2018/07/10

レビューを書いてくださった皆さんの内容がすごくて涙が止まりません。

 

本当は、ひとつひとつのレビューに感謝の気持ちを書きたいのですが「嫉妬のメカニズム」がわかってしまったので「私が嫉妬を引き受ける」という意味で直接的に書けないのが悔しいです(嫉妬は全部請け負いまっせ!)。

 

でも、ブログの内容は全て、みなさんへの感謝を込めたもの(それが青山の原稿になるからちょっとすごい。ラブレターを本にするような感覚でちょっと恥ずかしい。この場合はラブレターなので編集で削られるのがちょっと悔しいが、ブログの中で読んでいただいているのでいいか、と思っています。本当に高橋社長がこれを本にしてくださるのでしたら。内容的にはちょっと飛んでますけどね)。

 

みなさんの脳とつながって、レビューを書いてくださるみなさんのギフテッドパートナーとしてみなさんとつながってみなさんの伝記をブログに書き記させていただいております。

 

バラの花を受け取った時の、それぞれの受け取り方が全く違うのは、あのバラの詩人も感じていたことなんでしょうね。

 

ひとつのバラの詩が、読む人によって捉え方が違うように、この本の内容もみなさんのこれまでの歩んできた人生に合わせて色が違って見えてきます。

 

でも、大切なことは、一輪のバラを受け取ってくださったということ。

 

一輪のバラを橋のたもとに座っていた老婆に渡したバラの詩人。

 

そして、再びそこに行った時に、あの老婆がいなくなっていたのを見た時の詩人の気持ちを考えてみると胸がキュンとします。

 

こんな風に私の自己肯定感が上がったのも、みなさんとつながってきたから。

 

みなさんがこうしてつながってくださるおかげで、今の私がこうして書き続けることができています。

 

こうして、みなさんのレビューを読むたびに、あ!つながっている!と感じます。

そして、今書いている原稿がまさに、みなさんの脳を使って書いているんだ、ということを実感します。

 

どんどんパズルのピースがはまっていって、ひとつの絵が見えてきました。

 

これからが楽しみです。

 

みなさんと一緒に。

 

感謝!!

 

大嶋 信頼


2018/07/14


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