2019/08/19

アマゾンの「催眠ガール」(清流出版)のレビューを書いてくださってありがとうございます。

 

高校生をやり直し、と書いてくださってありがとうございます。発売まで楽しみに待ってくださってうれしい。そして、こうしれレビューを書いてくださったのは最高です。高校生の自分に入って行く、というのはすごいです。私も同じような体験をしました。そうなんです!!早回しでやり直し〜。読んだ後に感じてくださったことが嬉しい。今現在、心理療法の本を書いているのですが「感情によって過去の記憶を整理することが大切」と書いていて「おー!繋がっている!」とびっくりしてしまいました。それがお師匠さのスクリプトだとじわじわと気がつかないうちにされていきます。美しい万能感って素敵!そして自分に対する許しも。まさに、夏目ちゃんの感覚ですね。ありがとう〜。

 

自分が眠くなるw、と書いてくださってありがとうございます。「初夏の海沿いの町にある高校」を読んで鳥肌が立ってしまいました。トラウマを受けていることとは気がつかずにいきてこれたのに、起業をしてから、というのがすごく伝わってきます。人の中にいた刺激でマスキングされていた、はすごくわかる〜。嫉妬の理論で今までの人生を振り返ってみられたのはすごいです。催眠ガールの真似は嬉しいな。浄化されている、という表現はすごいです。心理療法の本を書いていて「記憶と感情の統合」がそれなのかもしれない、と思っていました。ANGPTL4はいいですよね!!私も休み中に唱えまくっていました。ぶれなくなります。タイミングって深いですね。そう、時にかなって美しい。そして、帰る場所はどこなのか。楽しみ〜。

 

大嶋にとって美しいものを、表現していってほしい、と書いてくださってありがとうございます。こうして書いているのも無意識さんの力を使って書いています。私の中には美しいものなど何一つ無い、とずっと思ってきました。「催眠ガール」の中に出てくる“さえないおっさん”と“雑居ビル”に美しさを求めて門を叩く、という感じなんでしょうね。常に「無意識さ〜ん!」と戸を叩いている。そして、無意識さんが教えてくれることの中に美しさが。私の中に「認めてほしい」という気持ちはバリバリです。何一つ自分のものではないのに、ということを知っているのに。そんな中で美しさを感じてくださるのは、無意識さんに触れているから。素敵だな〜。私には何もできませんが、私も無意識さんが見せてくれる美しさを見続けたい。こうして応援してくださる方と一緒に。楽しみ〜。CXCL8(シーエックスシーエルエイト)ですかね。書いてくださってありがとうございます。

 

あたたかい世界、と書いてくださってありがとうございます。あれ、読み終わってしまうの、本当に寂しいですよね。みなさんの脳と繋がって書いた一冊の小説は、私がこれまで読んだどの小説よりも名残惜しかった。皆さんの無意識が皆さんの中で羽ばたいていって、そしてこうして温かい人に触れるんでしょうね。こうして私がふれさせていただいているように。よかった!お師匠さんの好きだった言葉の”統合”が浮かびますね。うれしいな〜。お師匠さん!小説で催眠療法です!!

 

夏目ちゃん萌え、と書いてくださってありがとうございます。催眠云々はわからないけど、表紙の女子高生が可愛かったのと、最後まで読み切る達成感、ってわかる〜。そして、なんだかその動機で読んでくださった感想がとても嬉しい。私も読んでいてハラハラドキドキで、途中で悔しくって涙が出てきたり、という感じで夏目ちゃんを応援していました。これを読ませていただいて、いつのまにかあの時の感覚に戻ってしまいました。催眠じゃ〜。なんだかあの淡い感覚がフレッシュに戻ってきた感じがします。そして笑いがそこに華を添えてくれる。嬉しいです。

 

想像以上に効きました。次巻も希望です!と書いてくださってありがとうございます。やっぱり購入を躊躇されましたか!!おー!嬉しい〜。夏休みに購入して読んでくださったんですね!やった〜。一ページ目から引き込まれたって、嬉しいな。実は、あのページからスクリプトを書く手順で書いていました。お師匠さんの前ではずっと「スクリプトなんか自分には書けません!」といっていたのにね。もー!お師匠さんのスクリプトにやられている。嬉しいな。スクリプトを読んでくださって自然と出てきたものが。そうなんです!!意識的には「よくわからない」がいいー。おー!二番目と最後のスクリプトを読んだ後の布団の中の体験が素敵。行動に移さない時の考察が興味深いです。意識が私を守ろうと年中フル回転、というのはお師匠さんの優しい捉え方。それがもう少し緩んでいくって「おー!お師匠さんのスクリプトじゃ〜」とちょっと感動。皆さんの応援で夏目ちゃんがまた、活躍できるかも?夏目ちゃんの妹もね。

 

2回目読み始めたら…と書いてくださってありがとうございます。1回目を読んだら自分の知らない部分を引き出せて、2回目になったら、というのは大変でしたね。実は、同じような体験を私もしました。書き終わって、しばらく他の原稿に追われていた時はいいのですが、それが無くなると「自分って存在しちゃいけないのでは?」という気分になりました。何も求められていることができていない、そして、いろんな人の不快感が伝わってきて「いや〜!」と逃げ出したいような感覚になって苦しみます。さらに、この本が出てから、ちょっとましになった気分が「また引き戻された〜」という感じでドロドロの世界へ。これまで感じたことがないような全身痛が、と筋肉が剥げ落ちちゃうんじゃないか?という苦痛で仕事中に気を失いそうになっていました。だから、書いてくださったのと同じように私の中で「2作目を書くのが怖い」となっております。これってなんなんでしょうね?

 

この体験が来週にある博多の講演につながっています。「嫉妬を受ける体質」ということみたいなんです。嫉妬を受ければ受けるほど「どんんどん元気になる!」という人がいて、私のようにちょっとの嫉妬でも「どーん!」と苦しくなってしまう人もいます。私は長年嫉妬のぬか床の中に浸かっていて、嫉妬のぬか床に忘れられた人参のようになっていました。

 

ブッダって、お師匠さんの「意識と無意識の統合」を自でいくような人だと思っていて、お師匠さんもそうだったのですが「嫉妬されないよね」という行動が自然にできちゃいます。

 

ブッダとは違ってイエスの場合は「嫉妬」という概念をもって、イエスの言動を読み解いてみると、ちょっと面白くなってきます。謎解きのような感じですね。お!今、書いていて気がつきましたがこれは9月の講演会のネタを危うく書きそうになっていました(あぶな〜い!と慌てて消しています)。多分みんなヒントを出したら全部わかっちゃうんだろうな〜。ヒントは「催眠ガール」の表紙です。それが謎解きの第一弾で皆さんが体験したことになります。

そして、謎解きの第二弾が博多の講演の内容で、ヒントは「幼子のようでなければ」なんですね。アルコール依存症や機能不全の家庭で育った子供のことをアダルトチルドレンと言いますが、そこら辺も「嫉妬される体質」と関係していたなんて、ということを博多の講演の遺伝子コードを整理して見つけちゃいました。

 

多分、訳がわからないかもしれませんが、無意識でつながっています。

逆に無意識でつながっているから、皆さんの脳を借りてこんなことを書いているんでしょうね。

皆さんとの脳のつながりはとっても楽しい。

 

感謝!!

 

「催眠ガール」を応援してくださってありがとうございます。

 

どんどん「催眠ガール」が拡散してくれたら嬉しいです!

 

よろしくお願いいたします。

 

大嶋 信頼



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