2017/06/15

子供の頃って、虫がいたら平気で「わ〜い!」とか触って遊んでいましたよね!

 

「なんで大人になったら怖くてさわれないんだろう?」とある方と一緒に考えていて「あ!怖い〜!って虫を触らなくなったら、引きこもりの子が外に出なくて脳内でmDiaのタンパクが溜まっちゃうように、脳内でタンパクが凝集して“怖い〜!”が酷くなっちゃうのかも?」と思いつきます。

 

私の場合、脳にたんぱく質が凝集しちゃうアルツハイマーの遺伝子を唱えてみたら「あ!虫がそんなに怖くない!」となり、ジョギングの時に怯えながら走ることがなくなりました(この時期、毛虫さんが道を結構はっていて「ギャ〜!」となっていたんですよね!)。

 

私の場合は「APOEの還元」で「あ!虫がこわくな〜い!」となりますが、他の人の場合だとAPOEよりも引きこもりのmDia関連の遺伝子であるPAX6の方がいい!と言ったりするんです。

 

人によって唱えて効く遺伝子が違うから面白いんです。

 

でも、たまに私も自分でやってて「本当に遺伝子のコードが効いてんのかよ?」って疑いたくなるから「虫が怖い!」とおっしゃっているのに、全然違う「本が読めない!」に対応する遺伝子とかを入れて反応を見てみるんです。

 

すると「全然違います!」と冷ややかに言われちゃうから「ひえ〜!」となり、そしてやっぱり引きこもり関連の遺伝子で「これです!」と言われると「本当かよ!」となるのです。

 

人によって聞く遺伝子は違うんですけど、だいたい共通しているものがあるんですよね!

 

いちいち遺伝子のコードを探すのは面倒臭いから、ということで、それ関連の遺伝子をセットでまとめて!というのが本に書いてある呪文になります。遺伝子コードの日本語訳ヴァージョンです。

 

ある女性が「まともな男性にモテるようになりたい!」というリクエストがあって「モテるってどうやったらいいの?」と考えに考えて「あ!単純に運を引き寄せちゃえるようになればいいじゃん!」となります。

 

ちょっと難しい話は飛ばして“今を生きる”ということができるようになれば、ツキ(運で“私が最も求めているもの”)が向こうからやってくる!と思いつきます。

 

人はどうして“今を生きる”ことができなくなるの?ということを調べていたら「あ!知能のバランスを取ればいいんだ!」と思いついて、動作性知能関連の遺伝子を「モテるようになりたい!」とおっしゃっていた女性に唱えていただいたら「スポーツ選手二人ゲット!」となります。「あ〜!その選手僕も知ってる〜!」ってかなりびっくり!

もうしばらくすると、他のジャンルのスポーツ選手も二人ゲットしていて「もうそろそろ、そのコードから”親密感”を感じるコードに変えたらいかがでしょうか?」と提案したら「嫌だ!まだこれがいい!」と言われて「そうですよね〜!」となります。

 

他の女性でも唱えていただいたら「スポーツカーを買ってくれる男性ゲット!」となって「ひえ〜!」となります。

 

他にも、仕事が次から次へと舞い込んだり、望んでいた役職ゲット!となったり「こりゃ面白い!」となるです。

 

人によって動作性知能のコードが違うので「いつも誰かに振り回される」(すばる舎)ではコードを全てまとめて日本語に翻訳して呪文として書いてあります。あの呪文の中身は「今を生きる!」ようになるために知能のバランスを整えるでした。

 

本当はあのコードはものすごいんですけどね。

呪文的には地味なんですけど、効果的にはものすごいことになっているんです。

 

知能のバランスを整えただけで”今を生きる”ことができるようになり「次から次へとチャンスが巡ってくる〜!」って素敵です。

 

でも、ありゃ〜唱えすぎだな!

あんなにたくさんいるのかな?

 

今を生きるだからいいのか!!

 

今日は「本が楽に読めるようになるかも?」という遺伝子を一つ。

本を読む関連の遺伝子は128個ぐらいヒットするので、その中から「APTX(えーぴーてぃーえっくす)の還元」×7です。

 

この“本を楽々読めるようになる”ということも詳しく書きたいですね〜!

 

楽しみ!

 

 

 

 


2017/10/21


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