2020/06/17

今日の遺伝子コードは「目が美しくなる!」です。

 

OPTN(オプトゥン)の還元」×7

 

今は、みんな仕事中でもマスクをしているから「目が全てを語る!」になっています。

 

マスク越しで表情が分かりにくいので「いつも以上に目を見られちゃう」という感じ。

 

小学校に入学した時に、担任の先生から「目は心の窓だからね!あんたたちのことは目を見ればすぐにわかるんだ!」と脅されたことを今でも覚えています。

 

要するに悪いことをしたら、目を見ればすぐにわかるってことを先生は伝えたかったみたい。

 

ちなみにその先生は、目に特徴があってみんな陰で「出目金先生🐡」と呼んでいました(先生が怖くてとても本人には言えなかったみたい。昔の学校だから、その先生には文鎮(ぶんちん)流血事件という伝説があった)。

 

目がキラキラしていたら「この人綺麗!」という感じになります。

 

昔、ギリシャでは女性が「目をキラキラさせて男の人をゲット!」するために「瞳孔を開く目薬を点す!」というのが流行っていたらしい。

 

でも、その目薬を使うと「痴呆症になってしまう!」ということがわかって使用が禁止された、ということを学生時代に神経心理学の教授から教わった。

 

確かに瞳孔が開いていたら危ないのかも。

 

でも、それほど「目の美しさの魅力」というのは昔から注目されていた。

 

OPTNの還元」は唱えていると「目がキラキラ!」という感じになって美しくなります。

 

そして、マスク越しに人を魅了していく。

 

なぜなら「目は心の窓」だから。

 

最近、みんな「スマホゲーム」とか「インターネットバリバリ」で目が美しい人があまりいない、となっているみたい。

 

情報が多すぎて「あれも!これも!」と貪欲になっているうちに「目を酷使しすぎて眼圧があがっちゃう〜」となるから(眼圧って、目の中の圧力のことです)。

 

OPTNの還元」は唱えていると「目がキレイ〜」になっていき、そして、それとともに「心にも余裕ができてきた〜」と目も心も美しくなる〜。

 

心に余裕ができてくると、さらに目がキラキラと輝いて、その目を見た人たちを魅了する、という感じになります。

 

OPTNの還元」は唱えて目がキラキラと美しくなる。

 

マスクをしているから、美しい目が武器になる。

 

そして、美しい目になり、美しいものだけをみることができるようになっていきます。

 

内省」で「認めます」も「目がキレイになる!」という効果があります。

 

なぜなら「目は心の窓」だから

 

人って、隠し事がある時って「相手の目がまともに見れない」となったりします。

 

内省」で「認めます」と唱えるだけで「自分の中に隠し事がなくなる〜」とスッキリ!

 

だから「あの人の目を見るのが怖いな」と思ったら「内省」で「認めます」と唱えると「目がキラキラ!」になる。

 

「あの人に見られるのが嫌だな」と思っても「内省」で「認めます」と唱えると「目がキラキラ!」に。

 

目がキラキラしたら相手に見られちゃうじゃないですか!と思うでしょ。

 

キラキラした目は、光を嫌う昆虫たちを「眩しい〜」と逃げ惑わせる力がある。

 

その一方で、怒りや恐怖、それらを打ち消す欲望でギラギラした目は、相手に恐怖を与えることができちゃう。

 

「内省」で「認めます」と唱えてキラキラした目は、相手の心の闇を照らして「内省」を施すから「恥ずかしい!」と内省ができない人たちが逃げ惑う。

 

そうなんです!

 

内省」で「認めます」と唱えていると、内省をしたくない心の中にドロドロしたものを隠している人たちが自分から離れていくのは、キラキラした目が眩しいから。

 

それでも逃げていく人たちを「内省」で「認めます」と唱え続けて、キラクラとした目で照らし続けると「あ!あの人たちも内省ができるようになってきた!」と心の窓が透き通ってくる。

 

あんなスーパーで売れ残ったお魚さんのような目だったのに、キラキラと幼子の目のような輝きを取り戻す。

 

内省」で「認めます」で目に輝きを宿すことで、周りはその輝きに照らされて徐々に美しく変化していきます

 

(つづく)

 

いつも人のことばかり考えて凹んでしまうあなたが「ま、いっか」と思える本(永岡書店)のアマゾンのレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

気持ちが穏やかに、そして実践的な素敵な本です、と書いてくださってありがとうございます。一年半でほとんどの本を読んでくださったんですね。うれしい!それでも新たな発見があるって。わ〜い!極めたくなるってわかります。私もそうだったな〜。この本は人と人のかかわり方に対しての総まとめのような感じになっていますね。私もこの本を読んで「距離感が違っていたんだ!」とショックを受けたけど、かなり楽になりました。あ、自分から距離をとればいいのね、という感じで。おっしゃって下さるように、この本に出合ってくださること自体が「無意識の力」ですね。そして、その無意識の力がどんどん本来の自分の姿に戻してくれる。しかし深いな〜、実践的で、わかりやすいからこそ見えない無意識を感じたって。わかりやすいからこそ、奥が深いみたいな、って素敵。感謝祭も見てくださってありがとうございます。これから、楽しみ〜。ありがとうございます。

 

自己を中心とすること、と書いてくださってありがとうございます。おっしゃる通り、自分を中心としてブレないようにすること、が本質ですね。人には揺らぎというものがあります。私なんかブレブレで毎日右往左往していますが、揺れることでたくさん美しいものが見えているような気がしています。今日書いていた「眼球」も常に揺れながら視神経に刺激を送って色を識別しています。揺れながらたくさんの感情を識別して豊かになっていくのかもしれません。他人に寄り添ってきたことで自分の人生をなくしてる事、はアダルトチルドレンの生き方をしてきた、というのはちゃんと自分のことがわかっていらっしゃる。自分のことは自分で分析できるって素晴らしい!昔の人との関係性に、伝えていく事や、無償の愛情が存在したって、すごい。催眠のお師匠さんからは、美しい時をいただきました。今でも私はそれを大切に胸にしまっています。あれ?もしかして胸じゃなくてポケットにかな?ありがとうございます。

 

うーん、と書いてくださってありがとうございます。ほぼ全て読破してくださったんですね。確かに、今回の本は「謙虚さ」とかがちょっと薄れるかもしれません。なぜなら、人との適切な距離が取れてしまうと緊張がゆるむから。今、もう一冊人間関係の本を書いているのですが、気遣い、とか優しさ、というのがものすごいポイントだった、ということに気が付きました。でも、それをしていたのは、人との心の距離感が近くて怯えていたから。それで私は自分を守っているつもりだったけど、ますます人間関係が苦しくなっていた、ということが見えてきました。私は人間関係の距離を縮め過ぎていました。おっしゃるように大柄な態度の方がもしかしたら、人との適切な距離が明けられるのかもしれません。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼



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