実際に自分自身の弱さと向き合ったり、自分の言動を振り返ることは一切必要ありません(あーあ!必要ないって書いちゃった)。

 

ただ、唱えるだけでいい。

 

「内省」をして「自分の存在の小ささを感じ取らなきゃいけないのでは?」と真面目に考えてしまう人もいますが「遺伝子コードと一緒!」でただ呪文として唱えるだけ〜。

 

内省」と「認めます」を不快な気分になった時に唱えるだけ〜。

 

すると、どんどん仲間が増えていく、と面白い展開に。

 

内省」と「認めます」を「自分ってダメだな〜」と思った時に唱えていくだけ〜。

 

そしたら、隠れた才能がどんどん発揮できるようになる

 

過去に人から言われた嫌なこととか、自分が失敗しちゃった後悔の念などが襲ってくる〜。

 

そんな時に「内省」で「認めます」を唱えると「過去が自分の都合のいいように変わっていく」となって自己イメージが変化していく。

 

私が遺伝子コードで一番感動したのは、8歳のお師匠さんから教えてもらった「SCN1A(えすしーえぬわんえー)の還元」で「ビビリの遺伝子」でした。

 

SCN1Aの還元」を唱えるまでは「人のことが怖い〜」といつもゴキブリのようにコソコソと隠れて動いていた感覚がありました。

「怖い目をしたお兄ちゃん怖い〜」と近づくのも目があってしまうのも怖いから「ヒエ〜」とびびりまくっていた。

 

「SCN1Aの還元」を唱えたら「怖くな〜い!」となって、びっくりしたのが「怖いおじさんたちも普通の風景の一部としてみることができる」と変わったこと。

 

これって画期的なことなんです。

 

だって、何十年って自分がとことん努力をしても変わらなかったことだから。

 

内省」と「認めます」は唱えていたら、それ以上の変化が起きるので「こわ〜い!」と正直唱えるのを躊躇したくなるぐらい。

 

内省」と「認めます」を唱えている方を見る時に、本人は気付いていらっしゃらないけど「すっごい変化が起きている!」とびっくりしちゃう。

 

その変化って何十年も精神的な修行をした人が「やっと得られた!」というような美しい変化。

 

それが「内省」で「認めます」で簡単に得られちゃう、というのは「どんだけ〜」と思いますが、これが新しい時代なんですね。

 

難行、苦行、努力が必要ない

 

対人関係で「言い訳がしたい!」と思っている時に「内省」と「認めます」を唱えていると「おー!これまで人生で起こっていた展開と全く違う!」とおいしい展開になります。

 

内省」と「認めます」で対人関係がどんどん美しく変化していく

 

何にも努力をしないで人は変わることができる(まあ、これまで散々努力してきたから、それが実った形になるんですけどね)。

 

その変化が美しいです。

 

ただ、唱えるだけでいい。

 

(つづく)



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