2020/07/13

「豊かなお金持ち」になるために必要なことは、質の良い睡眠を取ること😴。

 

「あー!よく眠れた!」といい睡眠が取れた時は「希望に満ち溢れている!」とか「やる気があるぞ!」となります。

 

「朝起きた時からモヤモヤする」という時は「なんだか怠くてやる気がない😩」とか「気分がどんよりして希望が見えない😞」となってしまうんです。

 

最近、オンライン授業とかリモートワークとかになって「なんだか急にやる気がなくなった」という方がいらっしゃいます。

 

不真面目な人はいいけど、真面目な人は「家にいながらずっと勉強や仕事のことを考えてしまう」となってしまうから。

 

生活の「メリハリ」がないような感じ。

 

学生さんなんかは「オンライン授業が追いつかない」と、トイレの中まで「勉強しなきゃ」と教科書を持ち込んで勉強をしていたら「チ〜ン!」とある時から「勉強のやる気が全くなくなった!」となってしまいます。

 

仕事とか勉強とか「やり過ぎて燃え尽きてしまった」というのは「自分の中のやる気が全く起きなくなってしまう」という現象。

 

なんで?

 

それは、睡眠が関係しているんです。

 

「勉強のことばかり考えている」とか「仕事のことばかり考えている」となると、まあ「生産的なことばかり考えている」となりますね。

 

私たちの脳は「電気で動いている」となっていますから、電気はプラスの電気とマイナスの電気が動いているわけです。

 

生産的な思考がプラスの電気で、非生産的な思考がマイナスの電気だと例えてみると、

 

「生産的なことばかり考えている」となると「脳にプラスの電気が帯電している」となります🧲。

 

すると、寝ている時に、プラスとマイナスのバランスが崩れてしまった状態を「プラスとマイナスのバランスを戻そう」とするから「バチッ!」と静電気のようなものが脳内で起きちゃう🗯。

 

この時に「睡眠パターンが乱れる〜」となってしまいます。

 

睡眠中に昼間あった記憶を整理しているのですが、睡眠が乱れてしまうと「ちゃんと記憶が整理されていない」となるから「過去の失敗からの学習がない」となって、同じことを繰り返してしまう。

 

そして、起きていながら悪夢を体験してるような感覚になって「最悪の気分じゃ〜!」となる訳です。

 

ですから「勉強」とか「仕事」とか生産的なことはプラスの電気が脳に帯電する、となってしまうから、非生産的なことをやって脳内の電気のバランスを取る必要が出てくる(非生産的とは”むだなこと)。

 

だったら、だらだらゲームをやったり、YouTubeをみたり、SNSなどをチェックしていたらいいの?

 

ここがポイントなんですね。

 

ゲームとかユーチューブそしてSNSは「非生産的なこと」にならなかったりするんですね。

 

ゲームは集中力を高めるものだったり、ゲームのスキルを上げるためが目的になってしまうことがあります。

YouTubeは私の場合は「お金持ちの研究」などの目的にいつの間にかなってしまうと「生産的行為」になるから「脳内の電気のバランスが崩れる〜」になってしまう。

 

SNSだって「お金持ちになるために人脈を広げる」という目的に知らないうちになってしまうから、「生産的行為」で睡眠が乱れる〜、となって頭がちっとも休まらない。

 

性的妄想に耽ることだって「自分の頭の中の緊張を緩めるため」という目的があってやってしまっていると「生産的なこと」になるから、睡眠が乱れる〜、となってしまう。

 

私たちが「時間を無駄にしてしまっている」と思っていることって、意外とその裏にはしっかりした目的があって、生産的な電極を帯びて脳内の電気のバランスを崩してしまっている。

 

お金持ちの人は「非生産的なことをやる」というのが上手い。

 

非生産的なことをやっているから脳内の電気のバランスがうまく取れていて、睡眠パターンがうまく取れて「ドンドン新しいアイディアが!」とか「やる気が湧いてくる〜!」となる訳です。

 

昨日もテレビで、こんな大変な状況でうまく会社を立て直している社長さんたちが出ていて「すごいな!この人たちのアイディアは!」と感動したと同時に「この社長さんたちは非生産的なことをたくさんやっているんだろうな〜」と思って観ていました。

 

テレビでは言えないような非生産的なことをたくさんやって、脳内の電気のバランスが保てているから、質の良い睡眠が取れて「ドンドン豊かにお金持ちになっていく!」となる訳です🤫。

 

え?だったら私はどうしたらいいの?となりますよね。

 

簡単!

 

なんか、いつも時間を無駄にしてしまう、と思っていることをやる時に「非生産的なことをやろう🤗」と心の中で掛け声をかけてあげるだけでいい。

 

私は昨日、草むしりをしながら「非生産的なことをやろう!」と唱えていた。 

 

非生産的なことをやろう!」と掛け声をかけてあげると、脳の中の電気のバランスが整って、睡眠パターンも整って質が良い睡眠が取れるようになる

 

この「非生産的なことをやろう」の掛け声の便利なところは、何をやっていてもこの掛け声で脳の電気のバランスが取れてくる、ということ。

 

電気のバランスが取れてくると、いつの間にかお金持ちの方向へと引っ張られていく。

 

ちなみに遺伝子コードだと「TPH1(てぃーぴーえいちわん)の還元」になります。

 

(つづく)

 

ここに書いているのは、すべてナラティブです。

ナラティブとは物語を使った催眠療法です。

 

 

 


2020/07/11

「豊かなお金持ち」になる仕組みを探求中です。

 

最近で「お金持ち」といえばYouTuber(ユーチューバはYouTubeで番組を配信する人のことです)だから「どうしてこの人たちがお金持ちになっているんだろう?」と何度も番組を見直して研究中💻。

 

YouTubeの再生回数が多い動画をチェックしてみると「確かにすごいな」と思うんですね。

 

再生回数をチェックしながら動画を見ていると、面白いパターンが見えてきます。

 

メンタリストみたいに「この人は知能が高いな〜」という人も再生回数が多い動画はあるけれど、ユーチューバの最高年収をとっているような人たちの言動を見ていると「うん!普通の知能だよね!」と知能の高さと年収は関係ない気がしてきた。

 

知能とか知識とかあまり関係ないかも。

 

まあ、どのジャンルの動画もそうだけど、人気のある人は「常に新しいことに挑戦する」ということをしている。

 

そして、知ったかぶりをしないで「知らないことをちゃんと知らない」と認めることができちゃう。

 

あとは、人の話をちゃんと聞けるよね、というのもあります🦻(フワちゃんはわからないけど)。

 

/靴靴い海箸膨戦する知らないことを知らないと認める人の話を最後まで聞く、はどれも私にとって「苦痛」だった。

 

なぜなら、それをすることで「脳の神経ネットワークが刈り込まれる✂」となるから(実際はシナプスの刈り込みのことです)。

 

以前も書きましたが、脳の神経ネットワークがジャングルになっているよりも、刈り込まれた方が「お金持ちになる」ですね。

 

神経ネットワークが刈り込まれていなくてジャングル状態🌳🌳🌳は複雑なあみだくじのような感じになってしまいます。

 

一つの答えにたどり着くまで、あっちへ行ったりこっちへ行ったり「迷ってしまうやろ〜!」という感じになる訳ですね。

 

だから、一つのことを決めるのにも「ああなったらどうしよう?こうなったらどうしよう?」と行ったり来たりして迷う。

 

そして、迷った挙句に決断をして「あ〜あ」という失敗を繰り返しちゃう😩。

 

私は、脳の神経ネットワークがジャングルで複雑に考えられたほうがいいじゃない!と頭がいい人のように思っていたけど「お金持ちになれない」という苦悩が伴っていた。

 

神経ネットワークを刈り込んで「シンプルに考えられる人」の方が「どんどんお金持ちになっている〜」になるから世の中って面白い。

 

お金持ちになっているユーチューバは「新しいことに挑戦する」で脳の神経ネットワークを刈り込んでいく。だから、どんどんシンプルになってお金持ち!

 

私の場合は「新しいことに挑戦するのが苦手」だから神経ネットワークがワサワサのままでした🌳。

 

だから、柔軟に物事を考えられなくて、仲間外れにされる〜、となっていた。

いや、仲間に外されたのではなくて、私が頑固だったから相手を拒否して、みんなが私から離れていった感じ。

 

新しいことに挑戦する、をやってみると、神経ネットワークが刈り込まれて「どんどん思考が柔軟になり、人が集まってくる」ということになるんです。

 

いや、人なんて集まってきたら面倒くさいから、と神経ネットワークがワサワサしていてジャングル状態だった私は思っていた。

なぜなら「複雑な神経ネットワークでありとあらゆる人間関係の複雑なトラブルを想定して、それを実現させてしまう」となっていたから。

 

刈り込まれていくと「楽しい〜!」だけで、不快なものは自動的にスルーしちゃう(これは夢だったな〜!だって、不快なことしか頭に残らなかったんですもの)。

 

刈り込んでいくと、考え方がシンプルになって「ゴミを捨てるの苦じゃなくなった!」と生活自体もシンプルになっていきます。

 

脳の神経ネットワークがジャングルだとゴミでも「これは後で使えるかも」とか引き出しにしまってしまう。

 

ゴミを出そうと思ったら「近所の人が見ているかもしれない」と妄想が膨らんでしまって「ゴミ袋がどんどん捨てられずに部屋に溜まっていく、となり、私の脳の中身が部屋の中で再現されてしまう。ゴミだらけ〜🚯

 

完全に脳の中が複雑なあみだくじ状態で貧乏くじばかり引いてしまう🥠。

 

新しいことに挑戦するって「苦痛」だから「あ!この苦痛は脳の神経ネットワークが刈り込まれているんだ!」と思ってみたら楽しくなってくる。

 

これを繰り返していたらどんどん脳がシンプルになってお金持ち〜!」(こんなふうに単純に考えられるようになります)

 

会議でボスの話を聞いているのが苦痛!と思った時に「あ!この苦痛は私の神経ネットワークを刈り込んでくれている!」と思ったら、さらにボスの話を真剣に最後まで聴きたくなる。

 

苦痛を感じながらボスの話を聞いていると、私の脳の神経ネットワークが刈り込まれて「ボスの見ている世界が見えてきた!」となり「ボスの知識を全て盗むことがで〜きた〜!」(怪盗ルパン参上🎩)。

 

知らないことを知らない、と認めるのが恥ずかしくて苦痛でできなかったのを「認めちゃう!」としてみると「あ!脳の神経ネットワークが刈り込まれる〜!」となって「脳に隙間ができてどんどん新しい知識が吸収できちゃう!」となるからすごいんです。

 

別に難行苦行をしたい訳じゃなくて「嫌だな」と思った時に「脳の神経ネットワークが刈り込まれて美しくなる」と思ってみたら「人の話を最後まで興味を持って聞く」が楽しくなって「お金持ち!」になっていく。

 

鋭い方はもうお分かりだと思いますが、苦痛を感じた時に唱える「内省」で「認めます」は、脳の神経ネットワークを刈り込む、最も簡単な呪文です。

 

「内省」で「認めます」を唱えていると、脳の神経ネットワークがジャングルから英国庭園になっていきます。

 

脳の神経ネットワークがジャングル🌳って、脳は電気で動いているので「積乱雲」と一緒なんですね。

 

積乱雲は、上昇志向が強い。

 

外から見たら、真っ白だけど中は発作で満ち溢れていて「ドカーン⚡」と怒りを落として破壊しちゃう。

 

脳の神経ネットワークを刈り込んでいくと、そこから太陽の光が差してきます。

 

そして、その光の方向に向かって歩んでいけば、いつの間にか豊かなお金持ちに。

 

遺伝子コードで脳の神経ネットワークを刈り込みたい方は、苦痛を感じたら「REREの還元」です✂。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2020/07/10

「お金持ち」で幸せになる方法、と考えた時に私の中で浮かんでくるのは「人と同じことをやる」でした。

 

私は、子供の頃から「人と同じことができない」で苦労してきました。

 

小学校の時にダンスをやれば「手の動きがみんなと逆」で先生から叱られます。

 

学校で勉強をやれば「みんなと同じことをやる」で同じように勉強をしていればちゃんと点数が取れたはずなのに「みんなと同じことができない」になっていました。

 

「なんでみんなと同じことができないの!」と言われても「いや、ちゃんとやろうとしてたのに、いつの間にか違っていた!」となる。

 

今、あの子供の頃を振り返って考えてみると面白いことが見えてきます。

 

それは「人の話を最後までちゃんと聞かない」ということをしていたから。

 

これは「集中力がないから人の話が聞けないの?」と思っていたけど違っていて、先生が説明していることをちょっと聞いたら「あ!わかった!」とすぐに判断してしまうから。

 

一を聞いて十を知る」ということばがあります。それは、物事の一端を聞いて、その全体を理解すること

 

相手の話をちょっと聞いたら「わかった!」となってしまって「その後の話がちっとも頭に入ってこない!」となって、みんなと同じことができなくなる。

 

自分なりに理解しているつもりになってしまっているから、「みんなと同じことができていない」となっていても「え?何がいけないの?」と全く反省がない。

 

だから、親とか先生から「なんで、あんたはちゃんと人の話が聞けないの!」と叩かれて怒鳴られるけど「え?僕はちゃんと話を聞いているよ!」と訳がわからなかった。

 

小学校の学芸会で「一人で手品をやる」となったのは、誰も私とグループを組んでくれなかったから。

 

これも面白くて、手品の本を読んだら「あ!わかった!」とすぐに私は理解して習得した気持ちになってしまう。

 

「手品の仕掛けがちゃんとわかってしまったから、練習なんて必要ない!」と判断して、学芸会の本番に出てしまう。

 

そして、みんなの前で見事に失敗して「あれ?確かできるはずだったのに〜」と涙が溢れてきてしまう。

 

みんなは「あいつバカだな〜!ギャッハッアハッハ🤣」と大爆笑。

 

私は「ちくしょ〜!」と泣きながら教室から飛び出してしまう。

 

まあ、先生や親から見たら「この子は知的障害があって知能指数が低いに違いない」と思ってしまう訳です。

 

だって、何一つ、みんなと同じことができなくて、泣いてばかりいるんですから。

 

でも、私は「誰よりも早く理解できて、誰よりもうまく習得できる」という自負があった。

なに一つ成功していないのに。

 

これって現代の脳科学🧠🔬ではだいぶ解明されつつあるんですね。

この私の脳の中で起きていた現象が。

 

私は「感覚過敏の症状がある」という特徴が子供の頃からありました。

 

素足で歩くことができない、となっていたのは、床のちょっとしたざらつき、ベタつきなどを足の裏で感じてしまって「気持ち悪い〜」となるから👣。

 

誰よりも匂いに敏感で「この牛乳は賞味期限が切れている」とちょっと匂いを嗅いだだけでわかってしまう。

 

「寒いからタイツを履きなさい!」と言われたけど、感覚過敏があるから「無理〜」でした。

 

音にも敏感で、ちょっとした音ですぐに「ビクッ!」となって心拍数が上がりまくってしまう。

 

これって、脳の中の神経のネットワークがワサワサしてジャングルじゃ〜!という状態になっているから「感覚過敏」が起きる、となる訳です。

神経ネットワークが脳内で隅々まで張り巡らされていて、他の人が感じられないことまで感じられる、となっていたから。

 

普通の子供の脳って「神経ネットワークが適切に刈り込まれていて、美しい庭園じゃ〜」となっているのに、私の脳内はあまり刈り込まれずに「ワイルドだろ〜!」となっている。

 

この脳の神経ネットワークがジャングルって、物凄い線がたくさん入っているあみだくじのような感じ。

 

だから普通の人とちがって「裏の裏を読んで不正解じゃ〜!」になってしまう。

試験で正解を出せないのは、みんなは神経ネットワークが適切に刈り込まれていて、シンプルなあみだくじで正解を出せるのに、私は複雑すぎてしまって「全然違う答えが出ちゃいますけど!」とか「こんなの無理〜!」と考える前に複雑に考えすぎてしまって諦めちゃう。

 

神経ネットワークがワイルドだと「すぐに興奮して治らない!」になっていたから「すぐに泣く😭」で「怒って💢興奮して教室から飛び出す!」となっていた。そして、ワイルドな神経ネットワークは興奮が治らないから「いじめたやつらへの恨みがいつまでも消えな〜い😡」になってしまう。

 

人の話が聞けない!というのも、ワイルドな神経ネットワークで、すぐに脳が興奮して「わかった!」と正解を掴んだ気持ちになってしまうから。

 

みんなの脳の神経ネットワークは適切に刈り込まれているので、方程式とかが素直に受け入れられる。

 

ところが私のワイルドな神経ネットワークだと複雑に考えすぎてわからない、となってしまって「勝手に自分で方程式を作って間違えてしまう」ということが起きちゃう。

 

私の脳の神経ネットワークはちゃんと手入れをされていなくてワイルドなジャングルになっているから「他の人よりも物事を深く考えている」と思ってしまう。

だから「私は他の人よりも優れているんだ!」という気持ちになってしまうの。

 

でも、ちゃんと勉強ができて生徒会長👨‍🎓とかやっている子の脳は神経ネットワークが「英国庭園のように美しく刈り込まれている」となっているんですね。

 

だから、生徒会長はどんなことがあってもあまり興奮しないで冷静に対処できる。

 

ジャングル神経ネットワークの私はすぐに怒り、そして興奮して破壊をしてしまう。

そして、興奮が治らなくて怒りと後悔を行ったり来たりしてしまう。

疲れ果てて、全てを失ってしまい、時間だけが無駄にすぎてしまう。

 

このジャングル神経ネットワークの私は「はい!」と素直に人の命令に従うことができませんでした。

 

「でも」とか「だって」とすぐに拒否したり、言い訳が出てしまうのは「複雑な神経ネットワークが頭の中にあるから」なんです。

 

はい!」と従うのがものすごく苦痛

 

なんで苦痛かというと、「はい!」と相手の言った通りに素直にやると「神経ネットワークが刈り込まれる」という効果があるから「苦痛」に感じるですね。

 

「はい!」と素直にやれば「無駄毛処理」のように神経ネットワークが刈り込まれるが、その瞬間は「苦痛じゃ〜!」となるし、自分の複雑で高尚な思考能力が失われていく、という感覚があるから「嫌だ!」になる訳(モジャモジャ👨‍🦱)。

 

人の話を最後まで聞くのが苦痛、というのも同じで「真面目に人の話を聞いていたら神経ネットワークが刈り込まれちゃう」となるから「苦痛」なんですね。

 

私は、ジャングル神経ネットワークを刈り込んでしまったら「この天才的な思考が失われる!」と思っていたみたい。

 

いや、ジャングルだと新しいことが覚えられないから。

 

脳の神経ネットワークを刈り込んでいくと、どんどん新しいことが覚えられる〜。

 

逆に、刈り込まないと知識って本当の意味では広がらないのよね。

 

「人と同じことをやる」というのは、素直に「はい!」と従うのと一緒で脳の神経ネットワークを刈り込む、という効果があるんです。

 

さあ、刈り込んだらどうしてお金持ち?

 

それは、ジャングルに住んでいる人と、綺麗に刈り込まれた英国庭園に住んでいる人だったらどっちがお金持ちに近い?

 

ジャングル神経ネットワークの幼い私だったら「ジャングル!」と迷わず答えるでしょうね。

 

一般のお金持ちとは逆を言ってしまうから。

 

ちなみに遺伝子コードで借り込む場合は「RERE(れれ)の還元」になります。

 

(つづく)

 

注)あくまでもここでのお話はナラティブです。

 

 

 

 

 


2020/07/09

お花をいただきました。

ありがとうございます😊

 

「お金持ちになりたい」でも無気力で何もやる気がしない、となってしまうことがあります。

 

「無気力」はとっても大変。

 

周りの人からは「お金持ちになりたいっていいながら、何も努力しないなんて、ただ怠け者なだけよ!」と言われたり見られたりして「ガーン!」となります。

 

でも「ガーン!」とショックを受けても無気力で動けないものは動けない。

 

最近、学生さんで「オンライン授業にちっともついていけない」と悩んでいらっしゃる方がいらっしゃった。

 

無気力でやる気が出ない。

 

やろうと思っても一歩が踏み出せなくて、どんどん授業が遅れてしまう、で焦れば焦るほど「やる気が出ない」と無気力状態になっていました。

 

この方の場合「〇〇ちゃん大丈夫?」とお母さんが心配をしてきて「怒り💢」で無気力状態になってしまっていた。

 

「え?怒りってエネルギーになるんじゃないの?」

 

この方が「うるせぇ!〇〇◯!」と怒りを吐き出すことが出来ていたら、違っていたのかもしれません。

 

いい子だったので「怒りが脳に帯電する〜」となってしまうと、「怒り💢」で「身体に力が入らない」という脱力状態になってしまいます。

 

それが無気力の元になっていました。

 

本人は原因が分からないので「自分が怠け者だから」とか「ゲームばかりやっているオタクだから世の中のことに対して無気力なんだ」と勘違いをしていた。

 

でも「怒りで無気力だったんだ!」とわかった途端に「一日10時間以上勉強しちゃった!」と怒りをエネルギーに変えることができるようになった。

 

無気力の原因ってたくさんあります。

 

ある方の場合は「運動ができなくなって筋力💪が落ちちゃったから無気力になってしまった!」というのがありました。

 

自宅で腕立て伏せとか、腹筋をやるようになったら「あれ?やる気がちょっと出てきた!」となるから不思議。

 

筋力低下から無気力になっている場合は「FHL1(えふえいちえるわん)の還元」を唱えるといいかも。

ちょっと元気になって「軽い筋トレからやってみましょう!」と動けるようになり、そして気力が湧いてくる。

 

ちょっと前に書いたのは「低気圧で酸素不足でやる気が起きな〜い!」という症状。

 

いつも酸素が不足しているような感じで「🧠脳の酸素が足りなくて動けな〜い!」ですね。

 

その場合は「MMP9(えむえむぴーないん)の還元」ですね。

 

一番、無気力で興味深いのが「周りの人の脳に影響を受けちゃって無気力」ですね。

 

家族のお父さんとお母さんが「必死に働かなきゃ!」となっていたら「お母さんとお父さんが働いているストレスを子どもが請け負う」という感じになる。

働いている大人のストレスを子どもが請け負ってしまう、となるからストレスを請け負った子供は「やる気が出ない、だるい」と生産的なことが全くできない無気力になってしまう。

 

🐜アリの世界の2・6・2というのは、働いている2割のアリのストレスを全く働いていない2割のアリが請け負う、というネットワークシステム。

 

その無気力は脳のネットワークで誰かのストレスを背負っているだけ。

 

そんな場合は「HMOX1(えいちもっくすわん)の還元」を唱えて「脳のアンテナ📡の感度を下げちゃおう!」で相手からストレスを脳のネットワークで受け取らなくすればいい。

 

それか「PYY(ぴーわいわい)の還元」を唱えて「脳のネットワークのしがらみ🕸をカットしちゃおう!」という方法があります。

 

脳のネットワーク📶で他の人のストレスを受け取らなくなれば「お金持ちになる気力が湧いてきた!」という感じになってきます。

 

どれもこれも自分に当てはまるようでよく分からない、という方は「無気力じゃ〜」とか「何もやる気がしない〜」になっている時に「内省」で「認めます」を唱えるだけでいいです。

 

内省」で「認めます」を唱えるだけで「自分は何もしていないのに周りの人が勝手に変わっていく〜」となり、お金持ちになるチャンスが巡ってくる。

 

「無気力」のままだったのが「内省」で「認めます」を唱えていると、無意識さんが働いて、向こうからチャンスが訪れてきます。

 

「やる気がない」とか「何もしたくない」はそのままでよくって「内省」で「認めます」を唱えるだけ。

 

それで状況が変わっていくから面白い。

 

私の場合は「内省」で「認めます」を唱えていると「ちょっとズルをしている気がする」と後ろめたい気がしてしまって、唱えるのを躊躇しちゃう。

 

なぜなら、唱えているだけで状況が自分の都合の良いように変わっていくから。

 

そして、お金持ちの道が開いていく。

 

さあ、私は、貧乏神のしがらみを断ち切って、お金持ちである無意識さんと手を繋ぐことができるのだろうか?

 

今だったら、すぐに貧乏神さんのしがらみを「内省」で「認めます」を唱えて断ち切ることができます。

 

なぜなら、ずっとそれで苦しんできたのだから、そろそろ私は自分の人生を歩み始める。

 

(つづく)

 

 

 

 

 

 


2020/07/08

お金持ちになる」ためにとっても大切なことは「今、ここで、現実を受け止める」になります。

 

私は、ちゃんと「今、ここで、現実を受け止められている」と思っていました。

 

そんな私が銀行通帳📕を見ようとすると「あれ?ちゃんと数字を追うことができない🔢」となってしまいます。

 

これってものすごく面白いんです!

 

だって、通帳の数字🔢を見ていて「損をしている」とか「無駄遣いをしている」と思った瞬間に「パタン」と通帳📕を閉じてしまって、他のことをやり出す。

 

今だったら、インターネットで「自分がクレジットカードを使った履歴」をみることができるけど、大まかな数字🔢を追っていて、やっぱり「無駄遣いをしている」とか「損をした」という場面で、いつのまにか画面を閉じてちゃんと直視できなくなる。

 

そのコンピューターの画面🖥を閉じる瞬間は「もう嫌な気分になるから見るのをやめよう」という意思はなくて、気がついたらウインドウを閉じている🔒。

 

その時に自分の意識がなく閉じている感じだから「あ!損とか無駄遣い、ということで発作⚡を起こしているんだ!」ということが後になってわかる。

 

子供の頃に学校の先生から「お小遣い帳をつけてみなさい」と言われて、始めようとするのだが3日坊主。

 

自分では意志の力が弱いから3日坊主で続けられない、と思っていました

 

でも、それは違っていて

 

「駄菓子屋で損をした」とか「無駄遣いをした」という場面で発作⚡を起こして「こんなのつけられない!」と諦めてしまう。

 

そうなんです!

 

損をした

 

無駄遣いをした

 

失敗をした」で私は発作⚡を起こしてしまいます。

 

そして、発作を起こすと「破壊的な人格になってしまう!」で「どうでもいいや!」とお金を粗末にしてしまう。

 

発作を起こしてしまうと「不都合な記憶が飛んでしまう」となるから、現実に直面できない。

 

動物は「学習」ということを常にしていて、その学習には「感情」というものがとっても重要な鍵となっています。

 

「テストで正解して嬉しい!」となると「学習が進む〜!」となりますね。

 

「テストで不正解をして悔しい」という苦痛でも「失敗から学習する」となるわけです。

 

私は、子供の頃から「テストで間違ったところを見直す」ということができませんでした。

 

なぜなら「間違い」で発作を起こしちゃうから、発作を起こして「なかったことに」といつの間にかテスト用紙が丸められてゴミ箱へ🚯。

 

人から間違いなどを指摘されてしまうと「涙目になっちゃう😢」というのも「間違い」で発作を起こしてしまうから。

 

「間違い!」とか「失敗」でビビビッ⚡と脳内に過剰な電流が流れてしまって「記憶が飛んで子供に戻っちゃうぞ!」で涙目になる。

 

だから「損」とか「間違い」や「失敗」で発作⚡を起こしてしまう私は「記憶が飛んでしまうからちっとも学習できない」と不便な頭の持ち主だった。

 

「損」とか「無駄遣い」で発作を起こしてしまって「家計簿がつけられない!」という人は「SHANK3(しゃんくすりー)の還元」を唱えると「あ!ちゃんと現実を受け止めることができるようになってきた!」となります。

 

「損」とか「無駄遣い」や「失敗」で自分の目が泳ぎ始めたら、👀そこから目をそらしたくなったら「SHANK3の還元」」を唱えます。

 

すると、単純に「無駄遣い」とか「失敗」と捉えなくなって「現実をちゃんと受け止められるようになって、学習が進む〜!」でお金持ちの道へ。

 

SHANK3の還元」を唱えると、今の現実をちゃんと受け止めることができて、そこからどんどん学習して「お金持ちになりまっせ〜!」と意欲も湧いてきます。

 

発作を起こしてしまうと「どんどん力が抜けてやる気がなくなっていた」とか「疲れちゃって数字を見る気にならない」で同じことを繰り返していたのに。

 

SHANK3の還元」を唱えていると「やる気が出る〜!」になるのは発作が起きなくなってくるから。

 

発作って本当に厄介。

 

発作を起こした瞬間に、私の人格を変えてしまって「お金持ちになりたい!」と思っているのに「う!貧乏!」の方向に持っていかれてしまう。

 

「SHANK3の還元」を唱えていると、面白いことが起きてきます。

 

これを「内省」で「認めます」と唱えても同じか、それ以上の効果があります。

 

「あ!またやっちまった!」という時に「👀目をそらしたくなる!」という発作の前兆があります。

 

その時に「内省」で「認めます」を唱えると「無意識が働いて、勝手に学習してくれる」になる(う!便利!)。

 

内省」で「認めます」と唱えると、これまで逃げてしまっていたことにちゃんと直面して「今の現実」を受け止められて、そこからお金持ちへの道へと無意識さんが手を引っ張って連れて行ってくれます

 

そう!ちゃんと現実を直視できなかったのは発作⚡を起こしてしまうから。

 

「内省」で「認めます」を唱えて発作を打ち消して、無意識さんに任せたら「お金持ち」への道が見えてきます。

 

(つづく)

 

 

 

 


2020/07/07

お金持ちになる」と思った時の頭の中で起こる反応が面白いです。

 

「お金持ちになる」と思った時に

 

「私には無理〜」

 

「面倒くさい」

 

「そんな元気はどこにもない」

 

「常識的に考えてそれはありえない」と浮かんできた方は「頭の中に人間関係のしがらみがいっぱい〜」になっています。

 

生きるエネルギーが低いというか、気力がない、という感じになっているのは「人間関係のしがらみでエネルギーが堰き止められている〜」から。

そして、そこから自分が決して抜け出せないような感覚になってしまうのが「しがらみ」のなせる技。

 

しがらみを断ち切るためにブッダもイエスも旅を続けていた。

 

全てを捨てて、旅をし続けることで「しがらみから自由〜」になるから心が豊かになる。

 

私は「しがらみから自由になる!」と思って引っ越したことがありました。

 

脳のネットワークって本当にあるみたいで「そこに住んでいる人たちの脳とつながってしがらみが〜」になるから「元気がちっとも出ない😞」となってしまった。

 

まあ、普通の人がこんな話を聞いたら「いや、それはあなたの気のせいですから」と理解できません。

 

本当に脳のネットワークってあるのよー!

 

そのネットワークのしがらみから自由になってみたら「お金持ちになる!」という発想が出てくるのは本来の自分のエネルギーが戻ってくるから。

 

転職なんかもそうですよね。

 

上司や同僚などの人間関係のしがらみから自由になる〜とやってみると「お金持ちになる!」という元気が湧いてくる。

 

ちなみに引っ越しも転職も「この環境が嫌〜!」と思ってやるのもありですけど、もっといい方法は「私にふさわしい場所を探す」ですね。

 

自分がお金持ちになっていける場所を探す。

 

心がときめくような場所を探す。

 

すると、人間関係のしがらみから解放されてエネルギーで満ち満ちてくる

 

私の場合、このしがらみでエネルギーが奪われている、という指標は「ため息の数」です。

 

ため息の数だけしがらみがいっぱい。

 

ため息の数が多ければ多いほど「引っ越ししたって、転職したってうまくいきっこない」となってしまうのは、たくさんのしがらみでエネルギーが奪われてしまっているから。

 

そんな時は、自分の力でしがらみから自由になろうなんて思わなくていい。

 

まあ、そもそも、そのしがらみから簡単に自由になることができたらイエスとかブッダになれるから。

 

普通の人間には無理〜!というのが現実。

 

そこで、ズルをして遺伝子コードでしがらみを切っちゃいます。

 

ため息が出たら「PYY(ぴーわいわい)の還元」を唱えてみる。

 

「あーあ」と残念な気分や、惨めな気持ちになったら「PYYの還元」を唱えてみる。

 

これは「内省」で「認めます」を唱えても同じ効果、いや、それ以上の効果があります。

 

「内省」で「認めます」を唱えるとしがらみだった人間関係が変わってしまうのよね。

 

ただ唱えるだけで、相手が変化していきます。

 

エネルギーを奪われる人間関係のしがらみが、エネルギーをお互いに高め合う人間関係に変わってしまうのが「内省」で「認めます」なんですね。

 

人間関係においては「ため息😩」、「舌打ち👅」そして「イラッ💢」でエネルギーがどんどん奪われる〜、になっているから「内省」で「認めます」を唱える。

 

唱えるだけで「自分の中のエネルギーが増していく〜」とお金持ちに。

 

さらに「相手もどんどん変わっていく〜」になるから不思議。

 

ちょっと面白いのが「内省」で「認めます」を唱えていた方が「あんなに下品だった旦那が上品になった!」ということが起きちゃう(「内省」はすごいっす!)。

 

「PYYの還元」や「内省」で「認めます」を唱えるタイミングは、相手に対して「ため息😩」、「舌打ち👅」そして「イラッ💢」っとしたくなった時です。

 

そうすると、面倒臭くなって先延ばししていたいろんなことに手がつけられる。

 

さらに「お金持ちになる」という意欲が湧いてきて、面白い展開になっていきます。

 

ちなみに「内省」で「認めます」は唱えるだけでいいですからね。

 

その「内省」の内容は頭の中で一切考える必要がなくて、呪文として唱えてみるだけ

 

「相手が悪いのになんで私が内省して認めなきゃいけないの!」と思うかもしれません。

 

それはですね!お金持ちになるためです。

 

理由は簡単!

 

お金持ちになって幸せになりたい!のためにただ唱えるだけ〜。

 

すると、これまでと違った人生の展開が起きてくる。

 

そんな時に「変わるのが怖い!」と思うかもしれません。

 

そんな時にも必ず「しがらみ」が絡みついているから「PYYの還元」か、「内省」で「認めます」を唱えてみる。

 

唱えてみると「変わるんじゃなくて本来の自分の居場所、姿に戻っていくだけ」ということに気がつきます。

 

そう、本来の居場所は豊かなお金持ちがたくさんいるところ。

 

そして、心が豊かになる場所が私の本当の居場所。

 

(つづく)

 


2020/07/06

「お金持ちになりた〜い!」は夢みたいな話で実現はものすごく難しい、と思っていました。

 

私の時代は、コツコツと勉強をして、そしていい企業に就職して、そして自分で会社を立ち上げる、という流れ。

 

真面目に勉強をして、そして努力しなければお金持ちにはなれない、と思っていた。

 

ちょっと前に、子供たちが「ゲームが好きだから、ゲーム関係でお金持ちになりたい」という話をしていたのを聞いて「ゲームを作る関係の仕事でヒット作品を出せたらなるのかも」と思っていた。

 

ゲームを作る仕事だったら、コンピューター言語を勉強しなきゃいけないし、コンピューターで絵を描くお勉強だって必要だよね、と「勉強、勉強」と努力が必要、という常識が私の中にあったわけです。

 

だから本当に優れた人しかお金持ちになれないのかも、と。

 

そしたら、最近、YouTubeで「テレビゲームの実況中継を自分で撮影してお金持ちになった」という人がたくさん出てきて「うわ〜!テレビゲームをしてお金持ちというのが現実になった」とびっくりした。

 

昔は「この人たちは何を夢みたいなことを言っているのだろう?」と信じられなかったが、今だったら信じられる。

 

以前だったら「テレビの業界人」というのが出演者を決めて「この人は面白い」とか「この人は面白く無い」と判断していたけど、今はYouTubeの視聴者が判断する、となっている。

 

テレビ業界の人からしたら、賞味期限切れの芸能人が「YouTubeで復活してお金をものすごく稼いでいるぞ!」というのを見てびっくり。

 

コツコツと勉強して、資格を取って、そしてその資格を生かしてお金を稼ぐ、というのもありですけど、失敗して、引きこもっていたってチャンスはあるんだ〜、と嬉しくなります。

 

ちょっと昔だったら、インターネットで情報を発信するのって「難しい〜」でしたけど、今は「簡単で誰でもできちゃう!」になってしまった。

 

だから、子供だって自分で撮影して動画や情報をアップして「え!?そんなに稼いでいるの?」と驚きの世界が今はあります。

 

私がよく見ているのは「大きなお魚を捌いて食べる」という動画ですね。

再生回数を見ていると、軽く230万再生だったりするから驚き。

このユーチューバはどんだけ稼いでいるんだ!と羨ましくなります。

 

多くの人は「お金持ちになりたい」と思っても「私には無理〜」となってしまいますね。

 

そんなエネルギーがない。

時間がない。

発想力がない。

そして、自分が成功するイメージが持てない、となってしまいます。

 

そんな人でも「お金持ちになるコース」というのが、これまで書いてきた遺伝子コードなんですね。

 

エネルギーがない、というのは「人間関係のしがらみ〜」が原因になっている可能性があります。

 

人間関係のしがらみを断ち切ったら「どんどんエネルギーが湧いてきた!」となるから面白い。

 

でも、しがらみだから「自分で断ち切ることはできない!」というのは当たり前。

 

しがらみがそんなに簡単に切れるんだったら、とっくの昔にやってますよね。

 

そこで遺伝子コードを使ってしまう。

 

「気力もないし、悲観的で何もやる気が起きないし、何をやるにも面倒くさい」となっていたら「PYY(ぴーわいわい)の還元」を唱えちゃいます。

 

「自分には新しいことをやるなんて無理」と思っている時はしがらみが確実に影響しています。

誰にも関わっていなくても脳のネットワークでちゃんとしがらみが堰き止めて自由に動けなくしてくれている。

 

そんな時は「PYYの還元」を唱えていると「あれ?ちょっと発想が自由になってきた !」と常識に縛られていたところから解かれて、元気に自由になっていきます。

 

「時間がない」という時は右脳の空間認識の問題がある、という可能性が考えられます。

 

時間的な空間認識は右脳が得意。

 

「TCF20(てぃーしーえふにじゅう)の還元」を唱えていると「優先順位が自動的に整って無駄なことをしなくなり、自分の時間が増えてきた!」となるわけです。

 

「時間がない」とか「時間を無駄にしちゃう」と焦るような気分になったら、「TCF20の還元」を唱えると自分の中の空間認識機能が整って、すっきりしていきます。

 

そして、最後は「発想力」になります。

 

「新しいアイディアを出していくなんて、そんなの自分には無理!」というのが想像力が乾いてしまっている状態。

 

そんな時は「OPRL1(オパールワン)の還元」を唱えます。

 

この遺伝子コードは「運任せ」とか「他人任せ」の癖がなくなって「自分の中からアイディアが湧いてくる」という便利なものです。

 

人って心の中で知らないうちに身近な人に頼ってしまうから、自分の想像力を使うことができなくなっている、というのがあります。

 

しがらみを「PYYの還元」でカットしていると、そのことに気が付きやすくなります。

 

「あの人がやったら」とか「あの人が声をかけてくれたら」っていう相手が中心になっていたものが「OPRL1の還元」で「自分のなの中からいろんな発想が湧いてきて、坦々とそれを実行することができる、と面白い展開になっていきます。

 

遺伝子コードを使った「お金持ちになるコース」ですね。

 

でも「そんな遺伝子コードをいちいち覚えるのも面倒くさいし、場面場面でそれを唱えるのもばかばかしい」とおっしゃる方は「内省」で「認めます」と唱えるだけでOKです。

 

「内省」で「認めます」を唱えているだけで、エネルギーは核融合エネルギーになるから燃え尽きることがなくなり、周りのエネルギーと融合していきます。

 

そして「内省」で「認めます」で時間的な無駄がどんどんなくなっていき、学習が進むから「私にもできるかも!」と思えるようになってくる。

 

さらに「内省」で「認めます」は周りの人たちと融合してものすごいエネルギーが湧くので「どんどん自分の中の想像力が豊かになってきた!」といつの間にか自分で動けるようになって、豊かな生活を送ることができちゃいます。

 

お金持ちになるコースって考えてみると面白いです。

 

お金持ちになることに対して興味がなくても、このコースをやってみると面白いことになるのかもしれません。

 

(つづく)

 

 

 

 

 


2020/07/04

以前にも「想像力」をアップさせる遺伝子コードの紹介をさせていただきました。

 

私は子供の頃から「自分の想像力はすごい!」と思っていたんです。

 

なぜなら、常に「友達からいじめられて仲間外れにされる」とか「親から怒られる」という不幸な場面を想像して「ほら!そうなった!」と自分の想像したのが現実になるから。

 

「こうなったらいいな〜」という未来も想像するのですが、私の場合は「いいことを想像すると必ず不幸なことが起きる」になってしまう。

 

調子に乗っていたら、必ず叩き潰されて「お前はダメ人間なんだ〜!」と想像の世界から現実に引き摺り下ろされちゃう。

 

楽しいこと、希望に満ち溢れている未来を想像すると「叩き潰される」ということを繰り返しているうちに「不幸なことばかり想像しちゃう」という癖がついてしまった。

 

そして、嫌なことが起きないように、常に不幸なことばかり想像してしまう。

 

あの人は私のことを馬鹿にしている

 

長時間一緒にいると相手から必ず蔑まれて見限られる

 

みんなの前で恥を曝してしまい、ものすごく鬱状態になる

 

大きなミスをしてしまい、社会的に抹殺されてしまう

 

などなど、次から次へと出てきちゃって「嫌〜!!」となってしまう。

 

この想像力のおかげで、常に不安で生きているのが苦痛

 

この自分が想像した不幸がいつの間にか自分の現実になってしまうから「この現実から逃れるためにYouTubeを見続ける〜」とか「スマホのゲームをひたすらやる」や「テレビ📺を見続ける」となって時間を無駄にしてしまう

 

だって、立ち止まってしまったら、自分が想像した不幸な現実が襲ってくるから「逃げなきゃ!」という感じで、無駄なことをしてひたすら時間を潰していた。

 

そんな私が大人になって、催眠のお師匠さんの講座に参加していて「想像力」の話が出た時に「私は誰よりも想像力が豊かである!」とものすごく自信があった。

 

催眠の講座には何人も参加者がいたけど「この中で誰よりも私は想像力が豊かじゃ〜」と自負していたわけです。

 

正直な話「お師匠さんにも想像力だったら負けないぞ!」と思っていた。

 

催眠のお師匠さんが想像力を働かせて物語を語った時に、その想像力から浮かんできたのは美しい絵画で、まるでモネの睡蓮を見ているようだった。

 

そして、私が想像力を働かせて物語を語った時に、自分の想像力を客観的に見てみたら「これって三歳児の絵だぞ」とびっくりしてしまった。

 

自分は想像力が豊か、と思っていたけど、それって三歳児が描いた絵を「ピカソ級だからこの芸術を誰も理解してくれない!」と嘆いている痛い子だった。

 

子供がギザギザな線を描いて「怪獣が攻めてきた〜🦖」とビルを壊している絵を描いている感じが私の想像力。

 

画用紙を黒くぐるぐる塗りつぶして「お友達が意地悪する絵」と描いているのが私の想像力。

 

緑とか黒とか茶色とかしか使えない。

 

そして、黄色、赤、ピンクなども使うのだが、黒と茶色に打ち消されてしまい、醜い色に変わってしまう。

 

私の想像力で描き上げた絵を客観的にみてみると「あ!これってサイツ教授の部屋に飾ってあった心の傷を負った子供の絵だ!」ということに気がつく。

 

サイツ教授の部屋には、何枚も、心の傷をおった子供達が描いた絵が張ってあった。

 

それを見るたびに「あーあ、恐怖と苦しみの中に閉じ込められてしまって、喜びとか楽しみとかを感じられなくなってしまったのね」と悲しくなっていた。

 

その絵と全く一緒の絵を描いている私がいて「あー!私って想像力が豊かだと思っていたけど、三歳児の想像力だったんだ!」ということに気がつく。

 

私の想像力は、喜怒哀楽の感情のグラデーションが一切なくて、怒り、恐怖、憎しみ、不安、怯えなどの単一色で全てを描いてしまっている。

 

お師匠さんの想像力の中には「苦しみの奥にある喜び」とか「悲しみの裏に隠れている楽しみ」などの複雑な感情の色彩が見て取れる。

 

お師匠さんがその想像力を使って一枚のキャンバスに情景を描いた時に、「美しさと安堵」がそこに浮かんできた。

 

私は、怪獣や獣が襲ってくる三歳児の絵を大量生産していただけ。

 

それでいて「私の想像力はすごい」と思っていたから大変。

 

ワンランクアップの想像力を働かせるには「OPRL1(おぱーるわん)の還元」を唱えるだけ。

 

OPRL1の還元」を不快なことを想像し始めたら唱えてみる。

 

すると「おー😵想像力のランクアップが起きる〜」とこれまでとは違った絵が描けるようになる。

 

不安なことを想像し始めたら「OPRL1の還元」を唱えてみると、これまでとは違った展開が見えてきて、一筋の光が差してきます。

 

OPRL1の還元」を唱えていたら、他の人の気持ちを想像する時に「あ〜、あの人も私と同じなんだ!」と怪物扱いしなくなる。

 

OPRL1の還元」を唱えていると人間関係が変わっていくのは、想像力にバージョンアップが起きて、相手の気持ちが手に取るようにわかるから。

 

相手に対して「私の気持ちをわかってくれない」と苦しんでいたら、想像力のバージョンアップで「相手の気持ちが手に取るようにわかる」と変わっていく。

 

OPRL1の想像力のバージョンアップで「相手の気持ちが手に取るようにわかる」となるけれど、バージョンアップのおかげで「この相手の気持ちもただの一枚の絵である」と自分が描き出した一枚の絵である、という認識がちゃんと持てちゃう。

 

そう、人の気持ちはわからない!自分の気持ちすらわからないのだから。

 

想像力で人の気持ちをただひたすら美しく描くことがどんどん得意になって、人間関係が変わっていきます。

 

ちなみに「内省」で「認めます」も「OPRL1の還元」と同じ効果あります。

 

(つづく)

 

 

 

 


2020/07/03

【すばる舎 イベント担当より】

「あなたの才能があなたを苦しめる」の発売を記念して、DVD収録のためのセミナーを開催いたします。

この度15名さまを無料ご招待いたします。

皆さまの質問に大嶋先生がお答えする「Q&Aタイム」もございます。ご応募お待ちしております! (ご参加は抽選となります)
締め切りは7月13日(月)午前10:00までとさせていただきます。

 

申込方法 すばる舎 特設ページにて受付。

http://subarusya1.com/online/2020/07/03/sainou/

日程 2020年7月26日(日)
開演 午後予定(ご当選者のみにお知らせいたします)
会場 都内某所(ご当選者のみにお知らせいたします)
ご招待人数 15名(抽選)
主催 株式会社すばる舎
お問合せ先 ディア事業部 電話:03-6907-7827
e-mail: info-subaru@subarusya.com
内容 『あなたの才能があなたを苦しめる』出版記念トーク
●先生が最近気になっていること&ここだけしか聞けないフリートーク
●事前質問回答
●当日来場者質問

※その他詳細につきましては、すばる舎特設ページをお読みください。


2020/07/03

サーフィンを再開したので「お肌ケア」のセットをいただきました。

あまり、お肌のケアをしていないのがバレている。あはは〜。

ありがとうございます。

 

「Don't think! Feel.」は香港のアクション映画俳優のブルース・リーが主役だった「燃えよドラゴン」のセリフです。

 

「考えるな!感じろ!」ということですね。

 

これって論理的に考えてしまう左脳と空間認知の右脳のお話。

 

左脳の論理的思考だと「迷って行動ができなくなる!」とか「考えるだけで行動ができなくて後悔してさらに考え続けちゃう」になってしまう。

 

だから「Don't think! Feel.」は「右脳を使え!」ということですね。

 

「考えて左脳を使うんじゃなくて、感じて右脳を使うんだ!」ということなんでしょうね。

 

まあ、片付けとかをやっている時に「Don't think! Feel.」は有効かも。

 

昨日も私は「古いシャツを捨てる」と手に取ったけど、考え始めちゃうと「まだ着れるよね」とか「もうちょっとボロボロになったら掃除に使おう」などと考えしまい「捨てられない!」で引き出しに戻してしまう。

 

「Don't think! Feel.」でやったら「ボンボンゴミ箱に捨てられる!」というはずなのに、考えちゃうと「やっぱり何も変わらない!」になるわけです。

 

そう「考えないで、感じろ!」ですね。

 

考えてしまうと、不安と怒りしか感じられなくなり「自分はこれをしたい!」などの「感覚」が麻痺してしまう。

 

感覚が麻痺してしまうと「何をやっても楽しくない!」となるから「全然、私はは成長しない!」となってしまっていた。

 

成長って学習から起きます。

 

何かを学習すればするほど「どんどん成長していく〜」となるわけです。

 

学習するためには「わーい🤗」という「楽しい💕」とか「うれしい💓」などの報酬の感覚が必要になります。

 

私の場合「親から全く褒めてもらったことがない」ということで「わーい🤗」の感覚が一切なかったから「報酬がない」となります。

だから、学習がないし、成長もない、となっていて「心はいつも3歳児👶」でした。

 

最近になって「親が褒めてくれなかった」とぶちぶち文句を言っている時に「だったら自分で褒めてあげればいいじゃん!」そしたら成長するじゃない、と気がつきます。

 

でも、左脳でいつも論理的に考えちゃう、ということをしているから「ちっとも自分を褒められないで両親と同じようにダメ出ししかできないじゃん!」になっていた。

 

そう!褒める時も「Don't think! Feel.」で「考えないで褒める!」ということをしないと「褒められなーい!」になってしまうから、ちっとも成長しないし、自分は全く変化をしない。

 

「Don't think! Feel.」とセリフ的には簡単だけど、脳的に考えてみたら「右脳と左脳を繋ぐ脳梁に不具合があるから、考えるのが止められな〜い!」となっているわけです。

 

そこで「脳梁の働きを遺伝子コードで良くしちゃおう!」となるのが「TCF20(てぃーしーえふにじゅう)の還元」ですね。

 

「TCF20の還元」を唱えると「脳梁の働きがどんどんスムーズになって右脳の機能がバリバリ使えちゃう!」になって「Don't think! Feel.」を実践することができちゃう。

 

「TCF20の還元」を唱えていた方が「頭がキレッキレになって、職場でやらなきゃいけない仕事がクリアに見えるようになった!」となります。

 

右脳の空間認識機能が使えるようになるから「全体が見える!」となっていき、仕事が効率的にできる。

 

それだけじゃなくて「右脳の空間認識」を使えるようになるから「私って良くやっている!」とちゃんと自分を感覚的に褒める、認めることができるようになるから「どんどん成長していく!」となるわけです。

 

真面目で頭の良い人が左脳で論理的に考えて真剣に仕事に取り組んでいても「ちっとも認められないし出世しない」という現象が起きちゃいます。どんなに良い仕事をやっても認められない〜、と悔しい思いをする。

 

これって「褒める」で「成長」が欠けているから、という可能性があるんです。

 

アホな上司で右脳しか機能していないんじゃないか?という人が「俺ってすごいだろ!」と自画自賛しながら「どんどん出世していく〜」となるのは悔しい。

 

あんなふうにアホになるのは嫌だけど、左脳の論理的思考と一緒にこのまま人生を自爆するのも嫌じゃ〜。

 

そんな時は「TCF20の還元」を唱えると「Don't think! Feel.」が実践できて「自分の感覚」が戻ってきて「成長」が起きるんです。

 

このTCF20の凄いところは「副作用が起きた!」ということですね。

 

「言葉なんてただの暗示でしょ!」と思っていたけど、私の場合「夜中に発作を起こして睡眠時無呼吸症候群が起きちゃった!」となってびっくり。

 

これまで左脳ばかり使っていたから、右脳との電圧差がものすごい。

脳梁の働きを良くしちゃったら「右脳と左脳の電圧さで発作が起きる」となって「夜間頻尿が」とか「足がつる」や「悪夢」などの症状が起きたりして「びっくり!」。

 

私は生まれて初めて「耳栓をしているのに耳鳴りで夜中に目が覚めた!」と焦ってしまった。

 

「この耳鳴りは一生付き合っていかなければならないレベルじゃ〜」と思って落ち込んでいたら「耳鳴りの出しコード」を唱えたら「あ!一発で消えた!」となったから不思議。

 

唱えることで脳の状態が全く意識していないところで変わっていて、不思議な現象が起きちゃいます。

 

「内省」で「認めます」は遺伝子コードとは違うけど「凄いことが起きる」という実感があります。

 

今朝もベットから起き上がった時に「あーあ」と嫌なことを思い出してしまって「思いっきりテンションが下がってうつ状態じゃ〜」となったわけです。

 

そこで「内省」で「認めます」を唱えてみたら「あれ?嫌な記憶が消えた!」とびっくり。

 

それと同時に「あ!自分は嫌なことを思い出して”怒り”を自分の中に湧き立たせて行動しようとしていたんだ!」ということに気がついてしまって「あれ?あの嫌な記憶を消してよかったのかな?」と疑問になります。

 

これまでは「自分は嫌な記憶に取り憑かれている〜!呪いじゃ〜!」と思っていたけど「内省」で「認めます」を頭の中で唱えて「あれ?不快感が消えてしまった、となった時に「あれって怒りをエネルギーにしていた自分には必要だったんだ!」ということがわかってしまって興味が湧きます。

 

ある男性は「内省」で「認めます」を唱えるようになってから、奥さんが「以前あった、あなたから伝わってくる電磁波みたいなものを感じなくなった」というようになった。

 

「ホルモンの問題で身体がだるい」などの特徴がある方は「怒りをエネルギーにしていなければだるくて動けない」となってしまいます。だから、常に怒っている、となるけど「内省」で「認めます」を唱えると「周りの人たちのエネルギーを吸収してエネルギーに変える」となるから「電磁波のようなピリピリ感がない!」になるわけです。

 

私も多分「怒りをエネルギー」でジョギングにいって、走っている最中も「嫌なことがバンバン思い出される!」となっていたのはエネルギーが必要だったから。

 

それが「内省」で「認めます」を唱えると「怒りじゃなくてもエネルギーが得られる」という不思議な体験をします。

 

最近、電気自動車メーカーのテスラがトヨタを抜いて「世界一になった!」となりましたね。

 

電気自動車の注目が高くなっていて、化石燃料で走る車よりもいいかも!という新しい常識。

 

「内省」で「認めます」は核融合エネルギーだから、これまでの怒りのエネルギーとは全く違ったエネルギーで動くことになります。

 

私は、そこにものすごい違和感を感じてた。

 

だって、今までいつも怒りのエネルギーで不快感にまみれて生きてきた人だから。

 

でも、「内省」で「認めます」を今朝も不快感が湧くたびに唱えていたら「あ!こっちのほうが効率がいいし、自分の内面がどんどん成長するかも!」という感覚になるから面白い。

 

「内省」で「認めます」でどんどん新しいアイディアが湧いてくるし、これまでやったことのないことに挑戦したくなっている自分がここにいます。

 

「時間がない!」と焦って、ちゃんとスケジュール通りに動かない自分に不快感を感じた時も「内省」で「認めます」を唱えると「淡々と動く」という感じで、次から次へとタスクをこなせちゃう。

 

怒りのエネルギーよりも「内省」のエネルギーのほうが効率がいい。

 

ただ、不快なことが浮かんだり、自分にダメ出しをしたくなったら、「内省」で「認めます」を唱えるだけ。

 

新しいエネルギーを自分の中で体験して、どんどん自分がヴァージョンアップして成長していくのが感じられます。

 

そう、内面的な成長は、いくらあっても面白い。

 

(つづく)

 

 

 

 



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