2020/05/23

遺伝子コードの「TCF20(てぃーしーえふ二十)の還元」を唱えていたら「人間関係が楽になった!」という方がいっぱいいて「いいな〜」とうらやましくなります。

 

ソーシャルディスタンスじゃないけど「人と適切な距離が取れるようになる」となり、「相手の気持ちをあまり考えなくなった」となるけど「人との関係がいい感じ!」で職場に行くのが楽しくなる。

 

ある方が「お金で損をしちゃうんですけど!」とおっしゃっていました。

「いつも損をするようなことをしちゃう!」とか「親しい人にお金を持っていかれちゃう!」や「一生懸命に仕事をしてもお金にならないことをしちゃう!」という感じ。

 

「お金で損をすることをしちゃう!」って「破壊的な人格に変身しちゃう!」でやってしまうことが多いのですが、「人に対してものすごく優しい性格」でも同じことが起きちゃいます。

要するに「自分がお金を失っても周りの人が幸せになるように!」と自己犠牲愛を実践してしまう。

心のどこかに「自分が損をしたら他人が得をしてくれる!」と周りに愛をまき散らしている。

 

知らないうちに愛を周りに巻き散らしていて「自分がちっとも愛されない」という状況になってしまう。

 

自分が愛をまき散らしたら、周りから優しさと愛が返ってくる、と思ってしまうのには「PIR(ぴーあいあーる)の還元」が効果を発揮します。

 

「PIR(ぴーあいあーる)の還元」もっと自分に優しく、自分が豊かになりますように。

そんな行動が自然とできるようになる。

そして、自分が幸せになると「どんどん周りもつられて幸せになる!」となるから面白いんです。

 

TCF20は人との距離感。

PIRは自分との距離感。

 

「PIR(ぴーあいあーる)の還元」はしっかりと自分との距離を縮めて自分に優しくしてあげられるようになる素敵な遺伝子コードです。

 

そう!答えは他人の中ではなくて全て自分の中にあります。

そんなことを「PIR(ぴーあいあーる)の還元」は思い出させてくれる。

 

「ピンチをチャンスに変える!」という「内省」はどんどん皆さんができるようになっている〜、というのにびっくり!!

 

自分で書いておいてこんなことをいうのは何なんですが「本当に”内省”という言葉を唱えるだけでいいんだ!」と驚いています。

 

だって、この「内省」って本当はゲームで言うと「レベルが高い!」とか「ランクがすごい!」という感じ。

 

物凄い分厚い「内省の取扱書」みたいなのを読まないとうまくできない!という感じになっているはずなのに「みんな”内省”と唱えるだけで簡単にやっている!」とちょっと焦る(なんでやねん!)。

 

「え?!みんななんでそんなに簡単にできちゃうの?」

 

そうよね!だって、最近の人たちってスマートフォンとか電化製品って「取扱説明書」を読まないですもんね。

 

「いじっているうちに、なんかできちゃった!」となってしまう。

そして、さらに触っているうちに「なんか知らないうちに使いこなしていますけど!」でびっくりしたりします。

 

「内省」も同じ感じで「内省!」と唱えているだけで、本人が知らないうちに内省をしている。

 

そして、怖いんですけど「新しいアイテムをゲット!」しているのに本人は気がついていない。

 

何で気が付かないかと言うと、新しいアイテムをゲットして「新しいステージに入って面白さが増した!」となるから。

 

困った時に「内省」と唱えているだけなのに、気が付かないうちに内省を自分の中でしていて「欲しかった能力をゲットしてどんどんレベルアップ」。

 

ゲームをやっていると、それに夢中になっていて「自分がレベルアップしている」ってあまり実感できないかもしれないけど、外から実況中継していると「すごいことが起きているぞ!」ということがわかる。

 

昔、友達がゲームをやっているのを見て「すごいな〜」と思っていたけど、友達は「淡々とゲームで時間を潰す」という感じで何にも感動がなかった。あの感じでしょうね。

 

「内省」をやっていたら、どんどん人生のレベルが上がっていくから「どんだけ〜!」と興味深々。

 

そして、求めていた姿を皆さんは手に入れる。

 

どんどん美しくなっていきます。

 

(つづく)

 

 

 



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