2020/02/18

おー!やっぱり「SIRT1(さーとわん)の還元」を唱えていると「筋肉痛がない!」になります。

「TRPM7(ティーアールピーエムセブン)の還元」も唱えているから「関節痛もない!」ですね。

 

今日は10kmは平均4分35秒/kmでした。

若返りの遺伝子コードを唱えていて「筋肉痛がない!」ということは「もしかしたら筋肉痛がないから筋肉がつかないのでは?」という仮説も立てたわけです(英語では「No pain No gain」と言います)。

 

でも、タイムはそんなに落ちていないから「痛みがなくても筋肉は落ちない」なんですね。

これまでの筋肉痛の苦しみはなんだったんだ〜。

 

これからの運動の常識が変わるかもしれません。

 

現在は、楽をして「どんどん美しくなる〜!」という遺伝子コードを検索中。

 

これまでたくさんの遺伝子コードを検索してきて「TCF20(てぃーしーえふ二十)の還元」を唱えていただくと、体型も美しく若返っていく、となっています。

 

アマゾンの「片付けられない自分が今すぐ変わる本」(あさ出版)のレビューのなかで「長年行方不明だったウエストのくびれが現れてきました」と書いてくださったように「体型が若返る〜!」という効果があります。

 

この遺伝子コードは「嘘に対するアレルギー」を治療する目的でした。

まあ、カウンセリングの中で「嘘に対するアレルギーを治療したら痩せた!」という方が何人もいらっしゃって「え?嘘のアレルギーがなくなったらどうして痩せるの?」を調べてみたら「右脳と左脳を繋ぐ脳梁が若返ると嘘へのアレルギーが治るんだ!」ということがわかってきました(だいぶ説明を省きました)。

 

「嘘」に対するアレルギーって私の子供の頃からの悩みでもあったんです。

 

子供の頃から「友達の冗談で心から笑えない」があって、さらに「自分は面白いお話ができない」というので「みんなの仲間に入れない!」で悩んでいました。

 

私は「キリスト教の教育で”嘘”が罪だからこうなってしまったんだ」と思っていたのですが、それがもしかして「脳梁の問題で右脳と左脳のバランスが悪くて冗談が通じない」となっていた可能性が見えてきちゃった(でも、脳梁に問題が生じたのは宗教の影響があったと疑っています)。

 

友達が「ロボットのおもちゃがすごくてロケットパンチが飛び出すんだぜ!」と話をしていたら、私は「子供のおもちゃだからただバネで腕が床に落ちるだけ」と思って「ハハハ」とから笑いをしてしまいます。

でも、他の友達は「すげ〜!それって!かっこいいな〜!」と素直にその友達と一緒に興奮している。だから、冷めた笑いをした私は「仲間外れ!」にされて、友達の家に私だけ呼んでもらえない。

 

これって、私が頭が良くて物事を合理的に考えられるから冷めた目で見ちゃう、と思っていた。

でも、それが違っていた。

 

脳梁の働きが正常だと「空間認識をする右脳」が「感覚的に友達の話に合わせる」ということをしていて、それが脳梁を伝って論理的に考える左脳にその情報が渡り「余計なことを考えない」という制御が効いて「わーい!それってすごい!」と適当なことが言えちゃう。

 

私の場合は、脳梁に問題があって「空間認識をする右脳」の情報がうまく使えず「左脳で論理的に考えちゃう!」となるから「その話っておかしくない?」と疑問を呈してしまう。

 

すると「周りとの温度差」というものが生じてしまって「ビビビッ!」と相手も私も発作を起こしてしまう。

 

私は周りの子供達との温度差で発作を起こして「不貞腐れていじけモード」になって、周りの子供たちは私との温度差で発作を起こして「意地悪仲間外れモード」になってしまう。

 

何故、これがわかってきたか、というと「TCF20の還元」を唱えてくださっている方が「周りに合わせて適当な話をすることができるようになった!」と変化したことから。

 

私が何千時間、何万時間とトレーニングを積んで「周りの人たちに話を合わせる」がやっと少しできるようになった、という技術を「え〜?唱えただけで簡単にできるようになったの!」とショックを受ける。

 

人と一緒にいて「話が止まってしまって沈黙になったらどうしよう!」と不安に私はいつもなっていた。

それが、TCF20を唱えていただけで「なんだか話が止まらないですけど!」と周りの人たちの温度に合わせてペラペラ適当な話ができる。それとか「沈黙って心地いい!」と感じるのは、周りの温度がそれだから。

 

私は「催眠」という技術を習得することで「やっと人と合わせることができるようになったかも?」と思っていたのに、それが遺伝子コードを唱えるだけできちゃうって「どんだけ〜!」と思っている。

 

唱えて、自動的に周りの温度に合わせることができるから「発作が起きない!」ということでストレスホルモンの分泌が軽減されて「痩せる!」になる。

 

周りとの温度差がなくなるために「あれ?以前のようにチャカチャカ動けなくなった!」となることがあります。

 

チャカチャカ動かないことで「パートナーが勝手に家事をやってくれる!」という便利な状態に。

 

温度差でこれまでパートナーが脱力発作を起こして「動けない!」となっていて、それで「なんでこの人は動いてくれないんだ!」と怒りの発作を起こして「余計なものを食べてまうやろ〜!」になっていた。

 

脳梁の働きが若返ると「周りの人たちとの温度差がなくなる〜!」となってストレスフリー。

 

そして、じわじわと痩せていって、お顔も体型もどんどん美しくなる。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 



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