2018/03/06

一昨日の日曜日は「あ!いい天気になる!晴れだから、サーフィンが混む!」と思って「朝早く行かなきゃ!」とワクワクしながら土曜日の夜は早く寝たんです。

 

そしたら、夜中に「お腹が痛い〜!」と起きてしまい「やばいぞこれ!また、結石じゃん!」と苦しみ悶えます。

 

そこから一睡もできずに「う〜!」とお腹を抱えながら海へと移動してしまったんです!(アホだ〜!)

 

海にいたら、めちゃくちゃいい波で、朝もものすごく早かったので人もいなくて「わ〜い!」と思ったのですが「お腹が痛い!苦しい〜!」と浜辺に転げ回りたい気分になります。

 

そんなことをしたって治るわけがない、とわかっているので「え〜い!」と海の中に入って波を追いかけ始めます。

 

お腹が痛いと普段の倍は体力を消耗する感じ。

 

「え〜ん!涙」せっかくいい波が立っているのに〜!

 

最後は「チ〜ン!」となって、ボードに捕まって浜に打ち上げられる感じで戻ってきて、そして、浜でしばらく「お腹が痛いよ〜!」と転げ回って、そして、治らないから、ウエットスーツから着替えて「座って寝よう!」と思っても「痛くて眠れな〜い!」となっていたんです。

 

そんな時に「あ!そういえば!以前も結石の痛みで苦しんでたよね!」と思い出します。

 

あの時ってどう対処してたっけ?とすっかり記憶から抜け落ちている私(こわ〜い!)。

 

あ!そういえば、あの時って「尿路結石の遺伝子」で調べて、それを唱えたんじゃん!」と思い出します(本当に忘れてたんか〜い!)。

 

今は便利ですね〜!スマホがあるからすぐに調べられちゃう。

 

尿路結石で検索してみたら「あ!UMODとGRHPRだ!」と以前唱えていた二つの遺伝子を思い出しました(尿路結石の関連する遺伝子は723個あります)。

 

正直な話「こんなコードを唱えたって!」と私はめちゃくちゃ失礼なことを思っています(痛みがものすごかったから)。

 

「UMODの還元」×7と「GRHPRの還元」×7を唱えていたら、いつのまにかシートの上で気を失っていました。

 

そして、起きてみたら「あれ?痛くな〜い!」とびっくり。

 

立ってみて、体を曲げても飛び跳ねても「痛くな〜い!」んです!!びっくり

 

トイレに行っても、さっきまであんなにすごい色だったのが「色がな〜い!」となっていて「なんじゃこりゃ〜!」と一人で叫んでいました。

 

さっきまで「車で帰れないかも!今日は原稿をかけないかも!」と思っていました。

 

そこからは「全然平気!」となってちゃんと車を運転して帰って「原稿書いちゃろ!」となっていたから面白い。

 

「言葉」って本当に何なんでしょうかね!

 

良い子のみなさんは、決して真似をしないでください。

仮説としては「サーフィンという無理な運動をしたから、体内の石が動いてうまい具合に痛まないところまで落ちてきた」という可能性があります。「言葉が効いた」というのはあくまでも小嶋の仮説になります(小嶋じゃなくて、大嶋だよ!はアンジャッシュの小嶋さんのギャグです)。

 

本当に楽しいです。

 

アマゾンの「いつも『ダメなほうへいってしまう』クセを治す方法」(廣済堂)のレビューを書いてくださってありがとうございます!!

 

自己回復の秘伝の虎の巻本、と書いてくださってありがとうございます。私は、大学の時に英文学古典を取っていて、クラスのみんなは「虎の巻本」を買っていて(当時は薄っぺらい本で黄色い表紙でした)、それを読んでテストを受けていて、私は「それは邪道でしょ!全部ちゃんと読んで作者に敬意を払わなければ!」と思って買いませんでした。でも、テストの時って、鬼のような心理学の教授のテスト範囲がものすごく広くって「絶対に古典の勉強ができない!」となってしまいます。そこで、犯罪者になった気分で、本屋に行ってあの黄色い本を手に取ってしまったんです。買って読んでみたら「ひや〜!こんなに簡単なんだ!」とまるでテストの要点が全て書いてある感じ。何だ!みんなこれを読んでいたからいい点数が取れていたんだ!と。それから虎の巻の印象が変わって「いいじゃないですか!ショートカットを使ったって!」となってしまいました。変なこと書いてすみません。

モラ夫との結婚、離婚、そして弁護士に騙された、という心の檻がすっきりした、ってすごいですね!!変な人や、変な対応をされても、即座に対応、反応ができるようになったって「どんだけ〜!」です(どんだけ〜!はいっこうさん風に)。めちゃくちゃうれしいです!!書いてくださってありがとうございます。感謝!!

 

早速実践してみました、と書いてくださってありがとうございます。「自己主張をするためには、相手の気持ちを考えない」って気がつかれたのはすごいです。母親に姑のことでアドバイスをしたら、母親にキレられたって私もあったな〜!(涙)確かに、私もその頃から自己主張が苦手になったかもしれませんね。お兄さんがいたらよけいに大変だったかも。「自己犠牲タイプ」って気がついただけで全然違ってきますよね。「嫉妬されるようなことをしたい」ってカッコいいです〜!でも、やっぱり心ってすごいですね「大丈夫いつも一緒だよ!」ってすごすぎる〜!上司の反応もまるでドラマみたいですね。リミットレスだな〜!書類を見直すようになった、というのはわかります。これって何か肝心な部分が変わったんだと思います。「楽しいからやろうと思いました!」という言葉にお日様のような暖かさを感じました。花粉症の症状があの本のコードで出なくなりましたか!!私もです!!科学家さんいつも有難うございます。感謝!!

 

自己犠牲はいらない、と書いてくださってありがとうございます。深い言葉です。「グサッ!」ときました。幼少期に両親がダブルケアで消耗しているってめちゃくちゃ大変でしたね。完全に子供らしさを失ってしまいますね。でも、人から頼まれたら断れない「英雄」から「一般人」に戻る、ってすごくいいですね。敷居がものすごく低くなった感じがありますね。一般人になったら面白いことが起きる予感が。楽しみ!私も最近はすっかり一般人です。この「一般人」っていいですね。書いてくださってありがとうございます。感謝!!

 

大嶋療法の究極の書、と書いてくださってありがとうございます。「ついにここまで簡潔になって」と書いていただいてものすごく嬉しいです。でも、ぶっちゃけた話、私が書いている感覚が全くなくて、この編集者とみなさんの脳がすごいんです!!というかみなさんの脳がどんどんヴァージョンアップされていくから「何だかすごいことになっているぞ!」と私は原稿を書きながら脅威を感じています。この本は特に「おい!おい!この手法をオンパレードしていたら、仕事がなくなるやんけ!」と突っ込んでいたんですから。でも「書くのが止まらない!」となっていましたから。唱えると「心の思いがリセット・消去されます」というのはいいですねー。「自由とは、こういうものか!」というのがすごく好きです。「呪縛されていたことが実感としてわかる」って大きいです。書いてくださっているレビューの内容を読んでいて、私って、こんなすごい方と繋がっているんだー!とつくづく怖くなります。本当に「怖〜い!」あはは〜!めちゃくちゃうれしいです!書いてくださってありがとうございます。感謝!!

 

再度挑戦してみよう!アメックスのブラックカードのゲーム、と書いてくださってありがとうございます。タイトルがいいな〜!これで全てを語っていますね。「自分に不必要な役割を手放せて、改めて心さんとのつながりを取り戻せている」って深いです。ものすごく嬉しくて、涙が出てきます。そして、そんな感情に浸っていると「お金に偏見があった」ということに、っていうのもすご〜い!その偏見が消えた!って「やば〜い!」です。え?来月から「お金持ち」の本を書く予定なんですけど「必要ない??」ひえ〜!8787さんすごいです!!本当にすごい方々と私はつながっているんですね。この「ゲーム」ってわかります。楽しそう!いつもつながってくださってありがとうございます。来月の原稿もつながらせていただきます。感謝!!

 

読めば知らないうちに、本来の方へ 変わる 物語 と書いてくださってありがとうございます。「サクセス・セラピー」は懐かしいですね。あの本の本当のタイトルは「あなたの苦しみはあなたのものではない」だったんですよね。ビジネスマン向けの本、ということであのタイトルになってしまいました。今度、青山ライフから出る新しい本は、そのタイトルを使っていると思います(多分)。

これまでの本には、スクリプトを意識して書いていて、その中にメタファーが隠されていて、さらにもう一つ「発作を発作で打ち消す」という役割があるので「読んだ時の抵抗感がすごい!」となってしまうんです。「発作を発作で打ち消す」と発作が起きなくなる、という目的をちゃんとnijiiroさんはわかってくださっているから怖い。今回の本は、その発作の正体がどんどん明らかになってきているから、ということで「これまでと反応が違う」となっているかもしれません。でも、それに気がつけるのってすごいです。今回の本も全てスクリプトなんです。短編集、っていうのはうれしいな〜!私はトルストイの短編集がすごく好きなんです。それに限りなく影響されているのですが、ほとんど催眠のお師匠さんのパクリです。「師匠!感謝しながら使わせていただいております!!」とここで改めて感謝!左手と右手のあれは完全にお師匠さんのです。知らず知らずのうちに催眠のお師匠さんは近くにいます。そして「ムニャムニャ」と訳のわからないスクリプトを私たちに聞かせてくれているんです。そう、読むだけでいいよ!って。いつも応援してくださってありがとうございます。感謝!!

 

大嶋 信頼

 

 

 

 

 

 

 


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