2020/06/21

今日の遺伝子コードは「やらなきゃいけないことに向き合えない〜」です。

 

「10万円給付金の書類を書かなきゃ」と思っているのに「ちっとも書類と向き合えない」となってしまう。

 

「部屋の片付けをしなきゃ」とか「冷蔵庫の不要なものを捨てなきゃ」などすぐにやらなきゃならないのに「向き合えない」とやらなきゃいけないことからなぜか逃げてしまう。

 

いつも頭の隅に「やらなきゃ」というのがあるのに「あれ?いつのまにか忘れてしまっている」と浦島太郎状態であっという間に時間が過ぎてしまう(こわ〜い!)l。

 

ちゃんとやったら気持ちがいいのに「まあ、いいか」といつまでもだらだらと先延ばしにしてしまって、後になって「しまった!」ということが私の場合は日常茶飯事。

 

あとは「周りの人もちゃんとやっていないみたいだからいいか!」と周りのだらしがない人たちに流されちゃう、というのもありますね。

 

学生時代に「え?テスト勉強なんてしないよ!」と友達が言っていたのを真に受ける。

そして「まあ、友達もやっていないんだからいいか!」という感じで試験勉強をやらず。

テストが返ってきたら「お前ら、ちゃんと勉強をやっていたんじゃんかよ!」と自分だけ赤点で赤っ恥をかく😰。

 

そんなことばかりだったな〜。

 

大人になってから「まあ、周りの人もそんなに真剣にやっていないからいいか!」と貯金とか全然しない。

「うちなんて、全然貯金なんかありませんから!」というテレビに出てくる人の話を魔に受けちゃう。

 

そして😱となるわけです。

 

GABRA2(ぎゃぶらつー)の還元」を唱えると「面倒くさいと思っていたことに向き合えるようになっている!」という感じになる。

 

「まあ、いいか」といつもだったら先延ばしにしてしまうものを「あれ!ちゃんと向き合える」でしっかりとインターネットで調べながら間違えないように書類に記入している。

 

そして、書類を投函すると「あー!スッキリした!」という感じで爽やかな気分。

 

すると「冷蔵庫の不要なものをみんな捨てちゃうか!」とゴミを分別しながら捨てていく。

 

目の前にある課題に対して「GABRA2の還元」を唱えていると「あまり面倒くさいと感じないで向き合えちゃう」となるから面白い。

 

いつもだったら、逃げたくなってしまう面倒くさいことでも「さあ!やるか!」とちょっと気合を入れて向き合えちゃう。

 

この遺伝子コードは「発作」と関連していて発作を起こすと「健康的な人と同じ行動ができない」となってしまう。

 

だから、一般の人が「すぐにやる!」ということが「自分にはできない」となってしまうのは「一般の人と同じ」で脳内で「ビビビッ」と発作を起こしてしまうから(考えてみたら怖い遺伝子コードですね)。

 

「これをやったら気持ちがいいよ!」ということが「一般的なこと」になるから「ビビビッ!」と脳が発作を起こして「できなくなる!」という遺伝子です。

 

「一般の人はこんなふうにやるんだろうな」ということで「ビビビッ!」と発作を起こして「それをやったらいいと分かっているのにそれができない!」になってしまう。

 

あ、ちょっとやれるようになったかな?と思ったら「一般的には」で発作を起こすから「自分のオリジナルのやり方でやってうまくいかない!」とか「長続きしない!」となってしまうから厄介。

 

GABRA2の還元」を唱えていると「おー!一般の人たちはこんなおいしい生活をしているんだ!」ということがわかってくる。

 

一般的で発作を起こさなければ、何事もスムーズに行って、いろんなチャンスに巡り合えるようになります

 

いや〜!私は、私のオリジナルがいい〜!というのはGABRA2のスイッチが入っているだけ。

 

そのスイッチを元に戻してみると、生活がものすごくスムーズになって「これが幸せなんだ!」ということが見えてくる。

 

ちなみにスタッフと脳梁の働きをスムーズにする「TCF20(てぃーしーえふにじゅう)の還元」はすごいかも!という話をしていたんです。

 

TCF20の還元」を唱えていると「これまで継続できなかったことが自然に続けられるようになった!」と食事の調整とかがこれまで続けられなかったのに「ちゃんと続けられる!」となって「どんどんきれいになっていく!」となるから。

 

「継続は力なり!」と言われていて「分かっているけどできない!」となっていたのは「あー!脳梁の働きに問題があって、時間的な空間認識の右脳が使えてなかったのね!」ということがわかってきました。

 

脳梁の働きに問題があって、右脳と左脳の疎通が悪いと「分かっているけどできない!」になってしまう。

 

なぜなら、左脳で論理的に考えているだけだから。

 

「こうやって、こんなことをすれば、こんなふうになる」と頭でわかっていても人はそれを実践することが難しい。

 

必要なのは右脳の時間的な空間認識機能なんですね。

 

「これをやったらこんなふうになる!」というのが右脳だと「未来の自分の成功した感覚がわかる」となるから「希望が湧いてきた!」でやることが楽しくなってくる

 

左脳で論理的に考えても「希望はあるのはわかっているけど」と頭でっかちな状態で「ちっともそれに魅力を感じない」となってしまう。

 

右脳は「やった〜!きれいになった〜!」という未来の自分の成功体験を体感できる

だから右脳の機能がうまく使えるようになると「なんだか、苦痛なく継続できちゃうんですけど!」という感じになるわけです。

 

だから、目の前にあることがやったらいいとわかっているのにできないで「TCF20の還元」の場合は「右脳の成功体験が使えないからできない!」になる。

 

そして「GABRA2の還元」の場合は「一般の人と同じは嫌〜😤」とできなくなるのとは違うんですね。

 

安心してください!

 

私は両方あります!って自慢するか〜。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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